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【高評価】仕事帰りにベビーカーを押している若妻が、あまりに爆乳だったので後を追ってしまった 結婚して(1/2ページ目)
投稿:2024-03-12 11:52:04
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35歳で、独身アパート暮らし。彼女もいなく、毎日、仕事場とアパートの往復。趣味とはいえないが、家でAV観賞三昧の生活をしている。巨乳が好きで、巨乳もののAVが好きだ。風俗にも前に行ったが、田舎なので年齢も怪しい感じなので、もっぱらAVばかり見ている。おっぱいも、とにかく大きければ…
カスミの妊娠が分かり、僕もカスミと一緒になりたかったので婚約するというより、そのまま籍をいれて結婚した。
アパートは解約し、カスミの家に住むことになった。
一緒に住んでからも、カスミが妊娠していたが、毎日セックスしまくっていた。
一緒にお風呂に入りながらでも、部屋でもシタくなったらいつでもセックスした。
それから少し経つと、カスミはツワリで気持ち悪くなることが多くなった。
さすがにセックスも出来なくなった。
毎日セックスしていたので、ムラムラして仕方なかった。
僕は、我慢出来なくなり携帯でAVを見てオナニーすることにした。
ちょうどカスミとお母さんが買い物に出掛けていたので、チャンスだと思いイヤホンを繋げると
巨乳もののAVを見た。
久しぶりのAVだったので色々と見てしまい案外時間が経ってしまっていた。
そろそろ抜かないと帰って来ちゃうな、と思いズボンを脱いでチンコを握りしめた。
ボリュームも上げ、画面に夢中になりオナニーした。
久しぶりのオナニーでだんだん気持ちよくなってきた。
僕は、夢中になり、手を早めていった。
その時、急に携帯を取られた。
僕は最初、何がなんだか分からなかったが、振り替えると
「ちょっと!!」
カスミと義母さんがいた。
「何してんの!?」
「いや」
「他の女性の裸見て」
「信じられない」
「カスミ」
「私がツワリで大変なの知ってるじゃん」
「ほら、落ち着いて」
「でも」
「最近、してないんでしょ」
「それはそうだけど」
「もうしないで!」
「うん、ごめん」
「ね、じゃぁ閉まって」
「ああっ」
僕はギンギンのチンコをさらけ出したままだったので慌てて閉まった。
オナニー途中で止められるのも、なかなか苦痛だった。
僕はムラムラしながらも、カスミに怒られたので我慢した。
夜になり、やっぱりムラムラしていた。
カスミは2階の部屋で休んでいる。
リビングでビールを飲みながら
どうしようかな?
と、考えていると
「お風呂貰うわね」
「はい」
義母さんがお風呂!!
僕は、ムラムラしすぎてオカシクなっていた。
義母さんのお風呂を覗いてオナニーしよう!
後を追い、義母さんがお風呂に入ると脱衣場に入った。
義母さんはシャワーを浴びているので、多少音がしても分からない。
僕は、ドアを開けて覗こうとするが、まず目の前の下着に目を奪われた。
義母さんの大きなブラジャー。
さっそく手に取ると、やっぱり凄い大きさだ。
カップの部分に顔を埋める。
ああっ、まだ温かくて義母さんの匂いがする。
あらためてサイズを確認すると、Jカップ。
凄い!こんな大きいブラ!
僕は、パンティーも拝借するとオマンコの部分がシミになっていた。
匂いを嗅ぎながら、舐めてみる。
なんとも言えないが、吸い寄せられる。
チンコも、ギンギンに勃起していた。
最高にムラムラしてきたので、お風呂のドアをゆっくりと開けた。
5cmくらい開け、覗き込む。
うわ、デカイ!
義母さんの爆乳おっぱいが飛び込んできた。
身体中、泡だらけになっている。
僕は、我慢出来ずに、ズボンを脱ぎチンコを握りしめると、
もっと見たくなり更にドアを開く。
もうどうにも我慢できない。
バレるとか、そんなのどうでもいいと思った。
義母さんは、体をシャワーで洗い流すと、僕に気づいた。
近づいてきて、ドアを開ける。
僕が固まっていると、
「本当、大きいわね」
「辛いでしょ。可哀想に。ほら」
僕のチンコを握ると、手でゆっくりと擦ってくれる。
「大きくてスゴく固いのね」
「昼間見たときもビックリしちゃったけど」
「してあげるから」
義母さんにシコシコされると気持ちいい。
「ああっ」
「そんな顔して」
「じゃぁ、口でも」
義母さんは、チンコを咥えると
ジュポジュポジュポ
ジュポジュポジュポ
「ビクビクしてる」
「義母さん、もう」
ジュポジュポジュポ
「アアッ、義母さん」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
義母さんの口のなかで、イッた。
「ンンッ」
搾り取られるように、チンコが吸われる。
「ああっ、すっごい」
「こんなに溜まって」
「義母さん、おっぱい触っても?」
「おっぱい好きなの?」
「いいわよ」
僕は、義母さんの爆乳を揉んだ。
「うわ、柔らかくて大きい」
カスミのおっぱいとは比べものにならないくらいの柔らかさだった。
揉みくちゃに揉みまくりながら、乳首も舐めていた。
「義母さん」
舌先で乳首を転がしながら、吸い付いたりした。
「アアッ」
「気持ちよくなっちゃう」
僕は、我慢出来なくなり義母さんを脱衣場に押し倒した。
義母さんの股を拡げると、顔を突っ込みオマンコを舐める。
「アアッ、ダメよ」
僕は、少し強引に押さえつけ舐め続けた。
そのまま指でオマンコをなぞると、もうビチャビチャに濡れていたので、そのまま指を入れる。
「ンンッ」
ピチャッピチャッピチャッ
手マンすると、義母さんは腰をくねらす。
「イヤ、ダメ」
「アアッ、気持ちいい」
僕は、もう止まらない。
義母さんのオマンコにチンコを当てる。
「待って。それはダメ」
ズブッズブッ
「アアッ」
ビチャビチャのオマンコに、吸い込まれるようにチンコが入った。
「気持ちいい」
なかなかの締めつけ具合で気持ち良かった。
僕は、自然と腰が動く。
「待って、大きくて」
パンパンパンパン
パンパンパンパン
「ダメ、気持ちよすぎて」
僕は、ピストンしながら義母さんのおっぱいに顔を埋める。
乳首も舐めまくる。
「気持ちいい、アアッ」
「凄い。アアッイイッ」
「待って。出ちゃう」
ジュブジュブジュブ
オマンコから潮が吹き出してきた。
「義母さん、スゴい」
「まだ出ちゃう」
ジュブジュブジュブ
ジュブジュブジュブ
チンコを突くたびに、次から次へと溢れてくる。
「もうダメ、イッ、、ちゃう」
ビクッビクッビクッ
義母さんは、激しくイッ、、た。
僕も、義母さんの姿を見てたらたまらず
「義母さん、僕もイクッ」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
そのまま義母さんのオマンコの中で出した。
さっきも出したが、溜まってたので大量に出た。「中にたくさん出てる」
「こんなに、感じたの久しぶり」
「義母さん」
「今日だけよ」
「カスミに怒られちゃうし」
「うん」
溜まってたのもあり、義母さんとのセックスは、めちゃくちゃ気持ち良かった。
その日は、久々にゆっくり寝れた。
次の日から僕は、義母さんとすれ違うとおっぱいやお尻を触ったりした。
義母さんも、触っても何も言わなかった。
それから日が進むにつれ、僕はまた溜まっていた。
義母さんのおっぱい、お尻を触るにも服を捲り、直接おっぱいを触ったり、乳首も舐めた。
ズボンの中に手を入れ、オマンコも手マンした。
「そんなにしたらダメ」
「義母さん、溜まってて」
僕は、義母さんの体を触りまくると、手マンを激しくする。
「ダメ、止めて」
義母さんは、股を閉じようとしながらクネクネと腰をくねらす。
「義母さん、シタい」
「そんなこと言われたら」
義母さんがキスしてきた。
手マンしてる手にグイグイと腰を押し付けてくる。
「私もシタいの」
「部屋に」
義母さんの部屋は1階の奥まったとこにある。
部屋に入ると
「ここならカスミにもバレないわ」
義母さんは、僕の服を全部脱がせ、自分の服も脱ぎ捨てた。
全裸になると、チンコを咥えてきた。
「あぁ、美味しい」
「この大きなチンコ」
ジュポジュポジュポ
「激しいよ、義母さん」
ジュポジュポジュポ
「だって、もうグチョグチョだから」
「入れて欲しいの」
義母さんは、横になると
「もう入れて!」
僕は、義母さんに言われるがままに挿入した。
ズブッズブッズブッ
「アアッ、大きい」
「入れるだけで気持ちいいわ」
パンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパン
僕は、入れるなりハードピストンした。
「イイ!!アアッ、スゴイ!!」
おっぱいが、無造作に激しく揺れる。
「義母さん、おっぱいが」
「おっぱいも吸って」
僕は、ピストンしながら義母さんのおっぱいも吸い付いた。
「すっごいイイの!!」
「吸われるの気持ちいい」
「お潮出ちゃう」
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