体験談(約 10 分で読了)
【高評価】仕事帰りにベビーカーを押している若妻が、あまりに爆乳だったので後を追ってしまった 結婚して(2/2ページ目)
投稿:2024-03-12 11:52:04
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「義母さん、もっともっと突くよ!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「出ちゃう、アアッアアッ」
ジュブジュブジュブ
ジュブジュブジュブ
オマンコから潮が吹き出してくる。
「義母さん、すごい」
「たまらなすぎるよ」
「このままイッちゃいそう」
「義母さん、イッて」
義母さんは、僕に抱きついてくると
「アアッンンッ」
「イクッ、イッ、、クッ、、」
ビクッビクッビクッ
腰を押し付けてきながらイッた。
義母さんは、イッても腰をグイグイ押し付けてくる。
「もっと、もっとして!」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「アアッ、イッてるから気持ちいいの」
「もっと!もっと突いて!」
「アアッ、イイッ」
「義母さん、エロすぎる」
「たまらない」
その時だった。
「ねぇ、どこー」
カスミの声が聞こえた。
僕はイキそうになってきていたが、止めた。
「やめないで」
「でも」
「バレたらまずいですよ」
「こんな良いとこで」
シタくてシタくて仕方なかったが
「とりあえず行きます」
慌てて服を着て、カスミのとこに向かった。
リビングに行くと
「どこいたの?」
「あっ、義母さんに呼ばれてたから」
「そうなんだ」
義母さんも遅れてリビングにきた。
「お腹減っちゃった」
「何か作ってあげるから」
そう言って、うどんを作ると3人で食べた。
食べ終わり、何気なく会話しているとカスミは寝そうになっていた。
「カスミ。風邪引くから部屋で休みなさい」
「う、うん」
カスミは部屋に戻っていった。
「行ったわね」
義母さんは、僕に近づいてくるとチンコを触ってきた。
「続き、、」
「ここでですか?」
「もう我慢出来ないから」
ズボンを下ろされると、義母さんも早々と脱いだ。
僕も、途中だったのでチンコが直ぐにギンギンに勃起した。
「もういいわね」
ソファーに座る僕の上に股がると
ズブッズブッズブッ
「アアッ、イイッ」
「本当、気持ちいいわ」
義母さんは、上下に動かすと
「奥まで入ってくる」
義母さんは、動きながら上着も脱いだ。
「おっぱいも触って」
僕は、目の前の爆乳を揉みながら乳首を激しく吸う。
「いいわ。乳首、気持ちいい」
「もっと舐めて。いっぱい吸って」
「義母さん、おっぱい気持ちいい」
「義母さんも気持ちいいわ」
「おっぱいもアソコも気持ちいい」
グイグイグイグイ
義母さんは激しさを増し、腰を動かしてくる。
「アアッ、義母さん」
「出ちゃう、激しくて」
「いいの、出して!」
「義母さんも、またイッちゃう」
「一緒に、、一緒に、、」
「義母さん、イクッ!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「イイ!!イクッ、、!!」
ほぼ同時にイッた。
「アアッンンッアアッンンッ」
「力、入らないわ」
僕に寄りかかるようにして果てた。
少しそのままで動けなかった。
「気持ちよかったぁ」
「ジンジンしちゃってる」
義母さんのオマンコがヒクヒクしてる。
僕のチンコから、精子がドクドクと溢れてオマンコに注がれる。
「中にたくさん感じるわ」
僕は義母さんを抱きしめ、またおっぱいを触る。
「本当、好きなのね」
「嬉しいわ」
チンコが小さくなり、オマンコから抜けた。
義母さんが、その場で立ち上がると、僕の目の前でオマンコから精子が糸を引いて垂れる。
「義母さん、こんな」
目の前で、自分の精子が大量に垂れてくる姿はエロすぎる。
「垂れてきちゃう」
本当にエロくて、たまらなかった。
「こんなにたくさん出たのね」
僕は、垂れてくる精子を手で押さえると、そのままオマンコの中に戻すように指を入れた。
「アア、ンンッ」
「入れたら気持ちよくなっちゃう」
僕は、指を出し入れする。
精子が入ったりというより、大量に出てきた。
クチュクチュクチュ
「アアッ、ダメ」
「待って、アアッンンッ」
ビチャビチャビチャビチャ
義母さんは、潮を吹いた。
「ダメ、止めて」
僕は、止めるわけない。
「また出ちゃう。アアッアアッ」
ビチャビチャビチャビチャ
精子と潮が吹き出すように出てくる。
「イクッ、、」
「アアッンンッ」
義母さんは、またイッ、、た。
ソファーと床が、大量の精子と潮まみれだった。
「やだ、こんな」
それから、2人で綺麗に掃除して換気した。
それからというもの、普段から義母さんも僕のチンコを触ってくる。
カスミが近くにいるのに、チンコを触っては、
ズボンを捲りチンコを出すと、
「シャぶらせて」
壁越しに隠れながら、フェラしてくる。
「義母さん」
僕も気持ちよくて抵抗出来ない。
ジュポジュポジュポ
ジュポジュポジュポ
「出ちゃう」
ドピュッドピュッドピュッ
「美味しいわ」
「このスリルもたまらないわ」
夜になると、カスミが早めに寝る。
「こっち来て」
義母さんは、僕の手を握ると僕とカスミの部屋の前に来た。
「義母さん?」
義母さんは、全裸になると
「ここで入れて、、」
「マズいですよ」
「お願い」
義母さんは、僕の服を脱がせるとチンコにシャぶりついてきた。
「アアッ、義母さん」
「大きくなってきた」
義母さんは、後ろを向くとお尻を付きだすようにしてオマンコを拡げる。
「入れて」
僕はマズいと思いながらも、目の前のオマンコに負けた。
ゆっくりと義母さんの膣に入っていく。
「アアッ」
僕は、義母さんの口を押さえる。
「声、、出さないで下さいよ」
「だって、、」
僕は、義母さんの腰を掴みゆっくりと動かす。
やっぱり気持ちいい。
義母さんの垂れたおっぱいも鷲掴みにすると、腰が勝手に動いてしまう。
「ンンッ、ンンッ」
「興奮するわね」
たしかにカスミにバレるんじゃないかと思うと、
いつもより気持ちよかった。
「スゴい気持ちいいの」
義母さんは、僕に押し付けるように腰を振る。
僕も、気持ちよくなるにつれ、腰が激しくなってしまう。
「アアッンンッ」
「ダメですよ」
「だって、、出ちゃうわ」
僕は、義母さんの耐える姿にイキそうになってきた。
「義母さん、イキそう」
「いいの。このまま出して」
「義母さん。義母さん」
つい腰を振ってしまった。
パンパンパンパン
「アアッ!!」
僕は、慌てて口を押さえる。
パンパンパンパン
「義母さん、イクッ」
ドピュッドピュッドピュッ
義母さんのオマンコに精子が流れ込む。
「気持ちいい」
「すごい良かった」
「たまらないわね」
「はい」
「ねぇ、下でもう1回しましょ」
「思いっきり突いて欲しいの」
僕と義母さんは、義母さんの部屋に行きもう1回エッチした。
「もう義母さん、あなたとシタくて仕方ないの」
「カスミには悪いんだけど」
「義母さんも女だから」
「義母さん」
「僕も毎日でも義母さんとシタい」
「今日はここにいて」
「もっとシテ欲しいの」
そう言って義母さんは、またチンコをシャぶってきた。
その後も2回エッチすると、気づいたら朝になっていた。
なんとかカスミにはバレずに済んだ。
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