体験談(約 7 分で読了)
【高評価】初彼女とのセックス。クンニのお返しにフェラと騎乗位をされた
投稿:2025-09-24 19:29:39
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これは俺が専門学校に通っているときの話です。俺「レイ(仮)」#ブルーは一人暮しを始めていていたのですが、なかなか良い条件の部屋が見つからず、借りれた部屋は古い2Kの部屋でした。それでも、部屋が見つかって安心してました。それを当時、仲の良かった女友達「チサト(仮)」#ピンクに話してました。…
前回の続きで、俺「レイ(仮)」が専門学生の頃の話です。
俺は中学、高校が同じだった女友達「チサト(仮)」と、冬期間限定の同居を始めました。両想いであることをしって、無事に女友達から彼女になったチサト。
毎朝、キスとハグしてくれます。ぶっちゃけ、めちゃくちゃ可愛いです。(色眼鏡アリ)
俺より身長が低い155センチ位で、細身のポニテ。大人しい性格で、たまに天然ぽいところはあるけど、基本しっかりしていて優しい子です。顔は可愛い系の顔です。
ちなみに、チサトは料理の手際がめっちゃいいです。
俺も一人暮らしで、結構自信付いてたのですが、俺より断然手際がいい。「お母さんの手伝いとかしてたから」って言ってたけど、俺も手伝いはしてたんだよな。
それで、これが一番大事な話なんですが、チサトはすごくエッチです。ほぼ毎日、性行為をせがんできました。
これはそんな日々を送る前、初セックスしてから2日後の話。
俺がベッドで携帯ゲームをポチポチしてる時でした。
「レイ……今、何してる?」
「ドラクエXしてる」
「手離せない?」
「今やめた。何かあった?」
チサトは俺の横に座って、抱きついてきました。おっぱいを押し付けられて、俺のチンコは一気に勃ちあがりました。
「……エッチしたい」
顔を赤くしながら、ボソッとそれだけ言いました。
もちろん、俺はチサトが大好きなわけで、そんな申し出を断るわけなどなく、おっぱいをゆっくり撫でまわすことで応えました。
「チサト……かわいい」
「レイ……んっ」
触れるだけのキスを数回、繰り返しました。
俺はその間に、チサトのパジャマを捲って、ブラの上からおっぱいを揉み、ズボンの上からマンコを撫で続けました。
「ん……はぁ……はぁ……」
チサトは興奮してきたのか、息づかいが荒くなってきました。その様子に、俺も興奮してきました。
俺はブラをずらして、直接おっぱいを揉みしだきました。
「んんっ……!」
「チサト、乳首勃ってるね」
「……うん」
チサトは明らかに感じていました。それに調子の乗った俺は、ビンビンに勃っている乳首を軽く摘まんで、クリクリ弄ってみました。
「や……んんっ……んん!レイ……っ!だめっ……」
「ダメなの?」
俺はチサトの乳首を摘まんだり弾いたりしながら聞きました。気持ち良さそうにダメと言われると、やりたくもなるよね。
俺は構わず続けました。
「だめ……んっ……!ああっ!」
チサトは体を大きく震わせて、脱力しながら俺にもたれてきました。
「チサト……乳首弱い?」
「んん……分かんない…………でも、気持ちよかった」
チサトの気持ちいい発言に、俺はいつ理性の限界を迎えるか、分からない状態になりました。
とりあえず、暑くなっていたので、俺はシャツを脱いで上半身裸になりました。
「チサト……脱ご」
「うん……」
俺はチサトのパジャマに手を掛け、すぐに脱がせました。
チサトは、ミント色のフリルレースの下着でした。下着姿があまりにも可愛いくて、一瞬見惚れてしまいました。
「レイ……?どうしたの?」
「いや、下着姿があんまりにも可愛いかったから」
俺は正直に、見惚れてた理由を言った。普段から可愛い、可愛いと思っていても、エッチなことをしている最中は、また別の魅力がありました。
チサトは顔を赤らめながら、嬉しそうに微笑みました。
「結構悩んで買ったの。レイに……可愛いと思って貰いたくて……」
「……可愛い」
「……もっと言ってほしい」
チサトは俺の膝の上に座って、俺の首に腕を回してきました。軽くて暖かくて柔らかくて……俺はチサトを抱き返しました。
「可愛いよ、チサト」
「レイも……カッコいい」
俺はチサトの首元にキスしながら、片手でショーツの上から愛撫しました。
「レイ……気持ち、いい……ああっ……あっ…………んん……」
俺は気持ち良さそうにするチサトを見て、うずきました。初セックスの後、やりたいと思っていたことがありました。
俺は愛撫をやめて、チサトを膝から下ろし、ベッドの縁に座らせました。
チサトは黙って、俺のやろうとしていることを待っているみたいでした。多分、何をしたいのかは分かってなかったと思いますが、俺に全信頼を預けているから何も言わないのでしょう。めっちゃ嬉しいです。
俺はチサトの前に座り、ショーツの上からおもむろにマンコに吸い付きました。
「あっ……!レイ……まっ…………あんっ……」
すでに濡れていた所をなめ回しました。愛液と唾液で濡れ、マンコの形がハッキリ分かるくらいびしょ濡れになりました。
ちなみに、ショーツに唾液全部持っていかれました。俺は、濡れてくっきりとなっているクリの部分を愛撫しながら、もっかい口の中を濡らして、再度クンニしました。
「んんっ……はぁ……レイ…………はぁ……あっ……」
チサトが気持ち良さそうに体をくねらせているので、感じてくれてはいそうでした。
「レイ、レイ……」
「ん?」
「私も、レイの……なめたい」
チサトからフェラの申し出。当然、断るわけなく、俺はそのまま立ち上がった。
チサトは俺のパンツをゆっくりと脱がしました。そして、弾き出されるようにガッチガチになったチンコがチサトの目の前に突き出されます。
「大きい……」
「そんな比べる対象が?」
「前買ったディルド。初心者用だから、ちっちゃかったのかも」
「そうなんだ」
「あの時、これが私の中に入ったの……?」
「入ったよ」
「全部?」
「全部」
チサトはそんな話をしながら、チンコを手で触っていました。
数回手コキした後、亀頭をなめ、ゆっくりと口の中に入れました。チサトの頭を撫でながら、ゆっくりとして貰いましたが、チサトの熱い吐息と、舌が触る感覚、唾液で濡れていく感覚、たまに漏れるいやらしい音。
「チサト、フェラ上手くね……?」
ぶっちゃけ長いことされると、普通にイキそう。
俺はチサトのフェラの上手さにひびりました。チサトはフェラをやめて、俺の手を引いてきます。
そのまま、チサトをベッドに押し倒すように、覆い被さりました。
「クンニされてる時、同じこと思った」
「俺は健全な男の子だから、知識だけはある」
「私も、健全な女の子だから、知識だけはあるの。気持ちよかった?」
「めっちゃ気持ちよかった」
ただこれは前戯に過ぎない。俺とチサトはディープキスをしました。
「チサト……んっ」
「レイ、んんっ、はっ、んっ」
熱い吐息と重なる舌が、お互いの気分を一気に高めました。
俺はすぐにゴムをして、チサトのショーツを脱がしました。
「挿れるよ?」
「……うん」
俺はゆっくりと挿入しました。しかし、チサトの膣は、前よりもきつく締め付けてきて、すぐ押し返されてしまいました。
なので、少し強引に、チサトの腰を押さえて、無理やり挿れていきました。
「んっ!」
「ごめん、痛かった?」
「ううん……気持ちいいよ」
奥まで挿れた後、キスをしながら、ゆっくりとピストンを始めました。
「んっ……あっ……あっ……はぁ……ああっん……」
「チサト……チサト……可愛いよ……」
ヤバいくらい気持ちいいです。チサトが気持ちよさそうな甘い声で喘ぐのと、だいしゅきホールドでがっちり抱きついてくるので、もう俺に理性はありません。
とにかく突いて、チサトを喘がせました。
「や……あっ、あんっ……はぁ、だめ……もう……イク……」
「いいよ、イッて」
「ああっ……あっ!はぁ……イク……イクイクっ!……イク……ああっ!あ……あぁ……」
チサトはのけ反り、強く抱き締めた瞬間、すぐに脱力してました。膣は脈打つ度に、俺のチンコを締め上げます。
確実にイッただろう。そうと分かって、俺はわざと、ピストンを再開しました。
「やっ……だめっ……!あんっ……あっ……あ……あんっ……!まっ……てぇ…………また、イッちゃう……!イクっ……!……ィぅ……!」
イッたばかりの感度だからか、チサトは声にならない声を出しながら、何回もイッていました。
ただ、チサトがヨダレを出し始めてきたので、流石に一回落ち着きました。
チサトのヨダレを舐めながら、そのままキスをしました。
「チサト……」
「ヤバいよ……レイ……」
キスを繰り返して、チサトが落ち着くのを待ちました。
しばらくして、少し落ち着いてみたいで、チサトは自分から腰を動かしました。ただ、チサトの方が寝転んでいるので、動きにくそうでした。
「チサト、上にくる?」
「うん……」
俺は一度チサトを起き上がらせて、俺は仰向けに寝転びました。
その上に、チサトは跨がり、俺のチンコを自分のマンコにゆっくり挿入しました。騎乗位です。
「あっ……はぁ……」
挿れてる最中、二回くらいビクッと体を震わせていました。大分敏感になってるはずなので、感じていたのでしょう。
「チサト……手、こっち」
「んっ……あぁ……スゴい……」
俺はチサトの両手を、指を絡めてしっかり握りました。
ただ、チサトは遠慮がちな動きしかしませんでした。
「チサト……いいよ、遠慮しなくても」
「でも……痛くないの?」
「全然。ディルドオナニーしてたんだろ?同じ感覚でやっていいよ」
チサトはちょっとずつ体を浮かせて、俺のチンコを挿れたり出したりを繰り返しました。
「あぁっ……はぁ……あっ……あっ……んんっ」
チサトは段々激しく腰を振るようになりました。この位置からだと、チサトとの接合部が見えて、めっちゃエロかったです。
俺はゴムをしていたので、今チサトの膣から漏れてる白い液はチサトの愛液ということになります。だいぶ感じてくれているみたいで、気持ちよさと嬉しさで笑みがこぼれました。
「あぁ……レイ……イク、イクぅ……イクっ!ああっ!」
チサトはのけ反って絶頂を迎え、すぐに俺の上に倒れ込みました。俺の顔のすぐ近くで、熱い吐息をこぼしながら気持ち良さそうさ表情をしているチサトは、エグいくらいエロかわいかった。
「チサト……可愛いよ」
「レイ……」
俺は腰を動かし、チサトの膣を突き上げました。
「んんっ!レイ……!」
俺はもう一回正常位に戻してもらって、ピストンを続けます。
「チサト、俺、そろそろイキそう」
「うん……私も、イキそう……」
俺はチサトの髪を撫でながら、ピストンを繰り返しました。
「あぁ……ダメ……もうイク……イクイクイク…………んっ!イクぅ……あっ……あんっ……!ああっ!はぁ……はぁ……」
「はぁ……チサト……」
「レイ……ビクビクしてる……一緒にイけたね……」
そう言って、チサトは笑いました。本当にエロさの欠片もない、可愛い笑顔です。
でも、本人はこんだけエロいわけで、萎えた俺のチンコがもう一回元気になるくらい、チサトの笑顔は破壊力があります。
「ねぇ、今日一緒に寝よ」
「いいよ。朝は寒いしな」
「そうだね」
チサトはクスクスと笑って、俺の背中に手を回しました。
「レイ……大好きだよ」
「俺も、チサトのこと大好きだ」
そう言って甘ったるいキスをした後、シャワーを浴びて、就寝しました。
翌朝は雪が降るくらいの寒さでしたが、チサトが暖かかったので、全く気になりませんでした。
……起きる気にもなりませんでしたが。
今回はこんなところで一区切りにします。
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]素敵なお話でした!続きお待ちしております!
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2025-09-24 20:03:19
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(2020年05月28日)
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