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体験談(約 10 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑭ フェラでのご奉仕(2/2ページ目)

投稿:2024-01-26 20:50:17

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本文(2/2ページ目)

「あー、、出そう…」

「ねぇ、最後出すとき、、、口に出してもいい?」

「ぁ…」

麻美は一瞬フリーズする。

「うんと、、、」ちょっと考えていたが、、

「口に出すのは、、、ちょっと…」

「あ、ごめん!全然大丈夫だよ。」無理させるつもりはない。

さすがにフェラほぼ初めてで口内射精はハードルが高かったようだ。

「出るとき言うから、そのまま続けて…」

「ぅん…」

麻美は引き続き手と口でがんばってくれる。

「あ、、いきそう…口離して」

「ん、、」

ゆっくりと俺のモノが口から抜けると、麻美の唾液でテラテラと光っている。

「そのまま手で、、続けて…」

麻美はチンコを顔の真ん前で、手コキを続けてくれる。

いよいよ精子が登ってくる。

「いくよ、、、、」

麻美は俺の目をみて、いっていいよ、と意志を伝えてくれる。

「イクっ!」

「ドク、ドクッ、ドクッ、ドクッ」

精子が何回かにわたって勢いよく放出される。

「ぁっ…!」

麻美の目の前で放出された精子はそのまま麻美の胸やお腹に飛んでいく。

麻美はゆっくり手コキを続けながら、放たれた精子を見つめている。

「もう、手、大丈夫だよ。」

「ありがとう…」

精子を出し切ったところで、手コキをやめてもらう。

「はぁ、はぁ、たくさん出ちゃった。。笑」

「すごい、、近くで見ちゃった…笑」

「最初見たときもそうだったけど、、何回見てもすごい、、」

射精の様子に感銘したのか、"すごい"と繰り返す麻美。

「語彙力が笑」

「ふふ、、でもほんと、なんか人体の不思議って感じ。。」

「顔とかにかからなかった?大丈夫?」

「うん、、、大丈夫。。」

「ちゃんと、出来てたかな…気持ちよかった??」

「もちろん、すごく気持ちよかったよ。だから最後いけたし…」

「ありがとう」

麻美を抱き寄せて伝える。

「ふふ、うれしい。。」

「手とか、口疲れたでしょ・・?」

「ちょっとね、、笑」

「でも、Aさんに最後までしてあげられてよかった」

「俺もよかった」

麻美の胸やお腹、太ももにはまだ俺の精液が垂れている。

「あ、いろんなとこに付いちゃった、、ごめんね。ティッシュ持ってくる」

ティッシュを取って、付着している精子を拭いていく。

「ふふ、、Aさんのが…たくさん」

麻美は自分の胸についた精液を指でちらっと触ってみている。

「どんな感触?笑」

「とろとろしてて、、ちょっと温かいね。。Aさんの中から出てきたんだな、、って感じ。」

「まあ確かにそうだけど笑」

.

「さて、軽くシャワー入って洗いな?」

「うん。」

お互い軽くシャワーを浴びて、再び寝巻きを着てベッドに入る。

「今日ありがとう。次は、ちゃんとゴムもってくるから本当にしようね笑」

「うん…笑//」

「私も、今日、あまり慣れてなくてすぐ疲れちゃったし、、もっと頑張らないと…ごめんね?」

「そんな、謝らなくていいから笑」

「でも、、やっぱり私もAさんにたくさん満足してもらいたいって思うから。。」

「その気持ちだけでうれしいよ?」

「でも、俺、けっこう麻美にフェラしてもらうの好きだから、、、またできればお願いしたいな。」

「ほんと?」麻美はちょっと嬉しそうだ。

「ふふ、、、うん、がんばる//」

そう言って再びキスをして、抱き合いながら眠りについた。

==========

こうして麻美のフェラを堪能させてもらった。

実は俺はフェラがけっこう好き。

麻美は俺と付き合うまで処女で、しかも性知識がほぼゼロだったが、、

逆に言えば俺の好きなように育てる事ができるということ。

これをきっかけに、麻美には今後俺好みのフェラをたくさんしてもらえるようにしていくことに…

この話の続き

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、ゴムがなかったことにより、図らずも麻美に初…

-終わり-
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