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【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで⑩ まさかのお誘いで3回目(1/2ページ目)
投稿:2024-01-17 20:24:38
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「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…
前回の続きです!俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========前回、とうとう初体験…
俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、
なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。
俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。
==========
前回、麻美と2回目のセックスをした訳だが、、
痛みが強くて、結局挿れただけで最後まで中で動いたりすることはできなかった。
それでも初体験のときよりは大分マシではあったようだが…
.
さて、それから3日後のこと、たまたまバイトが休みになって時間ができたので麻美にメールしてみる。
「急にバイトなくなって暇になったわ~」
「えー!じゃあ、、会えないかな…」
麻美は少しでも多く俺と会いたいようで、すかさず会えないかと言ってくれる。
「いいよ笑、じゃあどっか出かけるか。昼過ぎに車で行くね!」
ということで、家の近くまで迎えに行くことにした。
どっかドライブデートでもしようかと思いながら…
「やっほー。」
「おまたせ、今日は急遽ありがとう!」
「大丈夫だよ。むしろこちらこそ笑」
「今日どこ行こうか、まだ何も決めてないよね」
「そうだね、、どうしよう。」
「なんか行きたいこととかやりたいことある?」
「うーん、やりたいことは、、、Aさんと、また二人で過ごしたい…」
「え、、」
麻美のまさか発言に驚いた。
俺は普通にどっかに遊びに行くデートを想定していたのだが、"二人で過ごす"ってことは、つまり…
「それって、どういう、、」
「じゃあ、その、、ホテルとか、いきます??」
一瞬思考が追いつかなくて、挙動不審で変な敬語になってしまった笑
「…だめかな?」
「いや、麻美がいいなら、もちろん俺はいいけど。」
「うん、、//」ちょっと恥ずかしそうにうなずく。
つい3日前に2回目のセックスをしたばかりで、まさかこんなすぐ、しかも麻美から誘われるとは思わなかった。
「わかった、じゃあ、行こう!」
もちろん、麻美がそう言ってくれているのなら、断る理由なんてない笑
こうして、最初に訪れたラブホにまた車を走らせた。
到着して、同じようにパネルで部屋を選ぶ。
「じゃあ、今日はどこにする??」
「えー私はどこでもいいよ、Aさん選んで?」
前回とは違う部屋を選んでみる。
ちなみに春休み中で平日だったので、フリータイムでかなり低価格で長時間居られるのでお得だった。
部屋に入ってみる。
「おー、またちょっとこないだとは違う感じだね。」
麻美は10日前に初めてラブホデビューと初体験をしたわけだが、まさかこんなすぐ2回目に来るとは思わなかった(笑)。
「でも、やっぱりお風呂とベッドは大きいね!」
「まあ、それが主目的だからね笑」
「たしかに…」
「麻美は、あのあと大丈夫だった?」
3日前の、2回目のセックスのときはまた痛みや出血もあったので…本当に大丈夫が逆に心配になる。
「うん…最初のときほど、後で痛みとかもなかったし、血はちょっと出たけだけだし。」
「あ、タオルもちゃんと洗濯したよ笑」
「それはよかった。いや、前から3日しか経ってないけど大丈夫かなと思って」
「うん、、、今はなんともないし、それに、、Aさんとくっついたりするの、好きだし//」
どうやらセックスそのものというよりも、裸のスキンシップが好きなようだ。
とはいっても、ついこないだまで、あんなに最後一線を超えることを思い悩んで躊躇していたはずなのに、1回そこを突破したらこんなにも変わるものか。感心してしまう。
「俺も好きだし、麻美がそう思ってくれて嬉しいよ。」
麻美を引き寄せてキスしていく。
「ん、ん、、、んん、、」
「ふふ、Aさんとのキス、大好き。」
なんか初体験を済ませたことが関係しているのかわからないが、今までどちらかと言うと奥手で恥ずかしがりだった麻美の愛情表現がストレートになってきている気がする。
「お風呂ためようか」
今回は入浴剤を入れてみる。
お互いを脱がせあっていく。
「あ、、もう大きくなってる…」
「そりゃ麻美とこんなエッチなことしてたら、大きくなるよ」
「そうなんだ、、男の人のこと、よく知らないから。。」
「でも、だいぶ分かってきたんじゃない?」
「ううん、まだまだ勉強中です笑」
2人で湯舟に入り、お風呂を楽しむ。
ここでもジェットバスや照明が備わっており、色んなボタンを押して試してみる。
「すごいね、、ラブホテルって、どこもこんな感じなの?」
「えーどうだろう?ホテルによってけっこう内装とか設備とかは違うと思うけど…」
「あの、、」
「Aさんって前の人とも、やっぱりこういうところ来たりしてた、、んだよね…?」
麻美はちょっと小さめの声で聞いてくる。
同じサークル内で俺の元カノがいるのだが、もちろんそれも麻美は知ってる。気になるのか。。
「いや、、ないよ!その、ネットとかの情報でね。。」
「そうなんだ?」
麻美の表情は心なしか明るくなった。
実際、元カノとは本当にラブホには来たことはなかった。一人暮らしをしていたので、やるのはもっぱら相手の家だったし。
…実はさらにその前の彼女(サークルとも無関係)と、何回か行ったことはあるのだが…
幸い、麻美はこれ以上は追求はしてこなかった。
「ここ以外にも何か所かホテルあるみたいだから、今度行くことあったらまた違うところを試してみるのも面白いかもね。」
「そんな色々あるんだ…//」
まんざらでもない反応をみせる。
.
一通りお風呂の中でイチャイチャして楽しんだあと、体を拭いて二人で裸のままベッドに向かう。
裸を見られても、最初の頃のような恥ずかしがる仕草はほとんどみられなくなっている。
もうだいぶ慣れてきているようだ。
ベッドの上で並んで寝て、イチャイチャの続きを始める。
口づけから始まり、
首、肩、胸を舌を這わせて愛撫していく。
「あん、、んん、んっ、」
あいかわらず麻美は気持ちよさそうな声を出す。
手を麻美の股の方に伸ばすと、お風呂から上がって間もないのにすでに秘部は濡れまくっている。
「すごく濡れてるよ…」
わざと麻美に言う。
「ちがうよ、、お風呂の水だよ…」恥ずかしそうに答える。
指でクリトリス、小陰唇、膣口と濃厚に刺激していく。
「あっ、あっ、、、あん、、ぁ、、」
リズムよく嬌声が響く。
麻美が十分感じているところで、中に指を入れていく。
前回すでにかなりスムーズになったが、愛液で満たされた膣内を何の抵抗もなく奥まで到達する。
そのまま、子宮口の周りを撫でたり、時々押したりして刺激していく。
「んんんっ・・」
麻美は中を刺激されるときはちょっとくぐもった声をあげる。
クリトリスなどとはまたちょっと感覚が違うようだ。
そして、前回に引き続き人差し指も挿入していく…
指二本も、もう問題なく奥まで届く。
麻美が前回発言した、
「だってAさんのあそこ、、指二本分なんかじゃ全然なかったじゃない」
が思い出される。
確かに、俺のチンコが貫通しているところなら、指二本くらいはなんともないようだ。。
…膣の中で二本を動かしていく。
「あん、、、んっ、んっ、、、んん、、」
麻美は目をつぶって愛撫を享受している。
.
俺は体勢をずらして、顔を麻美の股の方へもっていく。
そして…
愛撫しつつ、両手で割れ目を広げてみる。
実は、これまで麻美のあそこを間近で見たことはまだなかった。
近くで見ると、とてもきれいなピンク。
一番上には、半分ほど皮をかぶったクリトリスが頭をのぞかせている。
両側には、辺縁だけがちょっと褐色がかった小陰唇が小さく囲む。
中央には小さく尿道口があり、さらに下には膣口が開いて愛液がとめどなく溢れている。
陰毛も薄くて、恥丘には申し訳程度にあるが、素肌が見えるくらいの薄さ。
割れ目の周りには全く毛がなくて、天然のパイパンに近い。
見ていて美しいとさえ感じてしまう。
「ちょっとっ、、、!どこ見てるの?そんな近くで見ないでよ//」
麻美はようやく俺が間近で自分の局部を見ていることに気づいたようで、手を伸ばして隠そうとするが、それを防御して続ける。
「いいじゃん、、すごくキレイだよ?」
「だめ!ちょっと!…もう~恥ずかしいよぅ…」
さすがにこれは恥ずかしいようだ。
さらに両手の指で、膣口を広げてみる。
麻美の入り口があらわになる。
入り口のちょっと奥には、少しヒダ状の部分が残っている。
処女膜だったところだろう。
全体に愛液で濡れてテラテラ光っている。
指をヒダの周りに這わせていく。
「ちょっと~、、もうやめて~~あん、、、//」
麻美は羞恥でいっぱいになっている。
処女膜を触りながら観察していると、下の方が2箇所、切れ込みのようになっている部分がある。
…ここが、処女喪失のとき、、貫通したときに、裂けた部分なのだろう。。
実際にその裂け目を見ると、痛みや出血もよく分かる。
これは、麻美の守られてきた純潔を俺が破って初めて入った印。
改めて俺に処女を捧げてくれた麻美を大事にしなければと思う。
.
体勢を元に戻すと、麻美はほっぺを膨らませている。
「もう~恥ずかしすぎるから!」
「だって、麻美の全部を見たい。本当にきれいだよ?」
「言われてもわかんないよ…自分でも見たことないし…」
「こんど見せてあげようか?写真とる?笑」
「いやです!みたくないです!」
「ふふ、、でも麻美だって俺の間近で見てるんだから…おあいこでしょ?」
「Aさんのは、、いいんだもん…」
「なんでよ笑、逆に不公平じゃん笑」
「もう…//」
「チュッ、、んんっ、、」
濃厚なディープキスを交わして、麻美の気を紛らわせる
俺はコンドームに手を伸ばし、最大限に勃起しているペニスにかぶせていく。
そして、麻美の上に覆いかぶさる。
「挿れるよ?」
「…うん//」
麻美は自分から足をまげて正常位の体制になってくれる。
「また、痛かったら言ってね。」
亀頭を膣口にあてがい、腰に力を入れると中に吸い込まれていく。
「あっ、、、んんん、」
3回目の挿入、
前回は入れるときまだ痛かったようなので、今回も慎重に進めていく。
麻美の表情をみながら奥へ侵入していくが、特に大きな変化はない。
麻美は無言で自分の膣内の感触に集中しているようだ。
そのまま、引き続きゆっくりと進めていく。
かなり奥まで来たところで、麻美の表情がわずかに曇る。
ちょっと痛いか?
少し立ち止まって、休んでから様子を見てまた進める。
「大丈夫?」
「…うん、大丈夫。。」
そうして、無事、俺のチンコは根元まで飲み込まれた。
奥まで到達したところで、麻美を撫でてキスする。
「全部、入ったよ。」
「ふぅ…」麻美は小さく安堵の息をつく。
「大丈夫だった?」
「うん。。ちょっとだけ痛いところあったけど、、」
「でも、大丈夫。」
「よかった。」
この2回と比べても挿入時のスムーズさも明らかに良くなっている。
そのまま麻美としばらくキスを交わしていく。
「チュッ、、ん、、っん、、」
「ねえ、少し、動かしてみてもいい?」
「…うん。」
「まずは、ちょっとね。痛かったら言って?」
前回は、ちょっとのピストンでも痛みで無理だった。
今回はどうだろうか…
キスをしたまま、ゆっくりと腰を引く。
「ん…」
そして、また奥に進めていく。
「んん、、」
これくらいゆっくりだったら、大丈夫そうだ。
そのままのスピードで、ゆっくりと同じように抜き差ししていく。
「ん、、、ん、、、ん、、」
動きにあわせて、麻美から声が漏れる。
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