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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】処女で性知識ゼロの彼女がエロく成長するまで㉛ もしかして、初めての絶頂?!(1/2ページ目)

投稿:2024-03-10 21:29:55

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medaka◆KWgockQ
最初の話

「先輩、あの…」#ピンク向かいに座った麻美(あさみ)はもじもじして何か言いたそうにしている。それを俺は内心ニヤニヤしながら聞いている。「どうしたの?」#ブルー「分かってますよね?意地悪です…」#ピンク「え、分かってるってなにが?笑」#ブルー「うぅ、、あ…

前回の話

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。==========12月になり、今年もクリスマスがやってきた。…

俺は大学1年の後輩、麻美(あさみ)に告白され付き合い始めたが、

なんと麻美はこれまで恋愛経験がなく処女、しかも性の知識がほとんどないことが判明。

俺は麻美に男女のあれこれを教え込み、実践していくことになったのだった。

==========

前話のクリスマスから少し経って、年末も近づいた頃。

年内に会える日が最後ということで、ラブホへ行くことに。

「チュッ、、」

ベッドに横たわって、キスする。。

麻美の服の中に手を入れて、胸を揉みながら話しかける。

「今年も終わりだね~」

「んっ、、うん、あっという間。」

「今年はいい1年だった?」

「うん!すごくいい1年だった。」

「すごくいいんだ笑」

「だって、、んっ、、、Aさんとたくさん会えたし、デートとか旅行いったり、、いろいろできたし。」

「色々って、、こういうこと?笑」

胸を揉み続けながら聞く。

「ふふっ、、ぁん、、こういうことも//笑」

「脱がすよ?」

麻美の服を脱がせていく。

俺の服も脱いで、お互い裸になる。

俺は麻美の胸とマンコを、

麻美は俺のチンコを触りあって刺激する。

「んん、、、ぁっ、、はぁ、、」

麻美から吐息が漏れる。

「これで、姫納めだね。」

「ぁ、、、姫納め?」

「そう、1年で最後のエッチのことを姫納めっていうの。」

「へぇ~。そうなんだ。んっ、、、初めて聞いた。」

「逆に、1年で一番最初にするエッチは、姫始めっていうんだよ。」

「ひめはじめ…なんで姫なんだろう…」

「確かに、なんでだろうね笑、考えたことなかった。」

「来年の姫始めは、いつかな…」

「気が早いね笑」

話しながらも、俺は麻美のあそこを愛撫し続ける。

「だって、、帰省とかでまた少し会えないから、、、あっ、、」

「まあ、そんな長くはかからないでしょ、たぶん。」

「そうだといい、、っ、、、な。」

「来年もたくさんできたらいいね笑。麻美エッチだから。」

「んんっ、、、だから、この前も言ったけど、私のことエッチにしたのはAさんだからね?笑」

「ねぇ、、っ、、、ちょっと、、触ってたらお話できない//」

「あ、ごめん笑」

「今年って結局どれくらいしたんだろうね。。」

「えー、どうだろう、、」

「でも、だいたい平均したら、週に1回くらいかなぁ。。」

「それくらいなのかな?そしたら12ヶ月で…」

「いや、そもそも初体験したのが確か2月末くらいだったから、10ヶ月とかじゃない?」

「あ、、、そうか…//」

「てか、麻美手帳に書いてるんでしょ?数えてみようよ笑」

そう、前回、麻美は手帳のカレンダーに俺と会った日や、エッチした時に印をつけていることを知った。(30話参照)

「あ、見てみる?笑」

麻美は裸のままベッドから降りて、カバンから手帳を取り出して戻ってくる。

パラパラとページをめくっていく。

「もしかしたら書き忘れてるのもあるかもしれないけど、大体は分かるね笑」

「えーと、、、あ、、あった。」

「うん、初めては、2月〇〇日でした//」

「やっぱり2月末だったよね。麻美の処女喪失記念日だね笑」

「ちょっと、そんな記念日なんか嫌だ//」

「でも大事な日でしょ?笑」

「まあ、そうかもしれないけど、、、その日あえて記念日として覚えたりしないでしょ笑」

「まあそうか笑。2月は、、そこだけだね、、」

「うん、2月はこの1回でしょ?、で、、3月は、、1、2、3、4、5、6回!」

「初体験してから、けっこう最初から飛ばしてたよね笑」

「ふふ、、でも最初の方は私痛くて、Aさん最後まで全然できなかったし。。」

「でも、そう考えると毎回痛いのに、麻美けっこうがんばって最初からたくさんエッチしてくれたよね。」

そう、麻美と初めてエッチしてからしばらくは、挿入する度に麻美がけっこう痛がってしまって大変だった。(8-13話参照)

それでも、麻美は俺の挿入を避けたり拒否したりせず、むしろ自分から進んで受け入れてくれていた。

「うん、、だって、初めてするまでに、Aさんのことすごく待たせちゃったから。。」

「やっぱり、私も早くちゃんとできるようになりたいな、って思って。」

「やっぱり、麻美はほんと優しいと思う。」

「そうかな、、でも無理やりとかじゃなくて、ちゃんと私がしたい、って思ってたから、大丈夫だよ?」

「頑張りやさんだからね。。それじゃあ4月は?」

「えーと、4月は1、2…」

その後最後まで数えていく。

「はい、だから、、全部で47回!」

「おーー、10ヶ月でってことは、月平均で5回?」

「まあお互い実家生ってこと考えたら、けっこうじゃない?」

「そうなのかな?」

「うん、あとは、車の中のとかは入ってないよね。」

「あ、それは入ってない。」

「じゃあ、挿れなくても触ったり、フェラしてもらったりもいれたらもっとだもんね。」

「たしかに。」

「すごいね、たくさんできて嬉しい。」

「ふふ、、私も//」

「来年は何回するのかな~」

「えーー何回だろうね。」

「まあ同じペースなら60回くらい?笑」

「60回!できるかな…」

「多い?笑」

「ううん?私は何回でも大丈夫だよ?//」

「ふふ、じゃあたくさんしようね笑」

「うん//」

「チュッ、、」

再びキスして、愛撫を再開する。

俺はまた手を麻美の割れ目に持っていき、すでにヌルヌルになっている愛液を絡ませてクリトリスを責める。

「んっ、、、ぁ、、、ぁん、、、」

最初はゆっくり、クリトリスを円を描くように転がす。

そして、次第に皮を捲って豆を集中的に擦っていく。

「あっ、、、あん!、、、あん!、、」

一段と麻美の声が高まる。

最近麻美がクリトリスの刺激でよく感じているので、そのまま指での愛撫をしばらく続ける。

「あん、、っあん!、、、んん!、、、」

麻美も快感に身をまかせて喘ぐ。

今日はいつもよりもよく反応しているので、さらに刺激をしていく。

クリトリスの上部を細かくこすると、、

「っあ!、、あん!、、、んっ、、、ああ!、、あ!、、、」

かなり声も出て気持ちが良さそうだったので、そのまましばらく続けていく、

「あ!、、あ!、、、っあ!、、、」

なんか、いままでないくらいに麻美が反応している。

表情もなんだか切なそうな、苦しそうな感じになっている。

俺は、さらに集中的にその部分を刺激していく。。

「んっ、、、ああ!、、あん!、、あっ!!」

だんだん声も高く、頻繁になっていく。

そして、、、

「ん、あああっ!、、、」

と一際高い声を出したかと思うと、

と全身が一瞬ビクッ、、、と反応した。

「あっ、、、ぁんん、、、、、あ、、」

麻美が俺の手を持って愛撫を止めるように押さえてくる。

「はぁ、、あっ!、、Aさん!、、、ちょっと、、」

もしかして、、

今のは、麻美がイッたのか?

確信が持てるほど明確ではなかったが、確かにちょっとだけ全身が反応したような気がした。

これまでもちろん前戯などで麻美を愛撫していたが、今までは一度も絶頂を経験したことはなかった。

これに関してはイケるかどうかも個人差があるし、十分気持ちよくなっていたからあまり気にしていなかったのだが

「どうしたの?」

俺は愛撫の手をとめて聞いてみる。

「ちょっと、、、少し待って、、、はぁ、、はぁ、、」

麻美は肩で息をしながらまだ落ち着いていないようだ。

「なんかあった?」

「ちょっと、、なんか、、」

「ん?」

「すごく、気持ち良くて//、、」

「なんか、変な感じだった?」

「ぅ、、、うん、、ちょっと、変な感じになっちゃって、、はぁ、、、」

「そうなんだ、、こんな感じになるの、初めて?」

「うん、、初めて、かも。」

「もしかして、、麻美、イッたんじゃない?」

「イッた、、?」

「ほら、男も、気持ちよくなると最後イクじゃん、」

「男の場合はイッたら、精子が出るけど、」

「…うん」

「女性の場合も、気持ちよくなると同じようにイクんだよ?」

「女も男と同じで、イクってめっちゃ気持ちいいことだから、もしかしたら…」

「どんなふうになったか分かる?」

「なんか、、Aさんに触られて、すごく気持ちいいって思ってたら、なんかだんだん頭がぼーってなって、、」

「で、今までにない感覚で、、そしたら急に全身が熱くなったというか、、どうなったか自分でも分からない…」

「たぶん、それ、軽くイッたんだと思う。すごいね、よかったじゃん!」

「えぇ、、そうなの、かな。。でも、初めての感覚で、、なんか不思議だった。。」

「たぶん、麻美の気持ちよく感じる感度が、だんだん高まってきてて、とうとうイケるくらいまでになったんだと思うよ?」

そういってまた麻美の割れ目を刺激し始める。

「あ、、Aさん、、ちょっと、、、なんか敏感でくすぐったい。。。」

麻美はストップをかける。

「少し、、、私は休憩で笑//」

「今度はAさんの番で、、」

そう言うと、麻美は場所をずれて俺のチンコに移動して、フェラをしてくる。

ジュポ、、ジュポ、、

口全体で咥えこんだり、横から竿を根元まで舐めたり、

丁寧にフェラしてくる。

前回俺が気持ちいいといった、なるべく奥まで咥えるのもしっかりとやってくれる。

「ああ、いいよ、、気持ちいい。」

「ぅん、、」

しばらく麻美のフェラを堪能してから、挿入することにする。

「そろそろ、挿れる?」

「ふふ、、うん//」

麻美を正常位の体勢にすると、俺のチンコを膣にゆっくりと挿入していく。

「あぁ、、、、あ、、、ぁん、、、」

麻美の膣壁がうねうねと俺のペニスを包み込んでいく。

「きもちいい、、、」

「うん、、きもちいい。。」

お互いに繋がった性器を感じながら、抱き合って快感に浸る。

ゆっくりと腰を前後させていく。

「っぁ、、、っはぁ、、、、あ、、、」

膣の上部をこするように腰を落としてピストンする。

「あぁ、、、あ、、んんっ、、、」

突く場所で反応が変わっていく。

今度は一番奥まで挿入した状態で、腰をグラインドする。

子宮口の周りを刺激する。

「んぁ、、、ぁ、、、んっ、、、」

いろんな刺激をしていって、麻美の感度を高めていく。

俺も徐々に射精が近づいてきて、ゴムをつける。

「一回、ゴムつけるよ。」

「ぁ、、、うん。。」

一度ちんこを抜いて、素早くゴムを装着すると、再度麻美に埋めていく。

「っぁあ、、、あ、、、、」

今度は大きくピストンしていく。

「あん!、、あん!、、あ!、、、」

そのまま強く突いていって、俺も感度を高めていく。

「あ!、、んん、、っ、、あ!、、あ!、、」

いよいよイきそうになる。

「ん、、、そろそろ、イきそう」

「うん!、、、あ!、あっ、あん!、あん!、」

「イクよ」

「うんっ!、、」

ドクッ、、ビュッ、、、ビュッ、、、ビュッ、、、ドクッ、ドクッ

「ああ!、、、あん!、、、ぁ、、、、はぁ、、、はぁ、、」

大量の精子が放出されていく。

いつも以上に麻美も感じていて、気持ちのいいエッチだった。

「ああ、めっちゃ出た、、」

「ぅん、、、良かった。」

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