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叔父にずっと狙われていた母の体

投稿:2025-04-12 06:18:48

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まさ◆MYWQeXI
前回の話

私が幼稚園から小学校三年生辺りの時まで、父が仕事で遠方に配属になったので、母の実家で暮らしていました実家の中には、私、母、祖母、祖父の4人がいましたそして、近くに住んでいる母の叔父に当たる人が時々顔を見せていました母はこの時20代、叔父は4-50代でした母は元から色黒、良く言えば褐色…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

お風呂で母が叔父にレイプされてから、叔父は頻繁に家に来るようになりました

叔父は母の事になる事以外は良い叔父でした

今思えば口止めか何かと思いますが、お小遣いもくれたし、ゲームも一緒にしてくれる、私に対して暴力を振るった記憶は今日に至るまでありません

叔父が来る度に、不安と興奮が入り混じった複雑な感情のまま接していました

当時の私は、あの日お風呂でぐったりしていた母の巨乳を見てから「また見れないかな…」と、邪な考えを少し持っていました

それ程母の巨乳は鮮明に記憶しています

叔父が来て、母が叫んだらまた見れる等の考えがありました

しかし、祖父と祖母がいましたし、母に何かする事はなく、夏も真っ只中になりました

8月の始まり、祖父と祖母が隣町の親族の集まりに行き、翌日に帰るとの事で、代わりに叔父が来ました

祖父と祖母からすれば、現状子供と母の二人より誰かがいた方が良いとの考えで呼んでくれたのだと思います

叔父が来て、母は露骨に叔父を避けていました

叔父も母がお風呂に入っても私とゲームを続けてくれていました

今度は安心と、もう見れないんだ…の様な残念感のまま、夜になったのでゲームも終わり、私もお風呂に入って自分の部屋で布団に入りました

そして夜中の11時頃、目が覚めました

向かい斜めにあった母の寝室から、物が崩れる音がしたからです

フスマの向こうから、お風呂で聞いた磨りガラスの向こうから聞こえて来た拍手の様な音

そして母の悲鳴

心臓がバクバクしながら「来た…」と思い、なるべく音を立てずに部屋を出て、母の部屋の前に立ち、フスマにゆっくり耳を当てました

「やだっ!いやっ!やめてっやめて下さいっ!」

「この前のお風呂でヤッたの忘れられなくてな!すまん!」

「痛いっ!痛い痛いぃぃぃい!」

フスマの向こうから二人の会話と、パンッパンッパンッパンッと、あの日と同じ音が聞こえて来ました

本私は中を見たいが為にゆっくりゆっくりフスマを開け、中を見るための隙間を作りました

「あっあっあっ!でるでるでるっ!」

「やだっ!やめっ!てっ!あぁっ!あぁーーーっ!」

叔父の背中が見え、その下で母は巨乳を揺すりながら、四つん這いで背後から腰を当てられていました

叔父はパジャマを来ていましたが、母はほぼ全裸でした

引き千切られた母の上下のパジャマが布団の横にあり、母がか身に着けていたのは

まだかろうじて着けていた、かなり面積の大きい豹柄のブラジャー

膝下まで下げられた同じ豹柄のパンツ

だけでした

母はブラジャーごと、その巨乳をユサッユサッと揺すっていました

叔父は暴れる母の腰を掴み、腰を何度も母のお尻にぶつけていました

叔父が腰をぶつける度に母は叫んで、巨乳を揺らして、それが段々と早くなっていきました

そして

「おっ!おぉっ…」

「いやっ!いやぁぁぁぁあ!」

叔父は母の腰を掴んでいた手を、母の巨乳に移して鷲掴みにして揉みしだき、母の体を引き抜き、母も叔父も痙攣していました

叔父に抱えられる様な体勢になり、二人は数秒動かなくなり、叔父がまた母の巨乳を揉み始めて、腰を動かし始めました

「一発二発じゃやっぱ全然足らんなぁ…本当、良い体に育ったなぁっ…」

「離して下さいっ!」

ブチッブチッと音がして、何かが布団の横に投げ捨てられました

「これこれっ、これやっ!ワキからおっぱい見えるってどんだけデカいおっぱいしてるんだ!」

「いやっいやっいやっいやっいやっ!いやぁーーー!」

布団の横に投げ捨てられたのは、胸を覆う面積がかなり大きい、豹柄のブラジャーでした

叔父が見ている母の背中のワキから、母の横乳が見えているらしく叔父はそれを見てかなり興奮していました

パンッパンッ!と叔父が母を突き、ブラジャーを剥がされた母の巨乳は前後にブルンブルンと大きく揺れ始めました

「さやかっ(仮名)!いっぱい出るぞ!」

「いやーっ!いや!いやいやいや!あーっ!」

急に母が暴れ始め、叔父は母のおっぱいを鷲掴みにしていた手を離し、母の手の甲の上に手を置いて、母の動きを封じました

「あぁっ!」

「いやっ!いやぁぁぁぁあ!」

あれだけ激しく動いていた叔父も、母のおっぱいも、ピタッと動きを止めました

母は痙攣し、叔父は逃がすまいと母に覆い被さったまま動きませんでした

しばらくすると、ぐったりした母を仰向けにし、叔父は顔を掴みました

「さやか…おっぱいもケツも最高だけど…お前唇もエロいなぁ!」

「うっ!ぶっ!ぶぶっ!」

叔父は母の顔を持ったまま、いきなりキスをしました

キスを一旦離すと、叔父は息を荒くしたまま、母の股に腰を合わせて突き始めました

「さやかっ…はぷっ…ぶぢゃぶちゅ…」

「えうっ!えうぅっ!えうーーーっ!」

口が開きっぱなしなのか、舌を絡まされたのか、母は聞いた事の無い声を出していました

パンッパンッ!と、叔父が母を穿り返す音が続き、今度は母のおっぱいは見えませんでしたが、母の体は叔父の下で激しく前後に揺すられていました

「さやかっ…じゅるる…ぢゅぱっぢゅぱっ!」

「ゔぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅ!」

母は何かを言おうとしていたのでしょう

叔父にそれを防がれ、ただただ下品な音を立ててキスをされているようにしか聞こえませんでした

「ぷはっ…さやかっ!お前っ、みんなお前とヤリたいって話で持ちきりなのっ、知ってるかっ!」

「ひゃめてっ!知らないっ!」

「誰かにヤられる前にっ!おっちゃんがっ!種付けとくからな!」

「やめてっ!お願いします!本当に!」

「最初にさやかを好きになったのは!おっちゃんだ!」

「いいっ!いやっ!」

叔父は母の事をずっと好きでいた様子で、今思うともうこうするしかなかったから、母に捩じ込んでしまった…のもあったと思います

母のおっぱいを鷲掴みにし、叔父は身震いしました

母は息を荒くして、何度も体を跳ねさせていました

叔父が離れると、母は腰が砕けてしまったのか、逃げようとした足がおぼつかなくなっていました

「さやか…おっちゃん、さやかとお風呂でヤッたのヤリたいんだよ…」

「はなっ、してっ!」

「ほら、立て!」

母は叔父に立たされました

その時、母は向こうを向いていましたが、私と叔父の目が合ってしまいました

が、叔父は何も言う事なく、母の両腕を引っ張るような形にし、腰を前に出しました

この時初めて、母のお尻にチンチンが捩じ込まれてるのを見ました

叔父は私に見せつける様に、最初から母をかなりキツく突き始めました

母は金切り声をあげ、叔父は構わず突く

その度に母のおっぱいが、あの日の磨りガラスの向こうの様に上下に揺すられていました

母のおっぱいを再び見て、私の右手は股間に伸びていました

叔父が深く母に捩じ込むと、母はエビ反りになり、叔父は気持ち良さそうに、母は目を見開いて、再三目の動きが止まりました

叔父が母の身体からチンチンを抜くと、私を見なかった事にするかの様に、そのまま部屋を出て行きました

すぐにぐったりしている母の所に行って、母の体を見ました

唾液で汚れた顔

揉まれ過ぎて赤くなっている所があるおっぱい

下半身は精液まみれでした

母の心配をよそに、自分はとにかくエッチな母を見れた!という方が強かったです

散乱したパジャマ、剥がされたブラジャー

畳の上を見るだけでも、母は何らかの暴力を振るわれたとすぐに分かるような状況

結局母は精液まみれのまま朝を迎え、いつもより少し遅めに起きました

この話の続き

小学校三年生になり、一年程実家を出て、五年生の時にまた戻って来ましたここに戻って来たのは同じ理由で、父の長期の単身赴任でした一年間は本当に平和で、逆に言えば母のあられもない姿を見る機会も無く過ごしましたただ、否が応でもこの家に来ると何か期待の様な感情を抱いていました五年生になり、性教…

-終わり-
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