体験談(約 4 分で読了)
忘れられない高校の後輩に開発だけされた思い出
投稿:2025-04-12 03:32:14
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これは私の高校時代の忘れたくても忘れられない後輩くんとの思い出、というか体験です。
その当時私は高校3年生で、大学生の彼氏がいました。関係は良好、どこにでもいる普通のカップルで、彼とのエッチもそれなりに気持ちよく楽しんでいました。
しかしそれでも私はいつも少し物足りないなと感じていました。それは私が今までHでイケたことがないからでした。
それは当時の彼に非があったわけではなかったと思います。彼の顔も普通にかっこよくてタイプだったし、身体も細マッチョ体型。下半身も平均サイズより(少し長さがあったかな?)はあったので、感じではいたのですが、イケない…
学年が上がり、性欲が高まるのと並行してエッチでイクことへの興味は高まるばかりで、でも彼氏には直接言えないし…
そんな日々の中、ある日の部活終わりに私と後輩Oは最後まで体育館でコートの片付けをしていました。(私は当時バスケ部のマネでした)会話の中で、お互いの恋愛事情の話になり、
O「A先輩、最近彼氏さんとどうなんですか。」
私「えー、どうもこうもないよ、フツーにやってるよ。…そういうあんたはどうなの?」
O「いやー、俺は全然っすね、家が厳しいんで、18才までは(笑)」
私「まぁー、そうね、強いて言えばイケないのが悩みかな…」
と私が自嘲気味に漏らしたところ
O「え!まじすか、先輩、イッタことないんですか!いままで一回も?」
私「うん…一回も…」
O「今までの彼氏何やってるんすか、」
私「いや…フツーに…でも気持ち良くはヤッてるのよ」
O「いやいやいや、でも…まじか、そうか…」
彼は少し考えたのち
O「先輩、俺でよければ、イケるようにしましょうか?」
私「・・・え?!」
正直初めはびっくりした、しかしよく考えるとこの後輩、顔は目は細くキリッとして悪くない。身体もバスケと水泳経験があるだけはあり、胸板もそこそこ厚く、肩幅もガッチリ。背も175はあろうかというところ。
そして何より、部員の男どもの会話を漏れきいたところ、彼のチンコはかなりデカいらしい…
…正直、試してみるのも悪くないと思った。
私「マジで…?できんの…?」
O「はい!大丈夫だと思います!」
…なんなんだこの自信は。と思いつつも流されてみることにした私は、片付けもそこそこにそのまま帰りに2人でホテルに行くことに。
ホテルに入ってとりあえず順番にシャワーを浴びていざ本番。
彼は私の服を脱がせベッドに寝かせると、優しくキスをした。
まずは唇、頬、首筋、胸、おなかと徐々にねっとりとしかし片方の手で私の手を握ると、もう片方の手で全身をフェザータッチし始めた。
すでに相当感度が高められているのを感じていながら…しかもなかなか乳首はいじってくれない、
私「…んっ、ふぁ、や」
O「先輩?感じてる?…かわいい」
私がたまらず声を洩らすと彼はそう言って自分も服を脱ぎ始めた。
すると顕になったのは、がっしりした肩幅に厚く張った胸板、そしてくびれて血管のうきでたシックスパックの腹筋に逆三角形のシルエット…
あまりに溢れるオスフェロモン要素に圧倒されていると
O「俺、着痩せするタイプなんで、脱ぐと意外とすごいっしょ?(笑)」
私「うん…なんか、胸とか腹筋とかめっちゃキレイやし…かっこいいわ」
O「胸は結構褒められるかも、でも…」
彼の手が私の下着を優しく撫でる…
私「ん」
O「先輩、もうこんな濡れてんの?ん?」
私「だって…」
O「だって?」
私「気持ちいいんだもん…」
彼はそれを聞いて満足そうに私の下着を下ろすとグチュグチュと顕になった私を舐めはじめた…まるで生き物のように形をかえ、自在な舌の動きに私もピクピク動いてしまうと、その度に彼の上目遣いと目が合う
O「もうぐちゃぐちゃだね。そんなに気持ちいいの?」
私「うん…」
O「彼氏より?」
私「・・・」
もうこの時点でかなり気持ちよくなっていたが、それは恥ずかしくて答えられなかった。
すると彼は
O「俺ももう限界、」
とおもむろに自分のパンツを脱ぎ始めた。そこで顕になった彼の下半身に私は目を疑った。
…黒光した巨大なそれは、長さもさることながらカリととりわけ真ん中が太いといういわゆるツチノコ型のずっしりとした重量感を感じさせる。しかもかなりのうわぞりで、へそにつきそうであった。
私「うそ…でっっっか…」
O「でしょ?まだおっきくなりますよ(笑)」
私「まじで?」
O「まじっす。18cmありますから」
これは確実に彼氏よりもデカい、わたしも子宮がキュンキュンするのを感じた。
私は彼のペニスに顔を近づけると、ほぼ本能的にしゃぶりはじめてしまった。…しかしデカい。全く口に入りきらない、
O「先輩、積極的すね(笑)」
余裕のOはそのまま私の頭を掴みイマラチオを始めた。
ジュル…ジュル…ジュル
部屋に響く卑猥な音と喉奥まで極太チンコを入れられる息苦しさの中で、次第に意識が朦朧として彼のものが欲しくなってきた…
私「っっ…ぷはぁ」
O「先輩、気持ち良すぎ、あーあ、下もこんなに濡らして…」
私「…もう…いれて…」
O「え?」
私「いれて欲しい…です」
O「彼氏のより気持ちいいんだ?」
私「うん…」
O「でもダーメ、俺まだ18才じゃないから」
彼はイタズラっぽく笑うと、私を押し倒し、手マンをし始めた。
O「あーあ、もうこんなになっちゃって、(笑)」
クチャクチャ…クチュ…クチュ…
次第に激しく、しかも長い指でピンポイントで気持ちいいポイントを刺激されるので、私も痙攣が止まらなくなってきた…
私「あぁ、ん…やばいやばい…なんか、でる…」
O「いいよ、そのまま出しちゃって」
私「ええ、いや、んん…無理、ダメ、でちゃうでちゃうぅぅぅ…-」
O「イケたねー、わ、すごまだいってる…(笑)」
私「…はぁ…は、ぁ…」
O「気持ちよかったですか?ちゃんとイケるようになりましたね(笑)」
その後も彼とは定期的にエッチをしました。しかし最後まで本番をすることはありませんでした。いつも私がイカされるばかり。
・・・彼のおかげで、彼氏とでも後輩Oとのエッチを思い出してイケるようになり、彼氏は自分のエッチが上達したと思っているようでかわいそうではありましたが、今でもOのプレイを思い出して一人ですることがあるくらい、彼とのセックスを超える経験はありません。
卒業後は連絡先が変わってしまったようで、もはや思い出すことしかできないのですが、完全に彼に身体を支配されてしまっているのです。
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