体験談(約 6 分で読了)
観光地はレイプ天国〈修学旅行 愛菜ちゃんの場合〉
投稿:2024-10-04 09:21:36
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
京都に住んでいる私からすると、観光客は、邪魔者以外の何者でも無かった。
とある日までは。
・・・・・・・・・・・・・・・・
ある日、知人の不動産屋の親父から勧められて、とある物件を購入しました。
小さな物件だったので、比較的安く、元々が夜の飲食店に使われていた様で、防音がばっちりの物件でした。
用途も決めずに購入。
希望は数年間寝かせておいて、値上がりした頃に売却がベスト。観光客も多い場所。有名な◯水寺に行く坂の途中。値下がりはない。
と、いうことで、放置することに。
だったし、たまに空気を入れ替えないと建物は一気に劣化する。
ので、週に一度は訪問して空気の入れ替え。
その日も、しばらく窓から外を眺めていると、班行動なのか少人数で行動する修学旅行生たち。
何処にでも、仲間の輪に入れない子がいる様で、1人きりでゆっくりと歩く子を発見し、それとなく声掛け。
「お疲れ様かな。大丈夫?」
「はい、ありがとうございます。大丈夫です。」
「修学旅行かな?」
「はい。」
「団体行動じゃないの?」
「本当は、夕方まで班で行動なので、今は班活動なんですけど.....。」
泣き出してしまいました。
「迷子になったの?」
首を横に振り回す。
「ってことは、仲間はずれって感じかな?」
「......実は、そうなのです。」
「なんだ、修学旅行で仲間外れにされて、1人で行動か。まるで、昔の僕と一緒だよ。」
「そんなの、気にすること無いよ。その時は深刻に思えたけどね。今となっては、笑い話だよ。」
と、あえて笑顔でいいました。
私自身、仲間外れなんてほぼなった事もなく、完全な作り話です。
それでも少女は、少し明るい顔になって、
「そうなのですか。これって将来、笑い話になる程度の話なのですか?」
「そうだよ。その時、僕もこうやって声をかけてもらって、家に上がらせてもらって、温かいココアを飲ませてもらったっけな。」
「そうだ、お嬢ちゃんもココア飲むかな?」
「温まるぞ。」
「そんな、申し訳ないですよ。」
「気にしない、どうぞどうぞ。」
と言って屋内に誘い込み成功しました。
室内には、ソファー席とカウンター席があり、いわゆる元あったラウンジのままですが、京都らしい落ち着いた色合いで、ケバケバしさはありません。
「何て名前なの?」
「アイナっていいます。」
「アイナちゃんか。」
「愛するの愛って言う字と、菜葉の菜の字で、愛菜です。」
「可愛い名前だね。どこから来たの?」
「東京です。」
「新幹線だね。」
「そうです。」
「いつから?」
「昨日からです。明日、東京に帰ります。」
「えっ、2泊3日なの?」
「そうです。私の高校は2泊3日なんです。」
危ないところです。先ほどまで、中学生だと思い込んでいました。と言うことは、すごく小柄な高校生です。
「そうなんだね。京都、どこに行ったの?」
「昨日、到着して直ぐに団体行動で、伏見稲荷神社と宇治の平等院に行ってきました。
「お寺巡りなんて、楽しくないよね。」
「いえ、昨日はクラス全員での行動だったので、まだ話をできる子も一緒にいたし、歴史に興味があるんで、楽しかったですよ。」
「でも、今日は班行動で、陽キャばかりの班で、完全にハミゴ状態でした。しかも、夕方、ホテル前で合流しようと言われて、それまで勝手にしてればだって。最悪ですよ。」
「そうなんだ。」
「愛菜だけ、これから5時間も自由行動なんですよ。」
「そうなんだね。」
「まずは、ココア入れたよ。」
「飲んで、心も体もリラックスしたら。」
「ありがとうございます。」
愛菜ちゃんはココアを口にしました。
「温かいのを飲むと、ホッとしますね。」
「ホットだからね。」
「いえ、そうじゃなくて...。」
愛菜ちゃんから、笑みがでました。
息を吹き、冷ましながらゆっくりと飲んでいます。
「おじさんも、昔、学生の頃は、友達も少なくて、大変だったんだよ。」
と話していると、少し、ホッとしたのか、緊張が相当解けた感じとなり、
「修学旅行の時も......」
と昔の話していると、愛菜ちゃんはだんだんと眠りに落ちていきました。
「愛菜ちゃん、少し安心したら、眠たくなっちゃったのかな。ブランケットもあるから少し寝ていればいいよ。」
と、声を掛けると、小さく頷きソファーに横になりました。
ココアに入れておいた、睡眠導入剤が早くも効いてきたのでしょう。
しばらくすると、寝息も聞こえてきました。
肩を揺すっても、全く起きる気配はありません。
ソファー前のテーブルを動かし、愛菜ちゃんの周りにスペースを作りました。
そして、再度愛菜ちゃんを揺すってみましたが、やはり全く起きる気配がありません。
まず、愛菜ちゃんの持ち物をチェックしました。
財布の中の学生証には、〇〇高校2年〇〇愛菜と書かれています。
年齢は16歳の様です。
スマホは、さすがにロックがかかっていましたが、愛菜ちゃんの指をあてると、ロックが解除されました。
こういう時、指紋認証も良し悪しです。
スマホ内のSNSをチェックすると、ほとんど友達はいないみたいです。
ただし、いわゆるマジ友では無い子とは、エッチな会話を楽しんでいる様ですが、彼氏はいない様です。
パパ活もしてみたいとは、書いていますが、してはいない様です。
画像ホルダーを確認すると、マル秘と銘打たれたフォルダーに、愛菜ちゃんがエッチな1人遊びしている写真が保存してありました。
私は、スマホにそれらの画像を転送しておきました。
ついに、愛菜ちゃんを脱がしにかかります。
スカートを捲ると、グレーのパンティが現れました。
そのパンティも足首まで下げると、もう何も愛菜ちゃんの下半身を隠すものはありません。
急いでスマホで撮影します。
フラッシュがオンになってい時は焦りましたが、幸いにも愛菜ちゃんは無反応です。
愛菜ちゃんを仰向けの大股開きにしました。
はっきりと、愛菜ちゃんのアソコが見えます。
恐る恐る触れてみました。
「ビクッ」
と反応しましたが、起きる気配はありません。
ゆっくりと、アソコを開き、中身を触ってみました。
ぷにぷにした可愛いアソコです。
私は、なんだか嬉しくなって、触り続けていました。
ふとクリトリスに目をやると、恥ずかしそうに皮に隠れています。
そっとめくってみると、ピンク色した可愛い粒が姿を現しました。
見惚れてしまいました。こんなにも可憐なクリトリスを見たのは初めてのことです。
人差し指を当て、ゆっくりと擦ってみました。
見る見る充血してきます。私の指に反応してくれているのです。
クリトリスから指を離し、舌の先で触れてみました。
少しオシッコ臭い匂いもしますが、これも可愛さの一部です。
アソコを指で触りながら、舌で舐めていました。
「チュッ」
と、軽く吸ってみると、愛菜ちゃんの顔が一瞬目覚めたかの様に見えたのでびっくりしましたが、ただの反射運動でした。
アソコを触っている指が湿ってきたのが分かりました。
これこそ、反射でしかありませんが、愛菜ちゃんが無意識に、男性を受け入れようとしている証拠です。
「愛菜ちゃん、入れてもいいかな?」
私は愛菜ちゃんに問いました。
眠っている愛菜ちゃんが、返事をするわけがありませんが、頷いた様に感じました。
「いいんだね。優しくするからね。」
そう、愛菜ちゃんに言うと、私は挿入の準備に取り掛かりました。
残された時間が、たっぷりあるのか、全く無いのかも分かりません。
近くにローションなど置いてあるはずも無いので、近くにあったハチミツをペニスに塗ると、愛菜ちゃんのアソコにもっていきました。
そして、愛菜ちゃんに伝えた通り、優しく、アソコに入れました。
愛菜ちゃんのぷにぷにを掻き分けての挿入です。
処女膜は無く、比較的すんなりと挿入できました。
気持ちいいを通り越して、最高の気分でした。
前後させると、愛菜ちゃんのアソコが纏わりついてきます。
愛菜ちゃんは幸せそうな顔をしながら、時に眉間に皺を寄せるなど、時々に異なる表情を浮かべていました。
短時間で、絶頂を迎えそうとなった私は、愛菜ちゃんに問いました。
「中で出してもいいかな?」
また、勝手な私の脳は、愛菜ちゃんが、
「うん。」
と、頷いたと判断しました。
「愛菜ちゃん、出るよ、出るよ。可愛い赤ちゃんを産んでね。」
そう言いながら、愛菜ちゃんの膣の中に射精しました。
射精をすると、私の中に現実が戻ってきました。
写真だけ撮影すると、急いで、証拠隠滅の為に、少し温かいタオルで愛菜ちゃんのアソコを拭きました。
パンティを元通りに戻し、スカートの乱れを直します。
ブランケットも掛けました。
冷めたココアも入れ直し、少量にしました。
それから、1時間くらい眠っていたのでしょうか。
愛菜ちゃんは目覚めました。
「ごめんなさい。愛菜、寝てしまっていました。」
「緊張感が解けたからだよ。何にも問題無いよ。」
「お兄さんの話を聞いていたら、なんだかふわふわっとした気持ちになって。」
「仲間外れを共有出来たからかな。」
「お兄さんと、お話し出来て良かったです。」
「お兄さん、LINEの交換だけでもしませんか?」
「話ができたのは良かったね。でもね、こんな離れた京都のおっさんより、もっと身近に愛菜ちゃんの話を聞いてくれる、愛菜ちゃんを守ってくれる人がいるはずだから。」
「あえて、今日、僕は愛菜ちゃんとLINEの交換はしないよ。いい思い出になれば、僕は幸せだよ。」
と言ってLINE交換は拒否しておきました。
「この後、どうするの?」
「国立博物館に寄りたいので、そこに寄ってから、ぶらぶらしてホテルに帰ります。」
「じゃあ、国立博物館まで送っていくよ。」
と言って、愛菜ちゃんと家を出ました。
愛菜ちゃんは、別れ際にお兄さん、「楽し思い出をありがとう。」
と言って、私の頬にキスをして、国立博物館の中に消えていきました。
お腹の中には、僕の分身がいるとも知らず.........。
お読みいただきありがとうございました。また長くなってしまったので、続きは、みなさんの反応次第で書かせていただきます。
京都に住んでいる私からすると、観光客は、邪魔者以外の何者でも無かった。とある日までは。・・・・・・・・・・・・・・・・この日、私が家の前にでると、1人の女性が座り込んでいました。しばらく様子を見ていても、どこかに向かう気配はありません。しかも、この女性はよく見ると外国人。ますます…
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- 32回
- 769回
- 4,146回
- 4,146回
- 0回
- 423位
- 222位
- 160位
- 2,681位
- 0位
- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- Pt
- Pt
- Pt
- Pt
- -Pt
- 位
- 位
- 位
- 位
- -位
投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 先生との禁断の行為をして熟女好きになってしまった僕
- 小◯校低学年の女子が公園で何やら不思議な動きをしてた
- スレンダー美人の処女を自分好みの女にする1
- 風邪を引いて休むとナースコスプレで看病してくれた同期入社のブサカワ巨乳
- その後の夫と親友の関係(私の親友とセックス)
- 他人棒を咥える妻は、普段は看護師長
- 義父が亡くなり義母に同居を勧めたが…続き2
- 寝取られ募集掲示板で募集してた人が次男夫婦だった
- 憧れの先輩がオレの妻になってくれた2
- 出会いから別れまでコントのようだったおばちゃんとの話。
- 美人で清楚な叔母幸子はアナルでイキ すすり泣いた
- ちびっこセックス♡田舎の子供達の遊びはエッチな遊び②
- 妹の子どもは俺のオモチャ
- 私の思春期後半のお話
- 自ら命を断とうとしてた中性的というかボーイッシュな女の子を助けたお話・・・その続きと詳細。そして、完結へ・・・
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]その後愛菜と再会する事は無かったのでしょうか。
0
返信
2024-10-05 06:30:00
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
