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体験談(約 26 分で読了)

バイト先の先輩の娘さんとの、波乱万丈な恋物語・番外編33 グッドタイムズ・バッドタイムズ(1/3ページ目)

投稿:2023-12-17 19:43:06

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本文(1/3ページ目)

ボトムズヲタク◆GABTUFY
最初の話

俺の名前は誠人(マサト)。エッチな体験談に入る前に、先ずは、自分の生い立ちを語る事を許して貰いたい。俺の両親は、俺が物心つかないうちに離婚し、親父の顔はおぼろげにしか覚えていない。お袋はシングルマザーとして様々な仕事を渡り歩き、時に親父以上に厳しく、時に親父の分までも俺に愛情を注…

前回の話

「マー坊」#ブルーと「せっちゃん」#ピンク…「バカ夫婦」のエッチな体験談に何時も多数の閲覧を頂き…エチケンを訪れる皆様には本当に感謝致しております。m(__)mペコリ相変わらず読み辛い、拙い乱文では有りますがバカ夫婦と子供達、そして友人達が織り成す人間模様をお楽しみ下さいませ。登場…

「マー坊」「せっちゃん」…」のエッチな体験談に続編希望を頂き、エチケンの数少ない「バカ夫婦」のファンの皆様には…心から感謝致しております。m(__)mペコリ

相変わらず読み辛い、拙い乱文では有りますがマー坊とせっちゃん、そして友人達と子供達が織り成す人間模様をお楽しみ下さいませ。

登場人物スペック

「誠人❝マー坊❞」→洋食レストランで働いている、仮性包茎でちっぱい大好きなコックさん。せっちゃん命のクソ真面目な一穴主義者。

「節子❝せっちゃん❞」→23歳で4人の子供達の母親になった、輪姦被害経験の有るアニメ顔のちっぱい人妻。マー坊命のちょっぴりヤキモチ妬きな一棒主義者。

「鉄さん」→誠人が働いている洋食レストランの先輩コックにして、節子の父親。厳つい強面で、仕事には滅茶苦茶厳しいが孫達にはジジバカ全開の根は良い人。

「真奈美」→誠人の腹違いの妹で、バカ夫婦行きつけの総合病院に就職した美人看護師。

「洋介」「注文されれば赤ちゃん以外は何でも作る」がモットーの町工場で働く丸顔のサラリーマンで、真奈美ちゃんの婚約者。

・・・

「へー、❝カップル喫茶❞にねぇ…アレだけ❝男性恐怖症❞だったせっちゃんも、順調にトラウマを克服出来てるみたいだな…」

「…まぁな。しかしあん時程…❝ジム通いしてて良かった❞って感じた事は無かったな、やっぱり他人様にエッチ見せ付けるだけあって❝だらしない体型❞のお客さん、数える位しか居なかったからな…」

「ははっ…あんがとな、誠人。それで、せっちゃんは、その…スワッピングとかは…」

「まだ、駄目っぽいな…流石にフラッシュバックは起こさなかったみたいだけど、他人様の、その…イチモツを受け入れるのは、未だに駄目みたい…」

「良い事じゃねぇかよ、誠人!それだけせっちゃん、誠人の事を本気で愛してるって事だろ!それともなにか、せっちゃんが他の男にヤラれてるところを見たいのか?」

「…ば、バカ言うな慎也!例え慎也であっても、せっちゃんが他の男に股開くところなんか見たくねぇよ!」

「ちょっと誠人クン…さっきっから慎也クンと何話してるかと思えば…」

…と、マタニティウェア越しにも分かる程…すっかり大きくなったお腹を抱えて、千夏が待合室の長椅子に着席する。

「ほんっと、誠人クンったら…病院の、しかも待合室でそんなエッチな話するなんて…デリカシーが無いにも程が有るわよ?」

「す…すんません、千夏先生…」

「はいはい…分かれば宜しい、誠人クン♡」

「それで…千夏。具体的な出産予定日は…」

「多分…来月の末には産まれるだろう、って…」

「そうかぁ…慎也、千夏、初めての出産で不安かもしれないけれど…その、頑張れよ!」

「すいません誠人さん、今戻りましたっ♡」

せっちゃんが満面の笑みを俺に披露しながら、千夏の隣に着席する。

「…で、どうだったの…せっちゃん?癌、らしきものは…」

「大丈夫でした、誠人さん!お医者さんに❝何時までも旦那さんに愛される、可愛いおっぱいをキープする為にも…定期的に乳癌検診に来て下さいね❞って言われたくらいですから…♡」

「あ〜…はいはいはいはいごちそうさまでした御二人さん!」

「えへへっ…」

「あのさ…せっちゃん。その…お腹に美花子ちゃんが居た時って…どんな事、考えてたんだ…?」

「❝兎に角健康で、丈夫な赤ちゃんが産まれます様に❞…後は、❝誠人さん、赤ちゃんにどんな名前を着けてくれるのかなぁ❞って…」

「え…せっちゃん、美花子ちゃんの名付け、誠人クンに全面委任しちゃったんだ…」

「だって…中卒の節じゃあ、立派な名前なんて思い浮かびそうも無かったですし…」

「あのよ…誠人」

「ん?何だ、慎也?」

「千夏の…お腹の赤ちゃんの名前なんだけどな…❝剛❞って名付けようと思うんだけど、❝たけし❞って読ませるか…❝つよし❞って読ませるかで、悩んでるんだ…」

「…悪いけど、慎也に千夏。それに関しては…俺達第三者が口を挟む事じゃ無いわ」

「誠人クン…」

「勿論…突拍子もない所謂❝DQNネーム❞だったら多分、慎也をぶん殴っても止めてたと思う。だけど❝つよしクン❞にせよ❝たけしクン❞にせよ…❝強くて優しい男になってくれ❞って思いのこもった…良い名前じゃねぇか…」

「それに…❝名前は、両親から赤ちゃんへの最初のプレゼント❞って言うじゃないですか!最終的な名付け親になるのは他でもない、慎也さんと千夏さんなんですから!」

「そうだな…そうだよな…最終的に命名届けを提出するのは他でもない、俺と千夏だもんな…」

「せっちゃん…4人も子供育てて、本当に…強くなったね…」

「確かに…美花子の時は本当に無我夢中でしたけど、早矢斗、沙知子、伸歩斗を育てているうちに…なんて言ったら良いのかな、その…❝この子達の為なら、命を投げ出しても良い❞って言うのか…」

「俺もさ…せっちゃんが子供達におっぱい飲ませてるのを見るたんびに…❝地球上にこれ以上、神聖極まりない光景は無い❞って、何回か感じた事が有るんだ。❝母は強し❞って言葉を、分かりやすく具現化した光景だなってさ…」

「誠人さん…♡」

「そうしたら…アタシもせっちゃんに…負けてられないね!せっちゃん、アタシ…せっちゃんに負けない位、強くて優しいお母さんになる為に…頑張ってみるね!」

「大丈夫だぜ、千夏!千夏だったら絶対、せっちゃんに負けるとも劣らない…良いお母さんになれるぜっ!」

「その代わり…って、言ったら何なんだけどさ。子育てで困った事が有ったら…相談しても、良いかな?」

「勿論ですよっ!節みたいな拙いお母さんで宜しければ…力になります、千夏先生!」

「受付番号222番の方、会計の準備が出来ました。繰り返します、受付番号222番の方…」

「それじゃね…誠人クン、せっちゃん…」

「誠人…せっちゃん…それじゃ、俺達は此処で…」

「それじゃな、慎也…千夏…」

「慎也さん、千夏さん!頑張って下さいね!」

「…そうしたらせっちゃん。思った以上に早く乳癌検診終わったし…この後、エッチしない?」

「勿論ですよっ、誠人さんっ♡」

・・・

そして俺達馬鹿夫婦は…久し振りに駅前のラブホテルにチェックイン。

「誠人さん…♡」

「せっちゃん…♡」

そしてチェックインしたバカ夫婦は扉を閉じた途端…ケダモノと化し、先ずは互いの唇を貪り…舌を絡め、唾液を口移しし合う。

せっちゃんの唇の温もりを実感しつつ…俺はせっちゃんの可愛らしいちっぱいを、ブラウスの上から優しく触りまくる。

「あぁ…せっちゃんのちっちゃいおっぱい…」

「誠人さん…節…誠人さんにおっぱい触られてると…すっごく幸せな気持ちになるの…♡」

「俺も…❝せっちゃんのちっちゃいおっぱいを今、地球上で自分一人だけが独占してる❞って、優越感を感じるんだ…」

「ねぇ…誠人さん…」

「何?せっちゃん…」

「この間…❝カップル喫茶❞ってところに行った時に…色んなエッチしている人達…居ましたよね…」

「うん…そうだねせっちゃん…」

「節…あのお店のお客さんの誰からも…❝ラブラブで羨ましい❞って言われる様なエッチ…誠人さんとしたい…♡」

「あはは…すっごく難易度高めな要求だね、せっちゃん…」

「前からエッチって、❝御互いを思いやれる事が、気持ち良いエッチの前提条件❞って、言ってましたよね…だから…誠人さん…」

「何?せっちゃん?」

「今日は…❝せっちゃん❞じゃなくって…❝季美ちゃん❞って呼んで、貰えますか…?」

「…え?❝季美ちゃん❞って…せっちゃんの…双子のお姉さんの、季美子さん…?」

「今日は…いえ、今だけは…私を❝節子❞じゃなくて、❝季美子❞として扱って欲しいんです…」

「・・・」

「…誠人さん?」

「御免…せっちゃん。俺は…仮に演技で有っても…」

「…そうだ!誠人さん、ちょっとトイレで待ってて下さいね…」

呟くとせっちゃんは俺をトイレに押し込め、「節が❝良い❞って言うまで、出て来ちゃ駄目ですよっ♡」と言うと何やら始めた様だ…。

そして待つ事しばし。

「もう良いですよっ、誠人さんっ♡」

の声に、俺は恐る恐るトイレから出て行くと。

「えへへっ…誠人さん。節に隠れて…イケない事しましょっ♡」

そこに居たのは…ポニーテールをツインテールに改めて伊達眼鏡を掛け、唇に明るいピンク色の口紅を塗ったせっちゃん。

「せ…せっちゃん?」

「もう!何度も言わせないで下さいよっ、アタシは節じゃ無くて季、美、子ですっ!」

「あ…あぁそうだった…季美ちゃん。それで…季美ちゃん、❝イケない事❞って…」

「もう…本当に誠人さんって、節から聞いた通りの堅物なんだから…❝イケない事❞って言ったらたった1つ、❝浮気エッチ❞に決まってるでしょっ?」

「ま…マジ、なの?季美…ちゃん?」

「少なくとも…アタシは、マ、ジ、で、す、よ♡」

雰囲気も口調もガラッと変わり…それこそ文字通り、「季美子さんの魂がガチで、せっちゃんの身体を乗っ取ったんじゃないのか?」と思わせる様な豹変振りに何時しか俺の身体は…せっちゃんのなすがままにされていた。

「よしっ、コレで準備完了…っと♡」

クローゼットの備品置き場に用意されていた鎖付きの梗塞具で、俺の両手はベッドの柱に固定され…全く身動きが取れない状態にされてしまった。

「季…季美子さん!コレって一体…何の冗談!?」

「冗談でも何でも無いわぁ…誠人さん。いっつも節と、ラブラブなところ、見せ付けてくれて…本当に羨ましくって…そして…悔しかったのよ!」

「・・・」

「節と同じ日、殆ど同じ時刻に生を受けたのに…節は誠人さんって言う❝運命の人❞と結ばれ…アタシは未だに一人ぼっち…」

「季美子さん…」

「こうなったらヤル事は只一つ…❝逆レイプ❞で、誠人さんを…アタシの身体の虜にしてあげる…♡」

本当に季美子さんの魂が乗り移ったとしか思えない、怪しい口調で呟きながら…せっちゃんはメッシュベルトを緩めると太めのジーパンをステテコごと一気に刷り下ろし…俺の下半身を丸裸にする。

「コレね…節が何時も言っていた、❝誠人さんの皮被りおちんちん❞って…」

呟くとせっちゃんは…ふにゃチン状態の、包皮に覆われたイチモツを右手の指で執拗に撫で回しつつ、左手で玉々を時に優しく、時にサディスティックに愛撫する。

「す…凄い、誠人さんの皮被りおちんちん…あっと言う間にカッチコチになった…」

せっちゃんの愛撫に、我がイチモツは忽ち海綿体に血液がドクドクと送り込まれ…忽ち包皮が剥け、ガッチガチにフル勃起してせっちゃんとの臨戦態勢を整える(笑)。

「本当に、しゃぶりがいが有りそうな…カッチカチなおちんちん…」

呟くとせっちゃんは一気に根元まで我が愚息を頬張ると…「じゅる、じゅるっ…じゅるっ…じゅるぅ…」と卑猥な音色を室内に響かせながら、フェラチオを開始した。

「ううっ、せっ…じゃない、季美ちゃん…」

「うふふっ、誠人さん…こんなしゃぶりがいの有るおちんちん…初めてよぉん♡」

「ううっ…ぐうっ…」

「そんなにぶっとくも…長〜い訳でも無いけれど…こんなにカチコチなおちんちん、何時までもしゃぶっていたい…」

「ううっ…ううっ…」

「それに、このお毛々ボーボーな金玉も…しゃぶりがいが有って、本当に美味しそう…♡」

…と言うと。

なんとせっちゃんは…玉々をしゃぶる、所謂「ティーバッグ」を開始したではないか。

「うふぅっ…まひゃとひゃんのひんひゃま…ひゅぎょきゅおいひいっ…」

「だ、駄目っ季美ちゃん…痛い、痛いよ季美ちゃんっ!」

「あらぁ…御免なさいねぇ、誠人さぁん…♡こんなにしゃぶりがいの有るおちんちんって初めてだったから…ついつい暴走しちゃったぁ…♡」

「季美、ちゃん…」

「それじゃあ、誠人さん…季美のフェラでぇ、誠人さんを気持ち良くしてあ、げ、るっ♡」

…と宣言するとせっちゃんは…再び我が愚息を咥え込むと、卑猥極まりないBGMを室内に響かせながら…一心不乱にズル剥けおちんちんをしゃぶりまくる。

「ん…んっ…んんっ…んっ、んんっ、んんん…ん〜っ、ん〜っ、ん〜っ…ん〜っ…んん~っ…」

「きっ…すっげぇ気持ち良い…あぁっ、季美ちゃん…せっちゃんのフェラとはまた違う、気持ち良さだぁっ…」

「うひゅひゅひゅっ…まひゃとしゃん、きみのふぇらでぇ、ひぃもちよきゅにゃあってぃえりゅうっ…♡」

「あっ…うぅっ…」

「ありゃあ〜…まひゃとひゃんっひぇえ…きょきょのきゃわきゃわのちょきょろょぎゃひょわぁいんでぃあぁ…♡」

「ううっ、あっ、あああっ…やっ、やべぇっ…で、でっ、出そうだぁっ…」

「誠人さん。季美の顔と眼鏡に…いっぱい、❝赤ちゃんの素❞、ぶっかけてぇっ…♡」

と言いながらせっちゃんは再び玉々に優しく齧り付きつつ、よだれまみれのズル剥けおちんちんを右手でひたすらシコシコ手コキする。

「だっ、駄目だ季美ちゃん…でっ…でっ、出るうぅっ!!!」

ぴゅっ…びゅっ、びゅびゅっ、びゅびゅっ、びゅびゅっ…びゅびゅっ…。

情けなくも…せっちゃんの手コキと玉舐めに屈したズル剥けおちんちんの尿道から「赤ちゃんの素」が吐き出され、せっちゃんの伊達眼鏡、そして鼻と唇を白く汚していく。

「うっわぁ…こんなくっさい❝赤ちゃんの素❞…浴びせられたの、初めて…」

「・・・」

「でもぉ…このくっさい臭い…ちょ~たまんないよぉっ…♡」

「季美ちゃん…」

「本当…文字通り❝雄の匂い❞って言うのぉ…なんだか季美…誠人さんにもっとマーキングされたくなってきちゃったぁっ…♡」

「それじゃあ、季美ちゃん…」

「駄〜目、誠人さんに選択肢はぁ…無、い、の。今度は季美のぉ…オマンコに沢山、マーキングしてぇ…♡」

…と言うと。

なんとせっちゃんは吊りスカートだけでなく…ブラウスにピンク色のスポブラ、そしてピンク色のパンティーをも脱ぎ捨て、「産まれたままの姿」になると俺に覆い被さる。

「季っ…季美ちゃん!駄目だよ、これ以上は…」

「誠人さん…駄〜目♡次はぁ…季美のオマンコに…出っ、しっ、てっ♡」

俺の放った「赤ちゃんの素」で汚された顔に文字通り、淫乱モード全開の不敵な笑顔をたたえたせっちゃんは…一戦戦い終えて皮被りのふにゃチンに戻った我が愚息を右手で包み込むと…半ば強引に再び手コキを開始する。

「ほらほら…誠人さんっ、何1回射精したくらいでぇ…ふにゃふにゃになってるんですかぁ!?」

「だって…せっ、じゃない…季美ちゃんの舌遣いに…玉々攻撃が余りにも絶妙過ぎるんだもん…(涙)」

「うふふっ…季美子、ちょ~嬉しいなぁっ♡それって誠人さんがぁ…季美子のテクニックを認めてくれた証拠ですよ…ねぇっ♡」

「たっ、確かに…確かにそうだけど…でっ、でも季美ちゃん…俺にはせっちゃんって奥さんに…美花子、早矢斗、沙知子、伸歩斗って、可愛い子供達も居るんだ…」

「だから…何ですか?」

「…え?」

「今はそんな現実忘れてぇ…ただ刹那的な肉欲に、溺れましょうよぉ…♡」

「ちょっ…季美ちゃん…!やめろっ、今ならまだ、引き返せるからっ…!」

「うっふっふっ…誠人さん、貴方の身体をぉ…季美のオマンコ無しでは生きて行けない身体にして…あ、げ、るっ♡」

せっちゃんの、白魚の様な細い指で手コキされた皮被りおちんちんに再び血液が集まりだし…包皮が剥け、まだ多少の痛みは残るものの我がイチモツは再び臨戦態勢に突入。

「誠人さん…」

既にラブジュースで洪水状態になっている股間を見せ付ける様にベッドに上がったせっちゃんは…なんと、俺の顔面に…ラブジュースでぬるぬるになったオマンコを押し付けてきたではないか。

「ほらほら誠人さん、季美のオマンコいっぱいぺろぺろしてぇ〜♡」

そのむせ返る様な…せっちゃんのラブジュースの匂いに頭が麻痺する様な感覚に襲われた俺は何時しか無意識に、せっちゃんの秘裂、そしてクリトリスを舌で愛撫し始めていた。

「あっ、あぁっ、あああっ…まっ、誠人さんのクンニ…ちょ~気持ち良い…」

俺は無我夢中で舌を動かし…せっちゃんの、ラブジュースが溢れる股間をペロペロ舐め回していると。

「駄目…駄目…こんなちょ~気持ち良いクンニ、生まれて始めてぇ〜!!!」

と絶叫しながらせっちゃんは、俺の顔面にド派手に潮を吹き散らかす。

「えへへっ…御免なさい誠人さん…季美も誠人さんに❝顔射❞しちゃったぁっ…♡」

「季美…ちゃん…」

「それじゃ誠人さん…いよいよ❝逆レイプ❞、イクわよぉん…♡」

…と呟くとせっちゃんは俺のズル剥けおちんちんをキツキツオマンコに咥え込ませ…そして「M字騎乗位」の体位でグラインド運動を開始した。

「あっ…あっ…あっ…あっ…あっ、あん、あん、あん、あぁっ、あぁん、ああぁん、あぁんっ、あぁん!ああぁん!あぁっ!ああぁっ!あぁっ!ああぁっ!」

再び淫乱モードに突入したせっちゃんは…俺の股間の上でひたすら上下左右に腰を動かし…可愛らしいちっぱいをぷるぷると揺らしながら快楽に喘ぎ悶る。

「だっ…駄目だ季美子ちゃん…」

俺のズル剥けおちんちんを咥え込む…せっちゃんのキツキツオマンコの気持ち良さに耐えられなくなった俺は何時しか…せっちゃんの動きに合わせて腰をズン、ズン、ズンと突き上げていた。

「あっ…はぁっ…いい…いい…いいっ…ねぇっ…おね…がいっ…もっと…皮被り…おちんちん…突き…突き上げて…ようっ…おねぇっ…がぁいっ…」

「うぅっ…ぐうっ…ううぅっ…」

せっちゃんのキツキツオマンコの、絶妙な締め付けに情けない呻き声を挙げつつ…俺はせっちゃんのヒダヒダをズル剥けおちんちんで引っ掻き回し、そしてグラインド運動でポルチオを突っ付き回す。

「あっ!あっ!あっ!あぁっ!あぁっ!あぁっ!ああぁっ!ああ〜ん!ああ〜ん!ああぁ〜ん!ああぁ〜んっ!」

「ぐっ…うぅっ…気持ち…良過ぎる…季美…ちゃんの…オマンコ…」

「ああっ…はぁっ…誠人…さんのぉ…皮被り…おちんちん…もぉ…気持ち…良過ぎてぇ…腰がぁ…止まんない…♡」

「うぅっ…ぐうっ…」

「もぉ…出そう…なんですかぁ?誠人…さんの…皮被り、おちんちん…」

「・・・」

「季美もぉ…ボチボチイキそう…誠人さんは、そのままでいてぇ…♡」

呟くとせっちゃんはグラインド運動の速度を早め…キツキツオマンコに咥え込まれたズル剥けおちんちんに射精を促す。

「ああっ!ああっ!はぁっ!ああん!ああん!ああぁん!ああぁん!イク!イク!イク!イク!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう!イッちゃう〜っ!!!」

俺の腰の上で華奢な身体がビクビクッと痙攣したかと思いきや…ド派手にハメ潮を吹いたせっちゃんはよだれを垂らしつつ、白目を剥いて絶頂に達してしまった様だ。

「もう…我慢出来ねぇ…だ、駄目だぁっ!」

ややあって我慢の限界に達したズル剥けおちんちんの尿道から…せっちゃんの子宮目掛けて多量の「赤ちゃんの素」が射出された。

ズル剥けおちんちんとキツキツオマンコの結合部から、せっちゃんのラブジュースと混ざり合って逆流してくる白濁液を眺めつつ…気怠い「賢者タイム」を堪能していると。

「誠人…さん…」

意識を取り戻したせっちゃんが、俺に語り掛けてきた。

「ねぇ…誠人さん。お姉ちゃんとのぉ…❝浮気っぽいセックス❞はぁ…気持ち良かったですかぁ…?」

「…まあ、ね」

「誠人さん?」

「何?せっちゃん…」

「誠人さん…節とのセックスでも…お姉ちゃんとのエッチをギリギリまで嫌がってたのはぁ…チョー嬉しかった♡」

「えっ…せっちゃん…」

「誠人さん…節を本当に大好きなんだったって…誠人さん…誠人…さん…」

「…せっちゃん。俺とのエッチは…気持ち良かった…?」

「…もちろん♡」

「…なら、それでいいじゃない?せっちゃん…」

「誠人さん…」

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