体験談(約 30 分で読了)
バイト先の先輩の娘さんとの、波乱万丈な恋物語・番外編35ダディ・ブラザー・ラヴァー・リトルボーイ(1/4ページ目)
投稿:2024-07-27 19:53:44
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俺の名前は誠人(マサト)。エッチな体験談に入る前に、先ずは、自分の生い立ちを語る事を許して貰いたい。俺の両親は、俺が物心つかないうちに離婚し、親父の顔はおぼろげにしか覚えていない。お袋はシングルマザーとして様々な仕事を渡り歩き、時に親父以上に厳しく、時に親父の分までも俺に愛情を注…
「マー坊」#ブルーと「せっちゃん」#ピンクの「バカ夫婦」のエッチな体験談に多数の閲覧を頂き、エチケンの皆様方には本当に感謝致しております。m(__)mペコリ相変わらず読みづらい、拙い乱文では有りますがマー坊とせっちゃん、そして子供達に友人達が織り成す人間模様をお楽しみ下さいませ。尚…
「マー坊」と「せっちゃん」の「エッチな体験談」に多数の閲覧を頂き…エチケンの数少ない「バカ夫婦」のファンの皆様には心から感謝致しております。m(__)mペコリ
相変わらず読み辛い、拙い乱文では有りますがマー坊とせっちゃん、そして友人達との人間模様をお楽しみ下さいませ。
登場人物スペック
「誠人(マー坊)」→洋食レストランで働いている、仮性包茎でちっぱい大好きなコックさん。せっちゃん命のクソ真面目な一穴主義者。
「節子(せっちゃん)」→23歳で4人の子供達の母親になった、輪姦被害経験の有るちっぱい人妻。マー坊命のちょっぴりヤキモチ妬きな一棒主義者。
「鉄さん」→誠人が働いている洋食レストランの先輩コックにして、節子の父親。厳つい強面で、仕事には滅茶苦茶厳しいが孫達にはジジバカ全開の根はいい人。
「真奈美」→誠人の腹違いの妹で、バカ夫婦行きつけの総合病院で働いている美人看護師。
「洋介」→「注文されれば赤ちゃん以外は何でも作る」がモットーの町工場で働く丸顔のサラリーマンで、真奈美ちゃんの婚約者。
・・・
「ほらっ、伸歩斗。スタンプカード…」
「はい、どうじょ…(●・・●)」
「はい伸歩斗クン、初めてのラジオ体操スタンプゲットー!この調子で、最終日までスタンプゲットしようねー!」
町内会のラジオ体操担当のオバさんにスタンプを押して貰った伸歩斗は、ぎこちない笑顔を俺とせっちゃんやお姉ちゃん、お兄ちゃんに振りまく。
…子供達にとっては、待ちに待った夏休み初日。
俺達バカ夫婦の子供達4人に和誠クンや葵ちゃん、怜王クンに弥生ちゃんや菊夫クン達はまだ早朝だというのに早々とテンション最高潮。
「あっ、先輩!お早う御座います!」
「んっ?おうっ、とんぼに人美ちゃんに…」
「とんぼ」こと、俺の母校の後輩の英二クンの傍らには…美花子のクラスメートの人美ちゃんと、童顔に似合わぬ胸の膨らみの持ち主の美少女。
「あっ、誠人さん…でしたか。始めまして、アタシ…英二の上の妹の望見と申します。兄がバイト先の洋食レストランで、色々お世話になっていると常日頃…」
「あぁ…コチラこそどうも初めまして。英二クンの先輩コックの誠人と申します。コチラが妻の節子、こっちから順に伸歩斗、早矢斗、沙知子、美花子です…」
「どうも初めまして…誠人の妻の節子です…」
「ひとみちゃんの…おねえちゃん?うわぁーい、おっぱいぼいんぼいんだぁ〜♡」
「コラッ!美花子!見ず知らずの人が沢山居る所で、そんな事言っちゃ駄目でしょっ!」
「おとうさん…こわいよぉ〜(;∀;)」
「あ…す、すいません、その…お気になさらず…」
「ど…どうもすいません、先輩…」
「そうだ、望見ちゃん…でした、っけ?今…おいくつ、なんですか?」
「4月に、中学1年生になりまして…」
「そうしたら、部活なんかは…」
「吹奏楽部で、トランペットを…❝響け!ユーフォニアム❞ってアニメで、トランペットを吹いてる主人公の友達の女の子がとても格好良く見えたモノで…」
「吹奏楽かぁ…如何にも青春、って感じだなぁ…」
「そうですね、誠人さん…♡」
「おうっ、望見。それよかこれから朝練なんだろ?早いとこ朝飯食っちゃおうぜ…」
「そ…そうだねお兄ちゃん、それじゃすいません失礼します!」
英二クン兄妹がそそくさと公園を後にするのと入れ替わりに。
今度は…勇作さん、燿子さん御夫妻が俺達バカ夫婦に近付いてきた。
「誠人さんに節子さん…どうもお早う御座います…」
「あぁ…コチラこそ、どうもお早う御座います…」
「それにしても…誠人さん達のお子様方、みんな本当にお元気ですね…」
「有難う御座います…みんな本当に元気過ぎて、さっきみたいに要らん事を喋っちゃったり…」
「いえいえ…そういう❝黒歴史❞の積み重ねが、所謂❝TPO❞を自覚させる第一歩になるんですよ」
「なんとなく、わかります…節も学生時代は❝誠人さん、誠人さんっ♡❞って人の目を気にせずイチャついてましたから…ですけど、結婚してからはイチャつく場所を弁えないと、❝イタイ夫婦❞って思われるんで…」
「そうしましたらまた…❝カップル喫茶❞でイチャイチャしませんか?」
「あ…あぁ、そうですね、そうしましたら明後日は夫婦揃ってお休みですから…」
「そうしましたら…子供達は❝学童保育所❞にお預けしましょう。丁度評判の高い保育所が、学校の近くに有るのを知りまして…」
「そうですか…分かりました、燿子さん…」
「おとーさん、おかーさん!あさって…でーとするのぉ?」
「うん、そう。だから美花子達は…お母さん達がデートしている間、学童保育で遊んでてくれるかな?」
「いいともぉ〜!」
「そうしましたら…話は決まりですね。それでは、我々は朝食の準備をしてきますので…」
「それでは勇作さん、また後で…。ほらっみんな!朝御飯食べにお家に戻るよ!」
「あさごはん…」
・・・
「おおぉっ…お前の口マンコ…世界で最高の気持ち良さだぁっ…」
そして…降りしきる雨音が室内にまで聞こえるほどの土砂降りの大雨の中…我々バカ夫婦にとっては2度目の利用となるカップル喫茶。
隣の個室では早くも素っ裸になった勇作さんが…その巨根を全裸で蹲踞の姿勢を取った、燿子さんにフェラさせている。
「誠人さん…」
「せっちゃん…俺達も、エッチしよ?」
「…うん♡」
俺はせっちゃんの柄物ワンピースに手をかけ…一気に足元までずり下ろす。
その下に隠されていた…カップレスのブラジャーとクロッチレスのパンティー…要はちっぱいもオマンコも丸見えの過激な下着に俺は目を奪われていた。
「誠人さん…どう、かな…?」
「せっちゃん…」
「誠人さん…こんな下着、喜んでくれるかなぁ、って…」
「なんか…嬉しい…」
「…え?誠人…さん…?」
「せっちゃん…俺の事を喜ばせようって、そんな下着まで買って…有難う、せっちゃん…」
「えへへ…どう致しまして、誠人さんっ♡」
「それじゃ…せっちゃん…」
俺は文字通り…紐の様な下着に包まれた(?)ちっぱいを優しく掴むと、人差し指で乳首をコリコリ愛撫しながらふにふにと揉みしだく。
「あっ…誠…人…さぁん…♡」
「本当…せっちゃんのちっちゃいおっぱい…初めてエッチした時からもう何万回、何十万回ともみもみしてるけど…全っ然飽きないんだよね…」
「嬉しい…誠人さん…♡ねぇ…チューしよう…誠人さん…♡」
ちっぱいをもみもみしながら俺はせっちゃんと唇を重ね…舌を絡めつつ、互いの唾液を口移しし合う。
すると。
せっちゃんが俺の右手をせっちゃんの股間に誘導し…そしてラブジュースで濡れ濡れになったキツキツオマンコに導く。
「触って…」
興奮と恥ずかしさだろうか…兎に角、頬を上気させて真っ赤に染まったせっちゃんの切なげな表情を見て、俺はせっちゃんの割れ目を指でなぞる。
「あっ…あぁっ…」
俺がオマンコのマン筋を指でなぞる度に、せっちゃんは華奢な身体を激しく捩って身悶える。
「せっちゃん…マン筋ナデナデでコレだったら…おちんちん挿れたらどうなっちゃうのかなぁ…」
「もう…誠人さんったらぁ…節、何時も以上に身体が火照って仕方がないのぉ…」
「そういう事なら…」
俺は左手でちっぱいを揉みしだきつつ…右手の人差し指をキツキツオマンコに挿入して、膣内のヒダヒダをゆっくり掻き回す。
「あっ…ソコ…」
「此処?此処が気持ち良いの、せっちゃん?」
「そう、ソコ…ソコを擦られると気持ち良いよぉ…♡」
俺は中指もキツキツオマンコに挿入して…ドリルの様にクルクルとヒダヒダを刺激しつつ、ピストン運動も交えつつせっちゃんを攻め立てる。
「あぁっ…あぁっ…いいっ、いいっ、そこ…そこおぉっ、あぁっ…気持ち良い、気持ち良い、気持ち良いよぉ〜っ!」
せっちゃんは床の黒いマットにド派手に潮を吹き出し…海老反りになって果ててしまった。
「おおぉっ、もっ、もう限界だ…だっ、出すぞ燿子!」
ふっと隣室に顔をやると…燿子さんのフェラで限界に達した勇作さんの巨根から「赤ちゃんの素」が吐き出され、目を瞑り舌を出した所謂「顔射待ちポーズ」の燿子さんの顔面に、精液の雨が降り注ぐ。
「アナタの…ザーメン…臭くて、粘っこくて…暖かい…」
「燿子…」
「アナタ以上のザーメンは…この地球上には存在しないわ…♡」
「なぁ、燿子…済まんが、❝オマンコくぱぁ❞してくれないか…」
「もう…アナタったらぁ…♡」
呟くと燿子さんはマットに大股開きの体勢で座ると…つま先を天井に向ける様に持ち上げて、右手で秘裂をおっ広げ…ラブジュースが溢れ出すオマンコを勇作さんに披露する。
「アナタ、早く挿れてぇ…この体勢を維持するのって、結構キツいのよぉ…」
「本当に芸術的だ…燿子、お前のオマンコは…」
「ねぇ…誠人さん…」
「…え!?あ…あ、せっちゃん…」
「燿子さん…同じ女性から見ても物凄く素敵…」
「せっちゃん…」
「…誠人さん。節の❝オマンコくぱぁ❞、見て…♡」
顔を真っ赤にしたせっちゃんは潮とラブジュースでズブ濡れになった股間をM字状に開き…そして両手でマン筋を摘むと横に開いていく。
「…どう?誠人さん…節の、オマンコ…」
「俺にとって、せっちゃんのキツキツオマンコは…世界で一番の、名器だよ」
「誠人さん…♡」
「アナタ…駄目、もうちょっとスピード緩めて…」
「す…済まん、燿子…」
隣室では屈曲位の体位を選択した燿子さんを…勇作さんが力強くピストンしている。
「そうしたら…せっちゃん。今日は体位…どうする?」
「節…今日は、後ろから突かれたい…♡」
「それじゃせっちゃん。お尻向けて…」
「誠人…さぁん…♡」
せっちゃんは四つん這いになって、ラブジュースですっかりズブ濡れになったぷにぷになお尻を俺に突き出す。
「それじゃ挿れるよ。せっちゃん…」
せっちゃんと勇作・燿子さん御夫妻の痴態を散々見せ付けられてきた俺の皮被りおちんちんは既に包皮を突き破らんばかりの勢いでガチガチにフル勃起して…臨戦態勢を整えている。
「誠人さん…早く挿れてぇ…♡」
俺はとめどなくラブジュースが溢れ出すせっちゃんのキツキツオマンコに照準をロックオンすると…お尻を鷲掴みにしてズル剥けおちんちんをキツキツオマンコに挿入し、最初は優しくソフトにピストンする。
「あっ…あっ…あっ…あん…あぁん…誠人さんの皮被りおちんちん…物凄く気持ち良い…♡」
「せっちゃんのオマンコも…ヒダヒダがおちんちんにぬるぬる絡み付いてチョー気持ち良い…」
「誠人さん…だって、誠人さんのピストンにはぁ…❝愛してる❞ってメッセージがこもっているんだもん…♡」
「有難う、せっちゃん…それじゃスピード、上げて良い?」
「…うん」
パンパンパンパンと言う心地良い接触音をリズム良く、今日は殆ど無人のカップル喫茶の店内に響かせつつ…俺はせっちゃんのキツキツオマンコをズル剥けおちんちんで引っかき回す。
俺の亀頭がせっちゃんのヒダヒダを掻き分けて、ポルチオとごっつんこする度にせっちゃんは快楽に身悶え、身体を捩って切ない喘ぎ声を吐き出す。
「あぁん!あぁん!はぁん!ああぁん!誠…人さん…もっと…もっとポルチオごっつんこしてぇ…♡」
せっちゃんの股間からはハメ潮がおもらしの様に豪快に吹き出し…それを見た俺は少しピストンのスピードを緩めると、一回一回のピストンの突き込みを力強くする。
「あっ…あっ…誠人…さんっ…駄目…節…もう、足に力、入らない…」
「それじゃせっちゃん…体位変える?」
「節…正常位が良い…」
「ちょっと待って。せっちゃん…」
脱力状態のせっちゃんを優しく仰向けにマットに寝かせると俺は…せっちゃんの2つのちっぱいに手を伸ばし、優しくもみもみしながら薄茶色の先端をチューチューしゃぶる。
「あぁっ、誠人さぁんっ…節のおっぱい、なんかチョー敏感になっちゃってるぅっ…♡」
「本当だ…せっちゃん、ほっぺも耳たぶも真っ赤っ赤になってて可愛い…♡」
「あんっ…あんっ、誠人さんっ…おっぱいばっかりじゃ、嫌だぁ…」
「それじゃ…また挿れるよ?良いかな?」
「もう…早くぅ…♡」
「ちょっと待ってね。せっちゃん…」
「誠人さぁん…早く挿れてぇ…♡」
ラブジュースがとめどなく溢れ出すキツキツオマンコをしばし眺めると…俺はインターバルで元気さを取り戻したズル剥けおちんちんで先ずは、クリトリスを軽く突っ付く。
「もう…誠人さぁん…節のクリトリスで遊んじゃ嫌だぁ…」
「だってせっちゃんは…こうやって焦らした方が、挿入するとより反応が良いんだもん…」
「そんなの、どうでも良いからぁ…早く挿れてよぉ…早く、早くぅ…」
「意地悪しちゃって御免ね、せっちゃん…それじゃ、挿れるよ…」
泣き顔一歩手前のせっちゃんのほっぺにチューをすると俺は…キツキツオマンコにズル剥けおちんちんを挿入するとピストンを再開した。
「あっ!あん!あんっ!はぁんっ!最高!最高!誠人さんの皮被りおちんちん…世界の誰よりも気持ち良いよぉ〜!」
「俺もだよ…せっちゃんのキツキツオマンコに勝る名器は、この地球上に存在しないよ…」
「誠人さん!誠人さん!誠人さんっ!」
俺の名前を連呼しながらせっちゃんは、両足を俺の腰に絡み付ける「だいしゅきホールド」でより一層密着度を増してくる。
「節…頭がクラクラしてぇ…もう、イキそう…ねぇ…キスしよ…」
快楽でだらしなく緩み切った切なげな表情で、せっちゃんは呟くと俺に唇を重ねてきた。
「んんっ、んんっ、んんっ…んんんっ…」
「ん〜っ、んん~っ、んんん~…んん~、んん~っ、んんん~、んんん~、んんん~、んんんんんん~っ!」
悶え声をお互いの口内に口移ししながら…絶頂に達して海老反りになったせっちゃんのキツキツオマンコに俺は、多量の「赤ちゃんの素」を発射。
ビクン、ビクンと痙攣し続けるせっちゃんの浅い谷間に顔を埋めると俺は…せっちゃんの体温を愛おしく感じながら「賢者タイム」を堪能する。
「おおおおおぉっ、だっ、出すぞ燿子おっ!」
勇作さんの声に、ふっと顔を隣室に向けて見ると…最後はまるでブリッジの様なアクロバティックな体位を取った燿子さんの子宮に、立ちながらピストンをしていた勇作さんが「赤ちゃんの素」を注ぎ込んでいるところだった。
「ふうっ…ふうっ…それじゃ…下ろすぞ、燿子…」
「アナタぁ…」
巨根を燿子さんの性器から引き抜いた勇作さんは…燿子さんの両足首を抱え込んだまま、マットに正座するとそのまま燿子さんの裸体の上にへたり込む。
「アナタ…」
「燿子…」
「誠人さん…」
「あ…せっちゃん…」
「誠人…さん…節…誠人さんが、大好き…♡」
「俺もだよ、せっちゃん。俺もせっちゃんの事を…世界の誰よりも愛しているよ…」
「誠人さん…チューしよ…♡」
せっちゃんの求めに応じて…俺はせっちゃんのピンク色の唇に自分の唇を重ねる。
「ねぇ、誠人さん…2回戦、行けそう?」
「多少おちんちん痛いけど…2回戦までなら大丈夫かな…」
「なら、2回戦はぁ…節が上になりますねっ♡」
せっちゃんは俺を仰向けに寝かせると、自らのラブジュースと俺の放った「赤ちゃんの素」に塗れたフニャチンを「お掃除フェラ」し始めた。
「うふふっ…誠人さんの❝赤ちゃんの素❞…今日はちょっとほろ苦い、かな?」
「そ…そう?」
「あ~っ、誠人さんの皮被りおちんちん…また元気になってきた〜♡」
せっちゃんの絶妙な「お掃除フェラ」に、俺の愚息は再び海綿体に血液を集合させ…そしてまだ多少カリ付近に痛みは残るものの、見事に復活を果たした(苦笑)。
「あはぁ〜、誠人さんの皮被りおちんちん…何回見ても本当に可愛い♡」
「そう…かな?」
「ふにゃふにゃで皮被ってる誠人さんのおちんちんがぁ…節の手コキやフェラでカッチコッチに勃起する様子を見てるのって…本当に面白くって、可愛いんですよね…♡」
「そう、なんだ…」
「す、凄い…アナタのおちんちんも、あっと言う間にカチコチになったわぁ…♡」
「それじゃあ、燿子…済まんが、お前が上で動いてくれ…」
「分かったわ。アナタ…」
「それじゃ、誠人さん。跨りますよ…」
せっちゃんと燿子さんは俺と勇作さんの股間上で、ちっぱいと美乳を揺らしつつ…淫らなグラインド運動で激しく腰を動かしまくる。
「あっ…あっ…あぁっ…ああぁっ…」
「あっ…あぁっ…あぁん…ああぁん…誠人さん誠人…さん…誠人…さあぁん…♡」
「せっちゃん…チョー気持ち良い…」
「燿子…お前の騎乗位…気持ち良過ぎて出ちゃいそうだぁっ…」
「アナタぁ…出すのはもうチョットだけ我慢してぇ…」
「ねぇっ…誠人さん…誠人さんっ…誠人さんっ…」
「何?どうしたの、せっちゃん?」
「誠人さん…節のちっちゃいおっぱい、いっぱい触ってぇ…♡」
「勿論だよ。せっちゃん…」
俺はせっちゃんのちっちゃいおっぱいを下支えする様に優しく揉み上げると…せっちゃんのキツキツオマンコに突き刺さったズル剥けおちんちんをズンズンズンズン…と下からピストンしまくる。
「駄目、誠人さん駄目ぇ…節、イク、イク、イクイクイッちゃう〜!」
「アナタ…イク…イク…イク…イクイクイクイクイク〜!」
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(2020年05月28日)
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