体験談(約 6 分で読了)
中学2年の夏。同じクラスの女子とおなにーをする約束をした。
投稿:2023-12-14 02:38:55
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中学2年の夏。
僕は石田という女でほぼ毎日抜いていた。
石田は学年では上位のルックスで色白な肌に細い腕、貧乳だけどスタイルは良く、顔は目つきが鋭いけどその鋭さのある見下しているような眼差しが大好きで毎日石田のLINEのホーム画面のプリクラの写真を拡大しセックスをする妄想をして抜いていた。
石田はツンツンしたキャラだったから「佐藤..だめ気持ちいい、ああっ..んっ」と頭の中で絶対に普段見せない顔と僕の名前を言いいながら想像でせっくすして抜くのがとてつもなく気持ちよかった。そんなある日の夏、家でベッドに寝転がり友達とLINEをしていると石田から通知が来た。
「今、なにしてる?」石田からそうLINEがきていた。
石田からのLINEが来るたびに、僕は届くはずないけど、セックスの距離が近くなってるような胸がじゅわとする感覚に襲われた。
これが恋だとはその時言語化して表すにはまだ早かった。
「なにもしてない笑」と送ると石田から
「うちも笑」と返ってきた。
この時僕はおなにーをしたくてたまらない気分で、思わず石田に「暇なら1人でそうゆうことしたりしてみれば爆笑」と冗談半分で送った。
一線は超えない仲だった為、多分「キモい」とか言われるのは分かっていたがこの瞬間はエロい会話をしたかった。
ただ5分くらい空いても返信がこなくトーク画面を開くと既読は付いている。
嫌われたかと思って僕は不安になった。
クラスで特別仲良い女子は石田だけで、「佐藤ってかわいいよね。いじめたくなる」と言われたことがきっかけで仲良くなった。
男なのに可愛いって何だよと思ったが、その気を遣わない性格が僕には馴染んだ。
ただ付き合うのは無理だと思っていた。
僕はかっこよくないし石田には釣り合わないと諦めていた。
今日を境に仲良い女子がいなくなると思うと悲しくなった。
10分して石田から通知が来た。
見ると「今してる笑」と来ていた。
無我夢中になり僕はティッシュを用意して自分のあそこを握りながらスマホを握りしめてLINEを送った。
「石田、今してるん?笑」「してるよ笑」「まじ?」「佐藤が暇ならすればって言ったじゃん、今してる」「1人で触ってるってこと?」「うん、今胸さわってる笑笑」恥じらいながらもやけに積極的な石田に落ち着いていられなかった。
僕は思わず「俺もする笑」と送っていた。
「うち、こうゆうのした事ないからやり方わかんない笑」ときたので僕は困惑した。
どう説明しようか悩んでいると石田から「ごめん!ご飯食べてくる。今度やり方教えて笑」とLINEが来ていた。
少し残念だったが、その日はトーク履歴を見ながら石田がおなにーしてる妄想をして抜いた。
夜寝る前に石田からの再びLINEが来ており内容は「明日部活終わった後暇?」というものだった。「暇だよ」と送ると石田から「昨日の言ってたやつ教えて笑笑」と来ていた。
また1つセックスの距離が縮んでいる気がして僕は胸がぎゅわあとなった。
その日の夜は女子おなにーやり方と携帯で調べた。
タオルケットに頭を包み石田のことを考える。
石田のことを考えると妙に緊張した。
でも不安もあった。
僕には出来ないかもと後ろ向きな気持ちは消えなかった。
翌日、日の落ちはじめた部活帰りに駐輪場の方へ向かうと石田が待っていた。
「ごめん!遅くなった」「大丈夫、ウチもさっき部活終わった」「とりあえず..帰る?」「うん、ウチ家あっちだからさ。佐藤の家って向こうじゃなかったけ?公民館のある」「平気平気、、行こう。」2人で薄暗い夜を一緒に歩いた。
ただ今日は少し石田のテンションが低かった。「大丈夫?何かテンション低いけど」「うん。平気、だと思う」「だと思うって、どうしたん?普通に」「...」石田は少し黙ってしまい2人で歩いていると突然口を開いた。
「昨日さ、部活で後輩の男の子が何人かいるんだけどうちの事をさ、「石田先輩って貧乳すぎるから恋愛対象とか絶対入んないよな」とか、「あれはヤれん」とか言ってるのたまたま聞いちゃったというか聞こえちゃって」僕は驚いて言葉を返せなかった。
「それで昨日メンタル病んで佐藤にLINEしたんさ。それなのに佐藤はそういう、変態な話し始めたからほんとさいてー」少し元気に笑った石田はどことなく切ない表情をしていた。
僕は「いや、そのごめん」と謝った。
石田がそんな悩みを抱えてるのは知らなくて罪悪感が沸いた。
2人で無言の中歩いていると、石田が口を開いた。「そこのさ公園の裏の方行こ多分人来ないと思うから。」
「うん。なんかさ、そのごめん。石田の気持ち分かってなくて。」
「いいよ!謝んなくてウチ貧乳だし性格良くないし女としての魅力ないんだよ。彼氏とか絶対出来ないと思うし。」
「そんな事ない、と思うけど」「…そうなの?」「うん。」人目のつかない場所についた僕らは通学カバンを下ろした。
「あのさ..昨日のつづきというか、だよね?」「うん、佐藤が教えてくれるなら。」
少し沈黙が続いた。
からっかぜが少し吹いて石田の髪の毛が揺れる。ショートカットに小さな顔がやけに可愛く見えて仕方なかった。
「ごめん話戻るけど、石田は魅力ないとかそんなことないと思う」「ほんと?」「うん、おれは少なくとも石田は優しいし普通に可愛いと思うし最近ちょっと変態なのも良いっていうか。」
「ふふっ、何それ。でも普通に嬉しいありがと」「うん。…えっとそれでやる?」「あっ、うん。
どうやるの?」「えっとまず胸揉むっていうか、その後下に手をやってさする感じ」「……。」「あんまりわかんない」「そっか、どうしよう。。」「じゃーさ、その…うちわかんないから佐藤にやってほしい」「本当に言ってる?」「…うん」僕は石田の胸に手を近づけた。
石田は顔を下にしている見た事ない表情をしていた。
胸に手を当てようとした時石田に手を掴まれた。「待って。
やっぱ恥ずかしい」「ごめん。」「こういうのって付き合ってからするんじゃないの?」「うん、まぁそうだと思うけど。」
「ごめんもうやめよ、なんかうち情けない。
自分に自信持てないからって勝手な事してごめんね。佐藤も嫌でしょ?うちみたいな子」「嫌じゃない!」この日1番大きなが声が出た。
僕は殻を破んなきゃと思って普段言えないことを言った。
「石田は普通に可愛いし、おれはすきだよ。友達としてじゃなくて…恋愛のほうで」「ほんとに?」「うん。」「うっそ。やば」石田を両手を顔にやり頬を赤くしていた。
「付き合いたいです」僕はちゃんと告白をした。石田の救いにもなれるし僕自身も石田とは付き合えないと諦めいた心も正されると思った。
もちろんOKを貰った。
「じゃー、そのやり方教えて。うち知識とかなくて」「じゃー、まず胸を揉むというか」「ううん佐藤がやっていいよ」「佐藤がうちの触っていいよ」「いいの」「うん…うちら付き合ってるもん」
顔赤くしてくしゃっとした笑いを見せた石田。
普段との違いに僕の心も高まった。
せっくすの距離はすぐそこのような気がした。
「さわるよ」「うん」初めて女子の胸をさわった。
柔らかかった。
形の崩れない豆腐みたいな。
そんな感触だった。
「んっ…」「痛い?へいき?」「大丈夫。続けて」「んはっ…、んっ。
下もいいよ触って」「…わかった。」
石田の体操着のズボンの中に手を入れた。
パンツがありその中に手を入れた。
「えっ…!」石田には驚かれた。いきなり生で触ると思わなかったらしい。
「ごめん!やだ?」「う、ううん。
いいよ大丈夫、それなら胸も生で触って大丈夫だから」予想以上に大きく固くなってる乳首の感触があった。
「あんまり強くすると痛いからさ」「ごめん気をつけるね」そのまま下の方にも手を入れた。
毛が思ったより生えてて想像より下の方にまんこはあった。
触ると濡れていた。
ぬめぬめしていてビチョビチョだった。
「石田..めっちゃ濡れてるよ」「…んあ、うん。
やばいね笑」「もっとさわっていいよ」「うん。」
くちゃくちゅと音を立ててクリトリスを刺激した。
「もうちょっと..んっ上のほう」「この辺?」「うん、そこっ…んっっ、はぁあ気持ちいい」「それ続けてほしい」「うんわかった」「ねぇ佐藤も下出して」「えっ、おれも。わかった」体操着のズボンから自分のちんこを出した。
ガチガチになっていって我慢汁も出ていた。
「うわっ。すっご。
こんななってるんだ。触ってもいい?」「うん汚いけど大丈夫?」「汚くないよ」そういって石田は僕のちんこを持って上下に動かした。
「どう?男子ってこうやるんでしょ?」「うん。はぁっ、あっ石田上手いね笑。きもちいい」お互いがお互いの性器を刺激し合った。
「佐藤…手動かせないっあ、きもちいい。」
「動かして、一緒にしたい。」
「はぁっ、あっんっ…ごめん声我慢できない。」「大丈夫声出して。」
「うん、んはぁ。
佐藤も気持ちいい?」「うんめっちゃ気持ちいい…はぁっ石田俺イっちゃいそう。」
「うん、いいよ。
イって…っっはぁっ、うちもなんかきちゃう。
気持ちいい」僕はイきそうになりながら、石田の乳首を触りながらまんこをぐちゃぐちゃにした。クリトリスみたいなのも手の感触でなんとなく分かってそこを指で無我夢中にこするように刺激した。
「はあっ、ああっ、ねぇやばい。
なんかきそう。」
「うん我慢しないで。」
「んんんあっ、やばい佐藤」「いいよ大丈夫」「はあはあっんっ佐藤はげしく」「やばい…俺もイきそう」「んあっ、うちも。
んっあ佐藤、佐藤好きだよ。
かわいい、んあっ佐藤。」
「石田やばい…俺も大好き」「んんあっやばい」「いきそう…イク」「んんんあっはあやばい」俺は激しく石田の体操着のズボンに射精した。
石田は、うずくまって立つのがやっとな体制でイっていた。
顔がとてつもなくエロく、イったあと激しくキスをした。
その日は夜も遅かったので、帰った。
家に帰る途中、僕なんかに彼女が出来てエロいことをしたという事実に嬉しくてたまらなかった。
翌日から、希望を持って学校へ行った。
その日から石田とのエッチで切ない日常が中学校を卒業するまで続きました。石田のおかげで自分に自信が持てたそんな話でした。以上僕の中学生の頃の体験談でした。初投稿になります。読みにくくすみません。
「はぁ…ふっ…めっちゃ出たね。佐藤気持ちよかった?」#ピンク中学2年の夏。付き合えないと思ってたクラスメイトの石田と一緒に互いの性器を刺激しあった日の帰り道。石田のあの顔が忘れられない。僕より少しだけ身長の高い石田はいつも、鋭い目つきで見下すように見てくる。今日は石田は顔を真っ赤にし…
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