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キャラクターの中に入っていた彼女が、他人棒に犯された話

投稿:2023-12-14 00:00:14

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DanDan◆USIFFpA
前回の話

その日、最近出来たばかりの彼女が、僕にある告白をした。「わたし・・実は入ってるの。アレの中に」僕は驚いた。アソコに何かを入れているのだろうか。「あのね。世界の最高機密なの。絶対に言っちゃダメな事なんだ。」僕は思わず彼女のスカートをまくり、アソコに指を這わそうとした。「きゃっ!…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕の彼女は、世界で一番有名なキャラクターの中に入って仕事をしていた。

しかしその日、彼女はとても暗い顔をして、僕の部屋にやって来た。

「あのね、わたし配置を変えられちゃった。今度は、アトラクションの裏方スタッフなの」

彼女は、しょんぼりして泣きそうな顔でそう言った。

彼女はキャラクターの仕事に一生懸命だったし、きっととても誇りに思っていたのだ。

「どうしてそんな事になったの?」

僕が聞くと、彼女は悔しそうに話を始めた。

「実はね、この間スカートのホックをつけ忘れてて、子供のお客さんに引っ張られた時に、スカートを脱がされちゃったの。」

僕は耳を疑った。確かにキャラクターの下半身がショーツを履いた人間の足だったら、失望感が大きい。

「違うの。ヒラヒラのアンダースコートも、生の下着も一緒に脱げちゃって、全部見られたのよ。ヘアーも、割れ目もよ。」

僕は飛び上がって驚いた。

「わたし、手袋してたから履き直すことも出来ずに、あわてて逃げたわよ。前とお尻を手で隠しながら、ヒョコヒョコと。」

僕は思わず大笑いしてしまった。

「笑い事じゃないわよ。大変だったんだから。」

彼女は涙目で、真剣に怒っていた。

確かにそんな問題を起こしてしまっては、ただではすまないだろう。

結局彼女は作業着のようなユニフォームを着る、裏方の仕事に回されてしまったのだ。

そしてしばらくたったある日、彼女が家に来て、今日セクハラにあったと話し始めた。

「舞台下に上半身を入れて仕事してたの。そしたらね、突然後ろからズボンと下着を、誰かに脱がされたの。」

彼女は半泣きで続きを話した。

「誰がやったのかわからないわ。けど、あの出来事があったあと、わたしいつも男性スタッフ達に下半身をジロジロ見られてたから。みんなあの日、わたしが脱がされた時の事を想像してたみたい」

僕は舞台下で下半身を露出させられて、丸見えのお尻を高く突き出している彼女を想像して、興奮が高まって来た。

「それでね。誰かにお尻を両方からつかまれて、ガバっと開かれたわ。アソコとお尻の穴、丸見えにされちゃった」

僕は股間を大きくしてしまった。

「あの、お願いがあるんだけど。そこのクローゼットでどんな格好になったのか再現してくれない?」

彼女はじっと僕の顔を見たあと、興奮した顔でうなずいた。

いま彼女は僕の目の前で、クローゼットに上半身を入れたまま、ハダカのお尻を突き出している。

「それでね、両手でお尻の肉を左右に広げられて、舌が・・わたしのアソコに・・」

僕はその通りに彼女のおまんことアナルに舌を這わせた。

「ああっ・・それでね、その知らない人に、服の下から手を入れられて・・胸をもまれちゃったの。乳首もつままれたわ」

僕は彼女の背後から手を回し、乳房と乳首をこねまわした。

「ああんっ、そうよ。そんなふうに・・30分くらい色んなところをずっとさわられ続けて。わたしもうおかしくなっちゃった」

彼女は尻を左右に振って、もだえている。

「そのあと・・ごめん。すごく長くて太いのを奥まで一気に突っ込まれちゃった。ものすごく固いおちんちんで犯されたの」

それを聞いた僕は、たまらず彼女のおまんこに、肉棒を一気に突き入れた。

「おおっ、いいわっ。ああっ、でもだめ、届かないの。もっと奥を突いてっ。ごめん、許して・・あなたのよりも、あのおちんちんの方がよかったの。大きくて気持ちよかったのよーっ!」

僕も彼と同じく、彼女の奥の方にある子宮口を、思い切り突きまくった。

「ああっ、はあっ。それで、そのすごいモノにずっと突かれ続けてたら、わ、わたしもうガマンできなくなって。ああっ、いいっ。いいのっ!」

僕もピストンを早め、彼女は今にも上り詰めようとしていた。

「そ、それで彼が後ろからクリトリスに指をっ。おおっ、そうよっ!突かれながらソコをグリグリって。わたしもうダメって。もう逝きそうって叫んじゃったのーっ。ああっ、ダメ。また逝きそうっ!」

彼女は後ろから突かれながら、腰をいやらしく上下に動かして、自分で肉棒を奥に突き当てようと、狂ったように尻を振りまくった。

「ああっ、また来るわっ。わたし、さっきあなたのじゃないおちんちんに逝かされたのっ。あなたのより大きくて、太いので奥までいっぱいにされたのよーっ!」

彼女のカラダが小刻みに痙攣し始めた。

「あああっ、もう逝きそうっ。お願い、中に出してっ。さっきの男性にもいっぱい中に出されちゃったのっ!」

彼女のアゴが上がり、何度も白目を剥き始めた。

「おおっ、逝くっ、狂いそうっ。いま逝くわっ、一緒に来てっ!。ああっダメっ、中で出してっ、ああっ、ダメ。逝くうーっ・・ああっ、いまっ!!・・おおおっ、うぐうぅっ!」

彼女の肛門がすぼまり、おまんこからは大量の潮が飛び散った。

そして彼女は目を白黒させて、上り詰めたあと、グッタリと動かなくなった。

しばらくして、彼女の意識が戻ってきた。

「はあっ、はあっ・・それでそのあと2回も中に出されちゃった。知らない人のおちんちん、固くてすごかったけど、あなたのも・・まあ良かったわ」

彼女は微妙な言い方をした。

きっと本当は、男性の巨大な肉棒に狂ってしまったのだろう。

おそらくこれからも、彼女は仕事場で色々な男性になぶりものにされるに違いない。

僕はその度に、彼女がどのように犯され、感じてしまったのかを聞くことにしよう。

そしていずれ彼女がキャラクターの中に戻った時、一度キャラクターのままの彼女を犯してみたい。

僕は眠り始めた彼女の寝顔を見ながら、そんなことを考えていたのだった。

-終わり-
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