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体験談(約 4 分で読了)

「新作」隣近所のおばさんの入浴を盗撮した私

投稿:2024-05-25 16:18:44

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名無し◆JEOWcSM(広島県/10代)
最初の話

私は30歳の会社員で佐藤博。私は4歳下に妹の知里がおり、お互い未婚で親に家に住んでいる。結婚はしていないが性欲は強く、風俗店に行ったり自分でオナしたりして発散している。そんなある日、お風呂に入るため脱衣所に行って下着を洗濯機に入れようとしたら、薄黄色のブラと下着が入っていた。…

前回の話

一回知里のお尻でアナルセックスを経験して以来、虜になった私はほぼ毎日の性欲射精を知里にお願いし抜いてもらった。「お兄また~~~?本当に変態だね!」「い・・いいじゃね~かよ、知里もまんざらじゃないみたいだし」#ブルー「あ!・・たまにはマンコに挿れてもいいか?ww」#ブルー…

私は井上雅也、大学1年生。

私は年頃もあって性欲が強く、毎日2階にある自分の部屋でオナしては射精している。

私はどちらかというと熟女系が好きで、そんなAVを観てはオナしている。

そんなある日、たまたま戸締りをしようとしたら、隣家の1階の電気が付き、見ていたらおばさんが入ってきて外窓を少し閉めるとこだった。

隣に住んでいる方は佐藤あけみさんって言って38歳の主婦。

正直普段からすごく若い服装を着てスタイルも良く、とても美人さんだった。

「あ・・おばさん?あそこってお風呂場だったかな?・・今から入浴?w」

前々から興味があったあけみさん、窓を少し開けて部屋を暗くしてじっと見ていたら、曇りガラス越しに明らかに全裸姿になったあけみさんが映った。

「お・・おおお・・肌の色がよくわかる・・今まで気づかなかったw」

よく聞くと、湯で洗い流す音が聞こえてきたので、もうそのまま全裸になりオナをして射精した。

「はぁ・・はぁ・・なんか興奮していつも以上に出たw」

そうなると、ダメとわかっていても生の裸を見たいもんである。

数日、見ていたらいつもほとんど同じ時間帯に入浴するのが分かったので、1週間後その時間帯をみて外に行き、そ~~と近づいた。

「はぁ・・はぁ・・やべ興奮する・・いつも外窓少し開けているんだよな、・・今髪の毛を洗って見えてない・・今だ!」

「(おお・・おおおおお♡・・あけみさんの全裸姿♡、・・髪の毛をシャンプーしてて見えてない・・うおおおおおおお・・風呂椅子に座って足開いて・・剛毛見えた!!)」

「(タタタタ・・・)はぁ・・はぁ・・あけみさんのマンコ初めてみた・・もうあかん!」

そのまま部屋に戻り、速攻オナして射精。

その後もよく見ていると、あけみさんは横にある風呂ドアから外にある洗濯機にいろいろ入れていることがわかった。

「とりあえず下着とか入れているのかな?、・・・夜は遅いから明日に洗濯?、・・ってことは」

ダメとわかっていても止まらない、深夜そ~~と洗濯機に近づき、中を見たらあけみさんが夜脱いだ下着が入っていた。

「・・・・おお・・これあけみさんの・・薄黄色の上下」

「うあああ・・クロッチ部分が白い液・・・ぐっちょり♡」

ダメですよ!ダメとわかっていても・・・部屋に持ち帰る。

「はぁ・・はぁ・・(スゥ~)うお!!ツゥ~~としたマンコ臭♡・・すげ!」

当然、匂いを嗅ぎながら舐めまわしオナ射精!

その後は、また洗濯機に返しておいた。

そんなことを2週間ほど繰り返し、携帯で録画モードにして髪の毛を洗っている瞬間に窓から盗撮をも繰り返し、その動画でオナしまくった。

そんな良い事が長く続くわけでもなく、その時はきた。

「今日は何色の下着かな(ゴソゴソ)・・うあ♡真っ白!(バタン!)うあっ!」

「ふぅ~~~・・・雅也くん・・やっぱりね・・、最近ずっと洗濯機の下に隠し入れていた私の下着がいつも一番上にあるし・・なんかおかしいと思ったんだ」

「あ・・い・・いやこれはその・・」

「現行犯よ・・・これをどう言い訳する気!?」

「あ・・はいすみませんでした。」

「雅也君さ~~こんなおばさんの下着見てうれしいの?、・・彼女とか居ないの?」

「はい居ません・・俺・・その・・大人の女性が好きでその・・、おばさん綺麗だしその・・魅力があって我慢できず・・す・・すみませんでした!」

「だからあの・・母には言わないで・・」

「大人の女性って・・雅也くんませているね」

「それで私の下着で・・その自分でしているわけ?・・まさか童貞?ww」

「・・・・・はい」

「うふふ・・童貞なんだ~~~~」

「・・・・」

「それでなに?・・最近はいつも私がお風呂入っている時に窓から覗いているわけ?w」

「はい・・ほぼ・・髪の毛を洗っている隙に・・録画もして」

「はぁああああ!?・・ろ・・録画って携帯で?・・ちょっと見せて!」

「あ・・いやあの・・・・・・はい」

「うあああ・・まともじゃん・・こんなにたくさん・・雅也くんさ~~これ犯罪!」

「・・・知ってます」

「・・・・んもう!(ピピピ・・)全消去!!」

「ああああああ」

「ああああじゃない!!!・・盗られるこっちが恥ずかしいわ!」

「あの・・母には・・」

「どうしようかな~~言っちゃおうかっな~言うべきだよな~~」

「お・・お願いします!・・な・・なんでもしますから」

「ん!?・・なんでもするんだ~~・・ふぅ~~~ん」

「じゃ~~・・こっち来て」

「え?・・まさかおじさんに言うとか・・それでボコボコに・・」

「バカね~そんなこと逆に主人には言えんわw、・・とりあえず風呂場に来て」

「はい」

「ふぅ~~・・なんでもするって言ったよね?・・じゃぁ~全裸になって」

「・・・・はい?」

「これ・・私が今日履いていた下着・・これでどうやってしていたかここで見せてみてw」

「い・・・いやそれは・・」

「あっそ!!・・パパ呼んでこよ~かな」

「ああああ・・わ・・わかりました」

私は全裸になり、あけみさんの下着を持ちながらオナし始めた。

「うあああ~~雅也くんのデっか!!・・主人より全然大きいわw」

「は・・はい・・えっと(スゥ~~)いい匂い(シコシコ)」

「あは♡・・私のそんなところの匂いと舐めているの?ww・・やだ~~♡」

「すごいね・・さらにビンビンじゃん♡・・すっご♡近くて見せて」

「ああ・・あああ・・だ・・だめもうだめ!・・い・・逝くっ!!(んぐっ)え!!咥えて・・だめ逝くっ!!」

「出して♡(んぐっ!!ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んごっ!!すご・・、(ドックン!・・ドクン!ドクン!)んん~~ん~」

「ちょ・・あけみさん?・・口に・・あああ・・す・・吸わないで」

「はは・・すっごく勢いいいね♡・・こんなたくさん・・(ゴクン!)はぁ♡」

「え?・・えええ・・の・・飲んだんですか?」

「うふっ♡・・若い子の精子は甘くて美味しいい♡」

「よかった?」

「は・・はいすごく・・」

「もうこんなことしたらだめだよ」

「は・・はい」

その日はそれで許してくれて帰らせてもらった。

だが・・・・・

-終わり-
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