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【評価が高め】みんながエッチな目で見ていた中学の先生と色々なエッチをした話

投稿:2021-07-16 04:15:06

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酢酸◆OZMBM5c(愛知県/20代)

中学校の入学式が終わった後、僕は割り振られた教室に入り、人見知りな僕は周りが友達作りに励んでいる中座っていた。

少し時間たったあとこのクラスに割り当てられた担任の先生が入って来た。見た目は155㎝ぐらいで金髪を巻いた髪型でギャルというよりは清楚で話し方にも品のある先生だった。とても美人な先生で特にジャケットで強調された胸とくびれ、タイトなショートスカートによる綺麗な足、みんなが先生の体を舐めるように見たと思う。

学校先生が始まり先生は30歳で既婚しているが子供はいないという事がわかった、子供は好きと言っていた先生なのに子供がいないのは少し疑問だったがその理由は後に分かった。

先生はいつも胸元の少し空いたインナーにジャケット、タイトなミニスカートという恰好だったので先生がしゃがんだときなどは胸元の隙間からよく谷間が見えて、その光景を思い出しながらオナニーをした。中学1年なのでもちろん女性経験などない先生のおっぱいの柔らかさや触ることをよく想像していた。その時はセックスとかマンコとかそこにちんこを挿れるとか知らなかった。

ある日、部活の帰りに友達に別れを告げた後、僕も自転車にカバンを結び付けて帰ろうとした時いつもつけているキーホルダーが無いことに気づいた、そのカバンは友達の物で僕のカバンは友達が気づかずに持って帰って行ってしまったと気づいた。

もちろんその友達の家なんて知らないし携帯なんて無いので僕は職員室を訪ねて担任の佐々木先生に相談した、佐々木先生は「生徒の住所は分かるから取りに行こうか」と言ってくれて僕は先生の車で一緒に友達の家に行く事になった。

僕は先生の車の助手席に座りシートベルトをした、先生が車を走らせると僕はちらっと先生を横目で見た。整った優しそうな顔に綺麗なカールした金髪、シートベルトによってより強調された胸。僕はいつのまにか勃起していた。そんな事を知らずに先生は癖なのかカールした髪の毛の先端を指でクルクルしながら友達の家に着いた。

先生がカバン交換してくるねと言って車から出て行った。先生が行ってから僕は初めて体操着のズボンの膨らみを確認した、カバンで隠していたが体操着ともあって確実に勃起しているのがバレるぐらい膨らんでいた、当然先生が帰って来るまでに勃起を治める事など出来なかった。

先生が帰って来ると「はい!」と笑顔で僕のカバンを足の上に置こうとしたが先生は僕の勃起に気づきカバンを後部座席に置いた。

とても気まずい雰囲気の中、先生の車は学校に着いたが僕の勃起は全く治まる気配が無かった。エンジンが切られた後、先生は「全然治らないね大丈夫?どうしたの?」と声を掛けてくれた僕はもう素直に「先生を見たらこうなっちゃった」と言った。

先生は困った顔をして「オナニーはもうしているの?」と聞いた僕がはいと答えると先生はそっと僕のちんこの上に手を乗せた。ズボンの上からなのに体がビクッとした。これから何をするのか全く分からなかった僕はただ先生の綺麗な顔と体を眺めていた。

先生が僕のズボンを下ろすとパンツの鬼頭部活に染みができていた、先生はそのままパンツも下ろすと僕の包茎のちんちんが飛び出した。先生は僕のちんちんをそっと握りってくれた。先生の柔らかい手の感触と温かさが伝わり僕は思わず声が出てしまい、先生が「ごめんね大丈夫?」と声を掛けてくれたが僕は射精の事で頭がいっぱいだった。

僕のちんちんを見た先生は「剥けないの?」と聞いてきた僕は「剥いたことは無いです」と答えると先生が僕の皮の先端を少しずつ下に下げ始めた、半分ぐらいまで鬼頭が出た所で僕は痛いと先生に言ったが先生はなぜか笑顔で僕の皮を全て下げた、とてつもないい痛みに僕は勃起が治ってしまった。

僕が放心状態になっていると先生が僕の剥けたばかりの鬼頭に息を吹きかけた、その瞬間僕は全身に電撃が走ったの如く快感が僕のちんちんを硬くした、初めて見た僕の剥けたちんちんはチンカスだらけで匂いも臭かった。

先生が「フェラって分かる?」

僕は「分からない」と答えると先生は僕のチンカスだらけのちんちんをパクっと口に咥えた、僕は口の中の暑さとねっとり感、ベロのザラザラ感からおしっこの漏れそうな感覚と腰が抜けるような感覚を感じて思いっきり声を出してしまった。先生がゆっくりと顔を引き上げると僕のチンカスだらけのちんちんは綺麗に拭き取られていた。

先生がもう一度顔をちんちんに近づけると今度は口からねっとりとしたヨダレを僕の鬼頭の先端に出した、あったかい液体が僕の鬼頭を包むと先生は僕のちんちんをゆっくり手でしごき始めた、頭が真っ白になりながらビクビクと声を上げる僕を見ながら先生は笑顔で手コキを続けた。

そして先生がもう一度僕のちんちんをフェラし始めてた。美人な佐々木に鬼頭を吸い上げられる感触、顔が上下するたびに香る先生の匂い、僕は我慢出来ずに先生の柔らかい口の中射精した、おしっこなのか精子なのか分からないぐらい大量に先生の口に放出した後、先生はゆっくり顔を上げた。

先生は口に入った僕の精子を見せてくれた整った顔の先生の口の中には溢れんばかりの白い液体が入っていた、先生はそれをごくと飲んでから僕のちんちんをティッシュで拭いてくれた。ようやく僕のちんちんが治まると先生は「内緒だよ」っと僕に言った。

しかしこの事からこれから色々なエッチをしていくことなった

-終わり-
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