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変態彼女とドライブデートで野外露出プレイ

投稿:2021-09-30 01:23:04

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名無し◆GYADmZY(滋賀県/20代)
前回の話

彼女と初アナルHした時の話です僕には川口春奈似の彼女がいます。名前は仮に(優衣)にしておきましょう年齢は22歳で僕と同じ歳です。明るい性格で、とても可愛くそして何よりも超ド変態なんです!優衣との出会いは高校の時で部活が一緒で仲良くなり部活を引退した後に告白しOKを…

優衣(仮名)とアナルHをしたその日から

僕達の日常はHな事でいっぱいになった。

一人暮らしをしている優衣の家に

ほぼ一緒に住んでいるように毎日出入りしている僕。

バイト終わりは自宅ではなく、優衣の一人暮らしの家に行くのが普通になっている

「ただいまー」

と玄関を開けて中に入ると

「おかえりー!」

奥から歩いてお出迎えをしてくれる優衣

多分だけど普通のカップルなら本来ならここでキスをする。

でも優衣のお出迎えはすこし違う。

優衣は僕のズボンとパンツをズラして

まるでお腹を空かした子供のように僕の

チンコをしゃぶってくる

「ヤバいっ、イクっ!」

僕は優衣の口に射精した。

優衣は口に出した精子をゴックンし口の中を見せてきて

「ご馳走様♡」

と言ってくる。

その後はその流れのままお風呂に入る。

お風呂に入っている時に優衣の腸内を洗浄し

洗浄をしながら優衣のマンコにチンコを挿入する。

「んっ...///んっ...///んっ...///」

ピストン運動をする度に息を漏らす優衣

そして我慢の限界が来て、ぬるま湯がケツ穴から勢いよく噴射される。

ビシャッ!ビシャッ!

それと同時に優衣の声が大きくなる。

「あっ…///あっ…///♡」

優衣のケツ穴からエロ汁が分

僕は優衣のマンコに中出しをする。

そしてお風呂から上がり、優衣が作ってくれた晩御飯を食べる。その後はまた、Hの時間

口、マンコ、アナル。3穴全てを僕のチンコで犯していく。

そんな生活を続けていたある日

「ドライブデートに行きたい」

と優衣が行ってきたので

「そうやな、最近全然行ってなかったし行こか!」

「じゃあ、明日の夜ドライブね!」

ドライブデートは大学入る前以来で久しぶりだったので優衣が凄く嬉しそうにしてて

僕は何だか凄く嬉しかった(笑)

そして次の日、ドライブデートに行った

その日はバイトがなかった為、夜7時頃から家を出て晩御飯も外で食べることにした。

車は優衣が優衣のお父さんから譲ってもらった。アルファード、さすが金持ちの娘(笑)

もちろん運転は僕がして、優衣は助手席に乗る。車に乗っていざ出発!の時だった。

「はいっ!これ」

いきなり優衣が僕にとあるリモコンを渡してきた。

遠隔操作できる、ローターのリモコンだった

「人前で漏らしてもしらねーぞー?(笑)」

と僕が言うと

「そん時はそん時!ドライブデート楽しも!」

優衣がそういうので使うしかないでしょ!

そう思いドライブデートがスタート!

まずは近くのファミレスで晩御飯を済ませることに

席を来めて座るその時僕はスイッチをONにした。

優衣がすこし顔を赤くしながらこちらを見てくる。

たまらなくエロい!

更に震度をキツくすると

「んっ...///」声を漏らした。

注文する時には更にイタズラをした。

ローターを止めてみたり、強弱を激しく入れ替えたりなどした。

優衣は必死に堪えながら注文をしている。

「えっと…〇〇1つと、あっ…///あと」

「こっこれ...///1つんっ...///下さいっ!」

注文終了後、優衣が僕に

「ちょっと!それはやりすぎ!」

と言ってきたので

「ごめん、でも興奮したでしょ?」

と聞くと

「したけどあれは危ない!」

と言ってきたので、思わず

「したんかいっ!」

ツッコミを入れてしまった。

優衣は笑ってくれた(笑)

晩御飯を済まして、ドライブ再開!

目的地は

免許取り立ての頃、優衣と優衣の女友達と

僕の男友達4人で行ったかなり田舎の方の

綺麗な夜景スポット、人も全くおらず

人に邪魔される心配のない場所だ。

向かうまでは3時間程、ご飯も食べて8時過ぎになっていたので

着くのは11時すぎだなと話していた。

くだらない話で盛り上がり、1時間半が経過した頃だった。

すこしHの話に路線が変わり

僕は勃起してしまった。股間が膨らんだ事に気づいた優衣は、僕のチンコをズボンの上から触ってきた。

僕は赤信号で止まり、ズボンとパンツを脱いで運転することにした。

助手席から、手コキと、フェラをしてきてくれた。

さすがに運転中の為、イクまではいけなかったが、かなり興奮した、

そして、11時過ぎ。やっと目的地に着いた

着いた瞬間僕は優衣を引っ張り、

優衣の頭を押さえつけイラマチオをさせた。

「んーーっんあっ…///はぁはぁ♡」

顔を上げると苦しそうな顔をしながら

目が垂れて、興奮している優衣の顔がそこにはあった。

それを何度も繰り返した口内射精をした。

いつも通りのごっくんをしてもらい。

車を降りた。当たりは誰もいない

夏の夜で涼しく快適、2人とも靴だけ履いたまま全裸になり

車に優衣を押し付けてHした。

外でするHのは初めてで2人とも大興奮!

優衣も何度もイッて、僕も2発目を発射!

2発目を出した後優衣が僕の手を引っ張り

トランクを開けてと言ってきた。

開けると僕はビックリした。

なんと、バケツに注射器、大量の浣腸液と

変態プレイする気満々の準備更に

その荷物を出して下の方を確認すると

SMプレイ用のリードにしっぽ付きのアナルプラグ、犬の耳付きカチューシャ、穴あきパンツなど衣装まで準備してあった。

「もっと〇〇にアナルを犯して欲しくて」

「つい買っちゃったの♡」

僕は黙って優衣に衣装を着させた。

「犬は犬らしく飼い主の言うことを聞け」

僕がそう言うと

「はいっ♡」

と返事

「犬ははいじゃない!ワンだ!」

そう言ってみると

「ワン♡」

なんて従順な犬なんだ(笑)と思った。

まずは優衣犬に、うんこ座りをさせて、オシッコとウンチをさせた。

チョロチョロと出るオシッコと

モリモリと出てくるウンチ

恥ずかしそうにしながら排泄を行う優衣犬を見て僕は興奮した。

そのまま浣腸を数回繰り返し、Hの準備万端

優衣犬のケツ穴にミルク浣腸を注入し、しっぽ付きのプラグでケツ穴を塞ぐ

そしてそのまま駅弁ファックをする

「あっ…///あっ…///♡」

夜の山奥で大きな声で喘ぐ優衣犬に

「犬はワンワンだと言ったろ!」

僕がそう言うと優衣犬は

「ワッワンんっ...///あっ…///ワンっ!♡」

と犬役をちゃんとやってくれる。

ワンワンと、役を演じながらも感じる優衣犬

ケツ穴に我慢の限界が来たのだろう

付けていたプラグが勢いよく外れ

ケツ穴からミルク浣腸が大量に出てくる

「あぁぁぁぁぁあっ…///」

優衣犬は大きな声で叫ぶと

全身の力が抜けて崩れ落ちていった。

僕は優衣を一旦助手席に乗せて

後ろの席を全倒しにした。

そこに優衣を寝かせて

「大丈夫か?」

と聞くと

「もっと犯して♡アナルにおちんぽ入れて」

と言ってきた。

優衣をうつ伏せで寝させて、アナル寝バックした。

「あっ…///あっ…///もっときて♡」

さらに腰を早く振る僕。

「あぁぁっ…///もう、らめぇ♡」

「ダメっイクっ♡」

俺ももう我慢の限界

「俺もイクぞ!」

そう言うと優衣は

「来てっ!優衣のケツ穴にザーメン注いで♡」

優衣のケツ穴に射精した。

抜くとケツ穴から大量の精子とすこしウン汁が出てきた。

その後はHして疲れたのでそこで少しゆっくりし、荷物をまとめて車に乗った

久しぶりのドライブ、免許取り立ての時にはない愛を感じれたように思った。

そんなドライブの帰り道、地元まで戻ってきて懐かしい母校の前を通った時の事だった。

「次は学校でヤリたいね!」

と笑いながら言ってきた。

「いいで!」

僕はそう言うと優衣は

「楽しみっ!」

と言って笑っていた。

家に着いたのは7時前、Hもしたし運転もしたからクタクタだ。

「運転ありがとう!」

優衣はそう言ってきてくれた。

家に入って、とりあえず汗かいたしシャワーを浴びる事にした。

僕は優衣の脱衣を後ろから眺めていた。

全裸になった優衣のお尻を見てしまって

勃起してしまい、我慢出来なくなり

優衣のアナルにチンコを突っ込んで腰を振った

「あっ…///ちょっと♡」

「あっ…///んっ...///あっ…///♡」

そこからまたHをはじめて、結局寝たのは11時頃、

今までにないくらいグッスリと寝た。

-終わり-
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