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義父から受けた性教育3

投稿:2023-07-06 23:21:09

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マキ◆QDFWiHE(10代)
最初の話

私は中学一年生で、36歳の母と20代の義父と暮らしています。「あああっ」押し殺した苦しげな母の声で目が覚めました。「ああっああっ」母は、切なそうに呻いていました。私は寝室のドアをそっと開けました。「ああんっもうダメェ」母の甘えた声で、ドアを開ける音は聞こえませんでした。…

前回の話

母が入院して、義父は毎日早く帰ってきてご飯を作ったり食べに連れて行ったりしてくれました。外では、若いパパに見えたと思います。うちに帰ると、義父は私に優しくキスをして服を脱がし、まだ貫通したばかりの私の体に容赦なく固くなったおちんちんを突っ込みました。「エッチしないと、穴が塞がるんだ」…

髪を乾かしてリビングに戻ると、義父が紙袋に入ったお弁当と箱の入ったビニール袋を持って入ってきました。

私は下着もつけずにダイニングチェアに座りました。

「健ちゃん、お腹すいたぁ」

「ご飯の前に、薬飲んで」

「え、何?」

「アフターピルだよ」

「何それ」

「妊娠しないようにする薬」

「妊娠?」

私はシャワーを浴びた時おまんこから白いものがでてきたのを思い出しました。

「中出ししたの分かった?」

私が首を横に振ると義父は残念そうでした。

私がアフターピルを飲むと、義父はお弁当を食べさせてくれました。

朝から何も食べていなかったので、あっという間に平らげて、ペットボトルのお茶を飲み干しました。

「こっちは何?」

ビニール袋の中身を出すと、栄養ドリンクが1ダースと20個入りのコンドームの箱が6つ出てきました。

「マキ、もうしたいの?」

「違うし。こんなにいっぱいどうするの?」

「マキと一緒に使うんだよ」

義父は立ち上がって椅子の後ろに立つと胸を揉んできました。

「マキ、ベッドに行く?それともここでしたい?」

「ここ?」

私はセックスはベッドの上でするものだと思っていました。

「マキ、立ってテーブルに両手をついて」

義父はお尻を突き出すように私の姿勢を変えました。

義父は私のお尻を揉み、肛門に舌をはわせました。

「やだぁ。そんなとこ舐めないでぇ。ああっ。ダメッ。あああっ」

義父の舌先がお尻の穴を突きます。

「マキ、気持ちいいのか?」

「違うっ。ああっ。違うのっ。はあんっ」

義父は、舌で私の肛門の皺を一本一本舐めました。

「はうううっ。いやっ。いやあっ」

義父はズボンとパンツを下ろし、おちんちんにコンドームを被せました。

おちんちんでお尻の穴を突っつきます。

「いやあっ」

「今日はしないよ」

義父は耳元で囁き、私のお尻を突き出させて、おまんこに挿入しました。

「ああんっ」

「マキ、かわいいよ」

義父はおっぱいを揉みながらおちんちんを出し入れしました。

「健ちゃん、気持ちいいよぉ」

義父はおっぱいを触るのをやめ、腰を掴んで激しくついてくれました。

「ああんっ。もっと、ああああっ」

パンパン音を立てて義父は腰を振りました。

「健ちゃん、イク、いっちゃう」

「イケ」

「はうううううっ」

私がいくと、健ちゃんはおちんちんを抜きました。

コンドームを外して、おちんちんをティッシュで拭きます。

私はテーブルに身を預けてお尻を突き出して余韻に浸りました。

「マキ、歩ける?」

私は健ちゃんに支えられて寝室に行き、ベッドに倒れ込みました。

「健ちゃん、気持ち良すぎておかしくなりそう」

「マキ、可愛すぎ」

義父はキスをしながら、おまんこに指を入れました。

「健ちゃん、少し休ませて」

義父は乱暴に指輪出し入れしました。

「ああんっ。あんっあんっ」

恥骨に手を打ちつけるように義父は激しく指をピストンしました。

「イクッイクッイクッ。イクーッ」

義父は指を抜くとコンドームの袋を手にしました。

「いやぁ。これ以上無理だよぉ」

義父は、コンドームを置くと、私の顔の上に馬乗りになっておちんちんを口に入れました。

「ぐほっ、ぐううっ」

義父は私の口を犯しました。

苦しくて義父の足を叩きましたが、義父は私の頭を押さえて腰を振り、口の中に精を放ちました。

「ゴフッゴフッ」

吐き出そうとティッシュに手を伸ばすと、義父に掴まれました。

「飲むんだ」

私は首を横に振りましたが、

「最初は苦しいけど、だんだん美味しくなるんだよ」

義父は、私の鼻をつまみました。

「ゲホッゲホッゲホッ」

無理矢理飲まされた後も、生臭い匂いが口の中に残りました。

義父は私の頭を撫でて、よく頑張ったねと言いました。

-終わり-
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