体験談(約 3 分で読了)
義父から受けた性教育
投稿:2023-07-04 06:58:26
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私は中学一年生で、36歳の母と20代の義父と暮らしています。「あああっ」押し殺した苦しげな母の声で目が覚めました。「ああっああっ」母は、切なそうに呻いていました。私は寝室のドアをそっと開けました。「ああんっもうダメェ」母の甘えた声で、ドアを開ける音は聞こえませんでした。…
義父は、私にファラチオをさせました。母が夜勤の日には、一緒にお風呂に入り、身体中を舐められて、朝シャワーを浴びて学校に行きます。そんな状態が一年続いていましたが、私はまだ処女でした。「健ちゃん、エッチも教えて」私は何度か義父にお願いしましたが、「初めては、彼氏としておいで」母…
義父に処女を奪われた翌日、目を覚ますとお昼近くでした。
おまんこには違和感と鈍い痛みを感じました。
家の中に義父の姿はなく、私はシャワーを浴びてキッチンにあった菓子パンを食べました。
昨夜は挿入の痛みで気づかなかったのですが、おっぱいやお腹に小さな内出血ができていました。
私が寝ている間につけたのかもしれません。
無数のキスマークを見ていると、義父にマーキングされたような気がしました。
ガチャガチャと鍵の開く音がして、リビングのドアが開きました。
義父は、パンツだけ履いてソファに座っていた私を抱きしめました。
「体大丈夫?」
私はギュッと義父にしがみつきました。
「健ちゃん酷いよ。すごく痛かった」
「マキが可愛くて途中でやめられなかったんだ。ごめんね」
謝りながら、義父の右手は私の胸を揉んでいました。
「あんっ」
義父は、右手で胸を揉みながら、左の乳首を吸い、パンツの上からおまんこを弄ってきました。
「ああ…」
義父は私の足をソファにあげて開かせると、パンツの上から匂いました。
「マキ、エッチな匂いがしてるよ。ビショビショだ」
義父は、パンツの中に手を入れ、クチュクチュ音を立てておまんこを掻き回しました。
義父は指を抜き、パンツの上からおまんこを舐めました。
「あん。やだぁ」
恥ずかしくて義父の頭を押さえると、義父は舐めるのをやめ、私のパンツを脱がしました。
「ひゃあああっ」
義父は、私の両足を抱えて、おまんこに顔を埋め、割れ目を舐めておまんこに舌を入れました。
「んんんっいやあっ」
義父の立てるジュルジュルという音に、私は恥ずかしくて身を捩って逃れようとしました。
義父は、足を掴む手を緩めず、クリトリスをいくまで吸われました。
「いやぁ。イクーッ」
私は母のように叫び、グッタリとソファにもたれました。
「だんだん痛くなくなるからね」
義父はいつの間にかズボンとパンツを脱ぎ、私の上にのしかかってきました。
「痛かったら、やめてくれる?」
「マキ、濡れてるから大丈夫だよ」
義父はおまんこにおちんちんを何回か擦り付けて、ゆっくりと私の中に入ってきました。
「ううっ」
昨日ほどではないけど、痛い。
我慢していると、お腹に圧迫感を感じました。
おちんちんが全部入ったんだと思いました。
「マキ、可愛いよ」
義父はキスをしてきました。
義父と舌を絡めていると、私は義父と恋人同士のような錯覚に陥ります。
「ああん」
ゆっくり義父がおちんちんを動かすと、痛みと共に快感が襲ってきました。
「マキ、気持ちいい?」
「うん」
「もう少し早く動くよ」
「うううっ」
「マキ、マキ」
義父は私の名前を呼びながら腰の動きをはやめていきました。
「ううっ。健ちゃん痛いっ。ううっ」
義父は、痛がる私に容赦なくおちんちんを突き立てました。
「いやあっ。痛いっ痛いっ」
「もうすぐだから」
義父は、低い声で言いました。
「うううううっ」
目を瞑って痛みに耐えていると、うっと唸って義父が私の上に倒れ込みました。
「マキ、次はもっと気持ちよくなるから」
義父は泣いている私を寝室のベッドに運び、寝かせてくれました。
「もうやだぁ」
義父は後ろから私を抱きしめました。
「んんっ」
背中に義父が吸い付き、キスマークをつけられました。
後ろからおまんこを弄られます。
「マキ、もう濡らして…四つん這いになりなさい」
「いや」
「気持ちいいから、ほら」
義父に導かれて手をつき、腰をあげました。
「ひやぁ」
義父はお尻の穴を舐めてきました。
「イヤッ汚いっんんっ」
丁寧にお尻の穴を舐められていると変な気分になってきます。
「んんっ。やだぁ。んんんっ」
信じられないことに、気持ちいいんです。
暖かいものが太ももを伝いました。
私はお尻の穴を舐められて感じて、愛液を流してしまいました。
「マキ、愛してるよ」
「ああんっ」
義父のおちんちんが後ろからおまんこに入ってきました。
3回目だからか、違うところに当たっているのか、義父が動くたびに痛みや圧迫感より快感が襲ってきました。
「あんっあんっ健ちゃん、気持ちいいっ。気持ちいいよぉ」
鈍い痛みは続いていましたが、義父に与えられる快感でおかしくなりそうでした。
パンパンパンパン義父が腰を振るたびに音がしました。
「ううっうううっ」
痛みと快感が強まっていきます。
頭の中が真っ白になって、私の名前を呼ぶ義父の声が遠くに聞こえます。
「マキ、ううっ」
義父がいき、おまんこが圧迫感から解放されました。
母が入院して、義父は毎日早く帰ってきてご飯を作ったり食べに連れて行ったりしてくれました。外では、若いパパに見えたと思います。うちに帰ると、義父は私に優しくキスをして服を脱がし、まだ貫通したばかりの私の体に容赦なく固くなったおちんちんを突っ込みました。「エッチしないと、穴が塞がるんだ」…
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(2020年05月28日)
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