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体験談(約 34 分で読了)

【超高評価】童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手(英美里の誘惑〜そして俺は…)(3/6ページ目)

投稿:2023-06-17 22:01:44

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※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

扉が開き、眼鏡を掛けた綺麗な女性が出てくる。

オフの綾花さんは、ゆったりとした部屋着で俺を出迎える。

仕事中のキッチリとした服装に比べ、胸元や肌が無防備にチラチラと見える。

ブラも付けていないようだ。隙間から胸の谷間が見えそうになっている。

いつにも増して扇情的で、妖艶な雰囲気にドギマギしてしまう。

「……あ、あのっ……」

「……とりあえず、部屋に入って」

俺が部屋に入ると同時に、後ろで玄関のドアが閉まり鍵がカチャリと掛かる音が聞こえる。

その音は、まるで哀れな獲物が決して脱出できない檻に閉じ込められてしまった音のように俺には聞こえた。

部屋の中は女性らしく綺麗に片付いた、広めのワンルームタイプだ。

一人用にしては大きいベッドが置かれている。セミダブル。何度もこのベッドで綾花さんを抱いた。

部屋の中はいい匂いがする。

綾花さんの匂い。

ベッドの上に、二人並んで座る。

柔らかい肢体が密着してくる。腰に手を回され、太ももの上に手が置かれる。

俺の愚息はもう、何もされていないのに、ジーンズの上からでもわかるぐらいに直立している。

「あれ?ここに来たってことは、あの朱里ちゃんとは?」

「……多分、もうあかんわ……」

太ももにおかれた手をさわさわと動かされただけで、俺は呼吸が荒くなりそうやった。

「あかんって、君、何したん?」

「東条さんと・・・」

「えっ?」

「寝たの?」

「いや、ちょっと…」

「もー、何やってんの?」

「まぁ、色々あんねん。」

こうやって、落ち込むと綾花さんの元を訪ねては身体で癒やしてもらっていた。

でも心は辛うじて、まだ朱里への想いを忘れてはいなかった。

もちろん、明確に別れてもいないのに先にここへ来てしまった時点で綾花さんを優先している事実は消えないし、そんな状態で朱里に合わせる顔なんてないことも分かっていた。

ただ、つい優しいお姉さんに癒やして欲しくなっていた。

あかんなー、結局甘えん坊さんなトコもあるもんなぁ。

綾花さんはくすくす笑い、嗜虐的な笑みを浮かべながら言う。

「私は別にいいよ、ヒロくんの事好きだし。でも本当にいいのかな?」

「っ………!!」

後悔と罪悪感で……。

あんなに優しく、俺のことを好きでいてくれた朱里のことを、理由はともあれ俺は裏切った。

東条に誘惑されたとはいえ、裏切ったんや。

振られても文句は言えへん。

しかし、綾花さんに指先で、太ももに円を描くようになぞられると。

その細い指で触れられただけで、もう何も考えられなくなり、身体が痺れて動かない。

もう、ベッドから立ち上がることもできない。

「何があったかわからないけど、朱里ちゃんを忘れらるの?」

「・・・」

「お姉さんが忘れさせてあげる。」

綾花さんの顔が近づいてきて、唇が、俺の耳に触れる。

ぬるりと、舌を這わせてくる。

抵抗する力を失う。

「それとも、まだ未練があるのかな?」

「未練もクソも、どないしようもないわ」

「そういう強がるヒロくん好きよ」

太ももをさすっていた柔らかい手の平が、ジーンズの下から存在感を主張するふくらみの上に移動してくる。

空いていたもう片方の腕が、身体に巻き付いて服の中に滑り込んでくる。

香水とシャンプーのいい香りがする。

「じゃ、今日は私が慰めてあげる。」

股間のふくらみの先端をカリカリと引っ掻いていた指がジーンズのファスナーを下げ、中に入り込んでくる。

先日、ペニスをぐちゅぐちゅされた記憶が走馬灯のように蘇ってくる。

「それで夜になったら、好きなもの作ってあげるわ」

今日は家に帰る気もなかった。

この、綾花さんの匂いのする広いベッドで、綾花さんに慰めてもらうつもりやった。

ベッドの上で綾花さんに全身を使って気持ちよくされ、上に乗られ、腰を振る綾花さんのイメージしか湧かない。

「そして、明日の朝になったら……会社に今日は体調が悪いので休みますって連絡しよっか?」

「えっ?サボるんでっか?」

「ダメ?」

頭が真っ白になる。

明日なっても、一日中身体で慰めてくれるつもりなんやろか?

「それは、あかんわ。仕事に穴を開けれへん。」

「さすが、若手期待のホープだね。じゃ、一緒に会社行こ。」

「あかん、あかん、誰かに見られたらどないすんねん。そもそも着替えなあかんし、一旦朝、帰るわ。」

「私は別に見られてもいいけど。。。」

言い終わると同時に唇で、口を塞がれる。

ベッドに押し倒され、いつもの、俺を狂わせる、貪るようなキスが始まる。

俺は、履いていたジーンズを全部下ろされ、服を脱がされる。

そして綾花さんも、色っぽく服を脱ぐ。

きめ細やかな白い肌と、形の良い胸が露わになる。

いつ見ても綾花さんのその姿は、眩しかった。

「綾花お姉さん……」

大きなベッドに押し倒した。

「時間はたっぷりあるから…そんなガツつかなくてもいいわよ。」

俺は綾花さんの白地に紫の模様の入ったシルク生地をずらし、

程々に濡れた秘部に、先っぽを押し付けた。

「ひぅっ…!」

「挿れるね、お姉さん。」

くぷっ…ぬぷぷ

「つ、付け、た、の?あっ…やぁ…」

ヌリュッ…グプププッ!

「あっ…あッ、あぁぁーーッ!!」

俺はゴムを着けずに、ノータイムで挿入した。

挿れてしまえばもうこっちのもんや。

俺のペニスは、綾花さんの中に半分くらい入った所で止まった。

綾花さんが大きくのけぞって逝ってしまったからだ。

狭くて…ちょっと、痛いくらい。

「ひ、う…~~っ!!お、おっきぃぃ〜。うぐぅぅぅ~!!」

「あぐ、ぅ、お姉さんのなか、せまっ……」

「君が大き過ぎるのっ!」

綾花さんと長く続いた理由は正しくここにあった。

何故かこの歳なのに"めっちゃ狭い"。

特に細いとか小さいとかでもない。

お尻も大きく、欧米人のように上を向いている。

ただ人と唯一違うのは北欧系の血が混じっていること。祖父がスウェーデン人…つまりクォーターなんや。

北欧系特有の白さと西洋人のボリューム持つ。まさにいい所取りの女性。

「動かないで…そのまま…いっ!じっとしてて…」

「う、ん…!」

綾花さんの顔を見ると、必死で耐えてるのが解る。

じわっと涙が浮かんで、シーツをギューって掴んで…。

綾花さん…毎回毎回、痛い思いと泣かせてかんにんな。

でも。そんな風に耐える顔が。

「はぁっ、綾花お姉さん、可愛い…」

「ふぇっ!やだ、やめて今はあんまり見ないでぇ…」

「ホンマやで、ホンマに可愛いよ…」

「うぅ~っ……ヒロくんのほうが可愛い、よ…」

少しだけ…膣内がほぐれ、柔らかくなった気がする。

顔も紅潮し、シーツから手を離していた。

「もう動いてもええか?」

「ちょっとだけだからね!?ゆっくり…っ」

くちゅ…にゅぷっぬるっにゅぷっ

「あっ…うぅっ!んっ…はぁっ」

「お姉さんのなか、気持ちっ…はぁぁっ」

「…ほんと?アタシのなか、気持ちい?んうっ」

ぬぷっ…

にゅぷ…

ぬちゅ…ぬぷっ…

やっぱ気持ちええわっ。

眼鏡美女の耐えながら恍惚な表情がたまらなくセクシーに見える。

紬お姉ちゃんは、最初からギュッギュッって押さえつける感じだったんやけど、

今は、俺のペニスをしっかり包み込んで絞ってくる。

綾花さんの名器に直ぐに絶頂が近くなる。

「はぅう…綾花お姉さ、ん」

グニュッ

ヌプッ

ヌプッ

ズニュッ

腰がピリピリと微電流が流れ、

つま先がクネクネしてしまう。

綾花さんも俺の極太がGスポットを何度も擦り、

顔を覆いながら喘いでいる。

狂ったように頭を振り過ぎや。

あっ、眼鏡が横に落ちた。

「んぅっ!いぐっうううぅっ、う~~!ん゛ぁあっ!!」

「あっあっ、お姉さん、綾花お姉さんっ!」

ピョンと腰が飛び跳ねて果てたのを確認すると、

俺ももう堪えきれなくなって、ペニスを急いで引き抜いた。

そして、そのまま綾花さんの、お腹の上に…

びゅるっ、びゅっ。

びゅるるっ、ぴゅっ…。

俺は元気一杯精子を吐き出した。

「いやぁ…熱っ…!出て、る、沢山出てるっ!」

「ごめん、ゴムせぇへんかってん。」

「はぁはぁ……何となく、そうかなーって思ったわよ。」

「怒った?」

「はぁはぁ…はぁはぁ…本当イヤになっちゃう…私はヒロくんに甘い過ぎだよ。」

「ごめんちゃい。」

「は、は、はぁ…ふぅ……。まあ、そんな甘えた声を出すぅぅ。ズルイ子。」

俺はティッシュを探して、綾花さんのお腹から精子を拭き取った。

「はぁはぁ…まだするよね?」

息がだんだん落ち着いてきた綾花さんは眼鏡をかけ直して、手を開いて俺を呼び込んだ。

俺はそれが無性に愛おしく感じ、思い切り抱きしめて、二人でしばらくベッドの上でキスをした。

結局その日、一日中その部屋を出ることは無かった。

それから数日が経った。

「ふー、疲れたなあ」

もうコンビニ弁当も飽きたなぁ〜。

着替えたら車に乗って外に飯食いに行こう。

トボトボと足取りも重く、マンションに向かった。

あれ、あの部屋は・・・。

マンションの前まで行って気づく。

「!!!!」

家に戻ると部屋の明かりが付いていた。

急いで部屋に戻る俺。

ガチャ

ドン!

「あ、おかえりなさい。」

「お、おかえりなさいって…朱里っ」

「えっ?勝手に入っちゃあかんかった?」

「そ、それはかまへんけど。。。」

「ね、ね、ハンバーグ作ってあるし、ご飯にしよっ!もうお腹ペコペコやねん。」

笑顔を振りまく朱里に少し拍子抜けした。

テーブルに着くと、部屋が綺麗に片付けてあった。

ハンバーグを持ってくる朱里。

「はい、どうぞ。結構自信あんねんよ。」

「おっ、美味そっ」

何かキツネに摘まれた感じながらも、美味しくハンバーグをいただいた。

「な、朱里、その・・」

朱里は赤くなり

「ご、ごめんなさい!」

大声を出した。

「い、いや、謝るのは俺やし。」

「え、なして?」

「いや、朱里こそ、なして?」

「せ、生理やったから、会いたくなかったの・・」

「せ、せ、せいり!?」

全く予想外の一言に言葉を失った。

「生理って、あの生理か?」

「他にどんな生理があんの?」

「ははは…確かに。」

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