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体験談(約 34 分で読了)

【超高評価】童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手(英美里の誘惑〜そして俺は…)(1/6ページ目)

投稿:2023-06-17 22:01:44

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ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…

前回の話

童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手②〜綺麗なお姉さん綾花登場・・今回は何故か我ながら力が入りました。あれこれ考えずまずは読んで下さい。・・●伊藤朱里20歳財務部所属の新入社員1…

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手(英美里の誘惑〜そして俺は…)

●伊藤朱里

20歳

財務部所属の新入社員

142センチの童顔チビ巨乳。ショートボブの茶髪がかったイマドキの女の子。

俺史上一番小さい女の子。

自分の可愛さを多分認識している。

ちょっとあざといトコあり。でもその辺も含めて可愛らしい。

あれから、ズルズルと身体の関係が続いていた。

やはり若い肉体はいい!

実はかなりの箱入り娘だった

●東条英美里

22歳

165cmでスラっとした美人。

朱里の大学の先輩。

総務部所属で受付嬢の一人。

見た目重視の受付嬢なので、かなり整った顔をしている。篠田麻里子ぽい。いや、それ以上か!?

相当したたかな女。

俺は結構苦手かもしれへん。

●浅倉綾花

28歳

162センチ。スタイル抜群。

人事部人事課西日本採用担当

総合職

この人目当てで入社希望をする就職活動生もいるぐらい清楚な雰囲気の美人。

また美優や由香とは違う雰囲気の眼鏡の似合う美女やった

会社でも俺の理解者であり、身体の関係あり。

甘やかしてくれる優しい女性。

ちょいSっけあり。

実はこの白い肌とプロポーションには秘密がある。

ーーーーーーー

翌日。営業から帰ると、

…いつものように受付には東条さんが座っている。

「よぉっ。」

「あ、お疲れ様です。松木さん先日はご馳走様でした。」

二人ともあのメモの件には一切触れない。

「東条さん、今日も綺麗やね」

「冗談ばっか…笑」

「トシとあれから?」

「へへ、内緒ですよ。」

おっ!?まさか?トシのヤツ。

あまり受付で駄弁ることは出来ひんから、ひと言二言で退散した。

エレベーター待ちをしていると

「おい、松木。」

「蔭山さんっ。お疲れ様スっ」

「さっき、東条と親しげに話ししてたな?」

「あー、先日、飯行ったんですよ。」

「ん?飯だけか?」

「当然、当然。」

「ほな、良かったわ。」

「どう言うことでっか?」

「いやな、まぁ、あの子色々あるみたいやで」

色々・・やっぱ綾花お姉さんの言う通りやん・・・

「色々か」嫌な一言やった。。。

数週間が経ち、トシに探りを入れてみた。

♪プルプル

「お、ヒロか。」

「おう、最近どうや?」

「最近?」

「東条の姉ちゃんとどないや?って意味やん。」

「うひょひょひょ、そうやなー。聞きたいか?」

「おっ?自信ありって感じやな。」

「まあ、しょっちゅうおうとるわ。」

「しょっちゅう?」

「おー、毎日のように、家に送ってあげとる。」

「ま、毎日?家に?」

「おー、そうやねん。あの子チカンによく遭うらしくって、電車苦手らしいんや。だから、ワイが送ってあげてんねん。」

「ま、マジか?わざわざ神戸からか?」

「そうや。」

「・・・」

ど、どういうことやねん。

なんも聞いてへんぞ。

「お前、大丈夫か?」

「何がや?ヒロが紹介してくれた子やろ?」

「ま、そうなんやけど。実の所、あんま知らんしなぁ。」

「ハハ、いい子やでぇ。飯奢ったらちゃんと御礼も言ってくれるし、この前なんか、お婆ちゃんが体調悪くしたみたいで、泉北まで連れて行って欲しいって言われたから、送ったたんやぁ。」

「せ、泉北?めっちゃ遠いやん!」

関西の人は、地理的には分からへんと思うけど、大阪は意外と縦長な所や。泉北なんて、梅田からかなり遠い。

「ま、ええやん。」

「トシが良ければええねんけどな。」

「で、エッチしたんか?いや、そんなにおうてんのやったら流石にしてるやろ?」

「何でもかんでも、お前基準で測るなよ!」

「えっ?してへんの?」

「当たり前や!まだ紹介されてから3週間程やで。」

「・・・。」

俺なら絶対しとるわ・・・。

「でもチューはしたで。うひょひょひょ。」

「チューって…中学生かよ?」

「これからや、これから。」

「そ、そうか…」

能天気なアホ過ぎるトシ。

大丈夫やろか・・・。

翌日、会社で一人残業をしていたら

「お疲れ様〜、松木さん!」

「お?東条さん。自分も残業やったんか?」

「そうです。もう帰る所なんですけどね。」

「そうかぁ〜、お疲れさん。」

また、パソコンに向かうと、隣の席に座って俺を見ていた。

「まだ、掛かります?」

「うーん、殆ど終わったし、別に後は明日でもええねんけど。」

「ふーん。」

すると口紅に出し、塗り直す東条さん。

「今日はコロちゃんは?」

「自宅に帰っとるよ。今日はお花の習い事に行っとるわー」

「箱入り娘やからね、コロちゃんは。」

「そうみたいやな。」

「一人娘やから、めっちゃ大事にされてますよ〜。」

「ハハハ、分かる、分かる。いつか、親父さんに殺されるわ〜。」

「ふふふ…確かに。で、コロちゃん、松木さんチに帰ってくるの?」

「はっ?俺んチにか?アホなことを言うなよ。お家でお利口さんにしとるわっ。」

「ふ〜ん、同棲してないんやぁ。」

「アホっ、そんなんするかっ。箱入り娘やで!」

「じゃ、コロちゃん居ないなら、ご飯行きません?…松木さんの奢りでっ♡」

「おいおい、図々しいなぁ〜。」

「偶には、ね♡いいじゃないですか?」

「ほな、ちょっと行こか?」

トシとの話も聞きたかったし、仕事を終えて、東条さんと飯に行った。

駅前の普通の居酒屋で食事をした。

特に口説くつもりもないし、色気もへったくれもない大衆居酒屋や。

俺は腹が減っていたので、ご飯物を中心に食べていた。

「松木さんって、私に興味ないんですね?」

いきなり核心を突いてきたーー。

「そんなことないで。アンタめっちゃ美人やしな。」

「ほな、何で誘ってくれへんの?」

「何で、ツレの彼女を誘わなあかんねん。」

「ツレ?ケンカばっかしてますやん。」

「ふ〜ん、そう見えんねんな。アイツはずっと前から親友や。ヤツもそう思っとるわ。」

「女より親友を取る人なんですね?」

「当たり前やん。アンタこそ、伊藤さんの・・ま、ええわ。も、やめよ。この話は。とっとと飯食って帰ろ。」

料理が来たので、黙々と食べた。

「松木さんって、ホンマに飲まへんのですね?」

「そうや。飲まへんじゃなくて、飲めへんのや。」

「へぇ〜、そんな体格で。」

「そうやねん、めっちゃ飲むと思われてんねん。」

「で、コロちゃんとは本気で付き合ってるんですか?」

「伊藤さんか?ま、ぁ、どうやろ。」

「彼女は松木さんに完全にお熱ですよ♡」

そんなん知っとるわ…。

「そうなん?」

「またまた、惚けちゃって。」

「そういうアンタは、実際のトコ、トシとはどうやねん?」

「うーーーん、そーーですねー。」

「何や、結構会ってるみたいやんか?」

「うふふふふ、会ってる?アッシー君して貰ってるだけですやん。」

何や、コイツ・・・。

「アッシーって、いつの時代やねん。」

「あの人、お人好しやし、送って下さいって言えば飛んで来てくれますから。」

「あのなー、そりゃアンタに気に入られようとしてるだけやで。」

「松木さんとコロちゃんには感謝してますよ。無料タクシー君を紹介して貰えて…なんちゃってぇ〜」

「おい、酔っ払ってんのか?」

少し酔っているみたいで流暢に色々話始めた。

「酔ってませんよお」

「トシも会社があんねんから、毎日呼び出すのはやめたれや」

「安西さんが勝手に来るんですよぉ」

「アンタが頼むからやろ?」

「先日なんて、泉北の元カレの家まで送らしちゃいましたぁ〜〜♪」

「せ、泉北!?元カレ?」

そう、トシは泉北のお婆さんの所へ送ったと言っていたが、何と男の家やった。。。

あのアホウ、騙されやがって。。。

「なぁ、トシにはお婆さんのトコへ送って欲しいって言うたんやろ?」

「あれ〜っ、知ってました?何でも喋るんですね、あの人。」

「いや、そう言う問題と・・・ま、ええわ。」

会計を終え、外に出ると

「ご馳走様でした。」

「はいはい。」

「じゃ、気ー付けて帰りや。」

「ねぇ〜、送ってくれへんの?」

「はっ?送る?俺がアンタをか。。」

「それともコロちゃんとこの後会うの?」

「会わへん、会わへん。」

「安西さんに電話しよーかなぁー♡」

「おい、もうええ加減にしたれよ。」

「じゃあ送って下さい。」

なんだか東条さんのペースにまきこまれてしもうたわ。

電車で俺のマンションまで、二人で行った。

駐車場へ向かうと

「お茶ぐらい飲ませて下さいよ」

「俺んチに来るってことか?」

「何か問題でも?コロちゃんいないんでしょ?」

「まぁ、かまへんけど・・・」

部屋に入ると、コーヒーを出してやった。

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