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体験談(約 31 分で読了)

【超高評価】 美少女との純愛ラブストーリー+少女の気持ち+三人のエロス【祇園編〜9】美優&優奈編正当続編(1/5ページ目)

投稿:2022-11-11 00:14:00

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ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…

前回の話

美少女との純愛ラブストーリー+TDLへの道筋!【祇園編〜8】美優&優奈編正当続編・・●遠坂美優14歳中学2年生かなり世間ズレしている。純和風の可愛い子。とても礼儀正しい。最初から比べるとかなり変わった。…

美少女との純愛ラブストーリー+少女の気持ち+三人のエロス【祇園編〜9】美優&優奈編正当続編

●遠坂美優

14歳

中学2年生

祇園育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

最初から比べるとかなり変わった。

京女としての強い鉄の意志を持つ女の子。

舞妓となるべく祇園へ連れて行かれた・・・

紆余曲折あって、再会。。。

久しぶりに二人は愛し合った。

美優はちょっとだけ大人になっていた、へへへ。

最近、俺にイタズラをするようになってきたわ。

●中西瑠衣

27歳

祇園で小料理屋を営むほわっんとした女将。

かなりのドジっ子。元OLでバツイチ。

色気と可愛さを備える魅力的な女性。全く堪らんで。

着物の下には・・・♡

やっぱり一線越えてもうたわ。

とても親切にしてくれるお姉さんでもあり、エッチな関係でもある。なんとも言えない距離感。

俺達に助け舟、ありがとう女将さん。

●小野理子

19歳

大学一回生

石川県出身

眼鏡をかけた、かなりもっさい女の子

服装もアレやし、化粧も下手過ぎ。

お酒は飲めるようやが、直ぐ酔ってしまう。

身体の線を気にしているみたい。

隠れ巨乳。

ーーーーー

「えっえっ、松木さんの誘い断る子いるんですね。」

「そんなん、おるわ!長澤まさみも多分断るなぁ。」

「わ、わたし、絶対断りませんよ………」

「理子……」

「連れて行って下さい……性奴隷でもいいですから。」

「行きたいんか?」

「松木さんと行きたいです。」

「そうか……………」

理子の太ももをさすると、ゆっくり膝を広げた。

俺はムラムラ欲情し始める。

「今からヤラレるのとか、興奮せぇへんか?」

「え、あっん…」

理子の耳を唇でいたぶりながら、平らな腹に指を這わせる。

彼女の背中がヒクリと反り返り、俺はそこに腕を滑り込ませて、再び白い体を抱き寄せる。

そして、スカートの下に何も履いていないことを、確認するように

「ホラ、こういう風に……指でこーやって」

「ぁはン、命令聞きましたよ……」

「もうこんなマ○コぐちゅぐちゅで、我慢なんて無理やんなぁ。」

指を潜り込ませた陰部は、あっという間にズブ濡れ状態。俺の指に絡みついて、イヤらしく蠢いている。

ヌメリが腿まで垂れ流れるまで、

ぐちゅぐちゅといたぶり続けた。

「ゆ、許して下さい…」

ぐちゅぐちゅ

「それ以上、掻き回さないで」

ぐちょちょちょ

「お、お願いします。」

ずぶちゃぶちゅ

理子の懇願なんて全無視やった。

熱を持った固いモノを、柔らかい太ももに押し付けながら、滲んでくる潤滑液のヌメリに任せて、弱く突くように腰を動かす。

太ももからヒップのつけ根辺りで、俺の肉棒がヌルヌルと肉を押し潰している。

時々、再び固くなって尖ったクリトリスを掠めながら、指で粘膜をかき回し、

理子の息が荒く乱れるまで緩急をつけていたぶる。

「めっちゃ濡れてるけど…突っ込もうか?」

「あっ、アァッ、やあぁ……っ」

「あー、入っちゃうね抵抗しないと……こんなぬるぬるしてんねんから…」

「アン、待って、ああァっ!」

太ももに窮屈に挟み込まれていた熱い塊が、ジリジリとヒダの間に食い込んで、やがて少しずつ、ヌルついた肉穴に頭から埋もれていく。

熱を持った白い体が、ヒクヒクと悦びに震えているのを感じながら、一気に奥まで貫いた。

体に走る、安堵にも似た熱い興奮。一回、二回、三回、ゆっくりと、奥まで深く突き上げて、今度は奥の方でグズグズと小刻みに突いてみる。

理子にとっては、こうやって焦らさせるのが、何より燃えるようだ。

内部で、肉のヒダが波打つように、俺のモノを絡め取ろうと蠢き、断続的に締めつけ始める。

「あ、アン、や、あぁっ、ダメぇー……っ」

「何が?…こんなズッポリ入ってんやん。」

「そんなエロイ顔してんぞ、…何がダメやねん、ホンマは好きなんやろ!いっぱい突いたるわ。こーやって」

横たわったまま白い体を抱え込み、小刻みに激しく突きながら、熱に赤くなった唇に食らいつく。

唇を合わせるために反り返らされた彼女の、か細い嬌声が鼻から漏れる。

苦しそうだ。苦しそうだが、この体勢で突きながらキスをするには、こうするしかない。ねっとりと深く感触を楽しんでから、俺は名残惜しい気分で彼女の唇を解放した。

途端に、ホッとしたようにあえぎ声を漏らしたのが気に入らなくて、俺は体勢を変え、これでもかと言うほど彼女を突きまくった。

「やっ、やあ、死んじゃ…………らめぇぇっ……」

「ここイイんちゃうか!オラッ!気持ちよすぎて、牝犬みたいになとるやないかい!…ここ、突かれるとそんなイイんやなっ…ここっ」

「アひっ……あはあアァっ!」

大きく反り返り、絶頂に達する理子。

絶頂に達した肉穴の内部が、ギュッと盛り上がるように締めつけてきて、射精感に苛まれる。

一度動きを止め、波をやり過ごしてから再び突き上げる。イッたばかりで突きまくると、人によるが、続けざまに絶頂に達しておかしくなる。

そして、この女はその手のタイプだ。俺はこの女の弱いところを集中的に突き上げながら、制止しようとする理子の腕をベッドに押さえつける。

俺の手で、もっとおかしくしてやりたい。

しかし理子のソレが想像以上に強く蠢き、俺の耐久力もそう長くは持たない。

「理子っ!口開けて、ベロ出しとけっ!」

まだ、理子の周期を把握していないので、

ズブズブグチュと白濁した液体塗れのモノを抜き、

「ゔゔゔっ!」

大きく開け、メスイヌのように舌を出したトコへ精液をぶちまけながら、あえなく息絶えた。

荒い息を何とか抑え、赤くて甘い唇に精液を拭い、俺はドッと彼女の横へ体を投げ出した。

「お、お掃除フェラはいいんですか?」

「させたいけど、擽ったいねん。」

「松木さんって、荒々しくエッチするけど、結構かわいいですよね。」

「ち、ちゃうわ!鬼やで!」

「うそだぁ〜、また、腕枕してくれてますよ。」

「た、たまたまや。。。」

あかん、性奴隷に何やってんねん、俺。

「ご褒美は?」

「ディズニーか?」

「お願いします。」

「・・・」

「なんでもしますから。。」

「うーん、やっぱやめとこ。オマエ、彼女ちゃうし。」

「そ、そ、そうですか……」

押し切られそうやったわ。。。

その後もう一度、理子の肉付きの良い身体を弄び、

朝イチで帰した。

俺は結構、わがままや、いや、かなりわがままやと思う。

長男でもあり、強くて、勉強もスポーツもできた。

何でも思い通りにして来た節はある。

極端に傍若無人なとこもあるのは認める。

特に女には、全て俺主導でやってきた。

先生でさえ、付き合っていた頃は俺のいいなりやった。

まさか、14歳の小娘にNOを突きつけられるとは……

自分の身体でさえ、俺に委ねた美優が・・・。

かなりショックは大きかった。

ディズニーランドに行けないことより、

美優がNOと言ったことのショックの方や。

「なんや、ずっとご機嫌斜めやねぇ。」

「そんなこと、ありまへんよ。」

「今日、泊まるかぇ?」

そうやなぁ、エロい女将の身体でも貪るのもええなぁ。

いやいや、これ以上女将さんに甘えたらバチ当たるわ。

「やめときますわ。。。女将さんのこと、めちゃくちゃしそうやわ、今の俺は。」

「ふふふ、ほな、少し早いけど、店閉めて、飲みましょうかぇ?」

「そうですなぁ。」

まあ、飲めんが、たまにはええかもしれん。

草木達と麻雀するより有意義やわ。

飲み始めて、すぐに

「あれぇ?女将っ、閉めたんか?」

「あら、若旦さん。」

「あ、片山さん。」

「それに、豆千代さんに、豆雪さん。」

「ヒロはん、ええかぇ?」

「どうぞ、どうぞ。」

「えろう、すんまへん、火を落とした、さかい、焼き物はできまへんけど。」

「かまへん、かまへん、軽く引っ掛けて帰るわ。」

「この子らには適当に頼むわ。」

「ヘイ…」

暖簾は下ろしていたので、なんか、5人で飲む形になった。

「あらまぁ、片山はん、寝てもうたなぁ。」

「後でMK呼びますわ。」

両舞妓とは、すっかり馴染みになっていた。

「ヒロはん……女将さんから聞いたで…」

うわっ!まさか。

「うちの美優ちゃんの彼氏って、あんさんなんろぅ?」

「ほうほう、美優ちゃん、最近、色ぽうなって来たって評判になってきたしなぁ。」

「う…」

昔ほど酷くはないが、やはり処女ではない舞妓は歓迎されない。

やはり清純なイメージが大事なんや。

アホくさい伝統やで。

「大丈夫、大丈夫。誰にも言うてへんよ。」

「それに、ワテもヴァージンちごたしね。」

「そ、そうなんですか。」

「でも、隠さなあかんよ。」

「はぁ、美優のババアは多分、知ってますわ。」

「そうなんね。」

豆千代さん19歳、豆雪さん17歳。

しかし、俺より100倍しっかりしている。

なんか歳上と話している感じやった。

「ヒロはん、豆はん達に話したらどうぇ?力になってくれるかもしれへんよって。」

「何や、怖いなぁ〜」

「いやね、実は・・・・」

美優の修学旅行のこと、ディズニーランドへの逃避行計画、まぁ一応、彼氏であることも…話をした。

「はぁいゃぁ、びっくりしたなぁ、小学生の美優ちゃんの頃からかいなぁ。」

「ほんまやねぇ。」

「いや、いや、そこじゃなくて。」

「うーん、何が聞きたいんどす?」

「そんなに美優がビビるほどのことやろか?」

「ヒロはんっ?ホンマそう思うとるのぇ?」

「すかたんどすなぁ。」

「ペケポン丸やわ。」

「はぁ?スカタンにペケポン丸かい!」

舞妓さん達に完全にスカタン扱いされる。

ペケポン丸まで出るってことは相当俺はアホやと言うことや。

「そこちゃうんと違いますかえ。」

「美優ちゃん…修学旅行に行きたいんと違いますか?」

「そ、そんなん、たかだか修学旅行より夢やったディズニーちゃうの?」

「そう思いはるのかい?」

「・・・」

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