体験談(約 31 分で読了)
【超高評価】 美少女との純愛ラブストーリー+少女の気持ち+三人のエロス【祇園編〜9】美優&優奈編正当続編(4/5ページ目)
投稿:2022-11-11 00:14:00
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本文(4/5ページ目)
不思議と甘みを感じ、正直美味しいと感じていた。
もっと味わいたい。
衝動のまま口づけをし、口内に舌を侵入させ、たっぷりと甘露を堪能した。
勿論空いた手を胸元へ運び、容赦なく揉みしだく。
「ん……、んんっ……」
舌と手の動きに合わせて、美優の切なそうな吐息が漏れる。
唇を離すと同時にブラウスのボタンを外していくと、薄水色のブラジャーに包まれた少女ぽくない大きめなマスクメロンのような山が出現した。
少しだけ眺めたものの、すぐにブラをズリ下げる。
すると、色白で巨大なバストが弾け出るように露わになった。
真っ白な肉の山の頂上には、薄桃色の小ぶりの突起があり、使い込まれていないことを感じさせた
柔らかい。それに肌触りも最高やわ。しばらくぶりの美優の生肌に悦びを感じた。
ずっと揉みしだきたいと思っていた美優のバストが今まさに私の手にある。
それを思うだけで、股間に熱がたまっていくのを感じた。
まだ、寝かせてやりたい気持ちもあるが、あれからずっとこの少女を抱いていない……
顔を埋めてむしゃぶりつくと、乳首を舌で転がす。
「ううぅん……、んぅ……」
美優も感じているのだろうか、夢見心地のまま微かに喘いでいるような声が聞こえる。
寝ているのに、舌先で綺麗な突起を転がすように舐めると
きゅっと硬くなり、先端の割れている部分以外は
ピンと飛び出す。
可愛い乳首やなぁ。
白い大きな膨らみも友達が羨むだけはあり、14歳にしては見事な豊満さを誇る。
この大きさで柔らかくもあり、硬くもあり、なんとも表現し難い、感触を指と掌全体で味わう。
下乳、横乳、上乳、そして谷間に舌を這わし、
また、突起に吸い付き、ちゅうちゅうと吸いまくる。
股間が熱い……。
しばらくおっぱいの感触を楽しんだ俺はスカートの方に手を伸ばす。
めくり上げると、ブラと同じ色のショーツが彼女の秘部を隠す最後の砦として現れた。
俺はしばらくナイロンの生地の上から、彼女の秘所を撫で続ける。
徐々水気がこもっていき、しっとりとした手触りに変わっていった。
それまで大切に隠されていた秘密のクレヴァスが、はっきり筋となって表れる。
寝ててもちゃんと感じとるなぁ。。。
俺は一気にショーツをずり下ろし、片脚だけ抜いた。
布地の中にこもっていた熱気が解放され、ムワっとした女の匂いが鼻をつく。
白い太ももの奥にある幼き白い丘の中に、縦筋が潤いを帯び光っていた。
たっぷりと露を湛えた蕾を俺は広げにかかる。
「うぅぁ……んっ」
僅かに舌を這わせただけで、美優は喘ぎ、腰を揺する。
私は合わさった白い丘を解きほぐすように、丁寧になめ回した。
丘の縁を這いずり回った舌先が、彼女の敏感なピンクの蕾へと届く。
「……っ。んんっ!」
その突起の上を私の舌が往復するたびに、美優の身体がビクンビクンと跳ね上がる。
舌だけでは飽き足らず、私は指の腹で彼女のぷっくり膨らんだ肉の芽をゆっくりと転がしてやった。
すると、それまで被さっていた包皮からぴょこんとピンク色の豆肉が飛び出してきた。
皮が戻らないように抑えながらピンクの先端を吸い上げる。
ちゅうっ…ちゅちゅちゅっ
「はぁっあん……!」
ビクンと美優の体が弾み、背中が反り返るようになっている。
起きてまうかな?少し心配したが、まだ完全に目ざめてはいないようや。
しかし、もう一つ強い刺激を与えれば、今度こそ目ざめてしまうやろう。
では、そろそろメインディッシュを頂くとしましょう……
俺は美優の双脚を掴んで割り開くと、己のいきり立った肉棒を、瑞々しい秘所にあてがった。
溢れんばかりの蜜液が俺の肉棒をジュッとりと濡らしている。
このまま突き入れてしまえば、美優の未熟ながらも濡れそぼったお口は肉棒を飲み込むだろう。
「美優、やっちゃうぞー」
「………」
分かっていたが、もちろん返事はなかった。それぐらい疲れて眠っていた。
その無言を肯定と受け取って、俺は一気に美優の花扉に堅い肉の鍵を容赦なく打ち込んだ。
ズブズブと私の分身が収まっていく。
十分に濡らしており、男を受け入れる準備は整っていると思ったが、これだけ俺のモノを受け入れた膣でも流石にまだまだ少女のアレだ。
押し返してくるような弾力と、グニュグニュ締め付ける感覚は半端なく甘美だ。
意識はないものの、子宮が十分降りてきているのか、俺の大きい肉棒は簡単に奥まで届いていた。
グチュッ…グチュッと激しい音を立ててピストン運動を続ける。
最奥まで打ち付けると、亀頭の先に物欲しそうに子宮口が吸い付いて来るのを感じていた。
「美優ちゃん…早く起きひんと、終わってまうで〜」
胸を強く揉みしだきながら、そう言った瞬間、美優の表情を苦痛に歪めたかと思うと、快楽に一瞬にしてメスの表情に変わった。
そして、目を開く。
だが、自分がどういう状況であるかまったく分かっていないようだった。
「いやん…う、うち…今どう……あっん…はっん…んん」
「おおっ、起きたんかっ、好きにさせてもろうとるで。」
愛する美優がようやく目ざめたことで、俺の胸は躍り出すような悦びを覚えていた。
眠り姫を好き放題弄るのは確かに楽しいが、物足りひんかったのは事実やわ。
やっぱ物言わぬ美しい人形を抱いても面白ろないわ
。
やっぱ美優の嬌声を上げ喘ぎ、苦悶する姿を見たいわ。
「……えっ?どないっなってんどす……いたっ……どういう…んっあ、は、んっん」
まだ、少し寝ぼけているのか、把握できていない。
しかし俺を咎めるようなことは一切ない。
そんな姿さえ愛おしく思えるのが不思議だった。
そして、いっそう嗜虐心をかき立てられてしまう。
未だに状況が分かっていない美優の耳元で囁いてやる。
「美優の寝顔が可愛い過ぎて、襲っちゃったわ」
「んっ…お、襲った…っんはぁん…んどすか?…んっ………はぁ……どない…し…て」
美優は理解できないという風にかぶりを振ると、俺に再度問い掛けてきた。
だが、今度は先ほどに比べると困惑の色合いが強い。
それ以上何も言わずに、俺は激しい抽挿を開始した。
グチュッ…グチュッ…グチュッ
肉棒が美優の肉ヒダをいやらしい液を絡めながら卑猥な音を立てる。
「いやっ、かんにんっ……かんにんぇ―っ、はぁ、あかん、あかんよって…お兄ぃは…ひっ……」
私が腰を打ち付けるたびに、美優の幼い身体はビクビクと揺れる。
「気持ちええやろっ、いきなりされるのも」
「う…ん…で、……っん………も……はぁ」
正気を取り戻せば戻すほど彼女は乱れに乱れていた。
上の口からも下の口からも涎を垂らし、俺をしっかりと招き入れていれ
「うっ……、はぁっ……はぁっ。か、かんにんえっ…うぃぎっ…かんにんんんっぐぅっ……んあぁあっ!」
顔には恍惚ともメスのが色濃く映り、目から涙を流し続けている。
それでも肉棒で掻き回されるの苦悶の叫び声の中に、甘い色合いが交じり始めたのを、俺は聞き逃さへんかった。
「……っん…あかんよ、あかんよって……うぐっ――っ!はっ。あっ……、うぅっん!やぁっん」
「美優っすごいぞ、締め付けがキツイわっ……どんどん絡みついてくるでぇ」
美優は俺に抱いて抱いてと手を開き喘きまくる。
「う……っ!あぐぁっ…お兄はん…あっ…か、かんにんっ…はぁ……」
粘膜同士で会話できるくらいにねっとりとした抽挿に切り替える。
じっくり美優を味わうため、ゆっくりとした反復運動で、の肉壁が収縮を示しているのを感じていた。
完全に俺のモノに馴染んだ。
そんな素晴らしい結合具合に、俺は天にも昇りそうな気がしていた。
「すごいやん、トロトロやんか……無理矢理されているのに感じてんのか?エッチな子やね。」
「……はっ…い、いけず…言わんといて…く…ださ…っんはぁん」
ぐりりりっと角度を変えて恥丘の裏側を抉った瞬間
迂闊にも、怒涛な刺激に会い
どくんっ!
一度目の放出をしていた。
「ん……っゔゔゔ」
しかし、収まることを知らない猛りのまま、俺は抜かずの二戦目に入っていた。
あまりの自らの愛液の散布と激しい肉棒の抽挿に美優は中に出されたことも気付かずに、快感に頬を紅潮させていた。
「いやっん…か、かんにん、かんにんやで…っんんん…お兄はん…」
「"いやっん"と言うてるけど、美優の下の口はそう言うてへんで…へへへ」
あれだけ、愛おしくてかわいい美優に対してもモードは行為の時にはしっかり切り替わっている俺。
「もっと欲しい欲しいと、吸い付いて離さへんやん」
疑いようもなく、俺と美優の身体の相性は抜群やねん。
これは美優が12歳の幼い身体を俺に捧げてから、ずっと感じている。
正常位、座位、測位、騎乗位、後背位と次々に体位を変えながら、お互いを求め続けた。
美優は何度も体位を変えながら絶頂を繰り返した。
最初の抵抗感は一切なくなり、一匹の雌となって、私を完全に受け入れてしまったようやった。
ご馳走でも食らうような気分で幼き肉体を貪り続けた。
「あ……、はぁ、はんっ、あっ、あ……、あぁぁ」
「まっ、また出すでっ美優っ!」
「は、はい…お兄はん…ち、ちょうだいっあっ、……ひあああぁっ!!」
日中ずっと、繋がり続け、冷静さを取り戻したときは、空が赤みを帯びと薄暗くなった頃だった。
俺は息も絶え絶えの美優に囁くように声を掛けた。
「美優が愛おしくて…愛おしくして…欲しくて堪らへんかったわ」
「お、お兄はん…ウチもなんよ…ずっとお兄はんがウチの中にいてくれて……ものずごー、嬉しかってん。」
いきなり寝込みを襲われても、尚、嬉しいと言ってくれる少女に愛おしさが跳ね上がり
「おいで」
ぎゅーーーと、強く小さな身体を抱きしめた。
「お、お兄はん…ちょっとだけ、痛いおすなぁ」
美優を見ると顔が俺の胸に押し潰されていた。
「ハハハ、ごめん、ごめん。鼻、潰れまうなぁ。」
「す、好き…好き、好きなんどす…ものすごぉ…お兄はんのこと好きなんどすぇ。」
「知ってるよ。」
「だ、だから…ウチ…」
こんなに心を痛めさせて、ほんま申し訳なかったわ。
「楽しんで来いよ。最後の修学旅行。」
「俺は行かへんかったし…後悔してんねん。」
「そうなんどすか…」
「ええらしいで、九州。豚骨ラーメンと明太子頼むわ。」
「ぎょーさん、こうてきますぇ。」
「オマエのぎょーさんは、なんか怖いわ。」
「美優、そんなアホちゃいますよ。」
「男根とか習字で描く子やからなぁ笑」
「もーっ!それはお兄はんが悪いんどすよ。」
「ハハハ…確かに…」
これが一番、中学生らしい、最高の落とし所やわ。
「お兄はん…お腹減りましたぇ」
「確かに……」
さすがに朝から何も食べていない……
何一つ、文句も言わない美優もお腹減ったようや(笑)
・
・
・
美優が俺の脱いだロンTを勝手に着てしまったので、俺は上半身裸で、簡単にチャーハンを作った。
「お兄はん…料理も上手やな」
「何でも出来るで。」
少し遅い、いや、かなり遅い昼食を取った。
・
・
・
「ウチな、キララちゃん達のグループに入れてもろたんよ。」
「ほー、良かったやん。」
「グループ分けする時、ウチ、いつもひとりぼっちになってたさかい、誘われた時、凄く嬉しかってん。」
なんやかんや言って、楽しい学生生活を送れるとるみたいやな。
「良かったなぁ。」
「お兄はんのお陰どす。」
「なんも、しとらんで。」
「ううん、たくさん、してくれてはるよ。」
「いやらしい事なら、沢山してるけどな。」
「へへへ、また、照れ隠ししはるねぇ。」
もう読まれとるわ。くそっ。
「ウチを普通の子にしてくれはったやん。」
「ふ、普通ちゃうと思うけど…」
「色んなトコ、連れて行ってくれて、パフェ食べさせてくれて、かわいいべべ、こうてくれて…それからそれから…え、エッチなこと……」
「ひゃーぁ、最後のくだりはええわ。」
「修学旅行の夜はな、みんなで、恋バナすんねんよーっ」
「恋バナ?そんなシャレた言葉よー知ってんなぁ」
「男女の秘め事でしゃろう?みんなウチのこと聴きたいって言うてますぇ…ふふふ」
「ふふふって…やめてや、変なこと言うのは。」
「分かってますぇ、シークレットどしたな。」
「全然、シークレットしてへんやん。」
「へへへへ…ごめんして下さい。」
「ごめんしたるわ…SEXしまくってるって言うて来い…笑笑」
「すかたんっ」
「"す"しか聞こえへんかったわ、もう一回。」
「好き。」
「ほな、チンチン、ペロペロしてこい!」
「はい。」
腕枕から、下に身体を向ける美優に
「アホっ!」
「そうなんどすか?」
ほんま、純真過ぎて、堪らんわ〜。
「キララちゃんに、どうやったら20発できるか訊いてきてや。」
「へい…ウチも聞かれたら喋ってもかまへんですか?」
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話の感想(15件)
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15: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
ヒロさん美優ちゃんの事納得してよかった。でもやっぱり修学旅行取ってよかったかも。卒業アルバムにも載るし、一生残る物だし、仕方ないですね。美優ちゃんもなんかヒロさんのお陰で学生ぽくなって来たしwまた新し…
さすが、中学生やな。
そうやねん、卒アルもあんねんなぁ。
そんなこと全く考えは分かったわぁ。
行かせて良かったと思うで。0
返信
2022-11-11 21:26:50
-
14: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
Gクラリスは美優ちゃんやな。普通の中学生の修学旅行は、そんなに大切なのか?大切なんわ、思い出やし、世間と一線を画す世界の住人美優ちゃんは、中学生活そのものが貴重やん。ヒロ兄との関係性の中で初めて同級生…
その通り!
普通のことが普通に出来なかった美優が初めて、友達と楽しい想い出を作れる、最後の場所やってん。
そんなことも分からん俺やったわ。
今思えば、よかったわ。
カズさんと同じトコをいじってくれてありがとう。
クラリス=美優。
これはかなり近いと思う。
こんな子、もう出逢えんやろうなぁ。0
返信
2022-11-11 21:24:57
-
13: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
カズ汀さん
またタイミング…二人の事情が折り合わなかった⤵︎物理的、時期的に続き…美優ちゃんとってこの修学旅行は最後と同時にキララちゃん達と行く楽しみな旅行でもあったんですね。小学校の時の遠足や修学旅行とは違って…
そうそう!クラリスっぽいよね。
文章から伝わって嬉しいわ。
美優とクラリスを重ねてカリオストロを観ると、
これ、美優ちゃうか?なんて思って涙してしまう。
クラリスもある意味修道院という俗世間から隔離されていた少女やし、美優と同じような幼少期やったから、あんな感じになるもかも。
パジャマのブランドまでご存じとは、さすがです。0
返信
2022-11-11 21:20:29
-
12: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
フムフムプリンさん
おはようございます。今朝も感動からの1日がスタートで、素敵な1日になりそうです。私の昨日のコメント、気持ち良く当たってしまったのですね。先読みし過ぎてすんまへん。美優、エッチされても起きない程に悩み疲…
こんなんで涙したら、この後読めまへんで。
マジで……。1
返信
2022-11-11 21:15:23
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11: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
還暦過ぎたエロ親父さん
ヒロさん(純子さん)おはようございます。そうですよね。美優さんにしたら最後の修学旅行でしたね。文中にありましたがTDLは何かのチャンスが出てくる可能性はありますが、修学旅行はありえませんね~。ヒロさん…
これがまた、全く休みがない職業なんですわ。
ほんま。
ほぼノーチャンスやと。
理子ね。。。どうなることやら。0
返信
2022-11-11 21:13:52
-
10: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
うーん、今回は考えさせられる話でしたね!美優さんが修学旅行に行きたい、でもディズニーにも行きたい!周りの人達は美優さんの修学旅行に行きたいことに気づいていた。ヒロさんは美優さんとの約束をはたしたい!色…
単純に考えたら修学旅行を敢えて削ろうとした俺がアホやったってことですわ。
そんなん行きたいに決まってるもんね。
返って悩ましてしまったわ、ほんま美優、ごめんやで。0
返信
2022-11-11 21:11:39
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9: ヒロさん 作者 [通報] [削除]
うっしーさん
やはり修学旅行行きたかったパターンでしたねぇ、考えたら最後の修学旅行ゃし友達出来たし行きたいよなぁ、、、。でもヒロさんとTDLも行きたい。その中でとてつもない葛藤があったでしょうに、、、。最後は仲直り…
ですね。他の方もコメくれてるけど、
やっぱりね。
端折らずに、行きますよ。0
返信
2022-11-11 21:09:21
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8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
Gクラリスは美優ちゃんやな。普通の中学生の修学旅行は、そんなに大切なのか?大切なんわ、思い出やし、世間と一線を画す世界の住人美優ちゃんは、中学生活そのものが貴重やん。ヒロ兄との関係性の中で初めて同級生…
家に帰ってテレビつけたら
カリオストロやってた。
ラストシーン。
銭形警部が、クラリスにかけた言葉、ルパンが盗んだものは
でした~♪0
返信
2022-11-11 20:27:54
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさん美優ちゃんの事納得してよかった。
でもやっぱり修学旅行取ってよかったかも。
卒業アルバムにも載るし、
一生残る物だし、仕方ないですね。
美優ちゃんもなんかヒロさんのお陰で
学生ぽくなって来たしw
また新しい計画作れば良いOKw
理子ちゃんも何か良い感じになって来ましたw
みんなの前登場で「うそぉんマジっ」ってなるのかなw
次回も楽しみにしています。
少年ジャンプより。1
返信
2022-11-11 17:32:56
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2022-11-11 16:28:36
-
5: カズ汀さん#EiNnMUk [通報] [コメント禁止] [削除]またタイミング…
二人の事情が折り合わなかった⤵︎
物理的、時期的に続き…
美優ちゃんとってこの修学旅行は
最後と同時にキララちゃん達と
行く楽しみな旅行でもあったんですね。
小学校の時の遠足や修学旅行とは違って。
原点回帰…「計画」の成果だと思います。
(黒髪のクラリスがピンクのマフラー、
白のダッフル、ミニーちゃんのカチューシャ
してはしゃぐ姿、想像だけします。)
paul &joeのパジャマ、ヒロさんは可愛いし
似合いそうと思ったのでしょうけど、
またキララちゃんの瞳の奥に炎が点きますね。
女子学生あるある、楽しそうww
美優ちゃんはTDLと修学旅行どっちも大事。
初めて2人の後味悪い雰囲気
夜も寝れないぐらい悩んだ。
いい経験ですね。アオハル感じます♪
美優ちゃんはヒロさんの気持ちだけを
考えてTDLにしたわけでは無く、
本人もヒロさんと行きたかったと思います。
まわりの人の助言、お互いの思い遣り
わだかまりも解け仲直りして良かったです。
ふつうの王子様は姫様をのキスで
目覚めさせるものですけどね。
慶次王子は違いますねww
理子ちゃんも磨かれてどんなふうに
変わっていくか楽しみです。
更新お待ちしております。
追記…ご馳走様♡
0
返信
2022-11-11 13:12:38
-
4: フムフムプリンさん#JhAnRmc [通報] [コメント禁止] [削除]おはようございます。
今朝も感動からの1日がスタートで、素敵な1日になりそうです。
私の昨日のコメント、気持ち良く当たってしまったのですね。先読みし過ぎてすんまへん。
美優、エッチされても起きない程に悩み疲れて寝不足だったんだ! 健気過ぎて涙しました。可愛い過ぎますよ。
この先に涙?? 何が有るんだろう?
週末の楽しみに、先読みせずに待ってます。
純子ちゃん日記、純子ちゃんから見た可愛いヒロさんの一面を見る事が出来るのでほのぼのと楽しめますよ。これからも素敵な夫婦の投稿を楽しみにしてます。
行ってきます。0
返信
2022-11-11 08:10:17
-
3: 還暦過ぎたエロ親父さん#c1WDgiA [通報] [コメント禁止] [削除]ヒロさん(純子さん)おはようございます。
そうですよね。美優さんにしたら最後の修学旅行でしたね。文中にありましたがTDLは何かのチャンスが出てくる可能性はありますが、修学旅行はありえませんね~。ヒロさんも何とか折り合いをつけて、送り出してあげる事ができて良かったです。美優さんからのお土産話が楽しみです。
理子さん最適化計画も順調に進み始めたみたいですね。
大切な美優さんとの記録を端折らずにお願いします。0
返信
2022-11-11 07:49:53
-
2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]うーん、今回は考えさせられる話でしたね!
美優さんが修学旅行に行きたい、でもディズニーにも行きたい!周りの人達は美優さんの修学旅行に行きたいことに気づいていた。
ヒロさんは美優さんとの約束をはたしたい!
色々なことが交錯して考えさせられました。
でも美優さんとわかりあえてよかったです!
続きまってます!0
返信
2022-11-11 07:21:19
-
1: うっしーさん#MUYwORE [通報] [コメント禁止] [削除]やはり修学旅行行きたかったパターンでしたねぇ、考えたら最後の修学旅行ゃし友達出来たし行きたいよなぁ、、、。でもヒロさんとTDLも行きたい。その中でとてつもない葛藤があったでしょうに、、、。
最後は仲直り出来て良かったです!!!
また「えっ?」な所でおわり次回がとても気になります!!!
もぉ少しで終わりとの事ですが、端折らずにヒロさん美優ちゃんのせつない青春物語をよろしくお願いします!!
うっしーでした!!!0
返信
2022-11-11 03:06:48
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(2020年05月28日)
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クラリスは美優ちゃんやな。
普通の中学生の修学旅行は、
そんなに大切なのか?
大切なんわ、思い出やし、
世間と一線を画す世界の住人
美優ちゃんは、中学生活そのものが貴重やん。ヒロ兄との関係性の中で
初めて同級生の仲間入り。
これまで、グループに誘われることさえ諦めてたんやろうな。
ヒロ兄との出会いが、あればこそ
世間並みの中学生になれた時間や。
TDLじゃ実現せんかった想い出
有ると思うで。
えちえち描写も苦労してはりますな、細部にわたりオリジナリティあふれとりま。ほんま感心しとる。
ストーリーの雰囲気や心情を捉えながらの描写は。
いただけんのは、最後の一文やな。
どんだけ、恵まれとるねん。
のろけまで、かなわんわ。
もう、劣等感しかないわ(笑)
ま、嫁はんが、クラリスちゃうのは
ヒロ兄を射止めたからやな。
ここはシンデレラ城
和装の上品な姿の女性が佇む。
やっと連れて来てくれはりましたな
お兄はん♪
走り回る女の子、
桃ちゃん転ぶで。
なんて、妄想。