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体験談(約 30 分で読了)

【超高評価】『外伝』美優と優奈9【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。〜大脱走〜京都の休日(1/5ページ目)

投稿:2022-10-28 01:09:30

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本文(1/5ページ目)

ヒロ◆Qjh1aQY(静岡県/30代)
最初の話

『外伝』美優と優奈1【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。・出逢って女性でかなり特殊なケースだったので、綴ることにしました。京都ならではなので・・・。・・俺はある女性にハマっていた。堪らんわ、この表情。「気持ちええか?」#ブルー…

前回の話

『外伝』美優と優奈8【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。〜ヒロと美優の最後の一週間・・続編希望ありがとうございます。沢山のポチも感謝しかありません。もう続編書くしかないでしょう!!!今回はほぼ愛し合っているだけの回になります。…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

『外伝』美優と優奈9【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。〜大脱走〜京都の休日

敵わんなぁ〜読者はんっ!

こんだけ続編希望頂くと書くしかあらへんや!

実はもう数時間だけ、美優との絡みがあるので、

そこまで端折らず書ききりますわ!

ハンカチの用意よろしいか?

ほな、本編どうぞ!

ーーーーーー

●遠坂美優

12歳

木屋町育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

胸は成長途中かな。

最初から比べるとかなり変わった。

俺との肉体関係がなければその辺の小中学生。

京女としての強い意志を持つ女の子。

舞妓となるべく祇園へ連れて行かれた・・・

●遠坂優奈

6歳

天真爛漫な幼女。

無邪気な天使。俺に懐いている。

この姉妹は翔子からの置き土産。

ーーーーー

「美優……。」

また、これかよ。

先生と引き裂かれ

翔子は遠く愛媛に

そして美優まで、持って行かれて…ふざけんなよ。

近くとはいえ、俺如きが簡単に出入りするとが

できない祇園って。

「ん?近くとはいえ?」

俺は、翔子の時は電車の時間もあるし、全て諦めていた。

そうや

やるか

俺はやる男やったは。

めちゃくちゃやっていた、中学生の頃ならこんな簡単に渡してへんわ。

直ぐに部屋を出て美優の後を追った。

ま、間に合うったわ!

タクシーの荷台を開け、トランク二つと大きなピノキオを荷台積み込む美優がいた。

親父さんは既に助手席に座り、お婆は美優を見ていた。運ちゃんトランクを積み、美優はピノキオを大事そうに抱きかかえている。

「み、美優っ!!」

「お兄はんっ!!」

目を丸くして驚く美優、

お婆は何事かと俺を睨んだ。

「美優の御見送りどすか?」

「お婆さん、美優、これから予定なんてないんちゃいます?」

「そうですなぁ。」

俺は美優の手を掴み、

「えろう!すんまへん!後で必ず、送るさかえ、今日は美優をお借りします〜!」

「ちょっと、あんさんっ!」

何事かと、親父さんも出てきた。

「夜には置屋に連れて行くよって!」

「美優っ、走るで!」

「はい!」

「お婆はん、必ず行きますよって!かんにんしておくれやすっ!」

「ち、ちょっと、貴方達っ!」

美優はピノキオをトランクに放りこみ、俺に手を繋がれて、走って逃走した。

「なんや、走りにくそうやな、ありゃ、サンダルかい!」

「お兄はんに買うてもらったやつやさかい。」

ヒョイと担いで、

「ひゃあっ!お兄はんっ!」

「こっちの方が速いわ。」

美優はぎゅっと抱きつき、俺は担いで、走り去った。

遠くから

「必ず来るんやでっ!」

親父さんが大声で叫んでいた。

俺も大声で

「承知しました!」

あまりの突然の逃走劇に追って来なかった。

まあお婆は着物に草履やし、親父さんもトロそうやわ。

とりあえず大きな通りに出て、MKタクシーを拾った。

「はぁはぁ、俺、足めっちゃ速いねん!」

「うん…八双飛びみたいやったぇ。」

二人は顔を突き合わせて笑った。

「ギャハハっ」

「ふふふふっ」

「とりあえず、どこ行こか?」

「じゃあ、ウチが決めてかましまへん?」

「ん?珍しいな、ええで。」

着いたのは西陣織のお店。

「なんや、ここ…飯食えるんか?」

「ははっ、なんでですの…アホやねぇ。」

「また、アホ言うたな!」

中に入るとその名の通り、西陣織の専門店。

「奥の工房、よろしおすか?」

「へい、どうぞ。」

なんや、奥に何があんねん。

そこには、西陣織の工芸体験の場所があり美優は直ぐに紐を選び、作業に取り掛かった。

「慣れとんなぁ」

「来たことありますねん。」

「しかし美優、器用やな…俺、そんなんよーせんわ。」

なにやら、組紐みたいに何重も巻いとるなぁ。何か作ったんやろ?

組紐かぁ〜。

ん?組紐にしては細すぎるぞ。

よーわからんなぁ。

何より時間が限られてる中、わざわざ来るとこなんかい。美優もアホちゃうし。。。

小一時間ほどで

「お兄はんっお待たせ。」

それは、ミサンガのような組紐のブレスレットやった。それもペアの。

「美優、これって」

「うん。」

見事な手作りのブレスレット。これ、作りたかったんか。

店を出て、

「なんか食べよう。美優はやっぱ…」

ニコッとし

「パフェっ!」

「だよな…笑」

大学近くのお店に入った。

ランチとドリア、そしてストロベリーパフェを注文した。

「ハハハハっ、しかし、傑作やったなぁ、お婆、ビックリしてたやん。」

「ほんまですよ。お兄はん、無茶苦茶やわ」

「でも、強引やったとは言え、また一緒に飯食えたやん。」

「うん、ほんまおおきに…ウチ…ウチ…」

「おいおい、パフェが塩っぱくなるで。」

「へへへ…そうやね」

二人は食事を楽しんだ。しかし、これが正真正銘の最後の晩餐や。

俺はずっと美優の食べる姿を見ていた。

「もう…そんなに見んといてよ、お兄はんっ」

「へへ、かわいいなぁと思って…」

「しかし、このブレスレット、よー出来てんなぁ。」

「お揃いねんよ。」

「見りゃ分かるわ。」

二人で腕に巻いた。

「頑丈でええなぁ。」

「組紐やし、丈夫どすわ。」

ペアで付けたかたんやな美優…、そんなとこも中学生やわ。

少しランチ時間も過ぎていたので、客は少なかった。

美優はわざとお口の周りを生クリームで汚し

「お兄はん…んっ。」

身を乗り出し、あごを上げた。

かわいいな、ペロンして欲しいやな。

「はいはい、お嬢ちゃん。」

美優の口の周りを二周ほど、舌で舐め回した。

「へへっ…恥ずかしい…」

「おいおい、やらせておいて、それかい!」

「美優…次は?」

美優は少し俯き

「一緒にいたい…お兄はんに抱かれたい…」

小さなの声で呟いた。

そんなん始めからそのつもりやわ。

ーーー

ベッドの周りには美優の下着が散乱している。

いつもは綺麗に畳んであるのに、まるで強引に剥ぎ取られ、強姦でもされているような服の散らかりようだ。

俺の服もそこらじゅうに落ちており、一体どんな脱ぎ方をしたらこんなになるのか?って感じだ。

もう既に美優の中に俺の白い愛情を弾けさせていた。

まだ、抱き足りんとばかりに腰を振っていた。

美優の秘部は俺のものと美優のもとでぐちゃぐちゃになり、肉棒が力を帯びると即埋没させた。

ひと掻くするたびに

ぐぢゅうり、ぐぢゅうりと文字にするのが難しい音を奏でる。

そして今も

ぐぢゅうり、ぐぢゅぢょっ、ぐぢゅっ!

大量の水が溢れてでるような、音が俺たちの一体化した部分から鳴り響く…

「美優!もっと沢山逝けよ!」

ぐぢゅっ、ぐぢゅっ・・・

「お兄はっ…あん…あんあん…あん…あん」

美優の両手と俺の両手を頭の上でがっぷりと組み、

美優が身動きが出来ないカタチで腰を打つ続けた。

本当に犯しているような、感じや。

激しく唇を奪い、舌で美優の舌を犯す。もはや絡めるなんて言葉は優し過ぎるだろう。

俺の太いザラザラした舌は小さな舌を美優の口内でやらしく絡まり、犯していく。

俺は止めどなく、唾液を送り込み、美優が苦しむほど、垂れ流した。

ゴク…ゴク…ゴク

「まだまだ、垂らすで。」

ひたすら流し込む。

今は少しでも多くの体液を美優の身体に流し込みたかった。

美優の中に俺のものが入るだけで、嬉しくも興奮した。

「お兄はんもっともっと頂戴」

「よし、口を開けて舌を出せ。」

美優は言われた通り、パカっと開け、舌をペロンを出した。

俺はくちゅくちゅと舌裏に唾液を溜め

少し高い位置から、唾液と言うか唾を垂らした。

ぽとっ…ぽとっ

とてもやらしい。大のおとなが少女に唾を吐いて、口へ垂らしている。

ちょっとした口内レイプやわ。

しかし、これがめちゃくちゃ興奮した。

ゴクゴクン

「ええ子や。」

そしてまたも腰を強く抉るように突き上げ、子宮奥深く熱い肉棒を埋没させた。

「あっぁぁぁぁ」

既に赤く腫れ上がった小さな突起をまたも噛みつき、食いちぎろうとする。

「あああ〜痛いよ〜お兄はん…噛まんといて…」

「記念にこの先端だけ、貰って帰るわ、我慢せぇ!」

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