成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】早熟な兄と妹の黒い体験談です。その3(1/3ページ目)

投稿:2020-10-23 12:35:00

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

兄◆JRQDGHc(秋田県/20代)
最初の話

僕には一つ下の妹がいます。これは僕が小学生5年、妹が小学生4年生の頃からのお話し。僕達兄妹と何人かの黒歴史。最初から最後まで書くにはかなり時間がかかりますので、何回かに分けて書きたいと思います。僕と妹は普段から仲が良く、僕が友達を呼んだ時も一緒に遊ぶくらい一緒にいる仲でした。その…

前回の話

1年ぶりに妹と夜のをアレ始めてから1週間。妹の師匠である○○ちゃんが家に遊びに来る事になり、何やら僕の体に興味を持っている様な事になってました。○○ちゃんの父親と妹の件の事もあり、会うと約束はしたものの、不信感と得体の知れない底無しの変態への恐怖感…みたいなのが日に日に増して行き、遊びに来る…

○○ちゃんの前で妹に中出しセックスした所まで書きました。

その後、僕が○○ちゃんに発情した所からの話しです。

妹に中出しした精液が出てこなくて、パンツ丸見えでごにょごにょ言ってた○○ちゃんでしたが、僕はそのお尻を見ながら彼女のお父さんに復讐したい気持ちになりました。

次は二人でセックスしよう、と彼女に迫りました。

「お父さんのやってる事、誰かに言われたくないよね?じゃあ1回くらい良いじゃん?」

「…私も見てみたいから…やってみて?(笑)」

何故か妹も加わり彼女に交渉してくれました。

○○「う~ん、じゃあ…ん~」

と、やるやらないをハッキリ言わない段階で「じゃあ」をOKとして受け取り「やったー」喜んでた僕。

ペタンコ座りしている彼女に近寄り、頭をナデナデし抱きしめました。

彼女はちょっと困ったまま下を見てて言葉はなかったです。

流れのまま、キスをして、軽くおっぱいを揉んでみました。

おっぱいのボリュームがすごかったです。鷲掴みにしてようやく根元から揉める感じでした。

その時に、○○ちゃんが僕の小さくなったチンチンを触って来て

「ええ~、やっぱり…小さい(笑)

もう無理だと思うよ?」と言って来ました。

たしかに頭もフラフラもしてたので、無茶だったかな?と思いましたが、僕は「ちょっと休憩すれば大丈夫だから、待ってて」と言いました。

一旦服を着て、休憩がてら1階に飲み物を取りに行きました。

かなり疲れていましたが、彼女の親父さんには借りがあるから絶対に決めないと!と心に決めてました。

この時、ある事を思い出してました。

両親の部屋にあった媚薬。

過去にビデオが置いてあった場所に、そっちのグッズが何個かあり、男用と女用があったのを思い出しました。

飲み物に混ぜるタイプのやつでした。

一度、興味本位で男用を試した事があったのですが、自分の気持ちとは無関係に勃起しました。あまりチンチンの感覚が無くなり…興奮はするけどイケない?ような媚薬でしたので、よく考えると本番に特化してました。気持ち悪くて怖かったですが。

一人で使った時はシコシコしてもあまり気持ち良くなくて、残った興奮だけが苦しかったです。

1階で3人分のお茶とお菓子も用意して、両親の寝室へ入って媚薬を入れ、それを部屋に持って行きました。

媚薬を入れたのは僕と○○ちゃんのお茶で、妹の分は入れてませんでした。

コップは分かりやすく、僕と妹はそれぞれ自分のコップ、○○ちゃんは来客用の綺麗なコップを使いました。

部屋に着くと妹は既に服を着ていました。

用意したお菓子とお茶を配り、○○ちゃんと親父さんとのエッチの話しを聞き直しながらお茶を飲みお菓子を食べてました。

お父さんの復習をしながら復讐を考えようとしてました。

また濃い内容の話でしたが…。

○○「私も昔はお父さんに中出ししてもらってたなぁ…最後ヌルヌルしたのが出てくるの(笑)」

「おじさん優しいし気持ち良いよね。ちゃんとローション使ってくれるし、大きくても痛くないよね~(笑)」

「(イライラ)」

やはりムカつきました。

○○「でも多分私に飽きちゃったのかなぁ。最近はねぇ…」

「妹に夢中になったの?もうダメだよ、一回だけにしてよそんなの?」

○○「え?一回だけ?え?(笑)

…何回くらいしたっけ?」

「えっ?…えっと…えっと〜(笑)」

「え…!??」

○○「多分、4回か5回くらいしてない?」

「う、うん…そうかも?」

「そ、そんなに…??」

何て野郎だ…と思いましたよ。

話を詳しく聞くと、初めて親父さんとやった日の次の日からも○○ちゃんの家に何回か行って、相手をしたらしい。

そして、中出しセックスです。

小学5年生を誘う方も頭おかしいですけど、通う方も頭おかしいと思いました。

そして、まだ話しが続きます…。

○○「あと、ここだけの内緒の話しなんだけど…

私の集団登校の班長の「森ユカリ」ちゃん(仮名、僕のクラスメイト)、昔から仲良くて遊んだりしてるんだけどね」

「ああ、森か…細くてスポーツ万能の?」

○○「そうそう!二ヶ月前くらいに一緒に遊んだ時にエッチな話しで盛り上がって、私の部屋でエッチな本を見てたりした時に『これ(セックス)って本当に気持ち良いのかなぁ?』ってユカリちゃんが聞いてきてね。

『すごく気持ち良いよ、やった事あるよ』って教えてあげといた(笑)」

「やった事あるなんて言ったら森にバレるじゃん?ヤバくない?」

○○「うん…すごいビックリしてたけど、ユカリちゃんだから大丈夫かな~って思って!

それで興味津々に色々聞いてきて、色々教えてあげたんだけど『やってみたい?』って聞いたら

『うーん、気持ち良いなら…あと内緒にしてくれるなら』って言って来てね」

「え…それって、君のお父さんと?」

○○「うん(笑)絶対内緒だよ?」

コイツはどれだけ内緒話しを簡単に喋るんだよ…

しかし、まさかクラスメイトまで親父さんにされてたなんて…唖然でした。次の日から変な目で見てました。

そして先月、森の処女を奪ったらしいんですが、かなり痛がったみたいで。

途中で止めたいと何度も言って来たらしいんですが、親父さんが『お金をあげるから頑張って欲しい』と言ったらしく、援助交際の形でセックス成功したとの事。

森は生理が来てたので、ゴムありだったとの事。

最近ちょっと胸は膨らんでたけど、エッチとは程遠いような女子でした。

『お金出すし、またやらせて欲しい』と親父さんが頼むと、

『大き過ぎて痛いから…もう無理です』と言われたらしい。

○○「やっぱ最初は痛いよね~、私も何回かやってると気持ち良くなるよって言っておいたけど…

だから、お父さんの中では

気持ち良いって言ってくれて、生理も来てなくて、タダで中出しさせてくれる妹ちゃんが今の所ナンバーワンなんだと思うよ(笑)」

「そ、そっか…」

妹は迷惑そうな表情でした。

僕はショックで何も言えませんでした…。

ただ、復讐するに十分過ぎる材料をもらえました。

そうこう話してる内に、下半身が温かくなってきてました。

媚薬が効いてきて、○○ちゃんの身体を見ているとチンチンも元気になってきました。

親父さんは飽きたみたいですが、肌の綺麗な娘で細身なのにセクシーに肉付きは良くて、妹は○○ちゃんはCカップあると言ってました。

妹はカップ自体測ってないようで多分Bくらいなんだと思います。

少し膨らんでるだけでも僕は興奮しましたけど。

時計を見るとお茶を飲み始めて10分くらい経ってました。

僕は何とも言えないゾクゾク感を感じてて、そろそろなのかな?と思ってました。

鼓動をドクドクしながら

「じゃあ…そろそろ…する?(笑)」と聞くと

○○「うん…うーん…うん」

とまだ躊躇いの様子。

しかし、お構い無しで僕は真ん中の布団の上に移動しました。

○○ちゃんは仕切りに妹を見てましたが、妹もウンウンとしてました。

それに後押しされるように真ん中に来てくれてペタンコ座りをしてくれました。

とても良い匂いでした。

僕は彼女を引き寄せるように背中まで手を伸ばし抱きしめました。

ムチッとしたブラジャーが僕の体に当たり…

さらに濃くなる良い匂い…

彼女も僕の腰に手を回してくれました。

中腰で二人でギューッとしていると、それだけで

「はぁぁ…うぅん…」と彼女は喘ぎ声を出し始めてました。

体は反応し始めてるなと確認してエッチ開始です。

ディープキスをしたら、さっき食べてたお菓子の味がしましたが、彼女の舌が活発的に僕の舌と絡み合いました。

その内に身体もクネクネし出しました。

さっきまで下ネタを嬉しそうに話してた顔と違い、完全にその気の目に変わってました。

チュッ…チュッ…とやらしい音が部屋に鳴り続けて

はぁ…はぁ…と二人とも息づかいも荒くなってきました。

少し視線を下に向けるとボインと谷間があり、キスをしながらブラジャーの上から揉みほぐし、彼女もさらにエロくなって行きました。

今度は彼女から、僕のチンチンをズボンの上から触ってきました。

「んん…大きくなってる☆」とニコニコしながら言って来ました。

僕の感覚では自分のモノがどれだけ大きくなっているか感覚が無かったため「あ、大きくなってたんだ?」と思い、愛撫を続けてました。

ブラジャーを外す時は、目の前のボインに興奮しながら、後ろのフックに苦戦して辛かったです。

やっとの思いで外れた時は「よっし!!!」と思いました。

そして、Cカップのロケット小粒乳首が登場しました。

彼女を寝かせておっぱいを飲む頃にはだいぶんエロモードに入ってくれてて、

「あぁ…はぁん…」と甘い声を出していました。

僕も勃起を自覚するくらいチンチンが痛くなってましたし、彼女のスカートを脱がせてパンツだけにしました。

復讐までもう少し…!!

パンツに手を入れてあそこを愛撫しようとしましたが、既にパンツがベチョベチョになってましたので、媚薬の効果に驚きました。

彼女も僕のズボンを脱がせてくれて、上も脱ぎ、二人ともパンイチでお互いのアレをクチュクチュしてました。

妹は少しニヤけながら静かに眺めてました。

時々○○ちゃんは妹と目が合い「恥ずかしい(笑)」とさっきの妹そっくりな感じになってました。

僕はそれを見て

「気持ち良い?あ、ベチョベチョ…」と言うと

「ううん…やだぁ…恥ずかしい☆」と顔を隠しました。

僕は彼女のパンツを下ろそうとしましたが、彼女はまた恥ずかしそうに抵抗して来ました。

「ベチョベチョだし脱いでおこう?」とか何とか言いながらキスをしたり、おっぱいをほぐしながら片手で脱がせていきました。

パンツの内部は本当にべっちゃべちゃで液体が溜まってテカテカしてました。

そして、マン毛のたっぷり生えた大人の体が目に映りました。

改めてみると、容姿端麗で大きいおっぱい、大人のアソコと揃っており、正直「僕じゃ早過ぎた」感を覚えました。

が、絶対やります。

彼女の足側へ移動して、アソコをくぱぁさせたりしましたが、とりあえずヌルヌルのベチョベチョでした。

アソコの見た目はさすがキャリアが長いだけあり、ビラビラ部分が黒くなってました。

白い肌に割と生えきったマン毛、その奥に赤黒くなったマンコ。

それをクパァ〜と開けると赤黒い膣が見えました。

正直、アソコの美しさは妹の方が上でした。

(やってるとこんな風になってしまうのか…)と残念に思いながら見てました。

恥ずかしがって凝視する前に閉じられる事が何度かあり…。

最後の砦に差し掛かりました。

「○○ちゃん、ゴム無いけど…大丈夫?」と聞くと

即答で

「ええ?ダメッ絶対ダメ…!」と言われました。

ここまで来て、やっぱりかと思いました。

「絶対外に出すから?それにさっき出したし、もう出ないよ?」と交渉を続けました。

「それでも妊娠する事あるもん」と言われました。

その他あれこれ言いましたがダメダメ言うだけでした。

ただ、それが駄々っ子のような…本当はしたいけど…みたいな様子に見えてきて少し笑えました。

恥ずかしそうに綺麗な言葉を使うけど、それでもやるスリルを楽しみにしているかのような…。

逆に冗談っぽく、

「そっか、じゃあやめよっか。やりたく無いなら仕方ないし…今日はここまでかな…」と言うと

「え?ん~。うーん…ちゃんと外に出しますよね?絶対にしますよね?」と兆しを見せてきました。

もちろんだよ?と即答し、その後も色々何度か注意をされて全てOKしました。

○○「それじゃあ…うん…」

「良い?本当に良いの?」

○○「…ちゃんと守ってくれれば…良いですよ?」

「うん、絶対に大丈夫!

…それじゃあ入れるね…?」

○○「うん…はぁい…」

「ふふ…(笑)」

○○ちゃんは膝を開けてM字にしてくれました。

赤黒いマンコが開いて僕のおチンチンを待機してくれました。

完全勝利…!と思いました。

ここからが本番ですが。

自分の体の感覚が媚薬でおかしくなってて、上手く出来るのかと不安でした。

勃起はしていますが感覚が鈍くなっているのですが、大きさはMAXくらいでした。

念願の○○ちゃんとの復讐セックスの始まりでした。

妹と森の仇を討つ!!!!

クチュッ…

(5センチ)

ズブブッ…!

○○「うっ!!ふぁああ…」

(10センチ)

ズボッ!ニュルルグッグッグ…

○○「う、ああああ…!!?

ちょ、ちょっと待って!

待って下さい…(笑)」

一気に根元までおチンチンを入れようとした所で、急に彼女は両手で押して止めて来ました。

そして急にクスクス笑い出しました。

(おかしくなった!?どうしたの!?)と思い、入れたまま止まりました。

妹が

「え?ど、どうしたの??」と聞くと

○○「うふふ、おちんちん…おちんち〜ん(笑)」

とまだ笑ってました。怖かったです…媚薬が多過ぎて壊れたんだと思いました。

妹が少しキョロキョロしながら

「え…?おちんちんが何…?」と聞くと。

○○「うふふ…めっちゃ大きい(笑)」と妹を見て笑ってました。

(今までバカにしてたのに!?)と思い、ここでも勝利を収めました。

妹は

「やる時は結構大きいって言ってたでしょ?ね?」と言いながらこっちを見てニヤニヤしてました。

○○「うん…ええぇ…?

こんなに~?お兄ちゃんおっきい…(笑)」と挿入口を見てました。

ただ、そうやってふざけてる余裕があるのも、さすがベテランでした。

(あの…もういいですか?

よし…やるぞ!!!!)と思い

少し深呼吸して

復讐のセックスタイムです!!!!!

「よし、いくよ〜?」

○○ちゃんはコクンと頷きました。

(13センチ)

ニュルルルルグチュッ!!!

「あぁぁ…!」

パァンッ!!!パァンッ!!!

「あっ!?はぁぁぁんッ!!!?」

僕のセックスのレベルはいつもこうだぞ!!と言わんばかりに、妹の時よりも激しく突き上げました。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続き気になるから書いてー
    つか生きてるかー?ぼちぼちで良いからとりま生存報告だけでもやってよー

    5

    2021-12-07 12:19:23

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きが凄く気になります。
    是非続編をお願いします!

    3

    2021-03-13 02:57:20

  • 3: 兄さん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    妊娠してオッサンに怒られんですかね?でもオッサンも妹とセックスしまくってるみたいですし、どうなるのか気になります。昔はJSの裸写真集とか普通に本屋の目に付く所に置いてましたし、こういう事もやりやすかっ…


    コメントありがとうございます。
    ここの存在を忘れそうになってました…笑
    JSの写真集ですか…すごいですね、僕よりも上の世代ですね。
    親父との絡みは恐怖でした…近々載せますね。

    2

    2021-02-14 14:08:20

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    兄さん
    続編希望が足りなくて続きが書けませんので、良かったら続編希望の所押してもらえると嬉しいです。


    妊娠してオッサンに怒られんですかね?
    でもオッサンも妹とセックスしまくってるみたいですし、どうなるのか気になります。
    昔はJSの裸写真集とか普通に本屋の目に付く所に置いてましたし、こういう事もやりやすかったですね(^-^)

    3

    2021-01-04 03:38:10

  • 1: 兄さん 作者 [通報] [削除]
    続編希望が足りなくて続きが書けませんので、良かったら続編希望の所押してもらえると嬉しいです。

    6

    2020-11-21 22:00:28

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!