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体験談(約 34 分で読了)

【超高評価】童顔チビ巨乳の新入社員の調教と篠田麻里子似の受付嬢の魔の手(英美里の誘惑〜そして俺は…)(4/6ページ目)

投稿:2023-06-17 22:01:44

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※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「私、生理痛も酷いし、恥ずかしいけど量も多めなの。」

「それで?」

「松木さん、私がいたらしちゃうでしょ?」

「・・・、ん、まぁ、朱里がイヤやなかったら。。」

「私、多分断れないモン。」

「無理矢理なんかせぇへんでぇ〜」

「でも、一緒にいたら私が抱かれたくなるかもしれへんし。」

「可愛いな、朱里は。」

「もー、なんでよー」

なんかドッと疲れた。

「松木さんも何かあんの?」

「え、お、俺か?何もない、何もないわ」

「変な松木さん。」

どうやら、完全な俺の早とちりやった。

「なぁ、それなら、生理だから会いたくないってLINEで返せよぉ」

「イヤやん!恥ずいわー」

「そんなもんかね・・・」

「あ、そうそう、オマエのオトンって○○会社の社長さんなんやって?」

目を丸くして驚いていた。

「えっ?どなして知ったん?」

「ま、そりゃ色々と、な。」

「イヤだなぁ〜。」

「なして?凄いやん。」

「周りにすごく気を遣われるんですよ。部長や課長にもですよ!」

「そりゃ、まあー、サラリーマンやしな。」

「誰も朱里と誘ってくれないし。」

「そりゃそうやろー、お嬢様に何かあったらクビが飛ぶわ」

「そんなこと、朱里はしないよっ。パパは関係ないもん。」

「とは言え、パパはチラつくぞ。」

「こんな朱里、嫌いですか?」

「は?なんで?」

「今、チラつくって・・・」

「あ、それ?それな、一般人はそうやろなー。俺は普通ちゃうし、パパさんと付き合う訳ちゃうしなぁー」

「ママも厳しい人ですよ。」

「オカンもかー、まあ、娘はどこの家も心配なもんやで」

「パパが交際に反対したら?」

「そーやなー、重い朱里を担いで沖縄でも逃げるか笑」

「お、重いっていわへんかった?」

「聴いてたんかいっ!笑」

「だーい好きっ、松木さん。」

「あっ、そう。おおきに。」

「なんか、イヤぁ〜。」

「とりあえず、セックスするか?」

「へへ、今日は大丈夫ですよ。」

「ほな、まず風呂入ろっ」

「ひゃあうッ…やっ…何す…やああんっ」

シャワーを秘部に押し当てられ、彼女は叫びにも似た声を上げる。

「松木さんっ、あんッ…だ、めェ…やあんっ…」

集中的に肉芽を責められ、朱里は身体を捩らせていた。

勢いよく肉芽を刺激してくるシャワーに、朱里は身体の奥から上がってくる絶頂の快楽に酔いしていた。

右乳房を揉みしだきながら、耳を甘噛みし、左手はシャワーで攻めたてた。

「んあッ…イッちゃうっ…ああァっっ」

びくんと身体を跳ねさせ朱里あまりにも早過ぎる絶頂を迎えた。

朱里の身体から力が抜け切ったことを確認すると、俺は一旦私の秘部からシャワーを離す。

「早過ぎんだろう」

「だって〜〜」

あまりにも早過ぎる絶頂に俺は驚きつつも

彼女を床に座らせた。

朱里は顔を真っ赤にして俺から目を離す。

「なんや、したくて、したくてしょうがなかったんちゃうかー?」

「そんな…んじゃ…ないッ…」

「それにしては気持ちよさそうやったけど…シャワーでオナったことあるんか?」

「なっ…ち、違うから…っ」

否定しようと俺をムッと見ると、俺はいやらしい笑みを浮かべ舐め回すように朱里を見た。

見つめている朱里と目が合い、思わずまた視線を逸らされた。

「ま、朱里がオナニーしようとしまいと、どっちでもええねんけどな。」

そう言うと俺はいきなり朱里の中に指を1本、一気に差し込んだ。

相変わらずの狭さで指を飲み込んだだけで、

朱里の膣口はびくびくと一定の間隔で俺の指を締め付ける。

「ああんッ…あっ…はァっ…」

「さすがに一回イッただけあって締まりええなぁ」

俺の指を締め付ける朱里の中に気分が昂る。

こりゃ挿れたらめっちゃ気持ちええヤツやん。

指を中で何度も折り曲げると

「はァんっ…あっ…あァ…ッ」

俺の指使いに翻弄され自分から俺を求めるように、もっと掻き回してほしいと言わんばかりに腰をくねらせている。

「なんや、朱里もその気やないか?」

その言葉に反応してさらに朱里きゅうと膣口を締め付ける。

「オチンチン欲しくなったんとちゃうか?」

「っあ…うん…ッ」

朱里の意志を確かめると俺は朱里の中から指を抜く。

そして、少し自分で硬く大きくなったモノを弄ってから彼女の中へと勢いよく挿入した。

お湯と愛液が混ざり合い卑猥な音をヌチャヌチャと立て、朱里の膣を押し広げて俺のモノが入って行く。

いつもより熱く、大きく膨らんだ俺のモノは朱里の天井を容赦なく擦って行った。

「ああッ…おっき…あ…っ」

「朱里の中が…っ…きついねん…」

締め付ける力に顔を歪めながら奥まで入ったことを確認すると、俺はゆっくりと朱里の膣内を味わうように腰を動かしはじめた。

「あァ…はっ…んァっ…」

風呂場ということあり、普段より朱里の声や腰を動かすたびに漏れる水音が余計に響き、俺や朱里の聴覚を犯していく。

その音に呼応し彼女の膣はさらに俺のモノを締め付けてるみたいやった。

「んああッ…やァんっ…あァっ」

「…ッ今日はいつも以上に激しい、な…朱里」

いつもよりも喘ぎ、感じている朱里を見て俺は嬉しくなり腰をより激しく動かした。

俺の額に汗が滲み、膣内の窮屈さに歪ませた顔がやけにいやらしく鏡に写っていた。

「ひァっ…あんッ…」

いつもと違うやり方に普段より何倍も感じているようや。

それに合わせるように水音もだんだんと激しく、いやらしい音に変わる。

「聞こえるか朱里っ……かなりいやらしい音してる…っ」

「やァっ…聞こえなァっ…んあああッ」

ぐちゅぐちゅという水音は風呂場内に響き渡り、

朱里が感じていることを嫌でも俺に知らせてしまう。

朱里は恥ずそうに俺の問いかけに首を振った。

「ああッ…また…イッちゃうっ…イッちゃうよォっ」

「今度はっ…一緒に……ッ」

襲い来る絶頂から逃げようとする朱里の腰を掴み、激しく揺さ振るように腰を強く振る。

俺の凶暴に膨れ上がったモノが朱里の最奥に当たり、朱里の身体はがくがくと痙攣している。

「あっ…駄目ェっ…そんな…されたらッ…イクっ…も、…駄目っ…やあああッ」

「んっ…うァっっ」

身体を大きく跳ねさせながら、朱里は2回目の絶頂を迎えた。

その締め付けに耐え切れず、俺も朱里のお尻に熱い欲望を吐き出し、共に絶頂を迎えた。

「はあ…はあっ…」

肩で息をしながら、俺は朱里の身体に付いた精液をシャワーで流してやった。

弱めの勢いでシャワーの水が熱く火照った身体に当たり、甘い吐息を漏らす朱里。

「んっ…あ…はァ…」

絶頂を迎えた後すぐだからか、シャワーの微かな刺激にさえ朱里はびくりと身体を反応させてしまう。

「気持ちよかったやろ、風呂場エッチ」

「…腰痛いッ」

顔を赤らめながらむっとする朱里に俺は謝罪の気持ちを込め、優しいキスを一つ落とす。

そしてニヤリと笑うと…。

「…よがってたくせに」

そう、ぽつりと呟いた。

俺の言葉を聞いた途端、直ぐ可愛く反論した。

「よがってないもんッ」

「俺、かなり気持ちよかってんけどな。」

そう言いながら朱里を抱き起こし、背中にシャワーを掛けて朱里の背中を丁寧に洗い流した。

「なァ…もう一回やらへんか…俺一回だけじゃ足りひんし。」

「え…」

俺の下半身に視線を落とす朱里。

もう元気を取り戻した俺のモノが見えてるはずや。

朱里はそれを見て、また顔を赤くし、俯く。

「な、ええやろ?」

俺の甘えるような声に朱里の身体はぴくりと反応した。

俺に頼まれたらイヤとは言わない朱里。

朱里の一番の弱点…。

それがわかっているからこそ、俺はここぞとばかりに朱里に甘えてんねん。

「こ…今度はベッドでちゃんとしよけ?」

「うん…」

こうしてベッドへと場所を移した。

俺は朱里の若い豊満な肉体を貪った。

俺はどうやら本気でこの子が好きらしい。

「んっあっあっあっダメっハァ……松木さんっ!あっあっ!」

膣内から絶え間なく俺のモノへ広がる快感、その中で一際大きなものが俺の身体の奥から込み上げてくる。

思わずキュッとお尻の穴に力が入った。

ヤベェっ、マジで逝きそう。

俺のモノが彼女の身体の中から出たり入ったりするのは凄く気持ちが良い。擦られる感覚が堪らない。

でもこれ以上気持ち良くなってしまうと、朱里が逝く前に俺の方が…。

朱里はシーツを掴み絶頂を迎える事を躊躇った。

「んっンッあっあっちょっと待って、はぁ、アッアッ……」

俺の胸に両手を当ててストップの合図を出す朱里。

「ん?どうした?イキそう?」

俺は腰の動きを止める事なくそう聞き返した。

彼女はそれに対して紅潮した顔で首を縦に数回振る。

「じゃあそのままイッちゃえって。」

そう言って俺は腰を振りながら同時に親指で朱里の勃起したクリトリスを刺激し始めた。

クリトリスからの鋭い刺激が朱里を頂きに連れて行く。

「ハァあッあッアンッ!ダメ……ンァ…あッアン!」

「ここも気持ちええやろ?ほら、あーすげぇ締まってきた。」

朱里は込み上げてくるものを、自分では抑えきれないように頭を振り乱した。

俺の思うがままに絶頂へ導かれる朱里。

「あっアンッもう、あっあっイクッ……!ッンアアッ!」

絶頂し、身体が大きく仰け反り、膣が俺のペニスを強く締め付けた。

「ああッ……はァァ……はァァ……」

そしてその後全身の筋肉が脱力し、朱里は俺のモノに串刺しにされたままビクビクと身体を痙攣させていた。

放心状態でヒクヒクと横たわる朱里。

俺を感じながらイク事の気持ち良さに恍惚としている。

「ハァハァ…松木さん……毎回こんなんじゃ、……私、おかしくなっちゃいます。」

「そうか…」

「ハァハァ……はァー…ふぅー……ん……ハァ……ハァ……」

大きな胸を上下させながら深い息を吐き、絶頂の余韻に浸る朱里。

色白だった肌はピンク色に染まっていて、全身にはじっとりと汗を掻いている。

俺は腰の動きを止めて、そんな朱里の上下する乳房を両手でムニムニと揉んでいた。

そしてその手は時折乳首を抓って、達したばかりの朱里を虐める。

「ハァハァ……あんっ!」

「朱里ってやっぱすげぇ敏感なんやな。ビクンビクンしてるやんか」

「やだもぉ……恥ずかしい……ぁン……」

「もう動いてええか?」

「ぇ……うん……ハァ…あっあっあっ……」

再びピストン運動を始める俺。

長いストロークでヌッチャヌッチャと卑猥な音を立てて出入りするペニスは朱里の中でより一層大きく硬くなっていた。

絶頂の後で感じやすくなっている膣壁を、その大きくなったペニスの先端部分が引っ掻く度に、脚の甲まで響くような快感が走る。

「うっ…朱里っ…気持ち、え、」

「ハァ、ああスゴイ……あっあんっ」

「やべぇ朱里、俺ももうイキそうかも。」

「ハァハァ……うん、いいですよ…んっあっあっ!」

そう言葉を交わし、俺は射精に向けてラストスパートをかけた。

パチン

パチン

パチン

興奮が高まり、真剣な表情で額に汗を掻きながら猛然と腰を振った。

「ああっ!はぁ!んっんっ!あああっ!」

「…松木さんにも気持ち良くなってもらいたい……で、す…ハァハァハァハァ…」

朱里も両手両脚で俺にしがみ付くようにして必死に快感を受け止める。

愛液たっぷりで擦れ合う互いの性器が、溶けてしまいそうなほど熱くなっていた。

耳元で聞こえる彼女の荒い息遣い。

朱里と溶け合って一体になっているという感覚が、俺の幸福感を満たしていく。

「あっンっはァン、あっ!アンッ!んッ!松木さんっああっ!」

喘ぎながら何度も俺の名を呼ぶ朱里。

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