成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】高校時代、多部未華子似の同級生とセフレになり、性欲が爆発した話(2/2ページ目)

投稿:2023-01-03 20:33:07

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「これ、すごく恥ずかしいんだけどぉ・・・笑」

肩出しで、身体のラインが浮き出た黒のレオタードに、網タイツ。

バニーに着替えて脱衣所から出てきた萌奈ちゃんを見た瞬間、股間が強く反応するのを感じました。

コスチュームのエロさもですが、学校では割と地味な萌奈ちゃんとのギャップに完全にやられました。

「それ、めちゃめちゃいいよ・・・萌奈ちゃん・・・ああ・・・」

「そう?」

「うん。何かスイッチ入っちゃったかも・・・笑」

そう言うと、私は萌奈ちゃんの手を引っ張るようにして自分の部屋に連れ込み、そのままベッドに押し倒しました。

「ちょっと、タクミくんどうしたの?」

「ごめん、もう止まりそうにない・・・」

私は頭に血が上った状態のまま、欲望のままにバニー姿の萌奈ちゃんにむしゃぶりつきました。

「あっ、すごい・・・タクミくん・・・」

「はぁっ・・・はぁっ・・・!!」

レオタードからDカップの美巨乳をむき出しにして味わうと、半脱ぎ状態のまま挿入。

「ああっ・・・!!ダメっ・・・!!」

正常位、そしてバックで激しいピストンを繰り返し、最後はバックで、網タイツに包まれたヒップを強く鷲づかみにしながらの射精。

ドビュルル!!ビュルル!!ドビュク!!ビュルルル!!ドビュルル!!

射精の最中、これまで味わったことのないオスの強烈な征服欲が満たされていくのを感じました。

その時はバニー姿の萌奈ちゃんと、そのまま3回戦しました。

この頃から、コンドームやグッズ、コスチュームの費用がかさみ、お小遣いだけでは足りなくなったので、二人で短期バイトをしたりしました。

まさか、うちの父親も萌奈ちゃんのご両親も、バイトの目的がセックスを盛り上げるためとは夢にも思わなかったと思います。

こうして様々なセックスを楽しんでいた私達でしたが、ハメを外しすぎて危なかったこともあります。

ある日、学校の昼休みにこっそり会おうということになりました。

そもそも私たちの関係は誰も知らず、また誰にも悟られないように、校内で会うことは控えていました。

学校ではあまり目立たない私たちが、ヒマさえあれば激しくセックスしてるなどとは誰も思わなかったことでしょう。

ですが、校内でこっそり会うという行為が何とも刺激的に思えて、やってみたくなりました。

落ち合った場所は、人気の少ない4階の無人教室。

使ってない机や椅子、教材、看板などが山積みされていました。

「誰もいないね・・・」

「うん。なるべく見えないところ行こうか」

私たちは、机と看板が壁になって、万が一誰かが入ってきても入口からは見えない、窓際の奥のスペースに移動しました。

「ここなら大丈夫だね」

「何かドキドキしてきた・・・笑」

「見つかったらヤバいもんね・・・笑」

私たちはスリルを味わいながら、キスと愛撫を始めました。

唾液がいやらしく混じり合う音が部屋の中に響くと、気分はさらに高まってきました。

「フェラして・・・」

「うん・・・」

私は近くの椅子に腰かけると、ベルトを外し、ズボンを降ろしていきました。

「もう大きくなってる・・・?笑」

「うん・・・めちゃ興奮してる笑」

私の正面に正座した萌奈ちゃんが、テントを張ったパンツを見て小さく笑うと、ゆっくりパンツを脱がせてくれました。

「ああっ・・・!!」

萌奈ちゃんのフェラが始まると、私は思わず歓喜の声を漏らしてしまいました。

「クスッ。声出したら見つかっちゃうよ・・・笑」

「うん、でも・・・気持ち良くて。うああっ・・・!!」

刺激的なシチュエーション、さらに眼前で萌奈ちゃんのフェラチオの様子を間近で見ることができ、強烈な快感がもたらされました。

「はぁはぁ・・・!!萌奈ちゃん、最高だよ・・・」

「タクミくん、すごく気持ち良さそう」

フェラチオしながら上目遣いに見上げてくる萌奈ちゃんを見下ろしながら、私は征服欲が満たされるのを感じました。

私はフェラチオ奉仕を受けながら、萌奈ちゃんの黒髪を優しく撫でました。

「うああああああっ・・・!?」

声を押し殺しながら悶える私に、萌奈ちゃんはさらに追撃をかけてきました。

亀頭から竿、根本へと進んだ萌奈ちゃんの舌は、そのさらに下の、睾丸へと向かっていきました。

「気持ちいい・・・?」

「ううっ・・・それ、ヤバすぎ・・・」

睾丸を唇と舌先で優しく刺激されると、味わったことのない類の強い快感がもたらされました。

肉体的快感と同じくらい、それを今学校でしているのだという背徳感も強かったです。

「ボタン外すよ・・・」

「えー、恥ずかしいな・・・笑」

私は萌奈ちゃんの冬服のブレザーを脱がせると、白いブラウスのボタンを上から3つほど外し、薄い水色のブラジャーに包まれたDカップの美巨乳が見えるようにしました。

「触るよ、萌奈ちゃん・・・」

「うん・・・」

至高のフェラチオ奉仕を受けながら、両手でブラジャーに包まれたDカップを優しく揉み込みました。

「今、誰かに見つかったら・・・どうなるのかな?」

不意に萌奈ちゃんがそんなことを言いました。

「停学・・・いや、退学かもね・・・校内でこんなことしてたら」

「だよね。じゃあ止めとく?」

「ヤダ・・・!!ここで止めたらその方が辛いって・・・笑」

「クスッ。最後までしたい・・・?」

「うん。今めっちゃ出したい・・・。このままじゃ、もう授業どころじゃないよ・・・」

ただ、時計を見ると休み時間は残りわずかでした。

「時間ないけど、どうする・・・?」

「萌奈ちゃんの口の中に思いっきり出したい・・・ダメ?」

私は、思ったことを包み隠さず伝えていました。

「・・・ううん、いいよ」

こんな場面で拒否しないことに、萌奈ちゃんとの相性の良さを感じました。

「じゃあ、いくよ・・・」

萌奈ちゃんは膨れ上がった亀頭を口に含むと、じゅぽじゅぽと音を立てて前後に動かし始めました。

「ああっ・・・いい、萌奈ちゃん・・・!!」

萌奈ちゃんは舌遣いが器用で、鈴口やカリ首、裏筋を何度もなぞるように刺激してきました。

私は腰が浮き気味になりながら、快楽を堪能していました。

「ああ、もうイク・・・!!萌奈ちゃん・・・ああ、萌奈・・・」

一生懸命奉仕してくれる萌奈ちゃんの頭を撫でながら、私は限界の訪れを感じました。

そんな私を導くように、萌奈ちゃんは根元まで咥え込むと、一気に吸い上げてきました。

「ああっ!!萌奈っ!!萌奈っ!!うあっ!?あああああーーーーーーっ!!」

私は反射的に萌奈ちゃんの頭を抱え込むと、腰を口内奥まで突き入れました。

「あああああああーーーーーーーっ!!」

ビュルル!!ドビュルル!!ビュルルビュルル!!ドビュルル!!ビュルル!!

一瞬身体に電気が走ったような感覚の後、萌奈ちゃんの口内で激しい射精が始まるのを感じました。

「あああああああーーーーーーーーっ!!」

ドビュルル!!ドビュルル!!ビュルル!ドビュルル!!ビュル!!ドビュルル!!

「んんー!?」

萌奈ちゃんの頭を力でロックしながら、本能のままに射精を続けました。

この時の私の脳内には、ただ快楽を貪ることしかありませんでした。

「ああああああああーーーーーっ!!う、くっ!!」

ドビュルル!!ドビュルル!!ビュク!!ビュルルル!!ドビュルル!!

最後の一滴まで残らず萌奈ちゃんの口内に送り込むと、ようやく萌奈ちゃんを解放しました。

力を失ったペニスが口内から出てくると同時に、大量の精液が零れ落ちてきました。

「はぁ・・・はぁ・・・萌奈ちゃん・・・ごめん、本当に・・・」

射精後、冷静さを取り戻すと、欲望のままに振舞ってしまったことを謝罪しました。

「ううん、大丈夫だよ・・・それより、時間平気かな?」

萌奈ちゃんが時間を気にしたまさに直後、昼休みの終わり(次の授業の開始)を告げるチャイムが鳴りました。

「ああ、ヤバい!!」

私は慌ててパンツとズボンを履いてベルトを締め、萌奈ちゃんはブラウスのボタンを締めてブレザーを着て、急いで教室を出ました。

まさにその時でした。

「ちょっと、何してるの?」

他学年を指導する女性教師に、二人で教室から出たところを目撃されたのです。

「あ、えと・・・」

言い訳を用意していなかった私たちは、明らかに挙動不審でした。

情事の直後だったため、二人とも顔が火照っていたかもしれません。

「そこは立ち入り禁止よ」

「あ・・・そうだったんですか。すいません」

私と萌奈ちゃんを交互に見て、女性教師は不審そうな顔をしていました。

もしこの時さらに追及され、教室のチェックまでされていたら、私も萌奈ちゃんも身の破滅でした。

「早く行きなさい」

「は、はいっ!!」

奇跡的に解放され、私たちは一目散に逃げだしました。

さすがに懲りて、校舎での性行為はこの1回だけでした。

また、私が一方的に奉仕されて終わりになってしまったので、その日の放課後は家で萌奈ちゃんをたっぷり可愛がってあげました。

・・・まだほんの一部のエピソードですが、これが私と萌奈ちゃんの関係性でした。

不思議なことに、私たちは付き合うことはありませんでした。

ある時、セックスの後でこんな話をしたことがあります。

「私達って、付き合ってるのかな?」

「付き合ってないよね。デートとか行かないし」

「そうだねー。じゃあ何なんだろうね?笑」

「分かんないけど・・・でも、めちゃめちゃ楽しいよ」

「うん、私も楽しいよ」

「・・・なら、それで良くない?笑」

「たしかにね笑」

今にして思えば、私と萌奈ちゃんは性格も似ていて、若い頃のセックスへの欲望を包み隠さず共有できた貴重な存在でした。

セックスしたいから、する。

そんな動物的な欲望を満たし合うパートナーであり、ある意味では恋人以上の関係でした。

萌奈ちゃんに出会えたことは、自分にとっては非常に幸せなことでした。

・・・まとまりがない文章で失礼しました。

続きは、また機会がありましたら書きたいと思います。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:25人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:35人
お気に入り
投票:12人
名作
投票:4人
合計 101ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]