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体験談(約 21 分で読了)

【評価が高め】昔々。深く愛し、身体を交わし、裏切られた美女。もう一度、彼女が現れたとき、私はどうすればよかったのか(1/3ページ目)

投稿:2020-01-02 17:35:02

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本文(1/3ページ目)

博@まいに捧ぐ

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今から15年ほど前の話です。当時私が勤めていた会社は、お堅い社風の会社でした。

郷に入れば郷に従え、と中途採用の私も特に目立たず社風に従っていました。

ある日、私の部署に、目をみはるほどの美女が配属されてきました。「タッチ」の浅倉南に似ていたので、美波としましょう。入社4年目で別の部署からの異動でした。

彼女の存在は知っていましたが、同じ部署になるともう落ち着いて仕事ができないくらいの美人でした。というか、私の好みのど真ん中でした。

もう社風がお堅いとか関係なしに、私は彼女に連日、アタックを試みました。

当時彼女は25歳、私は35歳でしたのでやや年は離れているものの、私は果敢に口説いていました。

彼氏もいないとのことでしたし、彼女もまんざらではない表情でしたが、お堅い社風の会社ということもあってか、なかなかなびいてくれません。

何度もデートにも誘いましたが、首を縦には振りませんでした。

そんな時、彼女から提案がありました。

彼女は高校野球が好きで、以前の部署の友人たちと「高野連女子」というグループを作っていて。

たとえ他県でも、有力校が出るなら見に行くという熱の入れようでした。

彼女を入れて4人の高野連女子。一緒に野球を観に行かないかということでした。

私は高校野球には興味はありませんでしたが、彼女と近づけるチャンスなのでもちろんOKしました。

彼女たちは長距離バスに乗って2時間離れた県の大会に行くつもりでした。

そこで私が車を出すことにしました。全員、一つの駅に集合してもらい、そこで私が彼女たちを拾う。その後、車で球場まで行き、試合を観戦。

試合が終わるとみんなでその地方の名物料理で夕食を楽しみ。

帰りは再び私の運転。みんな疲れてるだろうから、各自の家の前まで送ってあげました。

彼女たちはバスではなく、ドアツゥードアで現地まで行けるし、バス代も浮く。

まあ私は都合のいい男、みたいになっていました。

美波を必ず助手席に座ってもらうことが条件でした。私と同じ部署なのは美波だけなので、そうすることに特に違和感はありませんでした。

美波は私のぶんもお弁当を作ってきてくれたり。

助手席で、ちらっと後ろを振り返り、誰も観てないことを確認してから、アメを袋から出し、アメにチュッとキスしてから運転してる私の口に入れてくれたり。

かなりいい雰囲気になってきていました。

そんな折、私が美波にアタックをかけている雰囲気を察し、美波に言いよる別の男が現れました。

武藤というその男は190センチというかなりの長身で、まあまあイケメンでした。年齢も美波に近い。

ただスーツの肩にはいつもフケがたまり、スラックスの折り目もなく、常に不潔な印象がある青年。

何度か昼食が一緒になった時、彼は約1時間、延々と仕事の愚痴を言い続けて。かなり後ろ向きな人格という印象でした。

きわめつけは、かなりの巨根であるらしいのですが、自分のイチモツの写真をケータイに入れていて、折に触れて他人にその写真を見せる、という人格の男でした。

正直にいうと私は彼が嫌いでした。

また美波と私も徐々にいい関係が構築され始めていた(と自分では思っていた)ので、武藤になびくことはないだろう、とたかをくくっていました。

私と美波は2人で映画を見る関係にまで発展しました。手つなぎまで行きましたがキスはまだダメみたいでした。

彼女とのことは大事に思っていたので、無理なことはしませんでした。

そんなある日…。

高野連女子で、けっこう遠くの県に行きました。その帰り。

女性陣は毎回、家の前まで送ってあげていました。

美波の家はルート的に最後から2番目に降ろす位置にあり、美波を降ろしたあと、最後の1人を降ろして、高野連女子の送迎は終わるのが通例でした。

でもその日は、いつも最後に降ろすメンバーが用事で欠席していたので、最後に降ろすのは美波になっていました。

車中の人が彼女だけになり。

彼女はいつもと違う道を私に伝えました。

言われた通りに行くと、大きなカー用品店の駐車場。侵入防止のチェーンはありましたが、脇から侵入できるところがあって。

遅い時間なのでカー用品店の営業は終わっています。そこの駐車場に停めろ、と彼女が言いました。

「この時間ならここ、停め放題だから」

と美波は言いました。

「今のソファがボロくなったから新しいのを買ったの。古いソファが邪魔なんで動かしたいけど、女手1人じゃ無理。ソファを動かすのを手伝って欲しいの」

こんな夜遅くに彼女の一人暮らしの部屋に行っていいのかな…。もつかな、俺の自制心…。と思いながら彼女の部屋に上がりました。

女性らしい、淡い色で構成された清潔な部屋でした。

「座って」

彼女はリビングのソファを指差して言いました。

そしてグラス二つと、私の好きな銘柄のビールを持って戻ってきました。

「ビールはまずいよ、車だから」

と私は言いましたが、おかまいなしに彼女はグラスに注ぎます。

私はあることに気づきました。

「古いソファってどれ?」

彼女は私の目を見つめながら、ビールのグラスを私に持たせ、こう言いました。

「あんな話、信じたの?」

彼女はそういうと、私のグラスを強引に私の口元まで持っていき、

「飲んで。帰れなくなるから。もう帰さないから」

と言いました。

ここに至って私はやっと彼女の真意がわかりました。

でもなぜ?

ほんの数週間前、映画の帰り、彼女を抱き寄せ、キスをしようとした時、彼女は全力で拒みました。

「まだダメ」

と言いながら。

でも今、彼女は私にアルコールを飲ませることで、ハンドルを握れなくしている。

もっと平たく言えば、今からセックスをしよう、と意思表示している。

私は鼻腔から沸騰した湯気が出るほど興奮しました。脳の99%は、

「今から美波とセックスできる!!」という興奮で占められていましたが…。

1パーセントだけ。

「なぜ?キスも許してくれなかったのに」

という疑念もありました。

でも彼女を抱き寄せ、唇を重ねても、全く抵抗しない彼女、

それどころか私の首に手を回し、

自分から舌を挿入してきた彼女の態度に

そんな1パーセントの疑念など、どこかに吹っ飛びました。

「あの…。おっぱいとか、触っていいの?」

と念のために聞くと、彼女は

「いいよ」

と答えました。

慣れた感じを出したかったのですが、なにぶん、恋い焦がれていた彼女ですので、ブラウスのボタンを外す時も、手が震えていたことを覚えています。

ブラジャーのホックを外す時などかなり手間取りました。

白い乳房とピンクの乳首。

乳房は大きすぎず小さすぎず、ちょうど手のひらに収まるくらい。乳首はピンと上を向いて、乳輪も程よい大きさ。

一目見るなり、あの乳首が欲しいと、そう思いました。

私は乳首を吸い、もう一つの乳房をまさぐりました。

彼女はほとんど声を出しません。小さな、

「ンッ…。ンッ…」

という、声というより吐息を漏らしています。

最後までヤレるんだ…。

私は乳房を揉んでいた手を下へおろし、彼女の腹部や子宮の上部あたりを撫でました。

そこからスカートを捲り上げ。

太腿を撫でてから、

ショーツの上から股間を撫でました。

ピクン!!と彼女の体が跳ねるように反応しました。

ショーツはぐっしょりでした。彼女はかなり濡れる体質のようでした。

あまりに濡れているので、彼女のおまんこの形がショーツの上からでもはっきりとわかりました。

乳首を吸いながら、かなりの時間、ショーツの上から指の腹で撫で回していました。

布の下で彼女の小陰唇はパックリと開いて、膣からの分泌物は直接、ショーツを濡らしていて。

彼女は私の腕を握りながら、声を押し殺しています。

その様子があまりに気持ち良さそうで。

ショーツの上からあんなにはっきりとおまんこの形がわかったこともありませんでしたので、

私はもしかしたら、この状態が彼女がいちばん感じる状態なのかも、と思いました。

「その…。ショーツの上から触るのと、直接触るのと、どっちが気持ちいいの?」

と彼女に聞きました。すると彼女は、

「直接、触って…。」

と震える声でつぶやきました。

やっぱりそうだったんだ…。

私はショーツを脱がせ。

彼女の薄い陰毛部分を撫で回したあと…。

股間に手を入れました。

私の手が入りやすいように彼女はそっと股を開いてくれて。それをとても嬉しく思いました。

おまんこはもう濡れ濡れです。

指の感触だけで、かなり粘度の高い液体で満たされていることがわかります。

中指を、そっと中に入れます。

ピクン!と彼女は大きく反応したかと思うと、

ずっと乳首を吸っていた私の顔を両手で掴み、

「博クン!!博クン!!」

と私の名前を呼びながら、口を吸ってきました。

彼女は夢中で、その長い舌を私の舌に絡ませ、

激しく興奮していることがわかりました。

彼女がいちばん感じる場所を探している私の中指を、

おまんこはキュンキュン、キュンキュン、と締め付けていて。

歓迎してくれていました。

中指の腹が、膣壁の周囲とやや質感が違う場所を探し当て。

押し殺した彼女の声も、そこを触ると

「アアッ…!!」

と切ない喘ぎを漏らしていたので、そこを重点的に触りました。

薬指も挿入し、擬似ペニスとしてゆっくり出し入れして。

Gスポットを指で触って。

彼女は私の口を吸い、舌を絡めているか、

口を離せば

「博クン!!博クン!!」

と私の名を呼ぶか。

性感による喘ぎ声を出すのはとても恥ずかしいと思っているようで。

声が出そうになれば私の名前を呼んでいました。

彼女を性的に感じさせながら、彼女の口から自分の名前が出ることに、私自身もとても興奮していました。

私も裸になり、勃起しているペニスに彼女の手を導きました。

彼女は夢中になって、それをシコシコ!!シコシコ!!

手マンは彼女の好きなスポットが徐々に把握できたので、

強すぎず、弱すぎずの力加減で、手マンで責めます。

時々、ちょっと強すぎる感じにしながら、すぐに弱めて。

私のペニスを責める彼女の手は、その興奮を反映してすごい力で握りしめ、すごい力でシコシコを繰り返しています。

このままではやばかったので、私はあえてペニスを絡めるように弄んでいた彼女の手を排除し、

彼女のマウントを取る姿勢で、本格的に手マンで責め立てました。

彼女はシーツの端を握っていた手を私に向けて、

「博クン、来て、博クン!!」

と私を求めました。キスが欲しい、という意思表示でした。

でも今の体勢の、今の指の角度が最も彼女が感じている角度で、彼女はもうイク寸前でした。

私は彼女が伸ばした手を無視して、そのままの体勢で手マンを続けました。

彼女は目を開き、私の目を見ながら、

「来て…。博クン…」

と訴えるように言います。

でも体勢の維持を優先した私はその場にとどまり、キスはしません。

「イッっていいよ美波」

私は彼女に囁きます。

彼女はもう腕を伸ばす力もなくなって来ました。

彼女は大股を開き、私の手マンに膣から液体を垂れ流しながら、

両手はシーツを握りしめています。

キスをくれなかった私を拗ねたような目で見つめながら、

手マンで高まりゆく性感に目の光は陶酔でとろけていき。

おまんこが薬指と中指を締め付ける力が強くなって来ました。

もう一方の手でクリトリスも責めます。

「博クン!!…イクッ!!!」

小さく彼女が痙攣しました!!。

ものすごい力でおまんこは指を握りしめます。

私は彼女がいちばん好きなポイントに指の腹をあてがい、

イキながら、ピンピンに勃起してる乳首をしごいて、

やがて、恍惚に浸っている彼女に、ずっと欲しがっていたキスをあげました。

彼女はすぐに舌を入れて来て。

しばらくは、舌の感触を楽しんでいました。

「もっと前に…。来てって言ったのに…」

「ごめんね。角度を変えたらキミがイけないかもって思って」

私は上体を起こしました。

彼女は私が挿入する、と思ったと思います。

でも私は頭を彼女のおへそのあたりに着地させ。

おへその周辺を舐め回し、舌をさらに下へとおろします。

子宮のあたりの下腹部が、私はとても好きです。変態なのかな?

だからそのあたりをかなりの時間をかけて舐め回しました。

そして陰毛の中の陰裂に舌を這わせ。

クンニリングスにとりかかりました。

私はセックスの中で、実はクンニがいちばん好きです。

女性の最も恥ずかしい部分を食べているという感覚が、たまらなく好きです。たぶん、変態なんでしょう。

本格的に膣を舐めるために、股間に顔を埋めました。

「ダメ…。ダメ…」

彼女が手を入れて来て、力無い抵抗を試みます。

イッたばかりで、恥ずかしい粘液だらけの自分の秘部を見られることの羞恥。

その羞恥で抵抗を試みているものの、

クンニにより与えられる強烈な性感への期待で、抵抗の手は強いものではありません。

私は膣口にキスをして、そのまま粘液を吸引しました。

「博クン!!博クン!!」

カラダが強く反応し、彼女が私の名を呼びます。

抵抗する手は逆に、私の後頭部を支える手に変わっていました。

彼女のおまんこの汁は、とてもあたたかく。

無味無臭だったことを覚えています。

例えるなら、とても粘度の高い白湯。

高粘度の白湯を、ズルズル、ズルズル、啜るように舐めあげます。

羞恥と性感で彼女は腰をうねうねと動かし、ずっと私の名前を呼び続けています。

今回は指を一切使わず、舌と唇だけで彼女のおまんこを責め続けます。

膣の中に舌を伸ばし、お白湯のような粘液を舐め尽くすつもりで激しく舌を動かします。

でも粘液は後から後から湧出して来て、舐め尽くすことなどできません。

そうやって、ずっとずっと、クリトリスだけを責めないで、膣周辺を延々と舐め続けたあと、

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話の感想(13件)

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  • 13: Mさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    博@まいに捧ぐさん
    こちらは昼は春の嵐でした。そちらは大丈夫?風邪などひかないよう、飛んできた看板に頭をぶつけぬようご用心を。なんか、投稿より謎ときのほうに集中してしまうが!わかんねー!!もうちょっと考える!!…


    楽しみ♪~(´ε` )

    謎解きは、分からなければ、最後の最後にお教えしますぅ( =^ω^)

    1

    2020-01-09 07:07:19

  • 12: 博@まいに捧ぐさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    Mさん
    ヒント、18分かったか、どうかだけ教えて下さい。答えは、コメント欄にアップなしにて。仕事休みなので、友達と遊び回ってます。頑張って考えて下さいね



    こちらは昼は春の嵐でした。そちらは大丈夫?風邪などひかないよう、飛んできた看板に頭をぶつけぬようご用心を。

    なんか、投稿より謎ときのほうに集中してしまうが!

    わかんねー!!

    もうちょっと考える!!

    0

    2020-01-09 00:01:49

  • 11: Mさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    博@まいに捧ぐさん
    謎を解かない限り、コメントはいっぱいはもらえないのかな(¯―¯٥)でも嬉しいです^_^また手のひらで踊らせる日々が来る気がするけど( ̄▽ ̄;)あのさ、38番のコメントだけじゃなくて、あの投稿のあなたの…


    ヒント、18
    分かったか、どうかだけ教えて下さい。答えは、コメント欄にアップなしにて。

    仕事休みなので、友達と遊び回ってます。
    頑張って考えて下さいね

    1

    2020-01-08 21:40:22

  • 10: 博@まいに捧ぐさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    Mさん
    (* ̄∇ ̄*)今週、暇だから待ってます。分かったら、うーん┐('~`;)┌2月までなら、コメントいっぱいします。よく考えたら、推理小説や、マンガにある手法かな。分かったら、なかなか頭がやわらかいよ!頑…



    謎を解かない限り、コメントはいっぱいはもらえないのかな
    (¯―¯٥)

    でも嬉しいです^_^

    また手のひらで踊らせる日々が来る気がするけど
    ( ̄▽ ̄;)

    あのさ、38番のコメントだけじゃなくて、あの投稿のあなたの全コメントのどこかに謎があるって解釈でいいんだよね?
    ( ̄▽ ̄;)

    物語は明日の11時ごろアップ予定。色々あって。

    アップしたら、例の場所でお知らせするね。


    0

    2020-01-08 21:06:07

  • 9: Mさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    博@まいに捧ぐさん
    前編、きょうアップ予定でしたが、妻の休みが休憩、今日に変更になり。推敲することができません(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)明日(1/9)に前編をアップします。少しは気にしてくれている(フ…


    (* ̄∇ ̄*)
    今週、暇だから待ってます。
    分かったら、うーん┐('~`;)┌
    2月までなら、コメントいっぱいします。

    よく考えたら、推理
    小説や、マンガにある手法かな。
    分かったら、なかなか頭がやわ
    らかいよ!頑張って下さいね

    1

    2020-01-08 15:58:23

  • 8: 博@まいに捧ぐさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    Mさん
    (笑)コメントは、しますよ…(^^)謎も解いて下さいね



    前編、きょうアップ予定でしたが、

    妻の休みが休憩、今日に変更になり。

    推敲することができません
    (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    明日(1/9)に前編をアップします。

    少しは気にしてくれている(フリを)みたいだから。

    あと、謎。

    ぜんぜんわかんない
    (´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    くそー!謎を解くぞー!

    0

    2020-01-08 14:16:39

  • 7: Mさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    博@まいに捧ぐさん
    前編と後編に分けるか、一気にアップするかって考えてる話があります。でも誰かさんに気に入ってもらえるか自信がない( ̄▽ ̄;)気に入ったか気に入らなかったかを、誰かさんは言わないだろうから。(涙)…


    (笑)
    コメントは、しますよ…(^^)
    謎も解いて下さいね

    2

    2020-01-08 08:09:20

  • 6: 博@まいに捧ぐさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    Mさん
    NTR…( ̄▽ ̄;)別のお話、待ってます



    前編と後編に分けるか、一気にアップするかって考えてる話があります。

    でも誰かさんに気に入ってもらえるか自信がない( ̄▽ ̄;)

    気に入ったか気に入らなかったかを、誰かさんは言わないだろうから。
    (涙)

    1

    2020-01-07 21:14:31

  • 5: 博@まいに捧ぐさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    名無しさん
    素晴らしい内容でした。作者様の克己心に感服いたします。最高でした。



    ありがとうございます。据え膳食わぬは男の意地、という言葉が好きです。

    食わぬは男の恥、が正しいと思うんですが。

    ようは目の前の飯を食わない奴はバカだ、って意味でしょうけど。

    意地でも食っちゃいけないときもありますよね。

    0

    2020-01-07 21:11:10

  • 4: Mさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    NTR…( ̄▽ ̄;)
    別のお話、待ってます

    3

    2020-01-07 20:43:09

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    素晴らしい内容でした。作者様の克己心に感服いたします。最高でした。

    2

    2020-01-03 13:23:05

  • 2: 博@まいに捧ぐさん [通報] [コメント禁止] [削除]

    がんだるさん
    あまりNTRはあまり好きでないのですが、こういった裏切った女を振り切る前向きなお話は大好きです。



    NTRって好き嫌いが分かれますよね。私も好きではありません。コメントありがとう。

    1

    2020-01-02 20:28:55

  • 1: がんだるさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    あまりNTRはあまり好きでないのですが、こういった裏切った女を振り切る前向きなお話は大好きです。

    6

    2020-01-02 18:51:59

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