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【高評価】出張マッサージを頼んだら若い人妻さんが来てくれたラッキーな夜(2/2ページ目)

投稿:2022-12-11 15:14:03

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本文(2/2ページ目)

「さっき若村さんが握ってくれたもので若村さんの中をマッサージするものです」

女性「それは・・・さすがに・・・マッサージではないですよね?」

「それは若村さんの考え方ひとつです・・・マッサージだと思うのかそれとも・・・どうされますか?続けますか?」

女性「私・・・実は大胸筋フェチなんです・・・こんなに筋肉質の男の人初めてなんです」って言いながら私を押し倒して仰向けにすると私の乳首を舐め始めて、私の胸の筋肉をサワサワしながら

女性「凄い・・・硬い・・・何かスポーツを?」

「最近はウインドサーフィンとテニスをしています・・・高校球児でしたよ」

女性「だからこんなに日焼けを・・・焼けた大胸筋・・・さっきからずっと触れてみたかったです」

そう言いながら私に四つん這いになって覆いかぶさる様にキスをしながら私のアレにアソコを擦り付け初めて

「そんな事されたら私我慢できなくなっちゃいますよ」

女性「何を我慢するんですか?」

そう言いながらもう女性の体から汗が滴っていて

「ほら・・・もう入っちゃいそうで私期待しちゃいますよ」

女性「少し・・・黙ってて貰えますか?私・・・今・・・どうしていいか・・・」

そう言いながら私のアレに擦り付けるアソコの圧が強くなってきて、キスをしながら女性の鼻息が荒くなつてきていて

女性「マッサージ師なのにマッサージして貰ってばかりで私の立つ瀬がありません・・・これは施術ですからね、今度は私の番です」って言いながら上体を起こして私の胸に手をついてアソコを私のアレに擦り付けるスピードが速くなってきて

女性「この胸・・・見てるだけで凄く興奮しちゃいます」って言いながら更に腰の動きが速くなったかと思うと私の大胸筋に爪を喰い込ませながら「アアッ」ピンクって言った瞬間腰がビクビクなってイッてくれたみたいで

女性「あ・・・すみません・・・私が向井さんを気持ちよくさせてあげなきゃいけないのに」って言いながら、まだ私のアレにアソコをゆっくり擦り付けていて

「何言ってるんですか?私は堪らなく気持ちいいですよ」

女性「でも・・・私だけ・・・このままじゃ向井さんを気持ちよくさせてあげられないですね」って言いながら腰を少し浮かせて私のアレの先端を入口にノーハンドであてがいながら

女性「もっと・・・気持ちよくなりたいですか?」

「気持ちいい施術なら是非」

そう言うとゆっくりと腰を落としていきながら目を瞑って眉間にシワを寄せながら「アッ・・・ハアアアアッッッ・・・硬い・・・ですっ」って言いながら私を根本まで入れた途端腰を突き出して固まっていて

「すっごく狭いんですね・・・ゴムつけなくて大丈夫ですか?私こんな気持ちいいマッサージいつまでもつかわかんないですよ」

女性「今日は・・・大丈夫な日なので・・・でも・・・できれば外に・・・お願いできますか?」

「じゃあその時は言いますから口で受けてくれますか?」

そう言うとゆっくり腰だけ前後に動かし始めて、肘を曲げて膝を大きく外に広げて「ハアアアアッ、ハアアアアッ」って言いながら悶える姿が堪らなくエロくて

「大変ですよね?夫婦共働きでストレスも溜まるでしょ?それなのにご主人が出張ばかりだと話しも聞いて貰えないんですよね?良かったら若村さんの体と私の体で沢山話しをしましょう」

女性「そう言って貰えると助かります・・・アッ・・・ハアッ・・・おっきい・・・ですっ・・・私もマッサージのしがいがあります」って言いながら徐々に速くなってくる腰の動きが激しくなってきて

「凄く・・・癒されます・・・久しぶりに男の人に沢山話しを聞いて貰えて私・・・凄く・・・感じちゃう・・・イイッ・・・またイク・・・イクイクイクイクイクイクアアアアアッッッ」って言いながら天を仰いで仰け反りながら腰をビクビクさせながら私を思い切りギュウギュウ締め付けながら大きな胸がブルブル震えていて

「アアッ・・・ヤバい・・・こんな気持ちいいマッサージ初めてです・・・今夜の担当が若村さんで本当に良かった・・・もうこれで終わりですか?」

女性「まだ・・・ご満足いただけてないですよね?私・・・頑張りますから」

って言いながら腰を動かそうとしているみたいでしたけど、まだ腰のビクつきが収まっていないみたいで

「無理しなくていいんですよ、これからは私が自分で動いてみますから」って言いながら女性の太腿を下から手で少し浮かせながら、ゆっくり下から突き上げ始めると唇が渇いているみたいで舌なめずりをしながら「まだ・・・ゆっくりして貰えますか?私・・・まだ・・・」って言うので、ゆっくり突いてあげていると

女性「ハアッ・・・ハアッ・・・凄い・・・硬い・・・硬くておっきいです・・・私・・・男の人に中でイカせて貰った事なんてほとんどなかったのに・・・今イッたばかりなのにまた・・・そんな風に突いて貰っアアアアッッッ・・・ダメです・・・また私が気持ちよくなっちゃいそうです」

「性感ですからね・・・お互いが沢山気持ち良くなれるのが一番だと思いますよ」

女性「性感って・・・そういうものなんですか?私・・・間違った事してませんか?」

「だって・・・今は私が下になってるって言っても私が施術してるわけですよね?気持ちよくなって貰えないと私は寂しいです」

女性「そうなんですね?・・・じゃあ私はこのままハアアアアッッ・・・素直に気持ち良くなっていいンンンンンッッッ・・・凄い・・・凄い気持ちイイッ」って言いながら私の立てた膝に両手をついて腰を突き出したまま私をギュウギュウ締め付けていて、少し速めに下からピストンをし始めると

「アアアアアッッッ・・・また・・・また私だけ・・・向井さんにも気持ちよくなって欲しアッまた・・・またイックウウゥゥゥゥ」って言いながら私を吐き出しながら腰を前に突き出して私の胸に沢山潮を吹きながら腰を浮かしたままビクビクさせていて「堪らん・・・こんなイキ方されたら興奮がおさまらない」つて言いながら

女性を四つん這いにさせて後ろから入れると、まだ中がビクビクしていて、腕を前に伸ばして胸を布団につけて腰だけ後ろに突き出しながら「凄い・・・こんなに感じるセッ・・・マッサージ・・・私・・・初めてです・・・凄いの・・・堪らなくく気持ちいいの・・・して・・・そこ・・・もっと・・・いっぱい突いて」って言うので激しく突き始めると

「アッアッアッアッアッアッ」っていう喘ぎ声とパンパンパンパンパンっていう音がいやらしくて「イクイクイクイクイクまたイクー」って言いながら腰をガクガクしながら前に倒れ込んでビクビクしている姿がまたエロくて、仰向けにさせて、女性の股を大きく広げる様に私の太腿を開いてアソコに擦り付けていると

女性「これって・・・セックスみたいですね」

「ですからそれは若村さんの考え方ひとつですよ」つて言いながら真ん中くらいまで入れて子刻むにピストンしていると「向井さんってテクニシャンですよね・・・いろんな突き方とかいろんな攻め方とかいっぱい・・・この突き方・・・私凄く弱い」って言いながら私のお尻に足を絡めてきて背中に爪を立てながら抱き着いてきて、

足を絡めて私のお尻にぶら下がる様にしながら下で腰を動かしていて、キスをしながら私も堪らず激しくピストンをしながらどんどん気持ち良さが昇りつけてきて「口で受けてくれます?」つて言うとキスをしながら首を縦に振ってくれていて「アアアッッ・・・イクッ」つて言いながら女性の顔の前に腰を持って行くと咥えてくれて、

思い切り吸い付いてくれながらゆっくり出し入れしてくれていて、素早くティッシュを3枚抜いて手渡すと大量の精液を口から出していて

女性「沢山出ましたね・・・ちゃんと気持ちよくなって貰えましたか?」

「それはもう・・・こんなに興奮するセッ・・・マッサージは久しぶりでしたから・・・」って言うとクスッって笑いながら

女性「お互いもう認めてるのにね・・・二人とも意地っ張りですね」って言いながら笑ってくれていて

「でもそれ認めちゃったら、また若村さんのマッサージ指名できなくなっちゃうでしょ?」

女性「指名なんてしなくても・・・渡した名刺の携帯に電話してくれればまた担当させていたたきますけど・・・じゃあシャワー借りていですか」って言うので私も一緒にバスルームに入ってお互いの体を洗いながら、また我慢できなくなってしまった私は立ったまま後ろから入れて女性を2度イカせた後に女性のお尻に沢山の精液を塗り付けてしまいました。

「じゃあ・・・お電話お待ちしてますね」って言いながらドアから出て行く人妻女性の表情が入って来た時より穏やかな表情になっているみたいで、とてもラッキーでハッピーな気分で過ごせた夜でした。

この話の続き

その時の出張は3泊4日で、人妻マッサージ師とラッキーな夜を過ごす事ができたのが2日目の夜の事、当然の様に私は、その女性に逢いたくて、3日目の夜もマッサージ店の電話番号に電話をしてみました。でもその女性は人気があるらしく、その日は予約を入れる事ができず仕舞いで、23時くらいに名刺の携帯に電話もして…

-終わり-
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