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僕の妻が快楽調教に堕ちていた。⑦舞子陥落(2/2ページ目)

投稿:2022-11-04 12:25:17

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※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「…なんで…なんで、また…欲しくなっちゃうの…。」

舞子は泣きそうな顔で訴える。

「さっきまであんなに嫌がっていたのになぁ。どうしたんだ?」

田坂は笑いながら聞く。

「だって……こんな、気持ち良いなんて……頭が変になっちゃったみたいで……。もっと欲しい……。」

舞子は消え入りそうになりながら答える。

「ほぅ…。どんなふうに変なんだ?」「身体の奥が……熱くて、切なくて、疼いて……こんなの初めてで……どうにかなりそうで怖いの……。」

舞子は震える声で続ける。

「へぇ、相性が良いってことか?」

田坂は楽しそうな口調で問いかける。

「そんなハズない……。でも、こんなのおかしいよ……。」

舞子は首を振る。

「おかしくねぇよ……。身体が、お前が、俺を求めてるんだよ…。」

田坂は舞子の下腹部に手を当ててゆっくりと撫で回す。

「あっ……くすぐったい……」

「ここに、俺を感じたいんだろ?ほら、ここだよ……」

田坂は下腹部を軽く押すと、舞子の子宮を刺激する。

「ひゃぁっ……あぁっ!」

それだけで舞子の秘裂から愛液が溢れ出した。

「素直になってみろ。どうして欲しいか言ってみな。」

田坂は再び舞子の耳元に囁く。

「お願い……。奥を…いっぱい突いて、ぐちゃぐちゃにして……っ!」

舞子が懇願すると、田坂の肉棒が更に硬度を増す。

「いいぜ、たっぷり可愛がってやる……」

田坂はゴムを取り替え、ローションを塗り込むと再び舞子の元に戻る。

田坂はニヤリと笑うと舞子の固定された脚のテープを切り取ると、そのまま一気に貫いた。

「ああぁっ!すごぃいっ!!あぁっ……やぁっ……だめっ、これ……すごいよぉお!!」

先ほどよりも更に深い快感に、舞子の理性が完全に消えていく。

「おおっ…!締まりが…うおっ……」

田坂もあまりの締め付けに、すぐに余裕が無くなる。

「ひゃぁっ……そこっ、ダメェッ……イクっ……イッちゃうっ……!」

ガクンと舞子が痙攣するが田坂のピストンは激しさを増す。

「ぐぅっ……うっ……っ……。これはヤバいな…」

田坂は歯を食いしばり、必死に耐える。

「やぁんっ!はげしっ……だめっ、もう……またイキそぅっ……!」

舞子の膣内が激しく収縮を繰り返す。

「こっちはまだだぞっ……」

田坂は舞子を自身に乗せると顔を引き寄せて唇を奪う。

「んぁあっ!?やめっ……それ、ずるぃい……んあぁっ!!」

舞子は涙目になりながらも快楽に抗えないようだ。

下から激しく突き上げられ、口の中を舌が這う。

「んむっ……ちゅぷっ……ぷはっ……」

舞子は田坂のキスに翻弄されると、完全に思考が抜け落ちたような、ぼーっとした表情を見せる。

「ぷはっ……」

ようやく田坂の口が離れる。

解放された口から再び激しい喘ぎ声が溢れる。

「んあぁっ……もう…これ、知らないっ!…バチバチするっ!」

舞子はビクビクと痙攣を繰り返している。

「イグッ!!ずっとイッでるっ!しょーご、ごめっ!!こんなっ、こんなのっ、わだしじゃっ、ないがらっ!!」

舞子は呂律の回らない口調で叫びながら絶頂を迎える。

「…っ……俺も限界だっ…」

田坂も限界を迎えたようで、舞子を引き寄せると強く抱きしめる。

「ぁあぁああああっ!!イグイグイグゥゥッ!!」

舞子は腰を振りながら叫ぶ。

「出すぞっ……うぅっ……!」

田坂は舞子を強く抱き寄せたまま射精する。

二人はしばらくそのままの状態でいたが、やがてゆっくりと身体を離す。

舞子は身体をピクつかせながら、肩で息をしている。

「はぁ……はぁ……どうだ?天国は見れたか?」

田坂は息を整えると、満足気に舞子を見る。

「……ふーっ……ふーっ…」

舞子はシーツに顔を埋めたまま息が上がって返事が出来ないようだった。

「お前、まだヤりたいって…思ってるだろ…。死ぬほどシタくてシタくて仕方がないだろ?」

田坂は今日一番の下卑た笑みをみせる。

「お前には内緒だけど…勝手に薬使わせて貰ったから。…こんなに気持ちよくなっちゃうのも、仕方がない事なんだぜ?」

「旦那のセックスなんてもう、ママゴトみたいなもんだろうなぁ…。帰ったら試しにやってみると良いぜ。はははっ。」

それを聞いて、舞子は泣き出してしまう。

「…ぅぅっ…ひぐっ…ぅぅぅっ…」

舞子の顔はシーツに伏せて見えないが、小さく震える姿がハッキリと分かる。

「まぁ、泣くなよ…。この世で一番気持ちいい事してやってるんだからよ。」

伏せて泣く舞子をよそに、田坂が再びゴムを付け直す…。

お皿に残った最後のローションを塗り込みながらゆっくりと近づく。

「ちゃんと、最後は愛し合って終わりたいからな…。ほら、俺って今日は優しいから。」

そう言うと舞子の後ろに回るとお尻を掴み持ち上げる。

泣き崩れていた舞子は慌てて逃げようとするが、それを押さえつけるようにベッドへ無理やり押し付けて伏せさせると、お尻と太ももの間から挿入しようとペニスを差し込む。

「ああぁっ……やめてぇっ……いやだぁっ!!」

舞子の抵抗虚しく、田坂の肉棒は再び舞子の膣内に挿入されていく。

背後から串刺しにするように、一度思い切り押し込むと舞子に究極とも言える快楽の芽が生まれる。

「ぅううぁああ…!!!」

舞子はブルブルと快感に酔い痴れるように全身を震えさせて全身を発汗させる…。

「言っとくが、さっきよりも気持ち良くなるぞ。薬ってのはそう言うもんだ……短小でも充分イケるだろぅが…文字通り、虜にしてやるよ……」

田坂は後ろから舞子を抱きしめるようにして耳元に囁くと、ゆっくり深くピストンを開始していく。

「ああっ!あぁっ……だめぇっ…なんでぇ…」

それでも舞子は顔をベッドに埋めて漏れ出す声を抑えようとする。

「ふっーっ…ふーーっ……くぅーっ…」

先ほどまでよりも、より濃密な快楽に包まれるていくと、すぐに舞子の抵抗の声は失われていく。

奥深くを突かれるたびに、徐々に耐え悶える声が喜びの声に変わっていく。

「すごいぃっ……あぁっ……んあっ!」

膣内のヒダが自身の意思とは関係なく田坂に絡みつき、快楽を求めようとみっちりと咥えていく。

「はっ……あぁっ……んっ……!すごぃいっ……こんなっ…やつにっ…!」

舞子は快楽の渦の中、なんとか理性を振り絞り田坂への怒りをぶつける。

しかし、そんな感情もゆっくりと快楽の底へ沈んでいく。

「はぁっ……はぁっ……あっ!ああっ……!」

見ていても明らかにイキ続けているのが分かる。

強くシーツを握りしめて顔をベッドに埋める仕草。

シーツを握りしめていたはずの手が急にガクガクと開いて痙攣する…。

足の指が大きく開かれてはしばらく硬直する…。

そのどれもが舞子の絶頂のサインなのだろう。

「ほら、もっと耐えてみろ…。抵抗した分だけ、堕ちた時の反動がすごいぞー…。」

田坂はさらに激しく腰を打ち付ける。

「ふざげないでっ……こんなのぉっ……」

舞子は必死に快楽に耐えようとするが、それも長くは続かない事など明らかだった……。

「ふっ……うぅっ……ふわぁっ……」

舞子が身体を大きく仰け反らせる。

「はぁっ……イクゥッ……イグウウッ!!」

シーツを強く握ったまま舞子は果ててしまう……。

田坂の肉棒を包む膣内がさらにきつく締まる。

それでも田坂は舞子の内側からゴリゴリと硬いペニスをお腹に向けて突き刺し続ける。

「イッてるぅうっ……今ダメェエエッ!!ひぐぅっ……それ、いやぁぁあぃいいっ!!」

舞子は叫びながらビクンと大きく反り返る。

「ほらっ、まだまだっ……ほら、上に乗れ…」

びしょびしょになったシーツの上で、田坂は舞子のお尻を掴むと騎乗位の体勢に変えさせ再び下から舞子を串刺しにする。

「ひぐぅうっ……あぁあっ!またっ……んぎゅうぅっ!!」

強すぎる快感に田坂に、もたれかかりそうになる汗と愛液でぬめる身体を必死で起こして、ベッドに手をつくと何とか四つ這いになる。

「はぁーっ…はぁーっ…。だめぇ…」

舞子の顔が真っ赤に染まっている。

視線も合わず、息を荒くし、呼吸に合わせて胸が上下している。

田坂はそんな舞子を他所に、ゆっくりと下からペニスを押し付けてくる。

奥に当たると、少しずつ圧を加えていき、子宮口にその形を覚えさせていく。

「はぁっ……ああぁっ……それっ……いやぁ……もうっ……許じでっ……」

「ほら、ここが良いんだよなぁ?旦那と比べられるように、ちゃんと形を教えといてやるからなぁ。」

田坂はそう言いながらゆっくりと腰を動かす。

「はぁっ……あぁっ……んぅっ……ああぁっ……」

舞子の喘ぎ声は弱々しくなっていく……。

「ほらっ……気持ち良いだろぅ?」

「あぁっ……だめぇっ……あぁっ!」

舞子は否定しながらも、無意識のうちに自ら腰を動かし始めていた。

「はぁっ……あっ!あぁっ……だめぇっ……」

舞子は身体を支えきれず、田坂の上にうつ伏せで倒れ込むと、そのまま快楽を求めて動き続ける。

「ほら、大好きなキスも…」

「はぁっ……はぁっ……っ……」

舞子は田坂に自身から唇を重ねると、タガが外れたように腰を振るスピードを上げていく。

「んっ……ちゅぱっ……んんーっ!……あぁあっ!」

田坂の首に腕を回し、夢中で舌を差し入れて唾液を交換し合う。

「はぁっ……んーっ!……んんっ……んっ……んーーっ!……んっ……」

舞子の絶叫とも取れる喘ぎ声は塞がれた口の中で反響している。田坂は舞子のお尻を掴んで持ち上げると、一気に落とす。

「はぁっ!あっ!ああっ!はぁあんっ!」

パンッという音と共に舞子は快楽に打ち震える。

「ほら、もっと貪ってみろ。」

田坂が舞子の耳元で囁くと、舞子の動きが早まる。

これまで我慢していたものを解放するように、激しい喘ぎ声と共に興奮が加速していく。

「ああっ!すごぃいっ!イクゥッ!イグウウッ!!」

膣内がギューっと締まり、舞子の身体がビクビクと痙攣する……。

「ほら、まだ終わらないだろ…?」

舞子は絶頂を迎えているにも関わらず、再び自身で腰を動かしては自分の弱いところを攻めあげていく。

薬により全身が紅潮し、身体中の穴と言う穴から体液が垂れ流しになっている……。

「はぁぐっ……ぅぐぁあっ!……はぁっ……うはぁっ……」

舞子は何度も何度もイキ続けながらも身体を起こし、田坂の身体に抱きつきながら首筋を舐め始める……。

「ふっ……はぁっ……んっ……んっ……」

舞子はまるで媚びるように、田坂の乳首をペロペロと舐めたかと思うと、再び首筋に舌を這わせ、唇に戻っていく。

「んんっ……んぐぅっ……んんっ……」

舞子は必死になって、田坂の身体にしがみつくと、潤んだ瞳で田坂を見つめる。

「なんだ?なにかお願いがあるのか?」

田坂はニヤニヤと舞子に尋ねる。

「ぁあっ!お願い、します…。めちゃくちゃに突き上げて…ください…。私だけじゃ…足りないっ!」

田坂はその姿を見て舞子が堕ちた事を確信する。

「初めての共同作業だなぁ。じゃあ、後ろ向いてケツ出せ!」

「はい……。」

舞子は嬉々として言うことを聞くと、ベッドの上で四つ這いになり、お尻を突き上げる。

「いい子だ……ご褒美をやろう。」

そう言って舞子の中に挿入すると、今度はバックで激しく攻め立てる。

「ぅうううああっ!!!ぁああっ!!ぁあんっ!!ぃあっ!あっぁあっ!!」

舞子の絶叫と肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。

「ほら、これが良いんだろ?なぁ?」

田坂は舞子の一番感じるところを執拗に擦り上げていく。

「いやぁあああっ!ダメぇえっ!そこぉおっ!あぁあっ!またイッちゃいますぅうっ!!!」

舞子は身体を大きく反らせながら絶叫する。

「ほら、イケよ。旦那じゃない男のちんぽでイっちまえ!」

「ひぅぅっ……あぁああぁっ!……あぁあああぁあ!!…まっじろっ!目の前がまっじろになっでるっ!!これ、知らないっ!じらなぃいいっ!!!」

舞子はこれまでに感じたことの無い快感に意識が飛ぶ…。

しかしすぐに強い快感に叩き起こされると、何度も何度も絶頂へと昇っていく。

それが絶頂なのかどうかも、分からないが…

「ああぁあぁっ!イクぅっ!イグイグイグゥッ!!」

舞子の絶頂宣言を聞きながら、田坂も絶頂を迎える。

「あぁっ……はぁっ……はぁっ……」

ベッドに横たわる舞子を見下ろしながら息を整える。

舞子は完全に意識を飛ばしており、ぴくぴくと痙攣したあとは動かない…。

カメラに視線を向けると香織に向かって言い放つ。

「あとはお前が片付けとけっ!ほら、約束のは置いとくぞ。」

そう言って極小の袋をテーブルに置くと田坂は消えた。

すぐに画面の映像が真っ暗になると、香織の喜ぶ声が聞こえ、動画が終わった。

ーーーーーーー

10本くらいだろうか…立て続けに動画を見て、しばらく放心していた僕だったが…なんとなく気持ちは吹っ切れていた。

以前のように、胸が締め付けられるような思いもない。

これがどう言う感情なのか、僕には言葉にできなかった。

「この田坂との行為の後が、香織から送られてきた動画に続くのか…。じゃぁ少し飛ばして…」

僕は以前香織から送られてきた舞子の動画を飛ばして、さらにその次の田坂との行為を写した動画を探す…。

「しかし、こんなにたくさん…自分のセックス動画をよく残せるなぁ…。」

僕は関心にも似た感情でスワイプを続けた。

ーーーーーーー続く

この話の続き

僕は湧き上がる興奮を抑えきれず、続きの動画を探していた。ソファの脇には幾度となく僕の欲望を受け止めたタオルが虚しく転がっている。「俺の舞子だ…。俺の舞子なんだ…。あんなやつに良いようにされてたまるかよ…。」「香織が俺に以前見せた動画がこれだから…。この次の動画が続きの動画か…?」ぶつ…

-終わり-
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