官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【高評価】【#2】再会した高校の同級生と連続絶頂セックス
投稿:2023-12-17 09:47:14
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「プルルル…プルルル…」休日の昼頃、漫画を読みながらダラダラと過ごしていると、電話が鳴った。「もしもし」#ブルー面倒だという気持ちが表れた声で電話に出る。「あの…啓斗で合ってる?」#ピンクその声を聞いた瞬間、高校時代の青春が思い出された。彼女は麻里奈。高校時代の友人で、三年間…
憂鬱な月曜、仕事の昼休憩中にLINEの着信が。
確認すると、麻里奈からだった。
麻里奈は高校時代の友人で、俺の想い人でもある。
ついこの前、流れで体の関係を持ってしまい、そこから意識するように。
LINEのメッセージは、俺の家に住ませてほしいという旨のものだった。
詳しく訊いてみると、麻里奈は両親と住んでいるらしいのだが、両親が最近喧嘩ばかりだという。
離婚が有り得そうなレベルらしいので居心地が悪く、近場の俺の家に居候したいということだった。
俺にとっていい話ではあるのだが、毎日気が気じゃなくなりそうだ。
あんたに惚れてる俺の気持ちも考えろ。
まあいい機会だと思うので了承のメッセージを送り、夜に来ることとなった。
その夜。
「急にごめんね?ちょっと家庭が危なくてさ~」
「全然大丈夫、むしろ心配なぐらい」
「啓斗ぐらいしか頼れるのがいなくて、、しばらくお世話になります〜」
「まあ荷物とか確認できたらゆっくりしてってよ、麻里奈の家も同然だし」
「助かる〜」
ああ、好きな人と同棲開始してしまった。
一緒の家に住むってことは、風呂とか、洗濯物とか…
期待が膨らむ。
毎日仕事頑張れそうまである。
そんなことを考えている間に夜も更け、麻里奈が寝たいと言った。
「あたしどこで寝たらいい?」
「別にベッドでいいよ、ベッド広いし」
「まじ?ありがと〜」
その数十分後、俺も寝ようと思い寝室へ入ると、麻里奈が可愛い寝顔をさらしていた。
麻里奈の隣で横になるが、落ち着かず寝れない。
それどころか股間の膨らみが収まらない。
布団をめくってみると、服越しでもわかる麻里奈のエロい体に目を奪われた。
「(触りてぇ…)」
意を決して、震えながら手を伸ばす。
一揉み。
「(柔らか…Dカップって言ってたっけ…)」
しばらく揉んだ後、もう性欲を発散しないといけないと思った俺は、一度リビングに戻った。
麻里奈の荷物が目当てである。
大きなカバンを開けて漁ってみると…
「(あった…)」
麻里奈のパンツ…!
派手さはない、普通の黒いパンツだった。
もう興奮が抑えられない俺は、すぐさま寝室に戻り、ちんぽにパンツを巻いてシゴき始めた。
右手で擦りながら、左手でおっぱいを堪能する。
「はぁ……はぁ……」
麻里奈と顔を近づけ、さらに興奮を味わっていたその時。
「んぁ……?」
麻里奈が目を開けた……!
「あ……」
焦る俺。
すぐに胸から手を離す。
「…今あたしの胸触ってたよね?」
「う……」
「一人で気持ちよくなってたの?」
「本当にごめん!」
俺は終わったと思った。
「まあ…一回ヤってる訳だしね…」
「気になっても仕方ないか…」
麻里奈がこっちに笑顔を向ける。
「いいよ、あたしが抜いてあげる」
「まじで…?」
「ちょっとそっち向いて寝て?」
麻里奈に背を向けると、後ろから抱きしめられた。
「まりな…」
ちんぽを触られる。
「やっぱりおっきい…♡」
麻里奈がゆっくり擦り始めた。
「あぁ……はぁ……っ」
この体勢が良すぎる。
気持ちよさだけではなく、興奮度がやばい。
身体が密着して背中におっぱい当たってるし、麻里奈の吐息が耳にかかってエロい。
「啓斗…っ♡」
「うっ…やば…っ♡気持ちいい♡」
耳元で囁かれると死にそうになる。
「足震えてる…♡もうイキそうでしょ?♡」
麻里奈が手の動きを早める。
「うっ…♡やばい…♡出る…っ♡」
快楽に身を委ねようと思ったその瞬間、パッと手を離され、寸止めされる。
「まだダメ♡」
「ああっ…♡うっ…♡なん…で…?♡」
「ごめん〜♡ひろとが可愛くて♡」
再び強めに握られる。
「出したいなら、お願いしてほしいな♡」
「私で抜こうとしてたことも謝ってよ♡ねぇ♡」
「まりなお願い…♡胸触りながら…パンツで抜こうとする変態を…っ…イかせてください…♡」
これ言ってるときめっちゃ興奮した。
俺ってMなのかな。
「しょうがないなぁ〜♡」
手コキが再開した。
「う…っ♡あぁっ…っ♡」
一回焦らされたので、すぐに射精感が。
「ひろと♡気持ちいい?♡」
「やばい…っ♡もう出そう…♡」
もう片方の手で亀頭を触ってきた。
「あ“っ…♡それ無理…ぃ♡」
「あたしの手に出していいよ♡」
亀頭をいじっていた手が、先っちょ全体を包むように触れてきた。
「はぁ…っ♡やば…っ♡出ちゃう…♡いく…っ!♡」
一人でしてたときから溜まっていた精子を一気に放出した。
「ビュルル…ッ…ビュッ…」
「んん〜っ♡」
「うあっ…♡射精止まらん…♡」
長い射精が終わると、麻里奈が手についた精子を舐めた。
「いっぱい出したね…♡」
「気持ちよかった…♡」
「ねぇ…あたしのことも気持ち良くして…」
そういって下着まで脱ぐ麻里奈。
既に少し濡れているようだ。
「指いれるよ…」
きつく締まった膣に指を挿入する。
「あっ…♡」
「めっちゃキツイ…♡」
指を前後に動かしてみる。
「んん…っ♡きもちい…♡」
「どんどん汁溢れてくる…♡」
「だって…っ♡気持ちよくて…あんっ♡」
少し深いところの上部を指でいじると、反応が良くなる。
「ここが気持ちいいの?」
「いやぁっ♡そこだめっっ♡」
「こっちも触ってあげる」
親指でクリを刺激しながら、中を弄る。
「んんっ〜♡それ気持ちいい…っ♡」
「あぁっ…♡やばいイク♡いっちゃう…っ!♡」
「ビクン…ッ…ビクッ…」
麻里奈が腰を浮かせて絶頂した。
「ああ…♡」
「ひろとっ…めっちゃ上手い…♡」
「こういうの初めてだったけど、気持ちよさそうで良かったわ…」
「まじでお前天才…//」
麻里奈がすっかり事後のような雰囲気を出していたが、ここで我慢できるわけがない。
「これで終わりなわけないよな?」
と言って押し倒した。
「え、ちょっとっ…本番は…この前の一回だけだって…」
「まりなお願い…ゴムは付けるから…」
「まあ…気持ちいいから良いよ…?♡」
やったぜ。
「まじでいいの?嬉しい…」
急いでゴムを付け、正常位で挿入する。
「いれるよ…」
「うん…来てっ…♡」
膣肉をかき分けて奥へと進んでいく。
「うぁぁ…やっぱりデッカ…♡挿れられただけでイきそ…♡」
「めっちゃ締まってる…♡動くね…」
ゆっくり腰を振り始める。
「あぁ…♡はぁ…♡」
「まりな…♡気持ちいよ…♡」
ちんぽをギリギリまで抜いて、一気に奥まで刺してみる。
「ひぁっ!?♡腰使い上手すぎ…っ!♡ついこないだまで童貞だったくせに…ぃ♡」
今度は速めに腰を振る。
「パンッ!パンッ!パンッ!」
「あ”〜♡気持ちいい〜っ♡」
「俺もめっちゃ気持ちいいよ♡」
「あっ♡待ってっ♡いくっ♡いっちゃっ♡」
もうイキそうらしいので、まんこの上側を擦るように動いてみる。
「あ”っ!♡そこ…っ!♡そこすきっ!♡」
「はぁぁ…っ!♡いくいくいくっっ!♡♡」
「ビクッ!ビクン……」
麻里奈の腰が浮き、震えている。
「めっちゃ中きゅんきゅんしてるよ…♡」
「は〜♡まじで気持ち良すぎる…っ♡」
数秒動かないで余韻を与えておいて、腰振り再開。
「パンッ!パンッ!パンッ!」
「あ”っ♡んっ♡待ってっ♡まだっ♡いったばっかでっ♡敏感だからっあ”♡」
「あ〜気持ちいい〜♡まりなも気持ちいい?」
「やばいっ♡またっ♡またいっちゃうっ♡」
「んっ!♡いくっ!♡あぁいくっっ!♡」
「ビクビクッ!」
「あぁ中きっつ…♡」
「まって…♡一旦とめて…っ♡」
「俺が出すまで腰止めないから」
お構いなしに腰を振り続ける。
「あ”っ♡あ”うっ♡気持ちい…っ♡」
「あ”〜♡またいく…っ!♡」
麻里奈が絶頂を迎えるたびに中がトロトロになり、締まりが良くなる。
「うあっ…♡まりなっ…♡気持ちいいよっ♡」
「あんっ!♡いやっ!♡んんっ!♡はぁん!♡もう…っ♡イってるから…っ!♡早くだして…!♡」
「あとちょっとだから我慢して?♡」
「あぁいくいくいく…っ!♡もうっ♡ずっとイってるのっ!♡」
「あ”〜精子上がってきたっ♡出すよっ♡」
麻里奈が両手を広げて見つめてきたので抱きしめてあげた。
フィニッシュは密着状態に限る。
「来てっ…!♡出してっ…!♡」
一番奥までちんぽを刺して、残っている精子を全部出す。
「あ”っ…♡全部出すぞ…っ!♡」
「ビュルル!ビュッ!ビュッ…」
「ああぁぁぁっ!♡」
「うっ…♡めっちゃ出てる…っ♡搾り取られる…ぅ…」
最高の射精を終え、挿入したまま二人とも力が抜けた。
「はぁ…っ♡はぁ…っ♡」
「麻里奈…気持ちよかった?」
「うん…♡最後の方あたしずっとイキっぱなしだったし…♡」
「まじで快楽墜ちしてたね」
「うぅ…この前はあたしがリードしてたのに…」
「雑魚だったな~♡」
「ねぇ…まじで啓斗とのセックス良すぎるから…あたしとセフレになってほしいんだけど…♡」
好きな人とセフレとか最高か?
「いいよ…俺ももっとしたい…」
「あ、でも恋人じゃないからね!ゴムなしでヤるのと、キスだけはだめ」
「わかった…♡」
キスだめなのか…。
「もう寝よっか。」
「麻里奈、おやすみ。」
「啓斗もおやすみ。」
これからの生活を楽しみに思いながら、そのまま抱き合って寝落ちした。
麻里奈との同棲にも慣れた頃。俺はもう、好きな人とセフレという現状が最高すぎて、告白する気はなかった。毎日ヤって、仲良く暮らす。ずっとこの関係で良いとさえ思えた。そんなある日。「なー啓斗、今週の土日どっちか暇?」#ピンク「どっちも空いてるけど」#ブルー「あたし服買いに行きた…
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2: 彗星STさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2024-01-05 11:18:37
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1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]いいですね!制服デート!
麻里奈ちゃんと恋人同士になってほしいです!
続きお待ちしております!1
返信
2024-01-04 06:26:41
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(2020年05月28日)
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