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【高評価】【#2】再会した高校の同級生と連続絶頂セックス

投稿:2023-12-17 09:47:14

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彗星ST◆IpFEOZQ(大阪府/10代)
前回の話

「プルルル…プルルル…」休日の昼頃、漫画を読みながらダラダラと過ごしていると、電話が鳴った。「もしもし」#ブルー面倒だという気持ちが表れた声で電話に出る。「あの…啓斗で合ってる?」#ピンクその声を聞いた瞬間、高校時代の青春が思い出された。彼女は麻里奈。高校時代の友人で、三年間…

憂鬱な月曜、仕事の昼休憩中にLINEの着信が。

確認すると、麻里奈からだった。

麻里奈は高校時代の友人で、俺の想い人でもある。

ついこの前、流れで体の関係を持ってしまい、そこから意識するように。

LINEのメッセージは、俺の家に住ませてほしいという旨のものだった。

詳しく訊いてみると、麻里奈は両親と住んでいるらしいのだが、両親が最近喧嘩ばかりだという。

離婚が有り得そうなレベルらしいので居心地が悪く、近場の俺の家に居候したいということだった。

俺にとっていい話ではあるのだが、毎日気が気じゃなくなりそうだ。

あんたに惚れてる俺の気持ちも考えろ。

まあいい機会だと思うので了承のメッセージを送り、夜に来ることとなった。

その夜。

「急にごめんね?ちょっと家庭が危なくてさ~」

「全然大丈夫、むしろ心配なぐらい」

「啓斗ぐらいしか頼れるのがいなくて、、しばらくお世話になります〜」

「まあ荷物とか確認できたらゆっくりしてってよ、麻里奈の家も同然だし」

「助かる〜」

ああ、好きな人と同棲開始してしまった。

一緒の家に住むってことは、風呂とか、洗濯物とか…

期待が膨らむ。

毎日仕事頑張れそうまである。

そんなことを考えている間に夜も更け、麻里奈が寝たいと言った。

「あたしどこで寝たらいい?」

「別にベッドでいいよ、ベッド広いし」

「まじ?ありがと〜」

その数十分後、俺も寝ようと思い寝室へ入ると、麻里奈が可愛い寝顔をさらしていた。

麻里奈の隣で横になるが、落ち着かず寝れない。

それどころか股間の膨らみが収まらない。

布団をめくってみると、服越しでもわかる麻里奈のエロい体に目を奪われた。

「(触りてぇ…)」

意を決して、震えながら手を伸ばす。

一揉み。

「(柔らか…Dカップって言ってたっけ…)」

しばらく揉んだ後、もう性欲を発散しないといけないと思った俺は、一度リビングに戻った。

麻里奈の荷物が目当てである。

大きなカバンを開けて漁ってみると…

「(あった…)」

麻里奈のパンツ…!

派手さはない、普通の黒いパンツだった。

もう興奮が抑えられない俺は、すぐさま寝室に戻り、ちんぽにパンツを巻いてシゴき始めた。

右手で擦りながら、左手でおっぱいを堪能する。

「はぁ……はぁ……」

麻里奈と顔を近づけ、さらに興奮を味わっていたその時。

「んぁ……?」

麻里奈が目を開けた……!

「あ……」

焦る俺。

すぐに胸から手を離す。

「…今あたしの胸触ってたよね?」

「う……」

「一人で気持ちよくなってたの?」

「本当にごめん!」

俺は終わったと思った。

「まあ…一回ヤってる訳だしね…」

「気になっても仕方ないか…」

麻里奈がこっちに笑顔を向ける。

「いいよ、あたしが抜いてあげる」

「まじで…?」

「ちょっとそっち向いて寝て?」

麻里奈に背を向けると、後ろから抱きしめられた。

「まりな…」

ちんぽを触られる。

「やっぱりおっきい…♡」

麻里奈がゆっくり擦り始めた。

「あぁ……はぁ……っ」

この体勢が良すぎる。

気持ちよさだけではなく、興奮度がやばい。

身体が密着して背中におっぱい当たってるし、麻里奈の吐息が耳にかかってエロい。

「啓斗…っ♡」

「うっ…やば…っ♡気持ちいい♡」

耳元で囁かれると死にそうになる。

「足震えてる…♡もうイキそうでしょ?♡」

麻里奈が手の動きを早める。

「うっ…♡やばい…♡出る…っ♡」

快楽に身を委ねようと思ったその瞬間、パッと手を離され、寸止めされる。

「まだダメ♡」

「ああっ…♡うっ…♡なん…で…?♡」

「ごめん〜♡ひろとが可愛くて♡」

再び強めに握られる。

「出したいなら、お願いしてほしいな♡」

「私で抜こうとしてたことも謝ってよ♡ねぇ♡」

「まりなお願い…♡胸触りながら…パンツで抜こうとする変態を…っ…イかせてください…♡」

これ言ってるときめっちゃ興奮した。

俺ってMなのかな。

「しょうがないなぁ〜♡」

手コキが再開した。

「う…っ♡あぁっ…っ♡」

一回焦らされたので、すぐに射精感が。

「ひろと♡気持ちいい?♡」

「やばい…っ♡もう出そう…♡」

もう片方の手で亀頭を触ってきた。

「あ“っ…♡それ無理…ぃ♡」

「あたしの手に出していいよ♡」

亀頭をいじっていた手が、先っちょ全体を包むように触れてきた。

「はぁ…っ♡やば…っ♡出ちゃう…♡いく…っ!♡」

一人でしてたときから溜まっていた精子を一気に放出した。

「ビュルル…ッ…ビュッ…」

「んん〜っ♡」

「うあっ…♡射精止まらん…♡」

長い射精が終わると、麻里奈が手についた精子を舐めた。

「いっぱい出したね…♡」

「気持ちよかった…♡」

「ねぇ…あたしのことも気持ち良くして…」

そういって下着まで脱ぐ麻里奈。

既に少し濡れているようだ。

「指いれるよ…」

きつく締まった膣に指を挿入する。

「あっ…♡」

「めっちゃキツイ…♡」

指を前後に動かしてみる。

「んん…っ♡きもちい…♡」

「どんどん汁溢れてくる…♡」

「だって…っ♡気持ちよくて…あんっ♡」

少し深いところの上部を指でいじると、反応が良くなる。

「ここが気持ちいいの?」

「いやぁっ♡そこだめっっ♡」

「こっちも触ってあげる」

親指でクリを刺激しながら、中を弄る。

「んんっ〜♡それ気持ちいい…っ♡」

「あぁっ…♡やばいイク♡いっちゃう…っ!♡」

「ビクン…ッ…ビクッ…」

麻里奈が腰を浮かせて絶頂した。

「ああ…♡」

「ひろとっ…めっちゃ上手い…♡」

「こういうの初めてだったけど、気持ちよさそうで良かったわ…」

「まじでお前天才…//」

麻里奈がすっかり事後のような雰囲気を出していたが、ここで我慢できるわけがない。

「これで終わりなわけないよな?」

と言って押し倒した。

「え、ちょっとっ…本番は…この前の一回だけだって…」

「まりなお願い…ゴムは付けるから…」

「まあ…気持ちいいから良いよ…?♡」

やったぜ。

「まじでいいの?嬉しい…」

急いでゴムを付け、正常位で挿入する。

「いれるよ…」

「うん…来てっ…♡」

膣肉をかき分けて奥へと進んでいく。

「うぁぁ…やっぱりデッカ…♡挿れられただけでイきそ…♡」

「めっちゃ締まってる…♡動くね…」

ゆっくり腰を振り始める。

「あぁ…♡はぁ…♡」

「まりな…♡気持ちいよ…♡」

ちんぽをギリギリまで抜いて、一気に奥まで刺してみる。

「ひぁっ!?♡腰使い上手すぎ…っ!♡ついこないだまで童貞だったくせに…ぃ♡」

今度は速めに腰を振る。

「パンッ!パンッ!パンッ!」

「あ”〜♡気持ちいい〜っ♡」

「俺もめっちゃ気持ちいいよ♡」

「あっ♡待ってっ♡いくっ♡いっちゃっ♡」

もうイキそうらしいので、まんこの上側を擦るように動いてみる。

「あ”っ!♡そこ…っ!♡そこすきっ!♡」

「はぁぁ…っ!♡いくいくいくっっ!♡♡」

「ビクッ!ビクン……」

麻里奈の腰が浮き、震えている。

「めっちゃ中きゅんきゅんしてるよ…♡」

「は〜♡まじで気持ち良すぎる…っ♡」

数秒動かないで余韻を与えておいて、腰振り再開。

「パンッ!パンッ!パンッ!」

「あ”っ♡んっ♡待ってっ♡まだっ♡いったばっかでっ♡敏感だからっあ”♡」

「あ〜気持ちいい〜♡まりなも気持ちいい?」

「やばいっ♡またっ♡またいっちゃうっ♡」

「んっ!♡いくっ!♡あぁいくっっ!♡」

「ビクビクッ!」

「あぁ中きっつ…♡」

「まって…♡一旦とめて…っ♡」

「俺が出すまで腰止めないから」

お構いなしに腰を振り続ける。

「あ”っ♡あ”うっ♡気持ちい…っ♡」

「あ”〜♡またいく…っ!♡」

麻里奈が絶頂を迎えるたびに中がトロトロになり、締まりが良くなる。

「うあっ…♡まりなっ…♡気持ちいいよっ♡」

「あんっ!♡いやっ!♡んんっ!♡はぁん!♡もう…っ♡イってるから…っ!♡早くだして…!♡」

「あとちょっとだから我慢して?♡」

「あぁいくいくいく…っ!♡もうっ♡ずっとイってるのっ!♡」

「あ”〜精子上がってきたっ♡出すよっ♡」

麻里奈が両手を広げて見つめてきたので抱きしめてあげた。

フィニッシュは密着状態に限る。

「来てっ…!♡出してっ…!♡」

一番奥までちんぽを刺して、残っている精子を全部出す。

「あ”っ…♡全部出すぞ…っ!♡」

「ビュルル!ビュッ!ビュッ…」

「ああぁぁぁっ!♡」

「うっ…♡めっちゃ出てる…っ♡搾り取られる…ぅ…」

最高の射精を終え、挿入したまま二人とも力が抜けた。

「はぁ…っ♡はぁ…っ♡」

「麻里奈…気持ちよかった?」

「うん…♡最後の方あたしずっとイキっぱなしだったし…♡」

「まじで快楽墜ちしてたね」

「うぅ…この前はあたしがリードしてたのに…」

「雑魚だったな~♡」

「ねぇ…まじで啓斗とのセックス良すぎるから…あたしとセフレになってほしいんだけど…♡」

好きな人とセフレとか最高か?

「いいよ…俺ももっとしたい…」

「あ、でも恋人じゃないからね!ゴムなしでヤるのと、キスだけはだめ」

「わかった…♡」

キスだめなのか…。

「もう寝よっか。」

「麻里奈、おやすみ。」

「啓斗もおやすみ。」

これからの生活を楽しみに思いながら、そのまま抱き合って寝落ちした。

この話の続き

麻里奈との同棲にも慣れた頃。俺はもう、好きな人とセフレという現状が最高すぎて、告白する気はなかった。毎日ヤって、仲良く暮らす。ずっとこの関係で良いとさえ思えた。そんなある日。「なー啓斗、今週の土日どっちか暇?」#ピンク「どっちも空いてるけど」#ブルー「あたし服買いに行きた…

-終わり-
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抜ける・濡れた
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  • 2: 彗星STさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    いいですね!制服デート!麻里奈ちゃんと恋人同士になってほしいです!続きお待ちしております!


    3話の内容ですかね?
    コメントありがとうございます!
    励みになります!

    1

    2024-01-05 11:18:37

  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    いいですね!制服デート!

    麻里奈ちゃんと恋人同士になってほしいです!

    続きお待ちしております!

    1

    2024-01-04 06:26:41

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