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僕の妻が快楽調教に堕ちていた。⑦舞子陥落(1/2ページ目)

投稿:2022-11-04 12:25:17

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本文(1/2ページ目)

名無し◆I4M3gSQ
最初の話

僕はこの度○○大学に入学し、新たな生活をスタートさせた。○○大学は昔からの幼馴染で高校からの彼女でもある七海と一緒に通いたいが為に受験した大学で、ギリギリなんとか、学部こそ違うが同じ大学に合格でき、私は晴れて七海とともに大学生になったのだ。一一一一一一一一一七海は勉強部活も真面目で容姿も…

前回の話

香織と共に寝室まで来たが、いざ面と向かって行為に及ぶとなると気が引けそうになる。香織は舞子のトレーナーを着ているが、舞子でも大きいと思うそれを香織が着ると、その一枚だけで膝くらいまであっさりと隠せてしまっていた。その姿は本当に中高生と見間違ってしまうような、下手をすれば小学生でも通るほどだと…

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

次の動画を再生すると、前回の動画の続きから映像が始まる。

両手足の自由を完全に奪われた舞子の割れ目がくっきりと映ると同時に、

そこに自身の巨根で狙いを定めると、触れるか触れないかと言う所でニヤニヤと楽しんでいる田坂が映しだされる。

「本当に挿れるぞ?良いのか?…さっきみたいに泣かないでくれよぉ?」

田坂のペニスにはゴムが装着されている。

舞子にとってはその事が唯一の救いであり、さっさと終わらせてしまおうと田坂に嫌悪の言葉を吐きかける。

「いつまでそこでじっとしてるのよ!早く済ませて終わりにしてって言ってるでしょ!」

普段の舞子からは想像も出来ない表情で田坂を睨みつける。

「やめてって言ってもどうせ挿れるんでしょ?だったらさっさと出して終わらせてっ!」

…この時の舞子は田坂のゴムに纏わされている、恐怖の薬の存在をまだ知らない。

前回のレイプでも全身の性感を開発され、記憶を失うほどにイカされ続けたその元凶が覚醒剤だと言うことは伏せられたまま…。

それが今、再び舞子の身体に忍び寄る。「じゃあ、旦那さんに犯される前の言葉でも伝えておけよ。もぅ愛せなくなっちゃうかもしれないからなぁ!」

田坂は今にも吹き出しそうだと言わんばかりの様子で言葉を続ける。

「まぁ、今日の俺は優しいからなぁ…ちゃんと言えたら、優しくしてやるよ。」

舞子は少し考えて口を開き始める。

「分かった……言う……」

カメラに視線を向けると、ゆっくりとした口調で話し始める。

「将吾、あなたに内緒でこんな事になっている事を許して下さい。私の不注意で将吾にはつらい思いをさせてしまうわね。」

不安と恐怖の顔はそのままに舞子は続ける。

「きっと将吾は私の乱れた姿を見るのでしょう?…でも、将吾の事だけを私は愛してるから。犯されても、ちゃんとあなただけを想うから…。安心してね。…ごめんなさい。」

田坂はその言葉を聞くと笑い声を上げる。

「くっくっくっ。傑作だなぁ!もうすぐ俺のモノになるやつが他のやつに愛を語るなんてなぁ。」

舞子は恥ずかしそうに顔を赤らめながら、田坂を見つめる。

「さぁ、言ったんだからさっさと始めてちょうだい!あんたが下手くそだからまたマンコが乾いてきたわよ!」

舞子が言い終わると、田坂は香織に薬を混ぜたローションを要求する。

カメラごと視点が動くと田坂にお皿が渡る。

自身の巨根に再びローションを塗りたくると割れ目にピタリと先端を合わせた。

「じゃぁ、新しい舞子に生まれ変わろうな…。」

舞子の顔が一層恐怖に歪む。

ふーっふーっと歯を食いしばる様にして目をギュッと瞑る。

ぐちゅぅ………ぅぅ……

ゆっくりと先端が舞子の割れ目に侵入

を開始する。

「ぃぃっっ!!ぅぅうっ…」

メリメリとこじ開けるように、ゆっくりゆっくりとそのペニスが前進する。

舞子は最初こそ、さっきまでのセックスから痛みを予想していたのだろう。

しかし、ローションが纏わされたそれにほとんど痛みなく侵入を許してしまい、恐怖の色が濃かった表情も少し薄れていた。

「ほら、痛くないだろぅ?…優しくしてやるって言っただろぅ。みっちり埋めてやるから、楽しみにしとけ。」

そのペニスが半分ほど埋まると、圧迫感からか舞子の表情が歪む。

「く、くるしいからっ!!デカいだけで調子に乗らないでっ!!」

舞子は強気の言葉を発するが、先程までの苦痛だけのセックスとは明らかに違う挿入に、身体が受け入れる準備を始めていくのだった。

「おいおぃ。しっかりと絡みついてきてるじゃねぇか。…もう少しで…一番、奥だろ?」

田坂のペニスがぐむぐむと突き進んいくと、根本少しを余したところで挿入が止まる。

「ぁ…くぅ……ぅぅ…」

舞子は口を開いて浅い呼吸をしている。

それに合わせて張りのある胸が上下する。

みっちりと埋め込まれると苦しさもあるのだろうが、痛みは一切感じていない様だった。

「じゃあ、しばらくはこのまま、形に慣れさせてやるよ。…俺は優しいからな……。」

そう言うと田坂は腰をぐにぐにとゆっくり動かして舞子の奥深くにペニスの形を教え込んでいく。

「くっ…ぅうっ……はっ……ぁっ…」

舞子の表情が少しずつ変化していく…。

恐怖の色は無くなり、困惑に近い表情を見せ始める…。

「…はぁっ……ふっ…ぁ……」

逃げることも出来ない舞子は、田坂の思うがままに巨根を擦り付けられる。

僕では与えることの出来ない圧力にジワリジワリと追い込まれていく。

「ほら…、しっかりと形を覚えてくれよ?…どうする?一度抜いてみるか?」

田坂に提案されると、舞子はコクコクと頷いて受け入れる。

舞子のその仕草を見ると、再びゆっくりと巨根が引き抜かれていく…。

「ぁっ…ぅぁっ…ぁぁぁ……ぅ…ふっ…」

いつまでも引き抜かれている様な感覚なのだろうか、舞子の膣壁をしっかりと刺激しながら先端が顔を見せる…。

「ぅうぁっ…はぁ…はぁ…」

完全に引き出されると、カメラが陰口に近づくと、舞子の呼吸に合わせてぱくぱくとうごめく。

まるでもっと咥えていたかったかのように見えるそこに再び田坂がペニスを当てがう。

「ぁ……ゃっ……まってっ……」

田坂の亀頭が入り口に触れると、舞子は声を上げる。

「なんだ?待って欲しいのかよ…。」

田坂はそう言いながら再びローションを手に取りペニスに纏わせる。

「ほら、早く終わらせるぞー。」

そう言うとまた少しずつ奥に向けてペニスを挿入していく…。

二度目の挿入は、一度目とは明らかに違う反応となる…。

「ふぁぁっ…ぁあっ…な、なんで…」

舞子の表情が困惑の色で染まる…。

そんなに感じるわけない。と言わんばかりに眉間にシワを寄せて挿入を見守る。

「ふっ……ぁああぁっ……くぅぅっ…うぁっ…」

その様子を田坂は楽しむように眺め、奥まで到達すると再び腰を押しつけて擦り付ける。

「どぅだぁ?これが俺とお前の相性ってやつだ。大学時代よりもずっと気持ちが良いだろぅ?すぐに過去1のセックスになる…。」

もはや舞子にその言葉が届いているのかは分からない。

腰のうねりに身体がカタカタと震えると次第に甘い息が漏れ始める。

「くぅぅ……はぁっ……ふっ……ぅ……ぁ……」

薬も効いてきたのだろう、明らかに顔が紅潮してきている。

何より先ほどから一切触れられていない乳首が固く尖り、身体の興奮の度合いを知らせていた。

「ほら、ここだろ?ここが良いんだよなぁ?昔もここで潮吹いてたよなぁ?」

舞子の一番奥、子宮を挟むように田坂は下腹部に手を添える。

「だめ…それやめっ…やめてっ…」

田坂は優しく撫でるようにして、舞子の意識を下腹部に集中させる。

すりすりと優しく撫でる手つきと、優しく奥を押し広げる快感。

その両方に舞子は一層深い困惑を見せる。

「ぃやぁ……やぁ…だぁ…。」

ピクピクと下半身に力が入るのか、舞子自身から田坂の手に吸い寄せられていく。

下腹部を撫でる手に自身から押し付ける形を取り、田坂を喜ばせる。

「どうしてほしい?ちゃんと押してやろうか?…これは気持ち良いだろぅなぁ?」

次第に舞子は涙目になっていく。

いつまでも続く焦ったい快感と、自身には知る由もない薬による快感が思考を溶かし始める。

「ほら、言ってみ?どうしてほしい?」

さっきまでとは別人のように優しく囁く。

快楽というエサを垂らして…。

「ぁ……ぅうっ……くぅんっ……うぅ……」

舞子は必死に首を横に振る……。

それを見た田坂は舞子の耳元でそっと呟いた。

「じゃあ……、止めちまうか……」

舞子はビクッと肩を震わせて田坂を見る。

「や……やだぁ……。」

田坂の目を見て舞子が口を開く。

「奥…押し付けて…ぃ、イかせて…」

舞子は顔を真っ赤にして田坂に懇願する。

その言葉を聞くと、田坂は自身のペニスをもう一段強く押し付ける。

「ひっ!ぐぅぅ……んぁっ!」

突然の圧迫感に舞子の口から喜びの混じった悲鳴が上がる……。

「ほら、これでいいんだろ?…んで、ここだよな?」

そのまま下腹部をさする手にゆっくりと力を込めていく…。

「ひゃぁ……ぁあっ……ぁ……うぁぁっ……」

舞子の膣がギュゥウと締まり痙攣を始めるのが分かる。

その締め付けに田坂も声を上げる……。

「おぉっ……すげぇっ……うぅ……」

強すぎる快感に舞子の頭が上を向く…。

「くぁっ……うぅっ……はぁっ……はぁっ……」

舞子はガクガクと腰を揺らすと、堕落への一歩を踏み出した……。

「おいおい、これでイクのか?…まぁこないだはキスでもイッてたくらいだから、当たり前と言えば当たり前か…」

田坂は舞子の手を解放すると、再び奥の蹂躙を再開する。

「んっ……んふっ……ふぅ……ぅあっ…」

田坂の焦ったい動きに耐えきれず、舞子は解放された手で顔を隠す。

「おい、次はどうする?…打ち付けてやろうか?…多分もう最高に仕上がってるぞ?」

田坂が楽しそうに言うと、舞子は弱々しく首を振る。

「ふぅっ……はぁっ……むりっ……できない……。」

舞子の言葉を聞いて、田坂はニヤリと笑う。

「じゃあ、このままだな……。」

田坂は舞子に覆いかぶさると、腰の動きはそのままに、舞子の唇を奪う。

「ふぅ……んっ……」

舌を差し入れると舞子もそれを受け入れた。

「ふぁっ……ぁあっ……」

舞子からは涙が溢れる。それが悔し涙なのか強い快感によるものなのかは僕には分からない。

「ほら、気持ち良いだろ?……ほら、この前みたいに一緒に気持ちよくなろうぜ?」

田坂はそう言うとローションを指で掬うと、その指を舞子の口に押し込む。

「んぐっ……」

舞子は苦しそうな表情を浮かべるが、抵抗はしない。

「ほら、舐めろよ?俺の指だ。」

舞子は言われた通りに田坂の指をしゃぶる。

「ふぁっ……ちゅぷ……んっ……れろ……」

「そうだ、素直になってきたな…。」

田坂は舞子のそんな様子に満足そうな顔をする。

画面越しにも、ますます舞子の呼吸が上がっていくのが分かる。

もぅほとんど前回の状態に近いのだろう。

舞子の抵抗も見られなくなっていた。

「さぁ、そろそろもう一度聞いてやる。次はどうする?」

田坂が再び問いかける。

「……ぃ、イきたい……。イカせて……。」

舞子は消え入りそうな声で答える。

「ほぅ、今はどんな感じなんだ?」

「身体の奥……ジンジンして……すごく熱い……。頭おかしくなりそうで……変なの……」

舞子は震えながら自分の下腹部を押さえる。

「じゃぁ、こんなふうにして欲しいか?」

田坂は少しだけ腰を引くと軽く突き上げる。

「んあぁっ!……そ、それ……もっと……」

舞子はそれだけで声を上げてしまう。

「へぇ、これが良いのか。」

田坂はニヤッとして、同じ動作を繰り返す。

「ああっ……ぃいっ……んくぅっ……あぁっ!」

舞子は拘束された足を目一杯使って腰を浮かせると、快感に打ちひしがれている。

「ほら、イキたいんだろ?ならどうして欲しいかちゃんと言えよ。」

田坂が耳元で囁く。

「イきたいっ……奥……突いて……ぐちゃぐちゃにして……お願い……。」

「優しく突いて欲しいのかっ?どうなんだ?」

田坂は更に強く腰を打ち付ける。

「ひゃぁっ!……つ、強くしていいから……激しくして、良いからぁっ!早くっ!」

舞子が叫ぶと、田坂は腰の動きを速める。

パンッという音とともに舞子の膣内が収縮する。

「ああぁっ……イクっ……だめぇっ……イッ……くぅぅっ!!」

舞子の腰が大きく跳ねると、結合部から透明な液体が噴き出す……。

「おぉっ……すげぇ締め付け……くぅっ……」

舞子の絶頂の刺激を堪えると、ピストンのスピードが加速していく。

その勢いに張りの良い胸がぷるんぷるんと弾んで揺れる。

「うぁっ……やぁっ……イッてる……今イッて……ひゃぁぁっ……」

舞子の声を聞き流し、そのままの勢いで抽送を続ける。

「まだ……出るんだろ?ほら、全部出しちまえよっ……」

田坂の言葉通り、舞子の秘裂からは噴水のように潮が吹き上がる。

舞子はシーツを握りしめて力を込める。

「あっ……はぁっ……んぅうっ……やだぁっ……もうだめっ……これっ……やばぃ…」

舞子は首を振って懇願するが、田坂の動きは止まらない。

「すぐに、クセになるっ!…ずっと突いていて欲しくなるぞっ!」

そう言うとさらに腰の動きが速くなっていく。

「やだっ……もうっ……壊れるぅ……」

舞子の喘ぎは悲鳴に近いものに変わっていた……。

顔を再び手で覆うと胸の谷間がより強調される。

「あぁっ……またイクっ……イクっ……んあぁっ……んぅっ!!!」

「ぐぅうっ……締まるっ……」

田坂の精を搾り取るような舞子の強い痙攣に田坂も耐えきれず果てたようだ。

「はぁ……はぁ……」

田坂も舞子に覆いかぶさるようにして荒い息を吐いている。

田坂は舞子に唇を重ねると舌を差し入れる。舞子の口の端からは唾液が流れ落ちていた。

「んむっ……ちゅぷ……れろ……」

田坂の執拗なキスに、舞子の表情は蕩けていく。

「ぷはっ……」

田坂が口を離すと二人の口から糸を引いた。

舞子の目はとろんと蕩けると、漏れ出す熱い呼吸が再び性欲を掻き立てる。

「さぁ、次はどうする?」

田坂は意地の悪い笑みを浮かべる。

「……して……。」

舞子は小さく呟く。

「聞こえないなぁ?」

田坂はわざとらしく聞き返す。

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(2020年05月28日)

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