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野外露出等変態体験談-03

投稿:2022-05-27 18:04:19

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ミッドナイトベット◆JUgxkhc
最初の話

僕、35歳独身だが今年38歳の彼女がいる。体形は普通で年相応、(胸はちょい巨乳位ですね)容姿は身長155cm位、髪はショートカットで綺麗系よりも可愛い系で見た目は20代後半に見られてもおかしくないですね。芸能人で言うとよく言えば池脇千鶴に少し似ているかな。(笑)年上好きの僕としては最…

前回の話

ホテルに車を置き、彼女の基へ行ったところ、何だかモジモジしている様子。かなりオシッコしたいようです。彼女に「歩いてくる途中にトイレがあったからそこでして良いよ」と言ってやったら安心しました。ホテルまでの道すがら街灯だけで人も歩いていないのでローターを付けたり消したりすると、彼女は小声で「オシッコ…

※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ホテルに着くと先ず、僕の車から先程買った品物と彼女のバッグを取って部屋に入りました。(ここまでは何事もなく済んで安心しました)

部屋に入り一緒にお風呂に入って、リビングでお酒を飲みながらテレビを見ていたところ、彼女がすり寄って来て、僕の股間を触ってきました。彼女は二人きりになると結構大胆というか素直になります。(根は好きものですから)

僕が「何だ、また欲しいのか?」と聞くと「うん!!このチンコ大好きだもん!!」と言ってきました。(先程、やったばかりなのにね)

さすがに2回目なので大きくなるのに時間が掛かります。

彼女も諦めたのか無言で洗面台の方へ行きました。

僕は何しているのかな?と思いテレビを見ていると数分後、彼女がスゴいコスチュームで現れました。

上はスゴく丈の短いセーラー服(へそが出ています)下は先程まで履いていたチェック柄の超ミニスカートに網柄のニーハイ。(ノーブラノーパン状態でしょうね)

セーラー服は初めて見るので自分で購入したようです。

彼女はその姿を僕に見せつけドヤ顔です。

持ってきたバッグに忍ばせていたのでしょうね。

さすが、僕の好きなコスチュームを知っています。

彼女はそのまま僕の太ももの上に座って、僕の手をとり自分のアソコヘ持っていきました。アソコはぐちょぐちょです。

「お前、ホントに変態だなっ!!」と言うと、ニコッとしてどや顔です。

僕はそのまま2本の指で中をいじると大声で喘いできたので、さすがに僕のアソコも再勃起です。(笑)

彼女は僕とキスをしながら、僕の腰に巻いていたバスタオルを剥ぎ取り、再勃起した僕のアソコから出ているガマン汁を指先につけて舐め始めました。

そんなことをされたら僕のアソコも更に濡れ濡れです。

彼女は僕のガマン汁を舐めながら立ち上がり僕の手を取り、ベッドへ連れて行きました。いい感じになったところで2回戦の開始です。

彼女は仰向けになり、股を広げて自分でアソコを広げて「私のオマンコ舐めてください!!」と言うのでクリを激しく舐めてあげました。

彼女は大声で「あぁ、気持ちいい。指を中に入れてかき回して!!」と凄く大胆に言います。(僕は隠語を言われるのが好きなので、彼女もそれに応えてくれるようになりました)

一通り舐めると「もう我慢できない!!早く私のオマンコに大好きなチンコを入れて!!」と僕が興奮する事を言ってくれます。

いざ僕がイクときになったら「私のぐじゅぐじゅのオマンコにたくさん出してっ!!」とAVみたいな感じで言ってくれます。(僕の調教が効いています)

中に出した後は、オマンコから出ている精子を指で出して舐めていき、僕が「ほらっ綺麗にしろっ!!」とチンコを指さすと丁寧に舐めてくれて、終わった後は「あぁ精子美味しい!!」と全部飲みほしてくれました。

お互い流石に疲れたので、別々でシャワーを浴び、この日は眠りにつきました。

続く「」#ブルー

この話の続き

次の日、まだお互い疲れがあるので、ホテルを出て彼女の自宅で休もうということになりました。彼女の家に着いて、お互いゆっくり過ごしていたのですが、少しお腹が空いたので「お腹空いたね。何かある?」と聞いたが、何もないので、お買い物に行って何か作ってあげるとのことで、近くのスーパーへ1人買い物に行きまし…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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