成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

野外露出等変態体験談-08

投稿:2022-06-06 19:09:52

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ミッドナイトベット◆JUgxkhc
最初の話

僕、35歳独身だが今年38歳の彼女がいる。体形は普通で年相応、(胸はちょい巨乳位ですね)容姿は身長155cm位、髪はショートカットで綺麗系よりも可愛い系で見た目は20代後半に見られてもおかしくないですね。芸能人で言うとよく言えば池脇千鶴に少し似ているかな。(笑)年上好きの僕としては最…

前回の話

次の日の日曜日です。特に予定を考えていなかったので、何をしようか考えてたら10時位になったので、夕方までは家でゆっくりして、夜食事に行こうかということになりました。普通にテレビを観ていたら、また悪戯心が出てきました。(昨日は彼女のペースになったので今日は僕が前からやってみたいなぁと思っていたこと…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

お風呂から上がり、お互いパンツだけ履いて少し冷めたピザを食べ始めました。

食べながら僕は「さっきした事を慣れてしまって1人では絶対するなよ。襲われたり、通報されたら大変だから」と言うと「うん、貴方がいないととても出来ないし怖いから絶対しないよ」と言ったので安心しました。

彼女は「この数日でたくさん精子出したでしょ?たくさん食べてタンパク質採ってたくさん私に頂戴!!」と言ってくれました。(ドキっとして僕は惚れ直しましたし、更に愛しく感じました)

食べ終わり、僕がタバコをきらしたのでコンビニに2人で手を繋いで行きました。(エロい事ばかりじゃなくこういった面も2人には大事ですからね→お互い普通の服装ですよ)

その後予定を変え、昨夜はお酒を飲みすぎたので、夜は少し遠出のドライブをしようということになって、何処に行こうかと考えながら家でゆっくり過ごしました。

今日は天気も良く、彼女は静かな海で星空を見たいなぁと言うことで、以前行ったことのある浜辺へ行くことにしました。(食事は途中で適当に済ませることにしました)

夕方近くになり、そろそろ出かけようかと伝えると彼女はおもむろに準備を始めました。

僕は眠気を覚ます為にシャワーを浴びて服を来てテレビを見ながら待っていました。

彼女は先ず化粧をして、別の部屋で準備をしています。

結構時間が掛かってるなぁと思っていたところ、「お待たせ!!」と部屋から出てきました。

少し大きな手提げバッグを持っており、僕に向かってニヤリとしてどうかな?という表情です。

僕は彼女の服装にまたまたビックリしました。上着は白のTシャツで普通かなと思ってよく見たら乳首が透けて見えます。

ブラはしてるけど、シースルーのブラでした。下は原色青の超ミニスカートを更に短くしているようで、なおかつ生脚なのでパンティの下の辺りがしっかり見えています、

パンティはシースルーなので毛がかすかに見えています。聞いたら腰の辺りを折りたたんでいるとのこと。

彼女は「どう?ドライブだから大丈夫でしょ?」と聞いてきたので「良いけど、外に出る時やご飯食べるときなんかはせめてスカートを直して上着を着てね」と伝えると、舌を出して「やっぱりそうだよね。そうする」と言うことを聞いてくれました。

僕がバッグに何が入ってるの?と聞いたら、秘密とのこと。(また何か企んでいるらしです。)

そこは深く追求しませんでした。(僕も楽しみにしておきます)

車を出して少ししてコンビニに寄って飲み物を買おうということになりました。

彼女にはスカートを直すのと上着を着るように伝えました。(スカートは直してもかなりミニで少しでもかがんだりしたら、パンティが見えてしまう感じでした)

コンビニへ入って飲み物を選んでいると、彼女がふと自分の指を見せました。見てみると濡れています。

僕が何?と聞くと「今、アソコに手を入れたら既にこんなに濡れてるよ。どうする?」と言ってきました。

僕が小声で「こんなところでやめろ、この変態!!」と言うとまた舌を出して照れ笑いです。(僕も少し興奮しましたがここは我慢です)

飲み物を買って車に乗り込む際に彼女はバッグからバスタオルを出して自分の座席に敷きました。

「汚れると困るから敷いとくね」と準備万端というか、車の中で何をすんだよと思いましたが何も言いませんでした。

海へ向けて車を走らせてると段々と陽が落ちてきました。(まだ4月なので陽が沈むのが早いです)

すると彼女はスカートを捲りアソコと乳首をむさぼりだしました。それも両脚を座席に上げてなので隣の車線にトラックなんか停まったら丸見えです。(薄暗いから解らないかな)

彼女は流してたステレオのスイッチを切って「今からのBGMは私の声で楽しんでね」と結構なボリュームで喘ぎ出しました。(諦め半分の僕は頷くだけで何も言いませんでした)

バスタオル作戦は成功で、段々とアソコが音をたてていき滴り落ちているのが音で解りました。

僕も喘ぎ声とアソコの音で勃起していきました。

彼女も勃起してるのを気付いたらしく「あれっズボンの中が窮屈そうだね。助けちゃおうかな」とズボンの上から擦ってきました。

彼女は赤信号で停まっている間に、僕の腰を浮かせるように言ってズボンを無理やり脱がせました。

するとトランクス越しにチンコを触りながら「隊長、無事に窮屈な場所から解放しました!!」と僕に向かって敬礼をしながら言ってきました。

流石に2人で爆笑しました。(いい年の2人で何やってんだか)

まだ都心部を走らせていて、彼女は相変わらずゆっくりとオナニーをしています。

僕のチンコは少し勃起してます。

段々と都心部から離れ、車も少なくなってきました。

そこで彼女は僕のチンコを触りながら「早く大きくなぁれ」と念じています。

僕も気持ちよくなって大きくなってきたところで彼女は「ゆっくり走ってね」と言いながら、チンコを直接しごきだしました。

僕は運転に集中しないといけないので何も言えません。

たまに彼女はチンコから出てくるガマン汁を舐めて、ニコニコしてます。

赤信号で停まったら、彼女は「停まっている間だけね、青になったら教えて」とフェラをしてきました。(直ぐに出ちゃうと勿体ないからと大事そうにゆっくりしています)

青信号になると口を離して、自分のアソコをいじって喘いでいます。

たまに自分の指を僕に見せて「オシッコじゃないなぁ、こんなに粘っこいやつなんだろ」と1人でボケてきます。(笑)

僕は段々と我慢できなくなり、駐車場が広めのコンビニに停め「もうたまらん、口で良いからしてくれ!!」と彼女にお願いしました。

彼女は「えぇ、まだ遊びたいのに、これで終わりじゃないよね?後で私も気持ちよくしてね」と了承してくれました。

周りに車は停まっていないのを確認すると、僕は座席を倒しました。

彼女は玉を揉みながら、結構なピストンでフェラをしてくれ、結構な勢いでイっちゃいました。

彼女はやはり、精子を全て飲んでくれてチンコを綺麗にしてくれました。「あぁ美味しかった。私は我慢するから次は私を気持ちよくしてね」と言ってきましたが、僕は我慢できず「バッグの中にタオル入ってる?」と言うと彼女は出してくれました。

僕は片手にタオルを持って、彼女の座席を倒しながら襲うようにキスをして、アソコに指を入れていじり出しました。

彼女はビックリして「あぁ、急に止めて!!」と嫌がってましたが、僕は止まりません。

「ほら!!気持ち良くなりたかったんだろ!!望み通りやってやるからイっていいぞ!!」と強引にやってやると彼女はおどおどしながらも

「あぁ最高に気持ちいいよ、まだまだしてぇ!!」と喘ぎながら言ってきたので、僕はめいいっぱい指でいじってやると「あぁ、ダメ!!イっちゃうよ!!」と大声で言ってきたので、僕はヤバいと思い持っていたタオルをアソコヘ被せ汚れるのを最小限に抑えました。

幸いなことに彼女はオシッコまではせずにイっちゃいました。

彼女は朦朧としているので、1人ズボンを履いて、少し湿ったタオルをコンビニ内のごみ箱へ捨てに行きました。

車へ帰ってくると、彼女はまだ大股を広げて朦朧としています。(こんなの他の人に見られたら大変だ)僕は運転席へ戻り「大丈夫?」と聞くと彼女は起き上がり「あぁ最高に気持ち良かった。ありがとね」と言ってくれたので、彼女のほっぺにキスしました。

彼女にはアソコを拭き取らせ、スカートを履かせたので駐車場を出ようとしたところ、彼女が「オシッコしたい」と言ってきたのでコンビニでしてくればと言ったところ、彼女は「また外でしたいなぁ」と言ってきました。

またかよと思い周りを見渡すと、コンビニの横にある倉庫の奥が出来そうな感じだったので、見に行ったところ大丈夫そうでした。

「見張っておくからしても良いよ」と伝えたところ、笑顔で出ていきました。かなり夕暮れですが、かすかに明るい感じです。(近づけばみえるかなぁくらいの感じ)

彼女はスカートとパンティを全部脱いで、片手を地面につき股を広げアソコを上向きにして僕に見せるようにし出しました。(音は結構大きいけどまぁ大丈夫かな)

アソコを上に向けているので、噴水のように出ています。

無事に終わり彼女は「どう?また興奮してきた?」と言いましたが、僕は周りを気にしていたのでそれどころ無かったと伝えると、彼女は残念そうな表情をしました。

彼女にオマンコを拭いてと言われたので、ティッシュで拭くと少し感じていました。(かなり敏感になっていますね)

僕は少し不安になったので「お前、オシッコは良いけど、ウンチを外でしたいとか言うなよ!!こっちはそういう趣味ないし引くから」と言うと、彼女もそこまでは無いないと言ったので安心しました。

そして彼女にパンティとスカートを履かせそそくさと駐車場を後にしました。

続く「」#ブルー

この話の続き

少し進むとちょっと洒落た洋食屋さんがあったので、ここで夕食をしようと入りました。夕食時だけどコロナ禍なのでお客さんはまばらでした。席につくまで歩いていると彼女の超ミニスカートが目立って男性陣からめっちゃ視線を感じました。彼女も「やっぱりみんな私のこと見てるね」と笑顔で言ってきました。…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:2人
続編希望
投票:5人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 18ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]