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【評価が高め】[最終回]妊娠確実の日に藻々先輩に中出しをして孕ませた

投稿:2018-05-23 14:59:22

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名無し
最初の話

初投稿ですのでご容赦を。この話に出てくる名前はすべて偽名です。僕が高校時代の話を言います。僕は高校の時に小◯生(ミニバス)の時から続けているバスケ部に入部しました。そこで2歳年上の藻々先輩(もも)と再会しました。余談ですが僕がバスケを始めた理由は藻々先輩に誘われたからです…

前回の話

ある日、急に雨が降り出し家と学校のちょうど中間あたりにある公園のトイレであった出来事です。八月の中旬、受験生は勝負どころの季節、部活の練習が終わるまでは太陽が若干見えていましたが、次第にポツポツと振りはじめました。普段は子供たちで賑やかな公園も雨が降ってきては子供たちの姿はありませんでし…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回から話の中の時間はかなり経過しますが、普通に犯すだけなので省かせていただきます。前回から二年くらい経過しました。僕は高校を卒業して大学生になりました。僕は地方の大学に進学するのでしばらく地元に帰ってこれないので最後に藻々(もも)先輩を犯したくなりました。僕は親がいなくて大学の春休み期間に藻々先輩を家に呼び出しました。藻々先輩が家に来る前にビデオカメラを回しておきました。藻々先輩が家に来たので「最後に藻々とヤりたくて呼んじゃった」と言い藻々先輩を後ろから抱き着き服の上から揉みました。「これで最後なの?」と聞いてきたので「そうだよ」と答えました。しばらく胸を揉んでいると自然に服の中に手が入り直接揉んでいました。藻々先輩は大学でもバスケを続けているため体つきは高◯生の時に比べて別格でした。「やっぱり大学だと高校の練習と違って鍛えがいいね」と言いそのまま、手を藻々先輩のズボンの中に移動してマンコを刺激しました。マンコを触っていると「...い...いや...や...めて」と言ってきたので「まだまだぁ!」と言い中指と薬指で藻々先輩のマンコを高速で弄り「いやぁ!」と叫び放尿しました。

藻々先輩は足から崩れたので下半身裸にして僕は全裸になりました。

「今回で最後だから好き放題させてもらうよ」とただでさえ好き放題にさせてもらっているのに、よくそんなことが言えたなと思っています。僕はまた精力剤を飲んでムクムクと大きくなる棒を生で藻々先輩のマンコに正常位で突っ込み「高校の時と違って締め付けがいいよ!」と言いピストンを始め藻々先輩は「あぁ止めて!」と叫び僕は「止めるわけないだろ」と藻々先輩を否定してしました。しかし藻々先輩は口では拒んでいても体が僕を求め始めてきて、僕がピストンを止めても藻々先輩の腰は無意識に動いていて完全にメスと化していました。しばらくして僕の限界が来て「中に出すからな!」と言うと藻々先輩は「やめて!中に出さないで!今日出されたら絶対妊娠しちゃう!」と言ってきましたがビデオカメラを取り出し「これが中出しを拒んでいる奴が言うことか?」と言い藻々先輩が自分から腰を振っているシーンを見せつけ藻々先輩は唖然としてその隙に中出ししました。

ちなみにこの日に藻々先輩は中出しされたら確実に妊娠してしまう日だったそうです。

藻々先輩は中出しされた瞬間にイッてしまい「ハァハァ」と息を切らしていても僕はもう一度正常位で突き藻々先輩は悲鳴を上げ「いつも連続で突いているんだから慣れてよ」と僕は迷惑そうな顔をしてピストンをしていると「お...願いも...もうやめ...て赤ちゃ...んでき...ちゃう...」と泣きながら言ってきましたが「もう中出ししたんだから遅いよ」と言い藻々先輩がまだ着ていた服とブラを切り裂き、藻々先輩の胸を握りしめそのまま乳首を吸い「もうじき藻々のおっぱいが飲めるのは嬉しいよ」と言いましたが藻々先輩は放心状態になっていたので、体勢を変えて立ちバックで突き腕を手綱のようにしてピストンをすると藻々先輩の髪は暴れるように乱れ藻々先輩の体も激しく動き勢い余って棒が藻々先輩のマンコから抜けてしまい藻々先輩はベッドに倒れ込み生まれたての小鹿状態でした。

藻々先輩の意識はほぼ失いかけていたのでもう一度立ちバックで突き、中出しした瞬間に意識が吹き飛びました。

僕は藻々先輩の意識が無くても中出しを続け僕の棒から精液が出なくなってもピストンは続けながら胸を揉んだり叩いたりして次第に藻々先輩は意識を戻し「藻々の膣には僕の一部が大量に入っているよ」と言い藻々先輩は「も...う家に帰...らせ...て」と言ってきたので「別にいいけど自分から腰を振ってる時点で藻々に勝ち目はないからね」と言い藻々先輩に服を貸して家に帰しました。「妊娠したら返さなくていいよ」と言っておきました。

何ヶ月か経過して手紙で「水樹君の子供を妊娠したよこれで満足?周りの人たちには黙っておいてあげる」といった内容の手紙が送られました。

この手紙を最後に藻々先輩とは関わっていないのでこれより先のことはわかりません。

最初の回から最終回まで名前以外全て実際の出来事です。

以上ですありがとうございました。

この話の続き

お久しぶりです。本当は前回のお話で終わらせようとしたのですが、続きがありましてずっとこの話を投稿するか悩んでいました。前回を[最終回]としたのは、自分の初めての投稿だったのでビビって無理やり終了させました。けど、あの時から随分と時間が経ったので投稿します。他の方の書き方など見て勉強も…

-終わり-
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