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体験談(約 92 分で読了)

【殿堂入り】妹の友達2人を言いくるめてセックスした挙句、2人とも恋人にした話(8/11ページ目)

投稿:2016-11-27 10:11:52

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本文(8/11ページ目)

といった表情をした2人の顔面に、おもいっきり精液をぶっかけてやった。

「きゃあっ!?」

「ええっ!?出すんですか!?ええ~~っ!?」

初めてフェラチオで俺をイカせた事に2人は驚き、精液を吐き出し続けるペニスになす術もなく慌てふためくだけだった。

美玖は何かまずい事をしてしまったと思ったのか何度も俺に、

「ご、ごめんなさい!」

とうろたえながら謝っていた。

顔に付いた精液を拭き取ろうと美玖がティッシュを探していたので、俺はそんな事をしないで精液を飲んでくれと頼んだ。

真帆と美玖は苦しそうな表情で精液を飲んでいたので、

「美味しいですって言うんだ」

と命令してやった。

「お、美味しいです・・・」

「ご主人様の精液、とっても美味しいです・・・」

2人は渋々といった感じでメイドを演じた。

俺は必死になってこみ上げる笑いを堪えると、真帆と美玖に窓際に立ってお尻を突き出すように指示した。

2人ともうっとりとした表情でスカートをまくり、パンティを穿いたままのお尻を突き出した。

コンドームを着けてオマンコの部分だけパンティを横にずらすと、真帆の豊満なお尻を掴んでゆっくりと焦らすように根元まで挿入した。

「あああああっ!!」

ペニスが全て入った瞬間、真帆は大きな声で喘ぎだした。

さっきのオナニーで真帆が先にイッたから美玖より先に入れてあげたんだよと言ってやると、

「あ、ありがとうございますご主人様ぁ・・・ンンッ!ああんっ!んはぁぁぁっ・・・!!」

とメイドプレイに徹しながら派手に喘ぎだす。

美玖に見せ付けるようにぱんぱんと音を激しく立てて腰を使っていると

「お願いします・・・ご主人様ぁ・・・」

と美玖が腰をくねらせておねだりしてきた。

美玖もメイドプレイに進んで興じている事に満足した俺は真帆からペニスを引っこ抜くと、固く反り返ったペニスで美玖のお尻をぺちぺちと叩いてやった。

「お、お願いします・・・意地悪しないでオチンチン入れてください・・・」

黒のTバックを横にずらしてオマンコを露出すると、美玖は切なそうな表情で俺を求めてきた。

俺は美玖の腰を掴んでペニスを挿入すると、今度は真帆に見せ付けるように激しく腰を使い始めた。

「あぅぅっ!ぅぅっ!くぅぅっ!あああん!!ああああん!!」

ラブホでセックスする時でさえ美玖は真帆よりも喘ぎ声は控えめであったが、自宅でする時は別だ。

最も慣れ親しんだ場所だと安心するのか美玖は時折獣じみたような声まで出して大きな声で派手に喘ぐ。

真帆が思わずその様子を呆けて眺めてしまうほどだ。

「凄い・・・ッ!!ああん!くぅぅッ!あああっ!あああ~~ん!!」

まるで泣き叫ぶかのように身悶える美玖。

俺は美玖を困らせてやろうと思い、ペニスを引っこ抜くとずっと潤んだ目で物欲しそうにしていた真帆にペニスを突っ込んでやった。

「んぁあぁぁっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ご主人様ぁ・・・」

真帆は心の底から嬉しそうな表情でぐいぐいと腰を押し付けてきた。

揺れ動くおっぱいを覆いかぶさって揉んでやると、さらに甘い声を出してバックから突かれる事に夢中になっていた。

「そ、そんなぁ・・・ご主人様・・・」

一方美玖はいいところで終わってしまったのでとても悲しそうな表情で俺を見ていた。

その顔を見ると流石に悪い事をしてしまったかなと思い、今度は真帆のマンコからペニスを引き抜いて美玖に突っ込んでやった。

「あぅぅぅん!あ、ありがとうございますご主人様♪あああん!!」

美玖はペニスが入るなりいきなり器用に腰を振って快楽を貪ってきた。

メイドプレイにも慣れたのか真帆よりも積極的に俺のことを

「ご主人様♪」

と呼んで俺を求めてきた。

元々生真面目な性格なのできっちりとイメージプレイに徹しているようだった。

俺は美玖をバックで犯しつつ、真帆のお尻を激しく弄ってやった。

羨ましそうに美玖との行為を見つめていた真帆だったが俺に触られると

「ああっ♪ああん!んんっ!んんっ!ああん!」

と甘い声で早くペニスを入れて欲しそうに可愛らしく喘ぎだした。

そして遂に

「お、お願いです・・・おちんちん♪おちんちん欲しいです・・・♪」

と何度もペニスをねだりながら腰を振って俺を求めてきた。

美玖からペニスを引き抜くと、徹底的に真帆を責めまくってイカせてやろうと決めた。

ペニスを挿入して真帆の豊満なお尻を掴むと、狂ったように腰を振ってやった。

「あああっ!あああん!ああん!す、凄いです!あああん!激しいッ!あああん!!」

一度射精したおかげで激しく腰を動かしても大丈夫な持続力が付いた。

真帆がイキそうになるとピストン運動をやめ、真帆が物欲しそうにするとまた狂ったように腰を動かす。

それを何度も繰り返した。

「あああっ!い、イクッ!ご主人様っ!ああああ~~~~ん!!!」

甲高い声を上げて真帆がイッた。

思わず俺もうっかり出してしまうくらい淫らな真帆の姿だった。

そして俺は休む間もなく、美玖の腰を掴むとペニスを挿入してマンコの中をかき回すように腰を動かし始めた。

「あああぅぅッ!あああん!ご主人様ぁ・・・ッ!!ああん!」

美玖は快感で掻き毟るかのように窓に爪を立て、身悶えていた。

その狂ったかのような美玖の姿に興奮した俺は徐々にペニスで掻き回すペースを早めていく。

「あああっ!ダメっ!もうダメぇっ!」

獣じみた声で悶え狂う美玖に煽られるかのように、俺も吼えながら前後に狂ったように腰を振り乱した。

「あぅぅぅっ!!あはぁぁあああっ!あああああ~~っ!!」

美玖は半ば涙を流しながら絶頂を迎えた。

俺は美玖の痴態を目に焼き付けながらペニスを引き抜きコンドームを外すと、まだお尻を突き出したままの真帆と美玖目掛けて精液を放った。

我慢しまくった上での射精だったので、凄まじい勢いで精液が飛び出し、2人のお尻とメイド服を汚した。

真帆と美玖はメイドのイメージプレイに満足していたみたいで、イッたあともしばらく俺に寄り添い、メイドごっこを続けてくれた。

結局美玖の親が自宅に帰ってくる夕方まで真帆と美玖はメイドに徹してセックスに夢中になった。

抵抗感も無くメイドのイメージプレイを楽しむ真帆と美玖を見て、俺はもう真帆と美玖にセックスを仕込む必要性は無くなったと感じた。

ここまでのプレイを抵抗感無く受け入れるのだから、何を欲求しても大丈夫。

俺はそう思ったのだ。

俺は自分の思う通りの結果になったことに心の底から満足していた。

だがあまりにも真帆と美玖を自分の欲望のままにセックスをして、半ば洗脳のように恋人にしたおかげでちょっとした仕返しを受けるハメに遭った。

9月末、妹から学園祭に誘われた。

妹の学校の学園祭に来たのは2度目だった。

大学1回生のときにバイト先の友人を連れて来たことがあるのだが、ナンパ目的と勘違いされて見下すような目で見られた思い出がある。

そんな嫌な思い出があったので前の年は断ったのだが、妹がしつこく誘ってきたので予定が空いていた2日目に学園祭に行く事にした。

妹がしつこく学園祭に誘ってきたのには理由があった。

妹は真帆が俺に対して気があると気が付き始めたのだ。

日ごろ美玖よりも親しげに俺に話しかけてくる真帆を見て自分は後押ししてあげないといけないと思い、学園祭に誘ってきたのだ。

真帆と美玖は妹の気遣いに気が付いていたが、あえて気付かないフリをして妹と接していた。

学園祭当日。

妹と真帆と待ち合わせをして学園祭を回る事に。

まず初めに美玖のクラスが催している喫茶店に行き、その後美玖と合流して校内を回る計画だ。

美玖から事前に聞いていたのだが教室では客寄せで、ネット通販で購入したウェイトレスの服を着て接客をする事となっていた。

美玖のウェイトレス姿を楽しみにして教室に入ると、上は白のブラウス、下は赤いミニスカートのウェイトレス服に身を包んだ美玖が接客に応じてくれた。

ウェイトレスのコスプレで真帆と美玖とセックスをした事があったので見慣れた格好ではあった。

おまけに俺がネット通販で購入した物よりも露出度は低い。

だがそれでも学校でこんなコスプレをしている事に俺は物凄くドキドキしてしまった。

3人で美玖のクラスでお茶を終えた後、いろんな教室を回っていると制服に着替えた美玖と合流。

4人で校内を回る事となった。

妹は何かと俺と真帆の関係を親密にしようと懸命になっていた。

真帆と美玖は妹の目を盗んでは時々俺を見て苦笑いをしていた。

ちなみに美玖も俺と真帆の仲を取り持つ事を演じてくれていた。

その言い訳として

「身内の佳奈が恋愛の後押しをするのはお兄さんが恥ずかしいと思うから私が積極的に後押ししてあげる」

と少し妹を騙すようなことを言い、それを口実に俺と2人きりになる作戦まで立てていた。

15時。

学園祭の終了まであと2時間となった。

真帆と2人きりで校内を回っていると

「良かったらさっき美玖ちゃんが着ていた服でエッチしませんか?」

と誘ってきた。

美玖がもう一着用意し真帆がそれに着替えてエッチしてくれると言うので、俺は即OKした。

「それじゃあ美玖ちゃんと待ち合わせしている場所に行きましょう♪」

最初俺は真帆の言っていることが解らなかった。

なんと真帆はテニス部の部室に行って3Pをしようと言い出したのだ。

てっきり学園祭終了後にホテルでエッチすると思っていた俺は思いがけない誘いにうろたえてしまった。

この女子高には運動部の部室が集まったクラブ棟があった。

部活による模擬店が無い学園祭だったので、生徒の部室への出入りは無く見つかる事は100%無いと真帆は断言する。

それでも今まで行った事のない場所でのセックス、しかも妹が通う女子高でするというのはあまりにも危険だと感じた。

不安そうにする俺に対して真帆は

「大丈夫ですよ」

と何度も言ってくれるのだが、その真帆自身も日ごろのおっちょこちょいな性格から不安を抱かずにはいられなかった。

せめて美玖が引率してくれるなら・・・そんな事を思いつつ真帆に連れられてテニス部の部室に到着した。

ドアを開けるとウェイトレス姿の美玖が立っていた。

にっこりと微笑むと俺に抱きつき、積極的に舌を絡ませてきた。

「ンンッ!ンンッ・・・ンン・・・」

俺はドキドキしながら美玖とキスをした。

不安でいつものように舌を積極的に動かす気になれない。

一方真帆は部室のドアに鍵をかけるとテキパキと制服を脱いで美玖がクラスメイトから借りてきたウェイトレスの服を着ようとしていた。

しかも真帆は下着まで脱いで全裸になるとピンクの勝負下着に変えようとしていた。

美玖も随分と大胆な下着をつけていて、赤いブラジャーが白を基調としたブラウスの生地から透けて見えていた。

不安でたまらなかったが美玖の濃厚なキスに俺の下半身は反応してしまった。

美玖はそれに気付くと妖しく微笑み、ゆっくりと落ち着いた所作でズボンを脱がそうとしてきた。

「大丈夫ですよ。それに学園祭でエッチする人っているみたいなんです♪」

不安げな俺を安心させようと美玖は優しい口調で語りかけてきた。

何でも人気の無い校舎裏から使用済みのコンドームが学園祭後の清掃時に見つかる事があるらしい。

勿論セックスを校内でする人が他にもいる事を知ったところで安心できるわけが無い。

俺は聞き耳を立て、ドアに視線を送りながら誰かが来ないか警戒した。

「ンンッ・・・ちゅっ・・・」

びくびくとしている俺を無視して美玖がペニスをしゃぶり始めた。

よりによってじっくり味わうようにペニスにキスをして性行為を楽しもうとする美玖に対して俺はますます不安の色が濃くなった。

こんなに時間をかけていいのか、さっさと済ませたほうがいいのでないかと思ったのだ。

「おまたせしました♪」

着替えを終えた真帆が俺に抱き付いてきた。

美玖と同じ上は白のブラウス、下は赤いミニスカートのウェイトレス服は真帆にも良く似合っていた。

ただ借りてきた服のサイズが小さかったのか、真帆の爆乳がブラウスをはちきれんばかりに押し上げていた。

「んぅぅ・・・んんっ・・・」

真帆はうっとりとした表情で俺と唇を重ね、舌を絡ませてきた。

俺は床に押し倒されると美玖に徹底的にペニスをしゃぶられ、真帆にシャツを捲くられて乳首を弄り回されることとなった。

「ンンッ!ングッ!ンゥゥッ!」

「んん~~っ・・・はぁぁ・・・」

美玖は髪をかき上げて常に俺を見つめながらペニスをしゃぶる。

淫らな自分を見て欲しいといわんばかりだ。

一方真帆は舌先で俺の乳首を転がす事に夢中になっていた。

気持ちいいと思う一方でやはり俺は誰かに見つからないか気になって仕方が無かった。

見つかれば2人とも何らかの処分は受けなければいけないだろうし、妹にも迷惑がかかる。

誰かが来ないかしっかり聞き耳を立てて注意深くしなくては・・・そう考えていた時、なんと真帆が顔面騎乗をしてきた。

「あぅぅ・・・ッ」

尻の谷間に顔がずっぼりと埋まると真帆は甘いため息を漏らした。

自分の視界が狭くなった事で俺の不安はますます濃くなった。

「ンンッ!ああっ!あん!」

何もしないでずっと寝そべっている俺に対して真帆は痺れを切らせたらしく、腰を振ってまるで

「舐めてください」

と言わんばかりに股間を擦り付けてきた。

真帆のお尻は柔らかくてたまらないほど触り心地が良いが無理に擦り付けられれば鼻は痛い。

俺は真帆の豊満なお尻をグッと掴み、パンツをずらしてオマンコを舐め始めた。

「アアッ!ああん!んんっ!」

真帆の喘ぎ声はメチャクチャ大きい。

俺はもう少し声を小さくしろと言ったが全く言う事を聞かず、俺のクンニに夢中になって喘ぎまくっていた。

真帆が快感で少し腰を浮かせるとフェラチオを続ける美玖の姿が見える。

舌先を器用に動かして味わうようにチンポを舐める姿は美玖の家でイチャイチャしながらエッチしている時と同じ顔だった。

この状況を楽しんでいる事が解る。

美玖は一通りペニスを嘗め回すと、美玖が所持しているコンドームをペニスに被せ、騎乗位で挿入しようと跨ってきた。

「もう入れちゃうんだ~」

美玖が跨ると真帆は顔面騎乗を止めた。

視界が広がり、ほんの少しだけ安心感が生じる。

「エッチな美玖ちゃんが見たいですよね♪」

真帆はわざわざ美玖の淫らな姿が俺に見えるように気を利かせ顔面騎乗を止めたのだ。

俺はさっきからの2人の連携の良さに恐さすら感じ始めていた。

「ああうぅぅっ!」

ペニスが根元まで入ると、美玖は器用に腰を前後に振り始めた。

真帆と同じように喘ぎ声が大きい。

俺はもう半ばやけっぱちで美玖のブラウスのボタンを外すと、真っ赤なブラを強引に捲くって揺れ動くおっぱいを鷲掴みにしてやった。

「ああっ!ンンッ!ああん!あああん!」

2人の思うままにされるのも面白くない。

真帆と美玖が大丈夫と言うんだからそれを信じるしかない・・・そう腹をくくった俺は下から美玖をガンガン突き上げてやった。

ちょっとは美玖も焦ったりするかなと思ったが、美玖は普段とは違い勝ち誇ったかのような妖しい笑みを浮かべて悶え、腰を振り続けた。

「んんっ・・・んふぅ・・・ッ・・・!」

一方真帆は俺の乳首をねっとりと舐め始めた。

真帆も可笑しそうに微笑んでいたので俺は抵抗するようにブラウスの上からおっぱいを揉んでやった。

「ああっ・・・!ああん・・・!」

真帆はたまらなくなったのかすぐ乳首を舐めるのを止めると、起き上がって俺の右手を握って股間へと導いた。

「お願いです・・・触ってください・・・」

真帆の望みどおり、パンティをずらしてオマンコに触ってやると、

「ああぅッ!ああん!」

とまるで美玖と競うように真帆が悶え始めた。

俺も訳の解らない声を出しながら腰を振っていた。

ウェイトレスのコスプレをした真帆と美玖が可愛くて興奮してしまったのだ。

「ハァハァ・・・ッ!アアンッ!んぁぁあっ!」

「んん~~~っ!・・・ああ・・・んんっ・・・」

美玖は半狂乱といった感じで髪を振り乱しながら腰を使っていた。

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