体験談(約 4 分で読了)
バイト面接に来た日向坂46の小坂菜緒似のJKの着替えを盗撮した
投稿:2023-12-15 05:47:50
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りょうと言います。俺は大学2年生で飲食店でバイトしてます。俺は高校時代からあるサイトを見て興味を持った物がある。それは女子のパンチラ動画だ。普段見れない物を見るスリルと女子のパンツという大体の女性が見られたら恥ずかしい物を見たという興奮がたまらなかった。それまでは盗撮サイトと…
雨風が強くやっとの思いで駅に着いた。俺と美亜だか駅は階段のところからすでに人が溢れ帰っている状態だった。「これやばいな…すごい人だな」#ブルー「すごいですね、これどうします?」#ピンク「美亜時間大丈夫なの?」#ブルー「ちょっと親に電話して迎えに来れないか聞いてみます」#ピンク…
美亜が痴漢にあってから数日。
最近アルバイト応募が増えてきた。
店長は毎日のように面接をしている。
「りょうくん、今日も面接あるんで頼みますね」
「最近多いっすねー、今日はどんな人なんすか?」
「今日は女子高生だよ。可愛かったら採用」
「店長の趣味っすね、コレクションすか?」
「そんなひどい言い方はしないよ、けど可愛かったら僕の盗撮コレクションの一部にするけどね」
と話をしていた。
時間になり、店のインターホンがなる。
「ピンポーン」
「はい?」
「すみません。アルバイト面接に来ました中村と言います」
「はい、すぐ開けます」
と言い店の事務所のドアを開ける。
俺はその子を見て、「うっわ、かわいい…」と思うぐらい可愛かった。
容姿は黒髪ロングで白のブラウスに紺のベスト。膝上10センチくらいのチェックのスカートに黒のソックスにローファー。
顔は目が大きく、美形で日向坂46の小坂菜緒にそっくりでした。
「じゃあこちらにどうぞー」
と休憩室にいる店長のところまで行く。
「店長いらっしゃいましたー」
「はいー、入ってもらってー」
とドアを開けて、彼女を紹介する。
「アルバイト応募の方です」
「こんばんは、中村愛香といいます。よろしくお願いします」
と一礼していた。よく礼儀のできた子だなーと思って見ていた。
「こんばんは、店長の○○です。よろしく」
とお互い挨拶して、面接が始まるため俺は休憩室を出ようとした。
「あ、りょうくん。」
「はい?」
「ここじゃなんだから、会議室で面接するね」
と言い、俺に合図してくる。
会議室は2階にあり、そこの階段は急な作りになっている為、スカートの中を盗撮しやすくなっていた。
「はい、わかりました店長」
と目で店長に合図して休憩室のドアを開けた。
「じゃあこちらへ」
と店長が中村さんを連れて出て行き、俺は後ろをついて行った。
階段に差し掛かると
「ここ階段急だから気をつけて」
「わかりました、ありがとうございます」
と中村さんは階段を少し上がると手で軽くスカートを抑えた。
「お、生パンだ」
スカートを抑える仕草をする子は生パンの可能性が高い。
俺は携帯を動画モードにして、機会を伺った。
中段くらいに行くと、手すりを持つ為に中村さんのスカートを抑えていた手がスカートから離れた。
スカートと足の間に隙間ができると「チャンス!」と思い、俺はバレないように携帯を中村さんのスカートの中に入れた。
途中でライトをつけて、スカートの中が鮮明に映るようにし、バレないように注意しながら階段を上がった。
階段を上り切り、会議室に着くと店長は
「りょうくん、ユニフォームを合わせたりするかもしれないから準備お願いね」
と言われた。
「はい、わかりました」
と階段を降りる。そして俺はさっき撮った中村さんのスカートの中の動画を確認した。
そこには制服のミニスカートの中にある白い綿素材の白パンツが映っていた。
「うお、やった!」と思わず声が出そうだったが抑えた。
あんな凜としたキレイな子が白の綿パンツを履いてるとはなかなか興奮するシチュエーションだった。
俺は興奮冷めやらぬ中、更衣室の準備をする。
準備=カメラの起動だ。
全てのカメラを動画モードにして2人を待つ。
上の階から2人が階段を降りてきた。
「お疲れ様です」
「りょうくん、更衣室の準備できてる?」
「はい、バッチリです」
と答えると店長はニヤッとしていた。
「じゃあ中村さんユニフォームの試着するので、りょうくんからポロシャツとスラックス貰って」
と言われ俺と中村さんは更衣室の中に入る。
「これがいいかな」
と言い敢えてワンサイズ小さそうなポロシャツとスラックスを渡した。
そうする事で着替えが2回発生して、着替えを盗撮できることになるからだ。
「ありがとうございます」
「こっちにもう一つ大きいサイズ置いとくので、それが合わなかったらこっち試して下さい。」
と言い、俺は更衣室を出た。
着替えを待ってる間、俺と店長はさっき撮った中村さんのパンチラ動画を見て盛り上がっていた。
「うお、りょうくん!白の綿パンじゃん!」
「そうなんすよ!俺めっちゃ興奮しました!」
「それ俺に送って送って!」
と下品な話をしながら着替えが終わるのを待っていた。
数分後中村さんが更衣室から出てきた。
「どうだった?」
「ありがとうございます。こっちの大きいサイズにしました」
と敢えて渡した小さめのユニフォームを渡された。
「じゃあ採用させてもらいますので、契約書を書きに会議室に戻りましょう。」
と言い、会議室に2人は戻って行った。
俺は後を追わずに携帯カメラでズームにして、しゃがみながら中村さんのパンチラを撮影した。
俺は契約書を書いている間に、更衣室のカメラを回収し、動画を再生した。
中村さんは俺が出て行くと、鍵を閉めてベストを脱ぐ。そして一つ一つ丁寧にブラウスのボタンを外していくと、白のキャミソールが出てきて、少しふくよかな胸が出てきた。
大きさはCあるかないかだった。
その上からポロシャツを着るが、あまりにパツパツだった為、着終えると胸の膨らみがハッキリと映っていた。
中村さんはポロシャツを脱ぐとパツパツだった為、キャミソールも一緒に脱げてしまい、白の模様がないブラジャーが映った。
キャミソールを着直して、違うポロシャツを着るとぴったりのサイズだった。
次に中村さんはスカートのチャックに手をやり、スカートを脱ぐ。
スカートを脱ぐとそこにはさっき盗撮した白の綿素材のパンツを履いた中村さんが映った。
スラックスを履く時の股の所の膨らみが少しエロさを出していた。
スラックスを脱ぐ時も白のパンツが映ったがらスカートを脱ぐ時に見えた時とは違ったエロさがあった。
俺は興奮しまくっていると会議室から出てきた店長と中村さんが降りてきた。
「じゃあ勤務は明後日からで」
「はい!ありがとうございます」
と笑顔で中村さんは帰って行った。
俺と店長は階段で盗撮した動画と着替えの動画を見て、興奮しながら話をした。
俺がその日その動画で抜きまくったのは言うまでもないだろう。
冬になって気温が一気に下がって寒くなってきた。美亜はあれから黒ストッキングに黒の靴下を履いて出勤している。黒ストはそれはそれで興奮するのだが、やっぱ生足の方がいい。「おはようございまーす」#ピンク美亜が出勤してきた。「おはよう」#ブルーと美亜を見ると学校の紺のブレザーを着…
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