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【高評価】ミステリアスな後輩、実は性欲が強い処女だった

投稿:2025-02-16 22:47:57

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ルシャトリエ◆QkkSMXk(新潟県/20代)

高校時代、バドミントン部に所属していた俺はずっと可愛いと思っていた後輩がいた。

彼女は桐山という。

顔自体は派手ではないが人形のように整っていて、勉強もできる、側から見たら完璧すぎて逆に近づきにくいタイプだ。

一度話しかけた時も後輩とは思えないくらい塩対応だった。

桐山は正直いって何を考えているかよく分からない子だ。

うちの部の女子たちは常にまとまって行動していたが、桐山はそこには混ざらずに、難しい顔をしてひとりでいる。

しかし女子たちに嫌われているわけではないようで、ペアで練習するときは女子たちとニコニコ、和気あいあいとやっているし大会の打ち上げにもちゃんと出ている。

俺は、そんなミステリアスな桐山を密かにずっと可愛らしいと思っていたのだ。

うちの部は更衣室を持っておらず、別棟にある美術室を時間ごとに男女切り替えて使用していた。

ある日俺は日直の仕事で遅れてしまう旨の連絡をグループLINEに入れると、桐山は休むという連絡が入っていた。

桐山は休みなのか、と若干気を落としつつ仕事を終え美術室に到着したのは、想定を大幅に過ぎてしまった時刻だった。というか部活はとっくに始まっているので当然部員たちの着替えも終わっていて、美術室は静まり返っている。

別棟自体が気味が悪いくらい静かなので、俺はあえて音を立てないようにして扉を開けた。

すると、その気味が悪いくらい静かな美術室にぴちゃっ、ぴちゃっ、という音が響いてきた。最初は水盤の蛇口が閉まってないのかと思い目を向けたが違うらしい。

さらに耳を澄ませていると「んっ、んぅ♡」と小さな声が聞こえてくる。

声のする方を覗くと、教卓の裏に隠れるように座っていたのは桐山だった。

「…桐山?」

「ひゃっ!?先輩…!」

顔を真っ赤にしてこちらを向いた。制服のミニスカートを引っ張って、中身が見えないように隠している。

「ここで何してんの?今日休みじゃなかった?」

「や、いや、先輩だって遅れるって…」

「担任に余計な仕事押し付けられてだいぶ遅くなっただけ。桐山は休みなんだからここにいる理由なんてないだろう」

俺が問うと桐山はしばらく黙り込んだあと無言のまま立ち去ろうとしたので、俺は思わずこう言った。

「ちょっと。ここで何してたのか、まだ聞いてないけど」

「いいじゃないですか、そんなのっ…」

「何してたんだ、こんなところで、ひとりで」

俺は扉を背にして立っていたので桐山は逃げられない。彼女は相変わらず黙ったままだ。

何分経っただろうか。

「桐山?」

「っ、…」

「誰にも言わないからさ、正直に教えてよ」

「…ほんとですか?」

「言わないよ。俺、友達いないし」

それでもためらう桐山が可愛くて少々いじめたくなった俺は「言わないと出してあげない」と言うと彼女は答えた。

「…っ、ひとりでっ」

「ひとりで?」

「ひとりでっ、してました……」

「だから何を?」

「き、きもちいこと、です…っ」

そこまで言ってついに地面に座り込んで泣いてしまった。

本当ははっきりオナニーだと言わせたかったけれど。いつもポーカーフェイスな桐山が泣いてるのを見て多少ショックを受けた俺は、これ以上はかわいそうなので「そっか、」とだけ返した。

「うえっ、ごめんなさ…ごめんなさい…」

「そんな泣かないで。こっちこそしつこく聞いてごめん」

「先輩、ほんとに誰にも言わないですか…?」

「言わないって。ていうか桐山もそういうこと興味あったんだね。意外だな」

「そりゃあ、表に出さないようにしてましたから…。今日はちょっと抑えられなくなっちゃって…」

桐山は制服の袖で涙を拭ってまた言った。

「本当ごめんなさい、だらしなくて。でも私の中でもっと色んなことしてみたいなって気持ちもあって…」

「色んなことって例えば?」

「今日みたいに学校でしたり、とか、…その、えっち、とか…したことないので…」

桐山の性欲が想像の100倍強かったのは想定外だが俺にとっては好都合だ。

「だめかな、俺じゃ」

「え?」

「俺なら今すぐ相手してあげられるよ」

「でも…」

「俺じゃ嫌?」

「……嫌じゃない、です」

桐山がそんなこと言うから俺は興奮で頭がおかしくなりそうだった。

見つめ合うと、お互いの呼吸音がよく聞こえた。

一つずつ胸元のボタンを外していくと、白いブラジャーに包まれた桐山のおっぱいが見えた。本人は華奢で着痩せするから胸は大きく見えなかったが、脱がしてみるとふっくらと谷間がある。俺は背中に手を回してホックを外した。

ユサッ、と重みのある動きをしてピンク色の先端が顔をのぞかせる。

「触っていい?」

彼女が頷くのを見て、俺は胸の輪郭を手のひらで撫でるようになぞると、この世のものとは思えないほどの柔らかさだ。

そのまま全体を掴んで揉みしだく。

手にちょうどすっぽりおさまるくらいの大きさで形は綺麗なお椀型だ。

揉んでいるうちに乳首が立ってきているのに気づいた俺は爪で乳首を重点的にいじる。

桐山は「んん…んっ♡」とさっきと同じ食いしばるような小さい声で喘いでいる。

「どうせ誰も来ないし、もっと声出せば?」と言うと、恥ずかしそうにしながら「んーっ…はあっ、はぁ…///」と次第に声が激しくなる。

「先輩っ、下も触ってっ…?」

「分かったよ」

スカートを脱がして、おそらくブラとセットの白いパンツをゆっくり下ろした。毛は綺麗に処理されていて、足を開くときれいなまんこが見えた。

すでにまんこはヌルヌルに濡れていて、愛液が今にも床へ滴りそうだ。

「触ってって、触ってないのに濡れてるじゃん」

「だ、だって先輩が…!」

彼女の背中に片手を回して、もう片手で優しく指で穴の周りを擦るとビクッビクッと体が震えたのを見てクリトリスらしきところを触ってみる。

「ひぇっ、ああっ♡」

「ここ好き?」

「ん、好きっ、すき…♡」

指の動きが激しさを増すたびに桐山はびくびくと腰を震わせ、俺の呼吸も荒くなってくる。

「や、せんぱい、いっちゃう…♡」

「いいよ、いっちゃえ」

桐山は俺の腕の中で絶頂した。床はもう愛液でビチャビチャだ。

「…入れていい?」

「はい…♡」

俺はそこまで大きい方ではないが、それでも桐山の中はきつかったし、愛液で滑ってなかなか入らなかったがなんとかねじ込んだ。ズプッ、ズプッと入っていくと、だんだん桐山と繋がっていると言う実感が湧いてきた。

正常位のまま動いて奥まで突くとパンッ、パンッ、といやらしい音が美術室中に響く。動きに合わせておっぱいもぷるん、ぷるんと揺れた。彼女の顔はすっかりとろけてしまっている。

「可愛いよ、桐山、かわいいっ」

「あんっ♡せんぱいっ…♡」

そして俺は桐山の白いお腹に向かって勢いよく射精した。正直なところ桐山の子宮に全て注ぎ込みたかったが、あんなに濃くて多い精液を出したのはこの一件以降はないので中に出していたら確実に桐山を妊娠させていただろう。

そのまましばらくお互いに放心状態だった。

5分くらい2人でぼーっとした後、俺は桐山にかかった精液を拭くためにティッシュを取ってきて拭いた。勢いも強かったようで胸にまで精液がかかっていた。

桐山の乳首はピンと勃ったままだ。桃色のそれに白濁した俺の液体がかかっている。乳首を拭くついでに乳首をコリコリと指でいじり、息が荒くなる桐山を見たらまた勃起してきた。

「先輩、そこ座ってください」

俺が従うと桐山は俺のものをつかんで舐め始めた。桐山の小さい口では全く入りきっていないが、口の中で舌を動かしているのが伝わる。

「汚いからいいって!」というが桐山は止まらない。出したばかりなのに、そのまま俺は桐山の口の中にまた大量に射精した。

彼女の口から精液が垂れてくる。

「おいしくない」と顔をしかめる桐山。

「は?飲んだ?」

あー、と口を開けさせるとどうやら全部飲んだらしい。

「はぁ、桐山がこんなに変態だと思わなかったというか…なんかイメージ崩れたわー…」

「先輩こそノックもしないで部屋に入ってきて、泣くまで質問責めで」

「それは悪かったけど…」

そこまで答えたところでスマホが鳴った。部活仲間からの連絡だった。気づけば美術室に到着してから30分以上経っている。

「やべ、俺部活忘れてた。行かなきゃ」

「それは早く行ってください、ここで何してたんですか?」と桐山が笑うのでつい「もう一回したい」と本音を漏らすと「…じゃあ、一回だけですよ?」と。

「私もそう思ってましたから」

この日俺が結局部活に行かなかったのは言うまでもない。

-終わり-
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