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生意気なバイトJKの美亜のスカートの中を店長も盗撮していた

投稿:2023-10-18 18:37:05

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りょう◆FwkkJkc
前回の話

りょうと言います。俺は大学2年生で飲食店でバイトしてます。俺は高校時代からあるサイトを見て興味を持った物がある。それは女子のパンチラ動画だ。普段見れない物を見るスリルと女子のパンツという大体の女性が見られたら恥ずかしい物を見たという興奮がたまらなかった。それまでは盗撮サイトと…

参考・イメージ画像

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前回の話の評価ありがとうございます。

今回も引き続き美亜の話です。

美亜の黒パンを盗んでからも美亜のスカート内を度々盗撮している。

だがいつも重ねパン…それはそれで興奮するのだが、やはり美亜の白の生パンを見た衝動が忘れられず、いつも期待している。

そしてあれから美亜は忘れずに更衣室のロッカーの鍵を取るようになった。

こうなっては俺はもうお手上げだ。

美亜が重なるのを忘れて生パンでくる事を祈るしかない。

今日は俺と美亜と店長の3人シフトだ。

美亜は平日なので制服で来ている。

俺は後で勤務だったので、美亜の後に更衣室に入る。

そしていつものように美亜のロッカーの鍵を見るがやはりかかっている。

「今日もダメか」

と思いながら、勤務中はユニフォームから見えるキャミやブラジャーの線や、スラックスから映るパン線を見て興奮していた。

ある程度入客が収まると、

「ちょい休憩いってくるわー」

「はいー、いってらっしゃいー」

「いってらっしゃいー」

と店長が休憩に行った。

俺と美亜は2人で入客をこなした。

その後店長が戻ってきて、勤務が終わった。

「やれやれ、つかれたー」

「今日忙しかったねー」

「マジ忙しい、やばすぎた」

「けどりょうさん、あの時ちゃんとフォローしてくださいよ、お客さん待ってたじゃないですか」

「こっちも大変だったんだって」

「お客さんには関係ないことじゃないですか、ちゃんとしてください」

ほんと生意気だな…と思いながら俺は聞いていた。

「2人ともお疲れ様」

と着替えた店長が声をかけてきた。

「お疲れ様でーす」

「おつかれさまです」

「ちょっと○○さん話たいことがあるので、先に着替えてきて」

と美亜に話をして、美亜が先に更衣室に入った。

俺は何気なく携帯をいじっていると、店長はなにやらカバンの中をゴソゴソいじっていた。

「店長なにか探してるんすかー?」

「い、いやっ…なにもないけど?」

と何慌ててるんだと思ったが気にせず待っていると更衣室の方から

「あれ…?」

と美亜の声が聞こえた。俺は不思議に思い聞いていると

「ちゃんと直したのに…なんで?」

と美亜が何かをなくしたようだ。

その声を聞いていると、

「○○さん着替えたー?時間ないから早くねー」

と店長が声をかけて、

「わかりました」

と美亜が言い、しばらくすると美亜が更衣室から出てきた。

「じゃあ○○さんこっち来て」

といい店長は美亜を店長室に呼び出して、美亜と向かった。

俺は更衣室で着替えてる間、声を聞いていると

「この書類のここに記入して」

「はい、わかりました」

とやり取りが聞こえ、なんだ書類の記入かと思って着替えていた。

そして俺が着替え終わって更衣室を出た。

まだ2人は店長室にいるようで、何してるのか覗いてみると、美亜は立ちながら机の上にある書類を前屈みになりながら書いていて、

店長が携帯で美亜のスカートの中を撮っていた。

「え、まじか…」

と思ったが俺は美亜が店長にスカートの中を盗撮されているのを見て興奮してしまった。

美亜が書き終わると、また違う書類を記入させてはスカートの中に携帯を入れて撮っていた。

俺がそれを見ていたら、店長は俺に気づいて焦って美亜のスカートから携帯を抜いた。

店長と美亜が店長室から出てきた。

「あ、りょうさん待っててくれたんだ」

「ん?一応ね、帰り道一緒だし?」

「りょ。りょうくん。あの頼んでたものはやってくれたかな?」

と店長は焦って俺に言う。

「あ、まだやってないっすねー」

「じゃあはやくやってくださいね」

「りょうさん残業ですかー?先帰りますよー?」

「じゃありょうくん、頼みますね。じゃあ○○さん送りますよ」

「あ、店長も電車なんですか?」

「そうだよ、みんなと同じ」

「じゃあ店長帰りましょー」

と俺を置いて店長と美亜は帰って行ったが、俺は何かまた撮るんじゃないか?と思って、2人にバレないように店を出て付けてみた。

2人は話しながら駅にむかい、エスカレーターの前に行った。

店長が美亜を前に誘導し、美亜の後ろについた。

俺は少し離れてその様子を携帯で撮って証拠を押さえようとした。

エスカレーターの中段らへんに差し掛かると、美亜は携帯をいじりだした。

そのタイミングで店長が自分の携帯を美亜のスカートの中に入れた。

「やっぱ撮ってるな…」

俺は店長が美亜のスカートの中を盗撮している所を全て動画に収めた。

次のエスカレーターでも美亜は店長に盗撮されていることに気づかずに携帯をいじっていた。

そして電車が来て2人は対面で立って話している。

よく見ると店長のカバンが不自然に美亜のスカートの中を写すような角度で置かれていた。

俺は証拠を見つけようとして、店長と美亜に近づいた。

「おつかれーっす」

「あ、りょうさんおつかれさまですー」

「おっ、おー…りょうくんお疲れさま」

と話しかけて店長のカバンを見るとカメラのレンズ的なものが見え、そしてあきらかに美亜のスカートの中を映せる角度だった。

俺は店長のほうを見ると、店長は俺が美亜のスカートの中を盗撮している事に気づいている事に気づいたようで、かなり焦っていた。

美亜の降りる駅になり、美亜が電車を降りて

俺と店長の2人になった。

「…で、店長?」

「な、なんだね?りょうくん」

とかなり店長は焦っている。

「美亜のスカートの中盗撮してましたよね?」

と切り出すと店長は何も言わずに黙っている。

「店長室でも撮ってたし、エスカレーターでも撮ってたし、なんなら今そのカバンの中のカメラで撮ってましたよね?」

と詰め寄ると、

「すまん!わるかった!この動画消すから!誰にも言わないでくれ!」

とすがってきた。

俺は使えると思って

「本当に消すんですか?」

「あぁ!ちゃんと消す!」

「ちょっと撮ったやつ見してください」

と言い店長の携帯を見せてもらい、美亜のスカートの中を撮った動画を見た。

かなり緊張してるのか画面が揺れまくっていたが、動画は鮮明に映っていて美亜のスカートの中が映ると白のサテン生地のパンツが映っていた。

「え?なんで?」

と俺は不思議に思った。美亜は毎回黒パンで重ねているはず。今日履いてなかったのか?と思ったが、何日も美亜のスカート内を撮っているのにそんなわけないと思っていた。

「店長、ほんとこれだけっすか?」

と店長を問い詰めると、最初は黙っていたが

「ほんと正直に言わないと知らないっすよ?」と言うと

「すまん…これも盗った」

と俺にカバンの中を見せてきて、見てみると黒の重ねパンが入っていた。

「これどうしたんすか?美亜のですか?」

「そう…更衣室の合鍵で開けて盗んだ」

となかなかにこの店長最悪だなと思ったが、

「だから美亜が生パンって確信があったから撮ったんすね?」

「そう、あの子ずっと重ねてるし、どうしても生パンが撮りたかったんだ…」

と俺と考えてる事が一緒だった。

俺は店長にこう切り出した。

「わかりました、これは黙っておきます」

「えっ?ほんと?」

「その代わり頼みがあります」

「ん?なに?金?評価?」

「いや…そんなことじゃなく…」

「じゃあなに?」

「この動画俺にもください」

「えっ…?」

と店長は意外そうな顔で俺を見てきた。

「俺も美亜のパンツ撮ってたんで。なんなら毎日のように撮ってましたよ」

と言うと店長は安心した顔で

「わかった!じゃあこの動画送るよ!」

と言い俺にAirDropで送ってきた。

「ちなみに他に撮ってないんすか?」

とカマをかけてみたら

「着替えも撮ったことあるよ。○○さん結構胸ありそうでないんだよね!制服脱ぐところとかめちゃくちゃ興奮するよ!」

と活き活き話し出した。

「他のアルバイトの子も撮ったことあるし、なんなら今度一緒に仕組んで撮る?」

と最低な申し出を店長はしてきた。

「はい!ぜひ!お願いします!」

と俺も最低の仲間入りをした。

うちのバイトは美亜だけでなく、他のJKやJD、若妻もいるので、楽しみが増えた。

そして店長と別れて家に帰ると、もらった美亜の盗撮した白パンを見ながらオナッていた。

きっと店長も美亜のパンツを見ながらオナッてるんだろな。

この話の続き

店長と密約を結んで数日。勤務していると、店長に呼ばれた。「りょうくん。ちょっと」#グリーン俺は店長室に向かった「どうしたんすか?店長」#ブルー「ちょっとこれみて、これ」#グリーンというと店長はカバンの中から小さなカメラを取り出した。「これ買ったんだこれ4Kのカメラ」#グリ…

-終わり-
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