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体験談(約 92 分で読了)

【殿堂入り】妹の友達2人を言いくるめてセックスした挙句、2人とも恋人にした話(7/11ページ目)

投稿:2016-11-27 10:11:52

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本文(7/11ページ目)

そして俺の上に跨って水着の股間の部分だけずらすと、ペニスを挿入した。

「アァァァ~~~ッ・・・!んっ!んっ!んっ!・・・」

根元までペニスが入ると美玖はゆっくりと体全体を上下に動かし始めた。

俺の肩に手を回してジッと俺を見つめながら懸命にセックスをする美玖。

俺は真帆とのキスを止めて美玖との行為に集中する事にした。

「ああっ!ああっ!・・・ッ!!ンァァァぅッ!」

緩やかな動きだがそれでも美玖の美巨乳はぷるんぷるんと揺れる。

俺はオシャレな水着の上から美玖のおっぱいを激しく揉んで美玖をより昂ぶらせてやった。

「あああっ!んんっ!んんっ!・・・くぅぅぅっ!!」

美玖も気分が乗ってきたのか腰を前後に使い始めた。

その器用な腰の使い方、淫らな仕草にそばで見ていた真帆が

「美玖ちゃん腰の動かし方上手だね~」

と感心していた。

俺は座った姿勢のまま美玖の太股を抱きかかえるようにすると下から強引に突き上げ始めた。

岩場で自分の尻と太股が擦れて少し痛いが、突き上げれば突き上げるほどより一層淫らになっていく美玖に夢中になって腰の動きを止める事ができなかった。

美玖とのエッチに没頭していると、今度は真帆が俺を後ろから抱きしめて乳首を弄ってくれた。

真帆は爆乳と言っても差し支えの無い豊かな胸をぐいぐいと押し付け、俺の耳元で何度も

「気持ちいいですか?」

と尋ねてきた。

流石に2度も射精しているとなかなか絶頂は訪れない。

まったりとしたセックスが長々と続き、美玖は何度もイキながら

「あの・・・まだ出ないんですかぁ・・・ぁぁあああん!!」

と俺に尋ねてくる有様だった。

俺は謝りつつも、もうちょっと腰を動かすペースを速めてくれないかと頼んだ。

すると美玖はギュッと俺に抱きつくと、ラブホでセックスする時の様な激しい腰つきを始めた。

「んんぅ!んんッ!ンンッ!んぅぅ~~~っ!」

喘ぎ声がかなり大きくなると美玖は俺と唇を重ねてディープキスを始めた。

あまりにも激しい行為に俺を後ろからずっと抱きしめていた真帆が

「美玖ちゃんすっごいエッチですね・・・」

と感嘆の声を漏らしていた。

美玖の激しい腰つきのおかげで射精が近づいてきた。

俺は美玖の耳元でもう出そうだと告げると美玖の腰の動きは更に激しさを増した。

「ンンンッ~~~~ぅぅああああああっ!!」

俺から唇を離すと美玖は仰け反ってその日何度目かわからない絶頂に体をビクンビクンと震わせていた。

俺は射精しながら美玖の痴態を呆然と見つめる事しか出来なかった。

セックスを終えて一休みしたあと、18時ごろにキャンプ場を後にした。

だがそれでも別れるのが惜しくって、結局ラブホに泊まってまたイチャイチャとセックスをする事となった。

真帆と美玖を上手い事言いくるめてセックスをする事は高3の夏休みの終わりあたりで、もう止めにしようと思った。

上手く言いくるめる必要性が全く無くなった事に気付いたのだ。

それに気付いたのが美玖の家に招かれた時の事だった。

勿論真帆も一緒だ。

真帆と美玖、どちらかの家に遊びに行く事は俺にとってとても助かった。

金が掛からないからだ。

家に誰もいない時を見計らって、長くダラダラとイチャつきセックスに耽っていた。

その日俺はネット通販で買ったメイド服を持って美玖の家に行った。

メイド服を持っていった理由はメイドのイメージプレイという事を口実に、2人を王様ゲームのように言いなりにしてやろうという邪心があったからだ。

家に招かれると、俺は土産に買ってきたケーキを渡し、続いて2人分のメイド服を見せてやった。

真帆は乗り気だったが美玖は苦笑していた。

だがコスプレに抵抗があるわけではない。

頼めば体操服やスクール水着でエッチしてくれたし、ラブホのコスプレ衣装にも自ら袖を通し、それこそメイド服を着ては2人とも楽しそうにはしゃいでいた事もあった。

ただクリーニングをしているとはいえ、見ず知らずの人間がそれを着てセックスしていたと思うと何か気持ち悪い感じがしてラブホのレンタルのコスプレ衣装でセックスをする気にはなれなかった。

俺はメイド服だけでなく一緒にガーターも着用するように頼んだ。

2人は俺の性的嗜好が可笑しいのかずっと笑っていた。

リビングで2人が着替えるのを待っていると、はしゃぎながら階段を降りる声が聞こえた。

扉を開けてリビングに入ってきた2人を見て俺は思わずおお~っと声を上げた。

メイド服といっても露出の高いミニスカートのメイド服。

ガーターを着用した事でより下半身はエロティックになっていた。

真帆は美玖からガーターを借りたようで、むっちりとした体形に美玖のガーターがむちむちと食い込んでより肉感を強調していた。

胸元は大きく開いていて、ノースリーブのため2人ともノーブラである。

そんな色っぽい格好を2人は見事に着こなしていた。

感嘆の声を上げて呆けている俺に真帆と美玖は気を良くしたのか嬉しそうにはしゃぎ、買ってきたケーキに合う紅茶を用意し始めた。

真帆はふざけて俺のことを

「ご主人様♪」

と呼んできた。

俺自身も

「ご主人様」

と呼ばせて好き放題してやろうと思っていただけに渡りに船だ。

お茶を終えるとリビングでイチャイチャしはじめた。

俺はまず、メイド服の上から胸を揉みつつ、2人のバストのサイズを聞いてみた。

俺は2人がどこまで言う事を聞いてくれるのかテストがてらに質問してみたのだが、俺の意図が解らない2人は何故今更そんな事を聞くんだろうという表情をしていた。

「えっと・・・90です。Gカップ」

まず真帆が恥ずかしそうに応えた。

俺自身正確なサイズは聞いた事が無かったのでまさかそんなに大きいとは思わず、凄いと呟いてしまった。

続いて美玖が

「87です・・・」

と言いにくそうに答える。

真帆に対して劣等感を感じているのは明らかだった。

だが数字の割には胸が大きい。

トップとアンダーの差が大きいのだろう。

ブラのサイズもFカップだった。

俺は続けて初体験の感想を聞いてみた。

まるでAVの冒頭のインタビューの様な気分だ。

「えっ?え~っと・・・痛かったです・・・」

「痛かったよね~」

美玖は何を聞いているんだろうと不思議そうにしつつ、俺の質問に素直に答えた。

真帆も美玖の答えに乗っかってきた。

俺は続けて好きな体位を聞いてみた。

「ええ~~っ!?」

ちょっと恥ずかしそうに笑う真帆と美玖。

俺はこの時初めて

「メイドなんだからご主人様の言う事をきかないと」

とかなり寒いがイメージプレイとしてはありきたりな事を言ってみた。

そう、今までの質問の流れ、断られた時の対処法は前もって考えていた事だ。

俺の言った事が寒く可笑しかったみたいで2人は爆笑していた。

やがて真帆が、

「え~っと、正常位?ラブラブな感じが好きです♪」

と屈託の無い笑顔で答えた。

確かに真帆は正常位が好きだった。

ラブホや家でするときは俺に抱き付いてあんあん大きな声で喘ぐ。

「わ、私も一緒ですね・・・」

美玖が真帆の言葉に乗っかる。

美玖の答えはウソ。

俺は心の中でバックで突かれる時が一番あんあん大きな声で喘いでキスも求めてくるくせにと笑ってしまった。

俺は最後にオナニーを初めてした時の事を聞いてみた。

「・・・・・・高1の冬休みです」

真帆が恥ずかしそうに答えた。

俺は更に具体的にどういう時にするのか聞いてみた。

「勉強している時にその・・・エッチな気分になってついつい・・・」

真帆は照れ笑いをして誤魔化していた。

俺は勉強机でオナニーに耽っている真帆を想像して勃起していた。

「ご、ご主人様とエッチした事を思い出して・・・してます♪」

ノリの良い真帆はメイドになりきってそう答えてくれた。

美玖は真帆の赤裸々なオナニー体験を興味深そうに聞いていたが、俺と目が合うと少しずつ自身の体験を語り始めた。

「ええっと・・・真帆と同じくらいの時期です」

また真帆の言葉に乗っかって曖昧な返事をする美玖。

しかしその後の言葉に俺は息を飲んだ。

「でも中2くらいの時にちょっと弄ってみたりしたことはありますね」

なんでも大きくなりだした胸を触っているうちに夢中になり、恐くなって止めたらしい。

中1の頃から真帆と美玖は妹と仲が良かったのですでに知っている仲だった。

その裏で美玖はオナニーに挑戦していたと思うと俺はそのギャップに興奮して先走りの液を漏らしてしまった。

真帆は美玖のオナニー体験を聞いて

「早いよ~♪」

とはしゃぎだした。

一方美玖は

「それくらい普通だよ」

と言い返し自身を正当化しようと必死になっていた。

俺は思っていた以上に二人がメイドのイメージプレイに抵抗が無いなと感じた。

俺はオナニーの話の流れから、真帆と美玖に目の前でオナニーしているところを見せてくれと頼んだ。

2人は俺の言った事が可笑しいのかずっとキャッキャとはしゃいでいた。

「真帆が先にやってよ」

「美玖ちゃんがやってよ~」

というやりとりをずっとしていた真帆と美玖。

するとノリの良い真帆ではなく、意外にも美玖がオナニーを始めた。

「ンッ・・・あふぅ・・・」

円を描くようにメイド服の上から乳房を揉む美玖。

太股を擦り合わせると時折スカートから黒のパンティがちらちらと見えた。

「アッ!・・・アアァ・・ッ!」

スカートの中に手を突っ込み、美玖はパンティの上から股間を弄り始める。

黒のパンティはTバックだった。

真帆のオナニーは見た事があったが、美玖のオナニーを見るのは初めて。

遠慮がちにオナニーをしているのは明らかだったが、普段こうやって性欲を発散させていると思うと美玖の知らない一面を目にして感慨深いものがあった。

一方真帆もオナニーを始める。

最初は興味深げに美玖を見ていてが、やがて大きく開いた胸元とスカートに手を突っ込んで自分を慰め始めた。

「ああっ!・・・ンッ!・・・ンッ!」

真帆は3Pの最中に興奮してオナニーをしている事が時々あった。

かといって見慣れた光景というわけではなく、真帆がオナニーをしている時はつまり美玖をメインで抱いている時なのでじっくりと真帆の自慰行為を見た事は無かった。

真帆は大胆に脚を広げてやたらと透けた部分の多い白のパンティに指を突っ込んで痴態を晒し続けた。

「ああぅ・・・ッ!・・・アアッ・・・!」

「アッ!アッ!アッ!・・・・ッ!!」

お互い抵抗がなくなったのか大胆なオナニーを俺に見せつける。

思わずこの場で俺もオナニーをしたくなったが、後のことを考えると無駄撃ちはよくないと思い、グッと堪えてズボンの上からペニスを時々擦って興奮している事を2人に教えてやった。

「今からどっちが先にイクか競争してみてよ」

俺がそう言うと2人は笑いながらも、指の動きをより一層激しくしていった。

ノースリーブのメイド服だったので美玖は胸元を肌蹴ると、直接乳房を揉んで乳首を重点的に弄り始めた。

一方真帆はひたすら股間を弄る。

指の動きから察するにクリトリスを重点的に弄っていた。

俺は普段からそんなオナニーをしているのか尋ねると、二人は喘ぎながら何度も頷いた。

「アアッ!イクッ!イキますっ!」

真帆が声を大きな声を上げなら腰を高々と上げ始める。

美玖はオナニーをしつつも真帆の痴態を興味深げに見ていた。

「あぅぅっ!アアッ!あああ~~~ん!」

びくんびくんと体を震わせ絶頂を迎えた真帆。

美玖はその様子を顔を真っ赤にしながら見つつ、指の動きを激しくしていった。

「わ、私も・・・っ!!んぁぁあああっ!!」

まるで誘うかのようにお尻を俺に向けて美玖はオナニーに没頭し、絶頂を迎えた。

真帆は絶頂の余韻が覚めやらぬ中、頬を赤らめながら美玖の痴態を見ていた。

2人の痴態に我慢ができなくなった俺は急いでズボンを脱いで、2人の顔の前にペニスを突き出した。

俺の意図が理解できた真帆と美玖は跪いてペニスを舐め始める。

「ンッ!!ンンッ・・・ンンッ~~~ッ!」

「あっ・・・チュッ・・・ングッ・・・!」

懸命に舌を動かし続ける真帆と美玖。

あまりにも一生懸命に舌を動かしたせいで唇の周りは唾液にまみれていた。

ソファに腰を下ろし、2人の奉仕を眺めつつ

「美味しい?」

と聞いてみた。

「え~っと・・・♪」

「ええっ!?どうなのかなぁ・・・」

2人とも微笑みながら素のリアクションをしたので俺は

「美味しいですご主人様」

って言ってみてと頼んだ。

2人は笑いつつもまずは真帆が

「ご主人様のオチンチン美味しいです♪ンンッ!!ンンッ!」

と俺の無茶振りに乗ってくれた。

寒いと思う反面、その一言に対して異様なまでにゾクゾクっと興奮が体を走った。

「ご、ご主人様のオチンチン・・・美味しいです・・・ングッ!ンゥッ!んんっ!んんっ!」

美玖は自分の言った事が相当恥ずかしいのか言い終えると誤魔化すようにペニスを咥えてフェラチオに没頭しだした。

「んぐぅっ!ンンッ!ンンッ!」

「ンッ!んん~~っ!」

美玖は口をすぼめて頭を前後に振り、真帆は幹の部分を美玖に気遣いながら舌を這わせる。

俺は2人を褒めつつ髪を撫でてあげるとより一層フェラチオが情熱的になっていった。

美玖はペニスを咥えるのを止めると、舌先で亀頭をちろちろと舐め始め、真帆はねっとりと舌をカリに這わせてきた。

「ンンッ!んんふぅ・・・ご主人様のオチンチン美味しいです・・・」

「ご主人様ぁ・・・ンッ!ンンッ!ンンッ!・・・」

わざとらしい演技でイメージプレイに興じる真帆と美玖。

微笑みながら懸命にペニスをしゃぶりつく姿に興奮した俺はこのままフェラチオでイク事を決めた。

俺は今まで2人のフェラチオでイッたことは無かった。

2人を驚かせてやろうと思った俺は射精しそうな事を言わずに、もっと激しくしゃぶるように要求した。

真帆と美玖は素直にそれに従い、根元から亀頭までせわしなく舌を往復させて俺に奉仕し続ける。

射精の瞬間、俺が唸るように喘ぐと2人はあっけに取られていた。

「え!?」

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(2020年05月28日)

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