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【殿堂入り】妹の友達2人を言いくるめてセックスした挙句、2人とも恋人にした話(5/11ページ目)
投稿:2016-11-27 10:11:52
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すると真帆は従順にオナニーを始めた。
「アアッ・・・ンンッ・・・」
あまりにも素直な真帆に俺は笑いがこみ上げてきた。
だが浴衣をはだけてオナニーに没頭している真帆の姿はあまりにも淫靡だった。
俺はもっと真帆を興奮させてやろうと、より一層情熱的に美玖を貪った。
「あんっ!ンンッ!ぅぅっ~~~っ!!」
「アッ!ンッ!ンンッ!ンッ!!」
美玖とより一層激しく絡み合うとそれを見ている真帆は興奮して自慰がより一層大胆になってきた。
2人の喘ぎ声を聞いていると俺も歯止めが聞かなくなってきた。
少しわざとらしく
「もうイクからな!出すぞ!」
と何度も二人に言うと、美玖は不自由な体勢だが懸命に腰を動かしだした。
真帆はハァハァ言いながら狂ったようにオナニーに没頭した。
「あううっ!ああああっ!ああああああ~~~っ!!」
「ンッ!ンンンッ!ンンンッ!ンンン~~~~ッ!!」
真帆と美玖はまるで理性が崩壊したような獣じみた声をあげてイッた。
俺はペニスを引き抜いてコンドームを外すと美玖のマンコとお腹に向けて射精。
精液は20センチくらい飛び出て、美玖のワンピースも汚してしまった。
一息つくと俺たちはいつものラブホテルへ。
汗だくの体を綺麗にすると、また1戦交えた。
結局その日の夜はホテルに泊まって翌朝2人を送り届けてやったが、狭い車内で無茶な事をしたせいでフラフラになってしまった。
真帆と美玖との交際は妹には内緒にしていた。
また2人にも絶対他人に言わないようにしていた。
勿論2人同時に付き合う事なんておかしいと指摘されるのを恐れていたからだ。
真帆と美玖には
「妹に知られるのは恥ずかしい」
という理由で秘密にするよう頼んだ。
2人は笑いながら了解してくれた。
そんな俺の妹は真帆と美玖が家に泊りがけで遊びに来ると、よく深夜にコンビニまで車で買い物に行く事を俺に頼んできた。
快くOKしていたが、流石に夜遅くにバイトから帰ってきた時に頼まれると少々辛いものがある。
さらに辛いのが妹と真帆と美玖を深夜のドライブに連れて行って欲しいと言い出すことだった。
妹とは仲が良かったが目の前に真帆と美玖がいるのに何も出来ない悶々とした気持ちで運転をしていると、少々イラつく気持ちが出る事もあった。
そこで俺は妹の目を盗んで真帆と美玖とセックスする事を考えた。
ある秋のことだ。
バイトを終えて深夜に帰ってくるとまた妹が真帆と美玖と一緒にドライブがてらにコンビニに連れて行って欲しいと言い出した。
俺は快くOKした。
そして
「これから星を見に行くから、トイレに行くふりをして1人ずつエッチするぞ」
と、前もって文章を作っておいたメールを真帆と美玖に送信。
メールを確認した2人は怯えた表情で俺を見ていた。
俺は妹にコンビニの帰りに星でも見に行かないかと尋ねた。
俺の誘いに対して妹は乗り気でOKしてくれた。
真帆と美玖も演技かどうかわからないが乗り気で頷いた。
家の近くには雑木林に囲まれた展望台の跡地があった。
高台で周囲に明るい建物もないのでよく星が見える。
久しぶりにそこに行ってみると相変わらず星が綺麗で妹と真帆と美玖は声を上げてはしゃいでいた。
暫らくすると美玖がぎこちない素振りで妹に声をかけた。
「ゴメン・・・トイレに行きたくなっちゃった・・・。恐いからお兄さんと一緒に行ってもいいかな?」
俺は少し心配するフリをして展望台の跡地から離れた公衆便所へと美玖を連れていった。
俺はトイレの外で美玖を抱き寄せるとスカートを捲くって黒のパンストに包まれたお尻を執拗に撫で回した。
「ああっ・・・そんなぁ・・・佳奈に見つかったらどうするんですか・・・?」
美玖は妹に見つかる事に恐れているようだったが、そのために真帆を残してきたから大丈夫だと言い聞かせた。
俺は怯える美玖を無視してパンストの上から美玖の美尻を欲望のままに触り、パンストの上からお尻の谷間に顔を埋めると思いっきり息を吸ったり舌を這わせてみたりした。
「ああっ!ンンっ・・・!やだぁ・・・変態っぽいですよ・・・・・・」
ナイロン生地の臭いに混じってむせ返るような臭いがだんだんきつくなってきた。
それでも俺は脱がさないでそのままパンストの質感を楽しみつつ、パンスト越しのクンニを続けた。
「あふぅっ・・・!ああっ!ああん!ああん!」
美玖は何だかんだ言いながらも腰をくねらせて快感を求めてきた。
美玖も気分が高まっていることだし挿入する事に。
あまり時間をかけすぎては妹に怪しまれると思ったからだ。
俺は美玖の太股のあたりまでパンストとパンツを一緒に下げると、パンツには愛液がべっとりと付いていて糸を引いていた。
あまりにも淫猥な美玖の濡れ具合を目に焼き付けつつコンドームをペニスに被せ、立ちバックで挿入した。
「ああん!ああっ!うぅっ!くぅううっ!」
時間をかけてられないのでいきなり強い勢いで腰を振る。
トイレの外壁に手を付いて腰を振りながら喘ぎだす美玖。
美玖はどれだけ強引に求めても健気に腰を振って俺を気持ちよくしてくれた。
「あ、あの・・・!本当に誰もいませんよね・・・!?ンンッぁぁああっ!」
腰を振っていると思っていた以上に互いがぶつかり合うぱんぱんという音が鳴り響いた。
それ誰かに聞こえて気付かれないのか不安だったんだろう。
腰つきを激しくすればするほど美玖は振り返って潤んだ眼で俺を見てきた。
俺は覆いかぶさって美玖と唇を重ねるとディープキスをしながら美玖のおっぱいを揉みまくった。
「んんぅ!んんぐっゥゥっ!ンン・・・ジュルッ・・・!はぁぁああ・・・!」
下品な音を立てながらキスに没頭する美玖。
美玖なりにキスで喘ぎ声を殺しているようだった。
俺もキスに夢中になりながら腰を振っているとイキそうになった。
「もうすぐ終わるから・・・っ!」
耳元でそう囁くと美玖は狂ったように前後に腰を俺に擦りつけてきた。
生真面目な美玖からは想像も付かないほどあまりにも卑猥な腰つきに興奮した俺は全力で美玖にペニスを突き立ててやった。
「ンンッ!んぁぁああッ!ンンくゥゥゥっっッ!!」
俺の動きに合わせてグリグリと腰を押し付けて美玖はイッていた。
俺はペニスを引き抜くとコンドームを外し、太股の辺りまで下ろされた黒パンストと美脚めがけて精液を放った。
精液で汚されたパンストは更にエロさを増して、思わず2回戦をしたいと思うほどだった。
「ハァ・・・ハァ・・・んっ・・・はぁ・・・ッはぁ・・・」
トイレの外壁に手をついたままずっとハァハァ言っている美玖。
大丈夫かと声をかけながらティッシュでアソコとパンストを綺麗にしてあげるといつもの優しい笑みで俺を見ていた。
衣服を整えて妹と真帆がいるところに戻ると、早速真帆がトイレに行きたいと言い出した。
ちょっとタイミングが早いだろ、もうちょっと一息ついてから誘ってくれよと思ったが、妹に怪しまれる事なく真帆を連れ出す事に成功した。
今度はトイレから少し離れたところにあるベンチに座ってする事にした。
真帆を抱き寄せると何度も優しくついばむようなキスを繰り返す。
「ンッ・・・あっ・・・んんっ・・・」
必死になって俺に唇を重ねる真帆。
軽いキスだったがそれでも無我夢中でしているだけで俺のペニスはギンギンに反り返った。
ズボンを下げてまだ美玖とのセックスの余韻が残るペニスを出すと、フェラチオを頼んだ。
「ンッ!・・・ちゅっ・・・ンッ・・・」
ベンチに座ったまま苦しそうな表情で真帆はペニスをしゃぶり始める。
俺はそんな真帆を見つめつつスカートの上からお尻に触れた。
「ええっ!?触るんですかぁ?ン・・・っ・・・ンンッ~~~!」
真帆は恥ずかしそうにしつつもスカートをまくってお尻を曝け出した。
パンツの上からお尻をねちっこく触り続けると、真帆は悶えながらも懸命にフェラチオを続けた。
「ンッ!ンッ!あっ!そこはその・・・すっごく濡れてて・・・んぁぁぁ・・・」
パンツをずらしてオマンコに触れるとそこはいつでも挿入ができそうなくらい愛液にまみれていた。
指で弄ってやると真帆は身悶えてフェラチオに集中できない。
あんあん喘ぎながらぎこちない手つきで手コキするだけだ。
挿入を決めた俺は真帆をベンチに座らせたままM字開脚させた。
パンツを脱がせると不自然な格好のままペニスを挿入してやる。
俺も動きくい体勢なのでじっくりとねっとりと腰を動かす事となった。
「アアアッ!こ、こんな格好恥ずかしいです・・・・・・!」
真帆のマンコからペニスが出入りするのが良く見えると教えてやると真帆は恥ずかしそうな表情で出入りする様を凝視していた。
俺は腰を使いながら真帆のシャツのボタンを外すとブラの上からおっぱいを揉みはじめた。
白を基調とした大人っぽいブラで真帆の巨乳をよりエロティックに強調していた。
「あああっ!ンンッ!はぁぁっ!アアンッ!」
胸を激しく揉みながら真帆が感じる部分を小刻みにコンコンとペニスの先で突いてやると真帆の声がかなり大きくなった。
妹のところまで聞こえる事は無いが、声を小さくしないと聞こえるかもしれないぞとウソを言ってやると手で口元を塞いで
「ご、ごめんなさい!ンンッ・・・!んんぅぅっ!んん~~~っ!」
と喘ぎ声を懸命に押し殺しだした。
そんな真帆のリアクションが本当に可愛らしく、俺は意地悪するかのように徹底的に真帆が感じる部分を突きまくってやった。
「ンンッ!ンン~~~ッ!ンン~~~ッ!」
目を潤ませて懸命に俺の責めに耐える真帆。
そんな表情を見ていると興奮して真帆を責めている余裕が無くなってしまった。
強引にブラをずらしておっぱいを曝け出すと、射精に向けてガンガン腰を振り乱した。
「ああうぅっ!ンンンッ~~~!ンゥゥゥ~~~ッ!!」
激しい腰つきに合わせておっぱいがぶるんぶるんと激しく揺れまくった。
何度も真帆の耳元で
「出すぞ・・・ううっ・・・!」
と囁くと真帆は喘ぎながら何度も頷いた。
「ンンンッ~~~~っ!!んぅぅぅぅぅ~~~~っ!!」
真帆が絶頂を迎えたのを見届けると、俺はあわててペニスを引っこ抜き、ゴムを外して真帆のおっぱいめがけて射精した。
射精しながらペニスでおっぱいをぐりぐりと擦り付けると亀頭に甘い快感が走る。
「きゃあっ!いっぱい出てますね・・・・・・すご~い・・・・・・」
はぁはぁ言いながらも真帆は射精の様子をずっと見ていた。
少し意地悪をしてやろうと思った俺は、真帆が穿いていたパンツでペニスを拭いて綺麗にしてやった。
パンツの生地が想像以上に気持ちが良く、レースの部分がペニスを刺激してまた勃起してしまった。
「そ、そんなぁ・・・・・・」
真帆は精液にまみれたパンツを穿いて悲しそうに俺を見ていたが、すごく気持ちよかったよとお礼を言うと恥ずかしそうに微笑んでギュッと俺に抱き付いてきた。
俺はまた何食わぬ顔で帰ってきたが、真帆はそわそわしっぱなしだった。
妹には気付かれなかったが、美玖にはかなり不自然な用に見えたらしく時々苦笑していた。
こんなちょっとスリルを味わうようなセックスをする事もたまにはあったが、基本的には3人でイチャイチャとセックスをする事が殆ど。
こんな事ばかりしていては2人がドン引きして俺の元から離れると思い、程ほどにしていたのだ。
真帆と美玖に対してやや強引にセックスする時は前もって計画をしっかり立てて実行する事が殆どだった。
だが一度、衝動的に2人を抱いた事もあった。
真帆と美玖が3年生の春、テニス部の引退試合に俺は誘われた。
なんと補欠だった真帆が試合に出ることが決まったのだ。
真帆は試合に出ることが嬉しかったのかずっと上機嫌だった。
試合当日。
美玖は1回戦で強豪校の選手と対戦し敗退してしまったが、なんと真帆は1回戦を勝利し、2回戦に勝ち進んだ。
残念ながら2回戦で敗戦してしまったが初めて味わう勝利の味に真帆は終始酔いしれていた。
観客席で妹の試合までの暇つぶしとして他人の試合を見ていたのだが、真帆はわざわざ俺のところにまで来ると、応援に来てくれた事に対してのお礼と試合に勝利した自慢を矢継ぎ早に話し始めた。
真帆のユニフォーム姿は健康的な色気があった。
むっちりとした太股、そしてテニスウェアをはちきれんばかりに押し上げる豊かな胸、そして試合後で汗ばんでいる肌を見て俺は思わず性欲が湧き上がってきた。
俺は衝動的に真帆の手を取ると、人気の無いトイレに連れ込んだ。
そして洋式トイレの鍵を閉めた瞬間、抱き合って激しいディープキスを始めた。
「ちゅっ・・・ンッ・・・ンッ・・・ンゥッ・・・」
俺はスカートをまくりアンスコを脱がせ、下着の上からお尻を揉みだした。
「えっ?え、エッチするんですか!?」
真帆はおどおどしていたが舌を絡ませ続けていると、荒々しく貪るように舌を動かしてきた。
今思えば試合に勝ってテンションが上がっていて、俺の大胆な行為も受け入れてくれたのだろう。
俺が何度も
「好きだよ」
と耳元で囁くと真帆も
「私も好きですよ・・・ンッ・・・チュッ・・・あぁぁ・・・好き・・・・・・」
と囁き、豊満な胸をぐいぐいと俺の胸板に押し付けてきた。
俺は真帆を後ろから抱きしめるとテニスウェアの上からおっぱいを優しく、両手で円を描くように揉み始めた。
「ぁぁぁ~~っ・・・ンッ・・・それ気持ちいいです・・・」
うっとりとした表情で身悶える真帆。
怯えおどおどしていた表情は完全に消え、穏やかな笑みを浮かべるようになっていた。
真帆が俺の方を向いて唇を突き出してきたので巨乳を揉み続けながら優しくキスを繰り返してやる。
すると真帆が豊満なお尻を優しく押し付け、ズボン越しにペニスを刺激してきた。
ビンビンに勃起した事が解ると真帆は
「わっ!すご~い・・・♪」
と微笑みながらチャックを下ろし、露出したペニスをしごき始めた。
俺は便器の上に座り膝の上に真帆を座らせると、お互い性器を優しく弄り始めた。
「あうぅっ・・・ンンッ・・・はぁぁん・・・」
色っぽい喘ぎ声を出しつつ懸命にペニスを扱く真帆。
真帆の行為に応えるように俺はパンツをずらして真帆のオマンコを指で優しくかき回した。
お互い普段よりも優しい愛撫だったが、じゃれあっている事がたまらなく心地良い。
イカせる事も無くただイチャイチャと互いの性器を時間をかけて弄り合った。
俺はペニスにコンドームを被せるとまた便器に座って膝の上に真帆を乗せ、子供にオシッコをさせるような格好で挿入した。
「あぅぅっ~~~っ!!あっ!あっ!あっ!あああん!」
恥ずかしい体位に真帆は照れ笑いをしていたが、ピストン運動が始まるとまるでラブホでセックスしているときのように大きな声で喘ぎだした。
流石に俺も驚き注意しようかと思ったが、真帆が気にしていないようだったのでそのままにしておいた。
「あっ・・・!?んふっ・・・ンンッ!・・・ンンッ!!」
ズンズン下から真帆を突き上げていると時々用を足しにトイレに入ってくる人間がやって来る。
そのたびにお互い微笑み、キスで喘ぎ声を殺すのだがそれでも緩やかだがピストン運動を続けた。
勘のいい人なら個室でセックスしている事に気が付いていただろう。
トイレから誰もいなくなると、俺はまた一定のリズムで真帆をペニスで突き続けた。
「あぅうっ!ああっ!ああっ!ああ~~~っ!」
右手でクリトリス、左手でテニスウェアの上からおっぱいを揉みながら耳元で誰もいなくなった事を教えてあげると、真帆は再び大きな声で喘ぎ始めた。
流石にあまりにも声が大きくなった時はトイレの水を流して喘ぎ声をごまかしてあげた。
「あ、あの・・・体位を変えてもいいですか?」
真帆はペニスを引き抜くと、今度は向かい合って俺の上に座りペニスを自分から挿入した。
真帆は微笑んで見つめたまま、ゆっくりと優しく体を動かし始める。
「アッ・・・!ああん!・・・ああん!・・・あああん!」
真帆は悶えながらも微笑を絶やさない。
俺は真帆が試合に出れて良かったと思いつつ、テニスウェアとスポーツブラを一気に捲くって胸を優しく揉み始めた。
「アアアッ!ンンンッ!ンッンンッ!」
真帆の上下運動は徐々に熱を帯びて激しくなっていった。
ゆっさゆっさとおっぱいは揺れまくり、結合部あたりからお互いにぶつかる音がトイレに響く。
俺は腰を使わずに、真帆の太股やお尻、髪を撫で回しながら動きをじっと見ていた。
途中から俺は人の出入りを気にしなくなっていた。
ひょっとしたら真帆が大きな声で喘いでいるのを耳にした人もいたのかもしれない。
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]調教されながらも初々しく仲の良い二人は素敵ですね!是非続きを読みたいです!
7
返信
2018-08-06 19:43:38
-
3: さん [通報] [コメント禁止] [削除]
もっと話の流れをコンパクトにできなかったのかな?4
返信
2018-06-25 00:29:44
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]うらやましい限り。
凄い体験談ですね。6
返信
2018-01-22 08:53:42
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]この体験談で何度も抜かせてもらっています。お二人とのご関係は今どうなっているのでしょうか?凄く気になります。
14
返信
2017-08-14 17:37:07
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(2020年05月28日)
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