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体験談(約 92 分で読了)

【殿堂入り】妹の友達2人を言いくるめてセックスした挙句、2人とも恋人にした話(4/11ページ目)

投稿:2016-11-27 10:11:52

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本文(4/11ページ目)

真帆との交わりに夢中になっていると美玖が俺の横にきて、俺の乳首を弄り舐め始めた。

もちろん今までのセックスで俺が仕込んだことだ。

「んぅ・・・んんっ・・・きゃぁっ!」

髪をかき上げながら懸命に乳首にしゃぶりつく美玖のおっぱいをブラの上から揉んでやると可愛らしい悲鳴をあげた。

俺は美玖のおっぱいを揉みながら下から真帆を突き上げてやった。

「ああっ・・・ああん・・・んっ・・・」

「あっ!あっ!ああん!あぅぅぅぅっ!!!」

下からの突き上げで真帆はイッていたがかまわずに腰を振ってやった。

すると予想外の事が起きた。

「ゴメン・・・。代わってくれないかな?」

なんと美玖が交代をねだりだした。

そんな事は今まで無く初めてのことだ。

真帆は

「ええ~っ」

と不満そうにしていたが、

「さっきイッてたじゃない」

と今度は美玖が不服そうな声を上げた。

真帆は残念そうな顔をしつつ俺から離れた。

「お、お願いします・・・」

美玖はソファに手を付いてお尻を高々と突き上げるとまるで俺を誘うようにゆっくりとパンティを脱ぎ、立ちバックの体勢で俺を求めてきた。

アソコはもうしっかりと濡れていた。

エロティックなガーターのストッキングに包まれた美脚からお尻にかけてのラインはあまりにも美しく、そして淫猥だった。

俺は美玖に飛び掛ると腰を掴んで一気にペニスを挿入して腰を振り始めた。

「あぅぅっ!・・・あん!・・・ああん!ああん!」

美玖はバックで突かれながら、振り向いて俺をじっと見つめていた。

その表情はあまりにも愛おしく、

「好きだ・・・美玖っ!」

と何度も呟きながらガンガン突いてやった。

「好き・・・っ!好きです・・・!ずっと前から・・・っ!!あああん!!!!」

美玖は俺への気持ちを告げながら艶かしい声を上げていた。

お互いの気持ちを言いながらディープキスをしたり、美脚を撫で回したりしながらピストン運動を続けた。

美玖に夢中になっていると今度は真帆が可愛そうに思えてきた俺は、真帆に美玖の横で同じように四つんばいになってお尻を突き出すように頼んだ。

真帆は少し恥ずかしそうにしつつも素直にそれに従う。

俺は指で真帆のアソコをかき回してやった。

「ああん!んっ!んっ!気持ちいい・・・っ!」

真帆が悶えだすと美玖はバックで突かれながら驚き、その様子を見ていた。

俺は真帆を見ていないでこっちを見ろといわんばかりに猛然と腰を使い始めた。

「はぅぅっ!んんっ!うぅぅっ!きゃぁぁっ!!」

美玖の声が一段と大きくなり、絶頂が近づいている事が解った。

俺のほうも限界が来ていた。

美少女二人の喘ぎ声に包まれながら懸命に射精を堪えていたが、流石にもうこれ以上我慢ができなかった。

真帆のアソコを指でかき回しながら俺は射精に向けて腰を振り乱した。

「ああんっ!んんっ!んんっ!」

「あああっ!ダメッ・・・!イキます・・・ぅっ!ああああああんっ!!」

流石に3人一緒にイクことはできなかったが、俺と美玖は同時に絶頂を迎えた。

俺は射精しながらペニスを引き抜き、まだ飛び出し続ける精液を美玖と真帆のお尻にたっぷりとぶっかけてやった。

俺たち3人は崩れ落ちるようにソファに倒れこんだ。

そしてお互いの気持ちを確かめ合うかのように唇を貪りあった。

暫らく休憩した後、今度は真帆の中で果てたいと思った俺はベッドに真帆を招き緩やかな愛撫を始めた。

真帆を抱き寄せキスをしながらアソコを弄っていると、美玖は何もいわずに俺に近づいてきて体を絡ませてきた。

俺は二人を仰向けに寝かせた。

そして今度は美玖のアソコを指で弄りつつ、正常位で真帆を愛し始める事にした。

「あぅぅんっ!あああんっ!あああん!」

「ンッ!ああっ!」

真帆は派手な喘ぎ声、美玖は控えめに悶え始める。

俺はゆっくりと腰を使い始めた。

それでも真帆のおっぱいは相変わらず派手にゆっさゆっさと揺れていた。

俺は腰を振りながら左手で真帆のおっぱい、右手で美玖のクリトリスを弄ってやった。

「あふぅっ!んんんんっ!!ああ~~っん!」

「くぅぅ・・・っ・・・んぁぁぁ~~~っ・・・」

2人ともシーツをギュッと握って俺を潤んだ瞳で見つめていた。

そして俺が

「好きだよ・・・」

と囁くと嬉しそうに微笑み、恥じらいを捨てて身悶えるようになった。

とにかく2人と恋人という関係を結ぶように決めてから、真帆と美玖の乱れ方は少しずつ大胆になっていった。

そんな2人を見ているとまた射精感がこみ上げてきた。

俺はハァハァ言いながら狂ったように腰を振った。

ベッドが激しく軋み、真帆と美玖の喘ぎ声もひときわ大きくなる。

「あぅぅっ!ンン~~~~ッ!!んんんあぁぁぁぁっ!」

「くぅぅっ!んんんっ!んんんっ!んん~~~~~んっ!」

真帆がイッたのを確認すると、俺は我慢できずに射精してしまった。

それでも精液を吐き出しながら美玖のアソコを徹底的に弄り、美玖もイカせてやった。

2人同時にイカせることは満足感よりもただ疲れるなぁとその時俺は思った。

2度の激しいセックスで疲れた俺たちはしばらくベッドで戯れていた。

そしてその日は泊まる事にして一晩中真帆と美玖と愛し合った。

真帆と美玖を上手い具合に言いくるめて恋人にする事に成功した俺はますます2人の体に溺れた。

真帆と美玖も積極的に俺を求めてくれるようになった。

恐いくらいに俺の思うとおりになっていたのだが、一方で従順な2人に対して少し物足りなさを感じるときもあった。

あのセックスを始めたころに俺に見せた、怯え戸惑うような表情が無くなったからだ。

そしてもう一度あの表情が見てみたいと俺は思った。

真帆と美玖が2年生になった8月。

近所の小さな遊園地で花火大会が行われるのでそれに真帆と美玖を誘った。

花火大会といっても15分ほどで終わる小規模なもので、近くに車を停めて花火を見る人が多かった。

その帰りに俺は2人と初めてカーセックスすることを企んだ。

20時に花火が始まるので俺は19時に真帆と美玖といつもの駅前で待ち合わせをする事にした。

この年の春にバイトで貯めた金で購入した中古の軽ワゴンで駅まで迎えに行くと2人とも時間前に来ていた。

驚いた事に真帆はわざわざ浴衣まで着るほど気合を入れていた。

真帆の浴衣姿はかなり可愛かった。

特にお尻のラインがくっきりと浮かんでいて、車に乗る時に人目を盗んで思わず触ってしまうほど魅力的だった。

真帆は笑っていたが美玖は少し浮かない表情だった。

真帆と比較して劣等感を感じているのはすぐにわかった。

遊園地は市内で一番田舎の地域にあり、大半の人は園内に入らず近くに車を停めて見物している人が多かった。

俺たちもそんな人たちに倣って近くに駐車すると車から出て花火を見物した。

花火が終了し、俺は車を人気の無い県境へと走らせた。

真帆と美玖は普段走らない場所に来たことを不思議そうにしていた。

口には出さないがこれからラブホテルに行くと思っていたのだろう。

俺は鬱蒼とした雑木林の近くに車を停めた。

そして運転席から手を伸ばして真帆の浴衣に手を突っ込んでおっぱいを揉み始めた。

「ええっ!?ど、どうしたんですか?」

急におっぱいを触られてうろたえる真帆。

俺はブラの中に手をつっこんで直接おっぱいに触れた。

汗ばんでしっとりとした感触が心地良い。

美玖もあっけにとられていた。

だが途中から後部座席から身を乗り出して俺の行為を眺めていた。

自分は乗り遅れたと思ったのだろうか。

「あふっ・・・んぁぁっ・・・や、やだぁ・・・エッチな気分になってしまいます・・・」

真帆は目を潤ませて俺を見ていた。

唇を重ねると相変わらず不器用なディープキスが始まった。

俺はキスをしながら真帆の太股を浴衣の上から撫で回した。

すると真帆は俺の意図が解ったのか、単にたまらなくなったのか両脚を助手席のスペースの可能の限りまで広げ、触りやすい体勢をとった。

「ああぅ・・・ああん・・・ンンッ!」

キスしながら白のパンツの上からアソコを触るとそこはもうしっかりと濡れていた。

ヌルヌルになったアソコを優しくかき回しながら、身を乗り出して羨ましそうに見ていた美玖にもキスしてやった。

「ンンッ!んんむっ!チュッ・・・!」

「ああっ!んんっ!ああぅっん!」

美玖はまるで貪るように俺に舌を絡ませてきた。

一方真帆はかなり高ぶっているのか喘ぎ声がますます大きくなった。

我慢ができなくなった俺は運転席から降りると助手席のドアを開けた。

真帆は俺の意図が解らなかったのか、

「えっ!?」

と戸惑っているだけだった。

俺はズボンを下げながら助手席に座り、車のコンソールに隠していたゴムを取り出した。

「こ、こんな所でするんですか!?」

ゴムを被せていると真帆と美玖が驚きうろたえた。

俺は何も言わなかったが、真帆はおどおどしながら車外でパンツを脱ぐ。

浴衣から見えた太股と白のパンツが色っぽく、そしてちらりと見えた陰部はあまりにも卑猥だった。

真帆はダッシュボードにパンツを置いて俺の上に乗ると、俺は真帆の体をギュッと抱き寄せペニスを挿入した。

「う、ウソ・・・っ!?んんぁぁぁっ・・・!」

真帆は喘ぎながらも戸惑い、周囲を気にしていた。

久しぶりに見る初々しい戸惑い怯える表情に俺はこれが見たかったんだと満足した。

狭すぎる車内で無理な姿勢で動いてみたが、それでも真帆とのセックスは気持ちが良い。

浴衣がはだけた胸元はたまらなく色っぽく、無理な体勢のまま俺はおっぱいを嘗め回した。

「あん!んんっ!だ、誰かに見られたりしませんか!んんぁぁっ!」

真帆はずっと誰かに見つからないか不安そうにしていた。

その怯えた表情がさらに俺を興奮させた。

そんな真帆に対して生真面目な美玖が

「大丈夫だから!誰も来ないかちゃんと見てるから!」

と見張りをしてくれている事を俺たちに教えてくれた。

そんな美玖の声も不安や怯えで震えていた。

そんな美玖のうろたえぶりも可笑しくってたまらなかった。

狭い車内は思うように動けず、じっくりと真帆の体を堪能し続ける事となってしまった。

じわじわとこみ上げる快感を味わい、虚ろな眼差しで

「あふぅぅ・・・っ!はぁぁ・・・!」

と色っぽい声を出して俺にされるままになっている真帆。

流石に時間がかかりすぎて埒が明かないと思った俺は無理やり下から真帆を突き上げ始めた。

浴衣の上から豊満な真帆のお尻を鷲掴みにしてガンガン腰を振る。

急に狂ったように腰を振り始めたせいで、真帆は目を見開いて驚き、体を壊れたオモチャみたいにガクガクと振るわせ始めた。

「あああん!んんぅぅぅっ!アアアン!んんぁぁああ~~~っ!!」

あられもなく乱れる真帆に興奮した俺は思わず射精してしまったのだが、じっくりと真帆の体を味わっていたせいか普段よりも射精が長い。

ドクドクと射精している最中、真帆が俺にギュッとしがみつくと大声を出しながら絶頂を迎えていた。

しばらくお互いじっとしていたのだが、俺の上でぐったりとしていた真帆にそろそろどいてくれと頼むと、恥ずかしそうにしながらペニスを引き抜いて美玖から渡されたティッシュでアソコを綺麗にしだした。

車外でパンツを穿こうとするのだが、その素草に俺はまた興奮してしまった。

俺は真帆と美玖に一旦車から出てもらうと、シートを全て倒してフルフラットにした。

決して楽とは思えないが狭い助手席や後部座席でするよりはましと思ったからだ。

作業に少し戸惑ってしまったがおかげで精力を回復する時間は十分取れた。

俺はそこに美玖を寝かせた。

キスをしながら清楚なワンピースの上から胸を揉み始めた。

不慣れな場所、初めてのカーセックスということもあってか美玖はいつも以上に緊張して振るえていた。

指を徐々に下に這わせていってパンツに触れてみると、股間はすでに濡れていた。

「真帆とエッチしてるところ見て興奮した?」

と尋ねると

「はい・・・」

と消え入りそうな声で答える。

俺はゆっくりとわざと焦らすようにパンツを下げていった。

汗ばんでいた太股を嘗め回しつつ、股間に顔を近づけるとそこはいつも以上にむっとむせ返る愛液の臭いで満ちていた。

「あ、あの・・・そんなぁ・・・」

汗臭い事と濡れている事が恥ずかしいらしく、美玖は少し涙声になっていた。

それでも俺は遠慮なく美玖のアソコをねっとりといやらしく舐め始めた。

「あぅぅ・・・あああっ・・・」

喘ぎ声は普段よりも大人しい。

車の中だから緊張しているのかと聞いたら返事は無かった。

俺はクンニを止めて美玖を見つめると恥ずかしそうに何度も頷いていた。

そんな美玖を更に煽るように俺はクリトリスを吸ったり舌で嘗め回したりして美玖をもっともっと淫らな気持ちにさせてやった。

「アアッ!ああ・・・っ!アアッアン!」

美玖は俺の頭をギュッと抑えて身悶え始めた。

かなり高ぶっているみたいで先ほどよりも大きな声で喘いでいる。

美玖の喘ぎ声を聞きまくったおかげで俺のペニスもすっかりビンビンに。

俺は真帆に頼んでコンドームを貰うとそれを着けて正常位で繋がろうとした。

美玖は相変わらずうろたえていたが、挿入しやすいようにわざわざワンピースを捲り上げて股間をあらわにした。

俺は暗いからもっと見えるようにして欲しいとウソを付くと、美玖は更に見えやすいように脚を広げて俺が挿入しやすいような格好をとった。

それはあまりにも卑猥で挑発的なポーズだった。

「ああああぁぁぁ~~~っ・・・!!」

ペニスが入るとギュッとシートを握ってため息の様な喘ぎ声を出す美玖。

まるでシートからずり落ちないようにしがみついているように見える。

俺が腰を振りはじめると美玖は終始不安そうな眼差しで俺を見つめていた。

俺は美玖を安心させるために少々情けないが中古で軽ワゴンを購入したおかげで金が無く、ラブホテル代もキツイと本音を漏らしてカーセックスを正当化させるような事を囁いた。

美玖も納得したのか謝りながらも腰を振り続ける俺に対して、

「ンンッ!アアッ!・・・・・・こっちこそごめんなさい・・・ンンッ~~!」

と気を遣うような事を言い出した。

普段のラブホの代金は全て俺が出していたからだ。

最初は戸惑いうろたえていた美玖だが徐々に緊張がほぐれたのか、腰を振っている最中に目が合うと時折穏やかな笑みを浮かべて俺を見つめた。

それは年下とは思えないほど妖艶な表情だった。

「あぅぅぅっ!ンンッ!!ンッ!!ンッ!ンン~~~ッ!!」

喘ぎ声も遠慮がなくなってきた。

エアコンをつけているにも関らず汗にまみれながら美玖は喘ぎ続ける。

汗をかいてしっとりとしたおっぱいを無我夢中で揉みながら腰を振っていると更に俺に脚を絡ませてきた。

密着しながらお互い求め合っていると、

「凄い・・・いいなぁ~」

と真帆の羨む声が。

俺は真帆に後でまた可愛がってあげるからそれまでオナニーで我慢していてくれと煽るような事を言ってやった。

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(2020年05月28日)

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