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体験談(約 6 分で読了)

【高評価】熟女キラーへの道  中学時代、若い先生のパンティと年増ボイン先生の筆おろし!

投稿:2021-08-08 11:51:20

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ken◆IpJpV3U
前回の話

年上好き、熟女好きの私。同性代の女性とも付き合ったことはありますが、やはり、10歳以上の歳の差の女性が好きなのです。私は41歳、既婚で、中学生の長女の3人家族です。私の妻は54歳です。私は初婚、妻は再婚です。長女は私との間に生まれた子供です。妻とは一回りの歳の差です。…

続編希望、ありがとうございます。

書かせていただきます。

地元の公立中学校に進学した私は、

小学校から続けてきたサッカー部に入ります。

中学は異性を気にしだす思春期。

運動部は、特にサッカー部、野球部は女子からも

注目され、プラトニックながら同級生と付き合う

友人もいました。

小学校の担任の先生のパンチラは、私の中学校生活

の基礎となりました。同級生の女子よりも、膝丈のタイト

スカートの若い先生、ピチピチのジャージ姿の体育の

先生に断然興味を惹かれるのです。

中学の時は、自分たちの教室だけでなく、職員室や

音楽室、美術室、体育倉庫などの掃除がクラス毎に

割り当てられます。皆は嫌がりますが、私にとっては、

職員室と体育倉庫は至福の時間でした。職員室の

掃除は、若い先生が席に座っているときを狙って、

向かい合わせの先生の机の下を掃除するのです。

膝丈のスカートを覗き、そしてパンチラを拝めた時は

超ラッキー、その日の夜のオナニーにも熱が入ります。

当然、スカートではない時もあります。その時は、がっくりと肩を

落とし、掃除にも熱が入らず、近くにいた男の先生に

頭を叩かれたものです。でも、若い先生のベージュの

パンスト越しの白いパンティ。黒いパンスト越しの赤い

柄物のパンティ。両脚の太腿の奥の神秘な花園。

いつまでも覗いていたい心境、その奥に顔を入れたい

心境に駆られます。

また、体育の女性教師は、「きよみちゃん」と生徒からも

呼ばれるほどフレンドリーな若い先生で、いつもジャージ姿。

スカート姿のパンチラに興味を持っていた私でしたので、

ジャージ姿のきよみちゃんは最初はスルーしていました。

でも、体育倉庫の掃除を担当した時に、一緒に掃除を

手伝ってくれたきよみちゃん。私は床掃除をしていたとき、

たまたま顔を上げた時に、きよみちゃんの大きなお尻が

視界に入り、そこに浮かぶフルバックのパンティラインを

目にしたのです。ちょうど、きよみちゃんが跳び箱を持ち

上げた時だったのです。私は宝物を掘り当てたときのよ

うな、興奮と高揚感に包まれました。当然のことながら、

新たなオナニーのおかずになったのは言うまでもありません。

きよみちゃんは、女子担当の体育教師なので、男子の

授業を受け持つことはありませんでしたが、掃除以外には、

校舎内の階段をあがるきよみちゃんを見かけた時が狙い目。

ピチピチジャージ姿のお尻が強調され、パンティラインが

浮かび上がるからです。もう目が離せません。

フルバック、ハイレグのパンティライン。同時にお尻の

割れ目も浮かび上がっていた時は天にも昇る気分。

きよみちゃんのお尻に顔を埋めることを妄想しながら、

学校のトイレでシコシコしてしまったこともあります。

そんな中学校生活でしたが、これまでにない衝撃的な

出来事を体験するのです。今の私の人生の礎になった

ことは言うまでもありません。その出来事は中学2年生の時です。

音楽担当の40代前後の先生。コーラス部の顧問もしていました。

この先生の特徴は、巨乳、爆乳。着衣でもわかるその豊満な胸。

上品な目鼻立ちで、マダムが掛けるような眼鏡をしているのです。

まさに有閑マダムを彷彿させるボディと容姿。

今、この時代ではセクハラで訴えされてしまいますが、

当時の卒業文集の寄せ書きだったが、同僚の男性先生に

「色白のボイン先生」とも書かれていたことが記憶に残っています。

そのボイン先生は、純子先生。何故か、私の入学当初から、

様々な場面で声を掛けてくれるにです。

職員室掃除の時、ボイン先生の向かいの席の机の下を掃除している

ときに、ちょうどボイン先生が席に着いたのです。ロングスカートの

ボイン先生でしたが、机の下では無防備。スカートの裾を捲り上げ、

仰ぐようにするのです。私の視線の先には、ムチムチの太腿の間

に盛り上がる股間が目に入り、そしていわゆるマンスジがうっすら

と浮き上がっているように見えたのです。

年増のボイン先生のパンチラ・・・・・・。タイトスカートの若い先生、

体育教師のきよみちゃんよりも断線興味が湧いてくるのです。

そして、パンチラだけでなく、あのボインに顔を埋めたいと思うように

なります。いつしか、私のオナニーは若い先生、きよみちゃんから

年増なボイン先生に置き換わっていたのです。

そんなことがあって、いつものように話し掛けてくるボイン先生への

対応がぎこちなる私でした。しかし、ボイン先生への憧れが

日に日に増してくるのですが、年増のボイン先生・純子先生が、

中学3年間、私のクラスの音楽の授業を受け持つことはありませんでした。

職員室の掃除の時間は、一目散に純子先生の机近くまで行き、

その周辺を掃除するようになります。女子からは同じところばかりしか

掃除しないと言われましたが、私は動じませんでした。

中学2年の夏、3年生が夏の大会に負けると引退し、2年生が新チームの

中心になりますが、早々と引退した先輩たちは、面白くありません。

指導とか称して、シゴキの練習をするのです。毎年の恒例です。

そのシゴキの標的に、私はよくされました。練習が終わった後の片付けを

一人でやらされたりもしました。手伝う仲間は翌日の標的にされるので

手伝いたくても手伝えないのです。今ではすぐに問題になりますが、

当時は下級生はとにかく我慢するだけでした。

ある日、放課後、先輩たちに呼び出されます。屋上へ続くの階段で、

先輩たちに囲まれ、言い合いになります。先輩の一人が、殴りかかろうと

してきた、ボコボコにされてしまうのです。その状況から私を助けて出し

てくれたのが、ボイン先生だったのです。先輩たちは、私だけでなく、

ボイン先生にも汚い捨て台詞を吐きながら、その場から離れていきました。

ボイン先生は、私を階下にある音楽室へ私を連れていき、優しく私の事を

労わってくれます。私の身体に触れ、怪我をしていないかなど聞いてきます。

私が只々ボーっと先生を見つめるだけでした。そして、私の視線は先生の

胸元に止まるのです。私を助け出すために、先輩たちと押し問答になった

とき、、ブラウスの一番上のボタンが外れ、色白な大きな膨らみと深い深い

谷間が見えたのです。生唾を飲み込むかのごとく、身体は熱くなり、硬直

していくのです。ピアノの椅子に座っている先生の前で棒のように立ち尽

くす私。私の視線に気付くボイン先生。

「あ!」

声を出したからは定かではありませんが、すぐにブラウスの襟を摘まみ、胸の谷間を

隠します。しかし、ボイン先生は、私の身体の異変に気付きます。私は、学生ズボン

の前を膨らませていたのです。年増のボイン先生は動じません。視線を私に向けて、

ニコッとするのです。

「先生知ってるよ・・・」

ボインの純子先生が、そう切り出すと、私の職員室での行動は知られていたのです。

「先生・・ダメ!!」

ボイン先生は、私の膨らんだ学生ズボンの部分に掌をあてがいます。

次の瞬間、私はそのままパンツの中に射精してしまったのです。

あっという間の事でしたが、身体が舞い上がるような解放感は今でも覚えています。

ただ、私は先生の前で呆然と立ち尽くすだけで、先生の言わるがままに学生ズボンを

脱ぎます。パンツに大きな染みが出来ており、先生はパンツに手をかけておろします。

ビヨーンと勢いよく、精液まみれのイチモツがボイン先生の目の前に飛び出します。

ボイン先生は、私のイチモツに手を伸ばし、優しく包むように握ります。すると、私は

不覚にも精液を出してしまったのです。勢いよく飛び出した精液は、ボイン先生の

洋服にかかってしまいます。先生は怒らずに、私の事を見ます。

そして、徐々にスカートをたくし上げていき、ベージュのパンスト越しから白いパンティを

見せてくれたのです。

「いつもみていたんででしょ・・・掃除するふりをして・・・・」

ボイン先生は、パンストとパンティを脱いで、ピアノの椅子に座りながら、両脚を

椅子に乗せるのです。初めて見る女性の性器。私の身体は硬直しながらも、

ボイン先生の秘部を凝視しするのです。

"どうして先生はこんなことまでしてくれるのか"

そのような疑問よりも今目の前にあるボイン先生の女性器にすべてを奪われてしまった

感覚です。すでに2回射精しているにもかかわらず、私のイチモツは勃起したままなのです。

固まって微動だにしない私に、ボイン先生は、私の腕を掴み、近づけるのです。

そして、イチモツをボイン先生の秘部にあてがわせるのです。

イチモツの先に触れるボイン先生の秘部。先生は私の腰に手を回すと、自分の方へと

私を引き寄せるのです。すると、私のイチモツはボイン先生の中へ入っていくのです。

ボイン先生は甘い吐息を漏らします。私はよく覚えていませんが、ボイン先生の中でイチモツが

膨れ上がり爆発、あっという間にボイン先生の中へ射精してしまったからです。

天にでも昇るような感覚で、体が宙に浮いていると錯覚するほどの快感でした。

ボイン先生は、今日の事は2人だけの秘密と私に言い聞かせます。

家に帰って、初めて童貞を喪失したことに気が付きます。周りの友達よりも先に童貞を卒業

したという優越感の反面、ボイン先生に秒殺されたという恥ずかしさもありました。

学校の音楽室での年増のボイン先生からの筆おろし。先生は、何故、そんなことしたのか。

でも、それを突き止めてはいけないという思いも私の中にありました。

根拠はありませんが、聞いてしまったら、先生との関係が終わってしまうと思ったからです。

それよりも、もっとボイン先生とセックスしたいという思いが沸々を湧いてくるのでした。

この話の続き

様々な評価、続編希望、ありがとうございます。年上の女性、身近な学校の先生への淡い恋心?!読者の皆様も、そのような体験されたことあるのでしょうか?体験談の続きを書きます。窓を開ければ、潮風の香りが漂う部屋。ベランダからは海は見えないけれども、5分も歩けば海岸に辿り着きます。…

-終わり-
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