体験談(約 6 分で読了)
【評価が高め】無防備すぎるJKと雨
投稿:2026-06-02 23:52:09
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高校時代、山本まなかという女の子がいた。容姿端麗で品行方正、学年一の美少女だったが、ただ一つ問題があった。ガードが緩すぎるのである。実際、僕含む男子は何度も彼女のブラチラやパンチラを見てきた。それで抜いていたやつもいるだろうし、写真に納めたやつもいるだろう。しかし、当の本人は自分の下着が見られて…
高校に入学しても、月曜日が来るという憂鬱さは以前と変わらなかった。日曜日の夜になってやっと宿題に手をつけ始めた僕は、まなかさんの胸や陰毛を思い出しつつも、なんとか日付が変わる前には宿題を片付けることができた。「ピロンっ!」こんな深夜だというのに、ムラムラ上こと村上から連絡が来た。「まじで…
ゴールデンウィークも近づいてきた四月の終わり、今日は朝から大雨だ。
僕は普段自転車通学だが、雨の日はバスと電車を乗り継いで学校に行っている。普段気にしなくてもよい電車の発車時刻などに気を配らないといけないため、正直面倒である。
電車に乗って10駅ほど先、学校の最寄駅まで、退屈な時間を過ごすはずだった。
乗ってから2駅ほど経ち、
「扉が閉まります、ご注意ください」
「タッタッタッタッ…」
「あぶなーい!」
「プシュー…」
「セーフ!」
発車間際になって乗ってきたやつがいたようだ。危ないやつだ、一体誰なんだろう。
「あっ、和田くんじゃん」
花田さんだった。危ないやつとか言ってすいませんでした。
「いや〜、雨だと電車乗らなきゃいけなくて面倒なんだよね〜」
僕と全く同じ思考をしている。どうやら普段は自転車通学らしい。
僕の学校はルール上制服を着ないといけないが、校則が緩いため、ジャージや部活の服を着ていても特に何も言われないし、制服を崩してきても問題ない。
実際、僕も上はカッターシャツ一枚で過ごしている。
一方の花田さんはというと、今日はバレー部の練習着で来ていた。上はウィンドブレーカーで、下は膝上15センチくらいの短パンだ。どうも花田さんは足を出す服を着がちなようだ。確かに、高身長だから映える服装ではある。
しばらくはたわいのない話をして過ごしていたが、だんだんと電車の中が混んできた。学校まであと3駅といったところで、ホームドアから大量の人がなだれ込んできた。
「車内大変混雑しておりまーす」
「奥に詰めてくださーい」
「うわぁ…雨の日ってこんなに混んでるんだ…」
「ちょっ、潰れるって!」
僕と花田さんは横並びで立っていたが、左右から押されて2人して押しつぶされてしまっていた。
気がつくと、
「あっ…」
僕の背後に花田さんがいて、密着している学校となった。密着しているということは、もちろん花田さんのおっぱいの感触が背中越しに伝わってくるということだ。
流石にまなかさんの長乳と比べると小さいが、小さくても確かにある、柔らかな感覚が伝わってくる。薄いカッターシャツとウィンドブレーカーを貫通して、体温まで伝わってくるようだ。心なしか、花田さんの心音まで聞こえる。鼓動がとても早い。
「あの…花田さん?」
「わっ、和田くん?違うからね?」
「押されてるからこうなってるだけで、押し付けてるわけじゃ…」
「と、とにかく!あんま気にしないで!」
学校までの3駅は長いようで短く、至福の時間はすぐに終わってしまった。満員電車から解放されると、花田さんのおっぱいの感覚は消え去った。そのまま2人で歩いて学校へ向かった。
「なんか、その…」
「このことは内緒ね?」
「わ、わかった」
花田さんは秘め事を作りたがる癖があるのかもしれない。事故とはいえ、楽しませてもらった。
学校へ着いたはいいものの、別に今日の授業は楽しいものもなく、いつも通り適当に過ごすつもりだった。数学Aと化学基礎をこなして休み時間となった。
「和田、これ見てみ」
ムラムラ上こと村上がスマホを差し出してきた。
「うわ、電車止まってんじゃん」
「やばくね?なんか大雨警報だってよ」
たしかに、外を見ると、もう窓から景色が見えないほどに大量の雨が降り注いでいた。そういえば、授業中何度か雷が鳴っていた気もする。
「はい、みなさーん、聞いてくださーい」
休み時間だというのに先生がいきなりやってきた。
「今から放送があるぞー」
(ピンポンパンポーン)
「ただいま、〇〇鉄道が大雨のため運転を見合わせるとの発表がありました」
「生徒の皆さんは安全確保のため、これより下校とします」
(ピンポンパンポーン)
「だそうだ、みんな帰り道気をつけろよー」
にわかに教室がざわめき始めた。授業がなくなって喜ぶ人、帰りの電車がなくなって戸惑う人、親にお迎えを頼む電話の声もあった。
「な、俺の言ったとおりだろ?」
「別にお前何も言ってないだろ」
幸い、僕の使う電車は止まっていなかったので、村上と一緒に帰ることにした。
「あ、和田くん帰るの?じゃーねー!」
まなかさんも帰りの支度をしていた。せっかく今日は部活もあって、まなかさんのあんな姿やこんな姿を見れると思っていたのに、残念だ。
学校から一歩出ると、外は豪雨に暴風、電車が止まるのも納得の悪天候である。意を決して駅に向かう。
「和田、陣形を組むぞ」
「そうだな、アレを使うか」
横殴りの雨の中では、ただ傘をさすだけでは濡れてしまう。そこで、傘を斜めにさし、2人で密着することで閉じた二枚貝のような格好となり、全方向からの雨を防げるという算段である。
ちなみにさっき考えた技である。
男2人で密着しながら、ヨロヨロと駅に向かって歩いていく。
「できれば村上とじゃなくて、まなかさんと密着したかったな〜」
「なんだよお前、俺のこと嫌いか?」
「嫌いだったら一緒に帰るわけないだろ」
2人「うへへへへ///」
お笑い芸人のオードリーみたいなやりとりをしていた。
村上はバス通学なので、途中のバス停で別れたあと、僕は1人で駅に向かった。
1人になってしまったので、雨を遮るものがなくなり、傘をさしていても濡れてしまう。
「ザーッ…」
雨足も強くなってきている。
「あ、公園あるじゃん」
とりあえず公園に一時避難することにした。雨を遮れそうな場所を探していると、屋根付きのベンチがあった。しかし、先客がいるのか、カバンが置いてあった。
他に場所を探していると、アスレチックのようになっている滑り台が目についた。最上階が屋根付きになっていて、雨風を凌ぐために僕は滑り台を登った。
意外と見晴らしがよく、公園が一望できる。
しばらく公園を眺めていると、カバンの主らしき人がベンチに戻ってきた。そしてよく見てみるとびっくり、まなかさんだった。
「はぁ…」
「あれ、まなかさん!?」
まなかさんはベンチで髪を拭いているようだ。ここまで1人で来たのだろう、僕以上にずぶ濡れで、やはりブラが透けている。今日は黒のセクシーなやつだった。
声をかけようと思ったが、透けブラを見るために、しばらく眺めていた。そういえばまなかさんは目が悪いらしい。おそらくこの距離なら僕のことは見えないのだろう、気づくそぶりもない。
「…はっくしょん!」
濡れて寒いのだろうか、よく見るとまなかさんは震えていた。
「寒いなぁ…」
そう言うと部活バックから、なぜか練習着を取り出した。半袖短パンで通気性の良い素材だが、一体どうするつもりなのか。
「うーん、こっち着たほうがまだあったかいかも?」
確かに、濡れた服よりはいいかもしれない。近くに公衆トイレもあるし、そこで着替えるのだろう、そう思っていた。
「ガサガサ…」
なんとここで、公園のベンチでまなかさんはシャツを脱いでしまった。大人っぽい黒のブラが、子供達の溜まり場で露わになった。
「こ、ここで着替えるの!?」
あまりにも不用心すぎる。まなかさんには毎回驚かされる。
「ふんふふーん♪」
鼻歌を歌いながら、タオルで体を拭いている。動くたびに、Fカップの巨乳が震える。背中に手を回したとき、胸を突き出すような格好になり、その巨乳が余計に目立った。
「カチャカチャ…」
まなかさんはブラ一枚のままスカートに手をかけた。ゆっくり立ち上がると、
「…んしょっと」
スカートが下ろされ、ブラとセットの黒のパンツが目に飛び込んできた。心なしか布面積が狭く、ハイレグのようになっている。スカートを畳むために後ろを向くと、お尻の方は布がカバーしている面積が狭く、大きいお尻のせいでTバックのように見える。やはりこちらも動くたびに震える。
「やばっ、めっちゃ濡れてる」
ブラの上から拭いているようだが、おそらくブラも濡れているのだろう。
「はっくしょん!」
「…誰もいないし、いっか」
「カチャカチャ…」
「ブルンッ!」
なんと手を後ろに回すと、慣れた手つきでホックを外し、生乳を晒してしまった。
この長乳を見るのは入学式の日以来になるが、相変わらず美しい。濡れているせいで、ピンクの乳首と乳輪は余計に色っぽく見え、寒さのせいで乳首ははち切れんばかりに立っている。
「んっ」
下乳を拭くためにおっぱいを持ち上げたが、見るだけで重量感が伝わってくる。水気を取ろうとタオルが触れるたびに形が変わり、揉みごこちの良さそうなマシュマロおっぱいに見惚れてしまっていた。
「…」
まなかさんが急に周りをキョロキョロし始めた。一体どうしたんだろうか。
「…ま、いっか!」
「シュルシュル…」
そう言うとまなかさんはパンツに手をかけ、一気に膝下まで降ろしてしまった。
やはり剛毛、濡れたことで余計にそれが目立つ。ぷっくりと膨れた鼠蹊部は、子宮の形に膨らんでいるようだった。
まなかさんのおっぱいもあそこも、別々では見たことがあったが、両方同時に見るのは初めてだった。長い手足にくびれたウエスト、それでいて胸と尻の主張は強く、白い肌は陶器のような美しさだ。
ここまで美しい裸体は見たことがない。まさに完璧な身体だ。胸の突起のピンクと、股の間の黒の対比も良い。
「ふぅ…」
まなかさんは下品にも立ったまま、ガニ股になって拭いている。閉じたスジまでしっかりと見えた。
「んー、寒い!」
「早く着なきゃ」
吹き終わって急に自分が裸であること思い出したのか、焦って練習着に着替えた。いつも部活で見る姿になったが、その中に隠された裸体を、僕は見てしまった。
まなかさんの裸に天も笑みを浮かべたのか、雨足が弱くなってきた。
「あ、雨弱くなったかも?」
「今のうちに急がなきゃ」
そう言ってまなかさんは駆け出して行った。豊満なバストはやはり揺れていた。
僕は速攻で公衆トイレに入った。何をしたかは言うまでもない。
まなかさんの無防備さは、僕の想像を遥かに超えたものなのかもしれない…
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