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【評価が高め】無防備すぎるJKと部活

投稿:2026-05-28 16:46:23

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あのころのおもいで◆FIcjJ5E(20代)
前回の話

高校時代、山本まなかという女の子がいた。容姿端麗で品行方正、学年一の美少女だったが、ただ一つ問題があった。ガードが緩すぎるのである。実際、僕含む男子は何度も彼女のブラチラやパンチラを見てきた。それで抜いていたやつもいるだろうし、写真に納めたやつもいるだろう。しかし、当の本人は自分の下着が見られて…

高校入学から今日で5日目、学校生活にもだいぶ慣れてきた。クラスのみんなともだいぶ打ち解けてきて、新しい友達もできた。

しかし、クラスの男子の話題はまなかさんで持ちきりであった。毎日のように、

「まなかさんのパンツ見れた」

だの

「まなかさんのブラ紫のやつだった」

などと報告しあうのが日常になっていた。

ガードの緩いまなかさんは足を組む癖があるようで、休み時間椅子に座って他の女子と話している時、足を組んで当然のようにパンチラしている。スカートが短いというわけではないのだが、すらっと長い足のせいであまり丈が合っておらず、相対的にミニスカ状態になっている。

また、暑がりなのかシャツ一枚でいることが多い。しかもなぜか肌着を着ずに、シャツの下はブラ一枚である。思春期男子には刺激が強すぎることこの上ない。

ガードが緩いというより露出魔なのかと疑ってしまうほどである。

ここ最近、僕の右斜め前の席、つまりまなかさんの隣の席である村上と仲良くなった。相当なスケベで、すでにムラムラ上などというあだ名までついている。

僕はいつも授業中、後ろからまなかさんのブラ透けを見るのに夢中になっているが、村上も村上で、横からまなかさんを見るのに夢中だそうである。

「マジで、乳がすごいんよ」

「ノート取る時前屈みになるよな?そのとき乳がぷるんって揺れるんよ」

「マジ絶景だわ」

…とのことである。横から見るのも正直うらやましいものだ。

そんなムラムラ…じゃなくて村上から耳寄りな情報を得た。

「俺さ、まなかさんの検診の紙、見ちゃったんだよね」

「なんか机の上に置きっぱなしで帰ろうとしてて、慌てて届けに行ったんだけど」

曰く、

身長164.1センチ

体重54.2キロ

特に健康上の問題はないが、視力が低めとのことである。

改めて見ると素晴らしいプロポーションである。高めの身長ながら細身、それでいてあの巨乳である。本当にモデルとしてデビューできそうな体型だ。

…もしかすると視力が低くて周りがよく見えておらず、そのせいでパンチラにも気づかないのだろうか。まあ真相はわからないが。

村上はなぜか情報収集能力に長けている。これから先もずいぶんお世話になった。

さて、話は変わり、今日から部活動の体験入部が始まる。村上は野球部に行くらしいが、僕はバドミントン部に入るつもりだ。中学時代もやっていたし、その中学時代の先輩からすでに勧誘を受けていたからだ。流石に断るつもりはなかった。

授業が終わり、持ってきたラケットを背負って体育館に行こうとしたところ、

「あれ、和田くんもバドミントン部の体験?」

まなかさんが声をかけてくれた。

「わたしも体験行こうと思ってて、よかったら一緒に行かない?」

なんとまなかさんもバドミントン部に入るつもりのようだった。クラスだけでなく、部活でもまなかさんが見れるとなるとこれは好都合だ。体育館に行く道中、バドミントンの楽しさをアピールしておいた。

体育館では、まだコートの準備をしている最中だった。上級生らしき男子に声をかけてみると、

「おっ、体験入部かな?更衣室はあそこにあるから、とりあえず着替えてきてね」

「…じゃあ着替えてくるから、和田くんまたあとでね〜!」

短い時間だったが、隣にまなかさんがいる幸せをちょっとは味わうことができた。

着替え終わって、キャプテンらしき人の号令で部員と体験入部が集められた。

「えー、今日は体験入部ですが、みんなには普段のメニューを体験してもらいます」

「ちょっときついかもしれないけど、頑張ってついてきてください!」

とのことだった。とりあえず周りの子たちと交流して、練習開始まで待つことにした。

すると、

「あっ、まさとくん?来てくれたんだ!」

「久しぶりっす、れな先輩!」

この人が、中学時代の先輩でもある鎌田れな先輩である。どこからか僕が入学したと聞きつけ、ラインで勧誘してきた張本人だ。

「いやー、2年ぶりかな?」

久しぶりに会ったが、明らかに中学時代よりかわいくなっている。もとから目鼻立ちはぱっちりしていたが、メガネからコンタクトに変えたようで、よりそれが目立っている。

「練習は男女混合だから、あとで基礎打ちでもしよっか」

どうやら体育館が狭くコートも少ないので、練習は男女混合にせざるを得ないようである。僕的には嬉しいのだが。

練習が始まり、準備運動、軽く走り込みをしたあと、フットワークの練習をするのだが、ここでもまなかさんに注目が集まる。

「いちっ、にっ、さんっ、しっ、」

軽快に動いているまなかさんだが、男子の注目はそこではなかった。

「…あの子、めっちゃおっぱいでかくね?」

「てかめっちゃ揺れてるし」

「やっべ勃ちそう」

夢中で動いているが、まなかさんのおっぱいも同時に揺れている。もしかしてスポブラではなく、授業中透けていたあの白のブラをつけているのだろうか、男子の視線は全て胸に注がれている。

フットワーク練が終わると先輩女子がまなかさんに駆け寄って、

「…もしかして、下着って…」

「…?どうかしましたか?」

「…いや、まあ、スポーツ用のを買うといいよ」

「…はぁ、わかりました?」

…男子の視線には気づいていないのだろうか。

基礎打ちの時間になった。

「ふんっ!」

「パコン!」

まなかさんはけっこういい打球音をしている。美少女な上に運動もできるのか、天は二物を与えずはやはり嘘であろう。

「すごいねまなかちゃん!もしかしてバドミントンやってた?」

「いえいえ、中学校では手芸部でした!」

意外にも運動部は初めてのようだ。それでなぜあんなにすらっとした体型を保てるのか、正直よくわからない。

「じゃあまさとくん、打とっか!」

れな先輩と練習した。やはり高校に入って向こうのほうが上手くなっていて、ついていくのがやっとだった。なんとか食らいついて、休憩に入った。

「ふーっ、おつかれ!」

先輩も僕も汗をかいている。

僕がタオルを取ろうとしたときのことだった。

「んっ…」

なんと先輩は着ていた服のお腹あたりを引っ張って、それで顔を軽く拭いている。もちろんこちらからは、縦筋の入った引き締まったお腹が丸見え、なんならスポブラ越しの下乳まで見えてしまっている。

「…どしたの?」

「…いや、その癖まだやってるんすね」

「あー、まあ気にしないでしょ、別にお腹くらい見せてもいいし?」

成長した体でそれをされると目のやり場に困る。まなかさんが異次元なだけで、先輩も先輩でなかなかのおっぱいを持っている。下乳だけでも破壊力は抜群だ。

そんなこんなで練習が終わった。メニューはそこまでキツイものではなかったが、男子と同じメニューをしているので女子はクタクタだし、男子もまなかさんのせいで、別の意味でクタクタになってしまった。

片付けが終わり、着替えに行こうとしたところ、女子更衣室から声が聞こえてきた。

「いやー、まなかちゃんめっちゃスタイルよくない?」

「いえいえ!そんな!」

「足長いし?…あとおっぱいが?」

「ねえ、これ何カップなの?」

「Fですよ、そんな見せるようなものじゃないですから〜」

「いいじゃん、ちょっと触らせてよ〜」

「あ、ちょっと!くすぐったいです〜!」

「とりあえず先に下着つけさせてくださいよ〜!」

…勃ちそうになったので急いで更衣室に駆け込んだ。

練習は楽しかったし、先輩も優しかったので、僕は部活に入ることにした。まなかさんもバドミントン部に入ることにしたそうだ。これからはまなかさんのガードをかいくぐって見るチャンスが増える、そう思うとウキウキしてきた。

日付が変わって土曜日、バドミントン用のシューズを買い替えようと、某スポーツショップにやってきた。すると見覚えのある人影があった。

「あれ、和田くん!」

なんとまなかさんも店に来ていた。

「和田くんは何買いに来たの?」

「ああ、これ、シューズ変えようと思って」

「わたしはとりあえず運動用の服かな」

そういってカゴの中を見せてきたが、なんと中身はスポブラとスポーツ用のスパッツだった。やっぱり昨日は普通のブラで動いていたのだろう。

ちゃんとスポブラはFカップ用のものになっている。あの話は本当だったのだ。

が、ここであることに気づいた。

「…これ、Sサイズ?」

「…そうだけど?」

まなかさんの体は確かに細身だが、ことお尻に関しては、とてもSサイズで収まるとは思えない。ここは意を決して、

「…あのー、…試着とかした?」

「…してないけど?こういうのってしたほうがいいのかな?」

「うん…一回着てみるといいよ?」

「そうなの?じゃあ着替えてみるから、和田くん見てくれる?」

「わかった」

「…見てくれる?」

「えっこれ見ていいの?」

見るって言われても、どこまで見ていいのか、まなかさんは今ロングスカートを着ているので普通に考えてスパッツは見れないのだが?そう考えているうちに、もうまなかさんは試着室に入っていた。

「ガサガサ…シュルッ…」

カーテンの奥では美少女の生着替え、それだけでももう興奮してしまう。

「パチンッ!…スルスル…」

今パチンと聞こえたが、一体なんの音だろうか…?

「ガラッ!」

「じゃーん!どう?」

まなかさんが出てきたがそれと同時に僕は目を疑った。

まず、まなかさんはスカートを履かずにスパッツ姿で出てきた。もちろんスパッツなので、体のラインは丸わかりだ。丸く大きめのお尻がとてもエッチだ。

だが、問題なのはそこではなく、まなかさんはスパッツの履き方を間違えているという点だ。

普通スパッツはパンツの上から履くものだと認識している。しかし…

まなかさんは今パンツを履いていない。

その証拠に、綺麗に畳まれたロングスカートの上に、水色のパンツが置かれているのを見てしまった。

黒タイツとはいえ、少しは中が透けてしまう。僕の視界には、まなかさんの股間に黒いものが見えている。どう考えても陰毛だ。

少し剛毛なのか、黒々としていて、生えている面積も大きい。逆三角形のように生えていて、でもIラインには生えていない。

また、まなかさんはモリマンのようで、股間の膨らみが見て分かる。下の方には割れ目が見える。ビラビラがはみ出ている様子は一切なく、タイツ越しでもスジマンだと分かる。

「…どう?やっぱり小さい?」

「…そ、そうだね」

タイツも悲鳴を上げているだろう。伸びているせいで、余計に股間の透けが強くなっているようだ。

「うーん、やっぱりサイズ変えるね!」

動揺で棒立ちの僕を気にもせず、まなかさんはまたカーテンを閉めた。

「(…あれ、完全に見えてるよね?)」

脳内に黒がこびりついて取れない。

「あ、和田くん、ちょっとお願いしてもいい?」

カーテン越しに声が聞こえる。

「さっきの、もう一個大きいサイズ持ってきてくれない?」

「わ、わかったよ」

今なら使いっ走りも気にしない。あの光景を頼りに、おそらく同じ種類のタイツを持ってきた。

「…あったよー?」

「あ、ありがと!」

「ガラッ!」

カーテンからまなかさんが上半身だけ出してきたので、タイツを渡した。しかし、僕の目線はまなかさんには向いていない。

「見えてる!!」

試着室にはもちろん鏡があるのだが、スパッツを脱いだあと、まなかさんはなんとまだパンツを履いていなかった。つまり、鏡越しに、まなかさんの生尻が見えてしまっている。

ハリのある、弾力のありそうな大きなお尻で、傷ひとつない。

しかも、なぜか足を広げて立っているようで、中身まで見えている。残念ながら上付きなのか、あのモリマンは見えない。しかし、色素沈着のないピンクの肛門が、くぱっと開いて見える。見れたのはほんの一瞬だったが、まるで呼吸しているようだった。

足と足の間からは、わずかに陰毛が見えた。濃いだけでなく長いのだろうか、妄想が止まらない。

「じゃあもうちょい待ってて!」

また着替えるようだ。が、今回は短時間で着替え終わったようだ。

「ガラッ!」

「どう?これはいいんじゃない?」

やはり透けている。適正サイズなのでさっきよりは薄いが、あそこの形まで分かる。僕は勃起を抑えるのに必死だった。

「うん、これにする!ありがとね和田くん!」

最後までスパッツの履き方を間違えていることは指摘できなかった。流石に部活の女子なら指摘してくれるだろが。

動揺の中、会計を済ませて、店を出た。まなかさんはお昼ご飯を家で食べるようで、帰ってしまった。

こうして、まなかさんはクラスだけでなく、部活でもそのガードの緩さから、僕に忘れられない光景を見せてくれるのであった…

この話の続き

高校に入学しても、月曜日が来るという憂鬱さは以前と変わらなかった。日曜日の夜になってやっと宿題に手をつけ始めた僕は、まなかさんの胸や陰毛を思い出しつつも、なんとか日付が変わる前には宿題を片付けることができた。「ピロンっ!」こんな深夜だというのに、ムラムラ上こと村上から連絡が来た。「まじで…

-終わり-
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