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【高評価】Hカップセラピストの施術で極上射精したメンズエステでのお話第4話(1/2ページ目)

投稿:2024-06-13 12:46:14

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アスカ◆IGFhCVA
最初の話

2023年の7月頃、自分が至高と思えるメンズエステを求めて様々な店舗を渡り歩いてた頃のお話。当時、色んなメンズエステを受けて来たがどれも微妙な所が多かった。マッサージが気持ち良く無くてイマイチであったり、醍醐味であるディープリンパが下手だったり、セラピストのスタイルがイマイチだったり…。…

前回の話

N嬢の素股による極上射精施術から2ヶ月。私はその間仕事が多忙になったり、季節の変わり目による体調を崩したりでN嬢のお店に中々行けずにいた。そして体調も治り、仕事も一段落した私は久々にN嬢のお店に行く事にした。今回も90分コース。場所は前回と同じマンションルーム。当日の予約時間5分…

前回のN嬢による寸止め極上射精からまた1ヶ月が経った。アレから私のペニスは少し変化をしていた。

あの快楽の光景が少しでも脳裏にチラつく度に勃起が止まらなくなっていた。極めつけは最後のフェラだ。

あれを思い出す度にペニスは瞬く間に勃起し、我慢汁が溢れ、ムラムラが止まらなくて仕方がない。

私は堪らず仕事帰りにお店に連絡し、急遽N嬢を指名して予約を取る。幸運な事にすぐご案内出来るとの事。

今回も90分の特別コース。

すぐ様指定された場所に行き、時間になるのを待つ。

そして時間5分前になり、電話を掛ける。

「ではお時間になりましたら○○マンションに入って頂き、通路の奥にある20×号室のチャイムを鳴らしてください」

なんと今回は今まで通っていたマンションの隣のマンションを案内された。

私は不思議に思いながらも指定された部屋の前に行き、チャイムを鳴らす。

5秒程経ってから鍵の開く音がする。

私はドアノブを回し、そっと玄関を潜る。

「こんにちは~…♡」

「あ、こんにちは~」

お迎えしてくれたN嬢と、Hカップの谷間。だが今回はやけに声が控えめだ。

N嬢は私を入れてすぐ引き戸の部屋に案内し、戸を閉める。

「ごめんなさい、実は今日他の娘が隣の部屋に居て大きい声出せないんです…」

「えー…!1つのルームに二人ですか…!」

なんと今回はすぐ隣の部屋に別のセラピスト様が待機していた。恐らくお店が体制を変えたのかもしれない。

N嬢曰く、今まで通っていたマンションは引き払ってしまったとの事。

「なので今日はその…声は控えてくださいね…♡」

「は、はい…分かりました…!」

しかも壁が薄いからなのか、喘ぎ声によるヌキ行為が丸聞こえにならないよう声を抑えるよう釘を刺されてしまった。

「じゃあシャワーを浴びて、終わったら脱衣所の扉をノックしてください…♡」

「あれ、今日は洗体は無しです…?」

「ごめんなさい〜…!他の娘にバレたらマズイので…!」

どうやら洗体はセラピスト様によってやってるやってないがあるらしい。今回は他のセラピスト様が居る為、出来ないとの事。

何なんだこのルームは…!とてもやりづらい…!

そう思いつつ私はサクッとシャワーを浴びて、水滴をタオルで拭き取って紙パンツを履く。

勿論勃起はしているが、もし他のセラピスト様とブッキングしたら…。そう思うと気まづいと共に期待をしてしまっている。

そして脱衣場の扉をノックすると、N嬢が部屋の前で待っていてくれた。

だが今回はブラジャーを着けたベビードール姿。ノーブラ姿もダメらしい。

N嬢は私を部屋に入れると引き戸を閉め、鍵を掛ける。

「ではマットにうつ伏せになってください…♡」

「宜しくお願いいたします~♡」

しかしこれはこれで興奮するものがある。他の人に聞こえないように、二人だけの秘密でエッチな事をする空間。

メンズエステの醍醐味の一つである。

まずはいつも通り指圧マッサージ。この日は特に疲れていたので、足の施術が気持ちよかった。

そしてオイルマッサージ。N嬢は私の背中にオイルをタップリと塗りたくり、つま先まで施術を施して行く。

「気持ち良いですかー…?♡」

「めっちゃ効くぅ…♡」

エッチなマッサージも気持ちいいが、N嬢のオイルマッサージも遜色無く気持ちいい。

たまにはこんな普通のエステを受けるのも悪くは無い。

「少し足を開いてください♡」

するとN嬢は私の両足をカエルの様に開かせるとお尻を撫で回し、紙パンツ越しにお尻の穴を撫で回す。

そのまま睾丸周りを撫で回し、遂には開いた股の隙間に腕を入れてお腹を撫で回す。

時たま腕が勃起したペニスに触れるのが気持ちいい。

「んっ…♡あっ…♡」

「んふふふ♡声我慢してくださいね…♡聞こえちゃいますから…♡」

我慢をして、とは言われても絶妙にペニスを刺激するので声が漏れ出てしまう。

N嬢の腕がペニスに触れる度に足がビクッと反応し、ペニスの勃起は益々硬くなっていく。

「それじゃ四つん這いになってください…♡」

私は四つん這いになると、N嬢はオイルを継ぎ足す。だがそのオイルは先程よりやたらと粘り気がある。

「なんかそのオイル、やたら粘り気ありますね」

「んふふふ♡これローションですから♡」

「えっ、でもスペシャルコースじゃないとって…」

「アスカさんいつも私を指名してくれるから特別です♡」

めちゃくちゃ嬉しい。このお店に通い詰めて、N嬢を指名し続けていた甲斐があった。

するとN嬢はローションをお尻に満遍なく塗りたくり、そのまま睾丸周りを摩るように撫で回す。絶妙にペニスには触れず、上手いことペニス周りだけを撫で回す。

私は思わず声が出そうになるのを抑え、只管我慢して快感に浸る。

そしてN嬢は遂に紙パンツの上からペニスにローションを塗りたくる。

決して紙パンツからペニスを出さず、横から手を入れる事もせずに手のひらでペニスにローションを伸ばすように摩り、指輪っかで根元からカリ首までネットリとシコり始める。

「んっ…♡くっ…♡」

「声は我慢ですよ~…♡」

分かってても声が漏れてしまう。隣のセラピストに聞かれたらどうしようと思うと、余計興奮してしまう。

だがN嬢はそんな事気にも留めず、今度はヌルヌルになった手で紙パンツで覆われている亀頭をこねくり回す。

手のひらで亀頭をクニクニとこね回し、時折指輪っかで亀頭をシコシコ。

「はぁっ…!うぅっ…!」

「んふふふ♡声漏れてますよ…♡」

亀頭だけを手コキをされて、我慢出来る筈がない。

「それでは仰向けになってください♡」

私はN嬢に言われ、ゆっくりと仰向けの姿勢になる。仰向けになる事で露になる勃起したペニス。紙パンツはローションでグチョグチョになり、すっかりペニスに張り付いている。

するとN嬢はギンギンに勃起したペニスを紙パンツ越しに手のひらで摩り

「今日はコレ…どうします…?♡」

と私に聞いてきた。

どうします、なんて聞かれたら答えは一つしかない。

「いつもみたいにお願いして良いですか…?♡」

「分かりました…♡紙パンツ脱がせますね…♡」

いつも通り手コキのお願いだ。

N嬢もそれを分かっていたのか、渋る事もせず了承し紙パンツを脱がす。

ローションを私のペニスに垂らし、両手を使って優しく包み込む。

クチュッ…ヌチュッ…クチュッ…ヌチュッ…

N嬢のゆっくり、ネットリとした手コキ。決して激しい訳でも無く、しかし遅過ぎる訳でもない動き。

非常にネットリとした手コキが極楽過ぎる。あまりに気持ち良すぎて私の口はあんぐりと開き、声が出そうになる。

「あぁっ…!♡んんっ…!♡」

「んふふふ♡声我慢出来て偉い偉い♡」

必死に声を殺す私。そんな私にN嬢は可愛いと思ったのか、亀頭を優しく愛撫する。

するとN嬢は手コキの手を片手にし、少し早める。

「あっ…!♡はっ…!♡」

「気持ちいいね~…♡」

「待って…!声出ちゃう…!♡」

「ダメですよ…♡我慢しないと聞こえちゃいますからね…♡」

しかしN嬢は手を止める事をせず、ただ只管にペニスをしごき続ける。

静かな部屋に響き渡るペニスにローションを滑らす音。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…!

恐らく引き戸に耳を立てたら聞こえてしまうだろう。その時だ。

ピンポーン。

インターホンの音が部屋に響き渡る。

あまりに突然で驚いたのか、私のペニスは無意識にビクッと反応する。

当然N嬢もビックリし、手コキの手を止める。

ドア越しに声が聞こえる。セラピストと他のお客さんの会話だ。

するとN嬢はニヤニヤしつつ私を見ると、なんと手コキを再開。

「ま、待ってN嬢さん…!ドア越しに人が…!」

「んふふふ…♡居ますね…♡今声出したら聞かれちゃいます…ね♡」

「んんっ…!♡」

しかしN嬢は手コキの手を止めない。それどころか手の動きを激しくし始めた。

ドア越しで声が聞こえる。まだ居る。だが今声を出したらバレてしまう。私は必死に声を押し殺し、バレないようにするので精一杯。

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュッ…!

ローションの滑る音が更に激しくなり、余計響く。

「んんんんっ…!♡」

するとN嬢は手コキの手を止め、パっと手を離す。

ギリギリイきそうになったのを悟られた。寸止めされたのは幸いだが、ペニスはパンパンに勃起していた。

ドアが閉まる音が聞こえた。恐らくセラピスト様が部屋に案内したのだろう。

一段落だが、まだ安心出来ない。最低でもあと2回は人が行き来する。

「少し休憩しましょっか…♡」

「は、はい…♡」

休憩にすると言いつつもN嬢はペニスを優しく握り、軽くペニスを擦る。きっと萎えさせない為なのだろうが、そんな事をしなくても勃起は収まる心配は無い。

その時だ。壁越しに話し声が聞こえる。どうやら壁は非常に薄い。本当に声が漏れるのなら、下手に喘ぎ声を出せばヌキをしてもらってる事がバレてしまう。

「んふふふ…♡結構壁薄いですね…♡」

「そう思うのならその手止めて…笑」

「えー…♡温かいんですもん…♡」

「人のチンコをカイロ代わりにしないで…笑」

すると再びドアが開く音がする。隣のお客さんがシャワーを浴びるのだろう。数秒後にはシャワーの音も聞こえた。

「結構聞こえますね…笑」

「ですね…♡じゃあ続き、しよっか…♡」

N嬢はローションを手のひらに注ぎ、私のペニスに垂らしつつ握り再び手コキを始める。

恐らくドア越しに隣のセラピストが待機している。下手に声は出せない。

私は快楽に浸りつつも再度声を殺す。だがN嬢はそれをさせまいとキツめにペニスを握り、激しく手を動かし始める。

「んっ…♡はぁっ…!♡」

「ダメですよ…♡聞こえちゃまいます…♡」

「ダメっ…!声出るっ…!♡」

「がーまーん…♡」

N嬢は手コキしていた手を思いっきり引いてペニスを弾く。

油断しきった私はその衝撃に思わず

「はうっ♡」

と声を出してしまう。今のは確実に聞かれてしまったかもしらない。だがペニスはビンビンに勃起を続け、ドクドクと脈打っていた。

「んふふふ…♡我慢って言ったじゃないですか…♡」

「ごめんなさい…♡」

「悪い子には…お・し・お・き…♡」

するとN嬢はペニスを握り、親指だけを動かして裏筋だけを擦り始めた。

ヌルヌルっとした感触が裏筋のみに集中され、感度は倍以上。

更に親指の動きは代わり、今度は尿道をクニクニと攻め始める。

「ダメぇ…!辛いから…!」

「んふふふ…♡辛そうですね…♡」

そしてN嬢の親指は遂に亀頭全部を攻め始める。激しくしごく訳でも無く、緩く攻める訳でもない。ただただ亀頭を親指で撫でるだけ。

その時だ。ドア越しにドアが開いく音が聞こえた。恐らくシャワーが終わったのだろう。

ドアが開く音にN嬢の親指の動きはピタリと止まる。

助かった…。私はホッと安堵するも、N嬢の手は緩く動いてペニスを愛撫する。

そしてドアが閉じる音がして、隣の部屋から話し声が聞こえるようになる。

「んふふふ…♡戻ったみたいですね…♡」

「N嬢さんの意地悪…♡」

「アスカさんの反応が可愛くてつい…♡ごめんね~…♡」

N嬢はそう言いつつ私のペニスを撫でる。

だが安心したのも束の間。N嬢はペニスを握り、ローションを握った手の窪みに垂らす。

「そろそろお時間ですし、スッキリしちゃいましょうか…♡」

その声と共に、N嬢の手コキは徐々に早さを増していく。

クチュ…チュコ…クチュ…チュコ…クチュクチュ…クチュ…チュコ…クチュクチュクチュ…

少しずつ、少しずつ手の動きが早くなっていく。それと共に握る手の締まりが強くなっていく。

本格的にイかせに来ている。

「あっ…♡あっ…♡待っ…♡」

「もう我慢しなくて良いんですよ…♡」

早く、強く、手コキの激しさが増していく。

そして手コキをする手が両手になり、私のペニスを余すこと無く包み込む。

まるで両手をオナホールの様にし、両手で私のペニスを咥え込む。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッ…!

射精感が下半身に来た…!

精液が尿道を登っている…!

腰が浮き上がり、射精を促す…!

来る…!来る…!

「イクイクイクイク…♡」

「良いですよ…♡出して…♡いっぱい出して…♡」

「出る…!イクッ…!」

「びゅっ!びゅっ!びゅるるるっ!びゅっ!びゅるるっ!びゅびゅっ!」

「んっ♡出てる…♡また沢山出てる…♡凄い…♡」

そして遂に、N嬢の手コキで私のペニスは大量の精液を射精した。

前回程の量は流石に出なかったが、それでも量は多い。

するとN嬢は射精したばかりの私のペニスを優しく握る。

「わぁ…♡今回もあんなに出したのにまだ元気ですね…♡」

なんと私のペニスは射精をしたばかりであるにも関わらず、まだ勃起をしていた。恐らく前回同様ペニスに射精感が残っており、快感で勃起を続けてるのだろう。

「最近こんな感じなんですよ…♡」

「んふふふ♡お元気なのはいい事です…♡」

しかしN嬢は急いでティッシュを数枚取り出し、飛び散った精液を拭き取る。そのまま私の射精したばかりのペニスを握り、まだ少し垂れ落ちる精液を拭き取る。

「ちょっと待っててくださいね…♡」

N嬢はそう言いつつ、拭き取ったティッシュを持って部屋の外へ出る。数秒後にトイレで水が流れる音がする。

精液を拭き取ったティッシュを証拠隠滅したのだ。

「戻りました~…♡気持ち良かったてすか…?♡」

「はー…いつも通り気持ち良かったです…♡」

だがドア越しに人が居る中での手コキ、そして緊張感と興奮で射精した私は心身共にヘトヘト。バレないかと不安になっていた緊張の糸が切れ、グッたりとしてしまう。

「んふふふ♡アスカさん今日も可愛かったです…♡」

「冗談止めてくださいよ…笑」

「意地悪しちゃってごめんね♡」

そして時間が迫り、私はガクガクになった足で浴室に向かいローションを洗い流す。

やはりと言うべきかペニスの勃起は収まる気配が無い。このお店に通うようになってから2回戦が出来るようになっているようだ。

そんな勃起したペニスを気にしつつもローションを洗い流し、私は水滴を拭き取って部屋に戻って服を着る。

「お疲れ様でした♡」

「こちらこそ今日はありがとうございました~」

「ちなみになんですけど、実はこのお店デリバリーも始めたんですよ♡」

ふとN嬢から出たデリバリーと言う情報。

恐らく今後ルームは二人制で、気になる人はデリバリーしてねと言う事なのだろう。

「ちょっとお値段は高くなるけど、ご自宅やホテルまで出張出来ます♡」

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