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体験談(約 6 分で読了)

【高評価】母の代わりに行った温泉旅行、20代の若者は僕だけだったのでモテました3(3日目最終日)

投稿:2020-02-24 00:42:08

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学生◆NRkTCCE(20代)
最初の話

去年の9月、母が通う陶芸教室の旅行に母の代わりに行きました。直前に母が体調を崩し、僕(20才学生)が行くことに。その陶芸教室で、母と仲がいい「史子さん」39才、凄い上品でスタイルがよく美人。仲良くなれたらいいな、と思い行くことに決めました。参加していたのはほぼ女性、3…

前回の話

多くの人に読んでいただきありがとうございました。旅行初日、憧れの「史子さん」とは一緒になることは出来ず残念でしたが、100cm爆乳の「美奈子さん」にパイズリ等で気持ちよくしてもらいました。旅行2日目この日は出発の時バスで史子さんと一緒に座ることができました…

楽しかった?旅行も最終日、今日は観光地を回りそのまま帰ります。

出発のバス、今日は美奈子さんが横に座ります。僕が窓際に、美奈子さんが通

路側に座りました。

「昨日はどうだった?信江さんと」

「いや、まあ」

「今日は私に付き合ってよ」

そう言った美奈子さん、今日も胸元の谷間バッチリの服装、最初から僕にもた

れかかるように座ります。

出発してしばらくすると、美奈子さん僕の股間に手を、

「えっ」て言う顔をすると、にっこりする美奈子さん。しばらくズボンの上か

ら擦ったり揉んだり、誰かに見られないかと気になりますが、通路挟んだ反対

側の席の通路側の女性は既に熟睡、窓側の女性も外を見ながらスマホにイヤホ

ン状態、全くこちらには気づく様子は有りません。

大きくなってきたチンポに美奈子さん嬉しそう。

するとファスナーを開けチンポを取り出します。

「まずくないですか」

「大丈夫」

チンポを取り出した後は、しごきにかかります。上に羽織っていたシャツで隠

しながら手を動かしてきます。

回りが気になりますが、チンポはもう完全に勃起してしまいました。

我慢汁が出て滑りがよくなると、ますます気持ちよくなってきます。音もく

ちゅくちゅと出ます。我慢できなくなってきました。

「美奈子さん、逝っちゃいそうです」

「逝っちゃう?」

「やばい出ます」

美奈子さんシャツをどけ、僕のチンポを咥えます。

そこで僕も射精。回りを見ます。気づいている人はいません。

まだ咥えている美奈子さん、

「美奈子さんちょっと、もういいです」

ようやくチンポから離れた美奈子さん。ティッシュで精子をだし、口を拭きま

す。

「凄いね、いっぱい出たよ、昨日も出したんでしょ、凄い」

今度は美奈子さん私の手を取りスカートの中へ導きます。

もうパンツが濡れているのがわかります。

パンツの中に手を入れおまんこを、凄い濡れ具合。美奈子さんもあの状況でか

なり興奮してたのでしょう。

僕も美奈子さんのおまんこをさわります、指を入れたり、クリを擦ったり、声

が出そうなのを必死に我慢している美奈子さん。

美奈子さんは通路側僕は美奈子さんを責めながら回りも見ます。

やがて小さな声で「逝くよ、逝っちゃく、逝く」

美奈子さんも逝っちゃいました。

その後目的地に着くまで美奈子さん僕のチンんぽを握ったままでした。

最初の目的地に着きました。着いて2人で歩いていると、信江さんが、

僕と美奈子さんに挨拶すると、ニコッと笑って通り過ぎて行きました。

昨日満足できたのか、「今日は美奈子さんとどうぞ」みたいな顔をしていまし

た。

美奈子さん、

「卓也君さっきの続きいしたいね」

美奈子さん、どこかでセックスできる場所を探しているみたい。

結局そのような場所はなく、次へ移動。

今度の場所は、昼を挟むので、自由行動の時間が長く、敷地も広く、景色を楽

しむところ。昼食を済ませると、色々と歩いて回ります。

コースになっている道より外れ少し山の中へ。そこにもう何年も使用していな

いような小屋が、その裏へ隠れればコースからは見えません。

小屋の裏へ行くと、美奈子さんすぐにキスしてきて、ズボンのファスナーを開

けチンポを取り出しフェラ。

すぐに大きく勃起します。

「来て」と美奈子さん後ろを向きます。

僕は美奈子さんのスカートを捲り上げ、パンツは脱がさず、脇から挿入しま

す。もうぬれぬれだったので簡単に入りました。

「あっ、入った大きい」

僕も大きなお尻を掴んで腰を打ち付けます。パンパン音が出ます。そんな音で

も静まり返った森の中では響きます。

密着して腰を動かします。すると少しして、

「あー、逝く、逝く、逝く」

美奈子さん逝っちゃいました。

「僕も逝きそう」

「逝って、逝って、卓也君」

「逝く」

僕も射精、足元の草むらに精子を飛ばしました。

この状況に凄く興奮します。まだギンギンのチンポ、

「もう一回いいですか」

「来て」

再び立ったまま後ろから挿入します。

「ああ、いい、気持ちいい、逝く」

すぐに逝ってしまう美奈子さん、その後は声がでるので、ハンカチで口を塞ぎ

ます。

「ぎもぢいい、いぐ、いぐ、いぐー」

ハンカチを咥えたまま数回逝った美奈子さん、僕もそろそろ限界が。

「あー逝きそうです、逝きます、逝く」

また同じように射精をしました。

少し気持ちを落ち着けてから、皆がいるところに戻りました。

次の場所は、室内がメイン、おとなしく観光をしてバスに。

昼間の青姦で2人共興奮し疲れたのか眠ってしまい、気が付くと初日の集合場

所まで帰っていました。

ラインを交換した美奈子さん、

「またしようね、連絡するから」と言い別れました。

家に帰ると、さんざんバスの中で眠っていましたが、予想以上に疲れていて、

風呂に入るとすぐに、眠ってしまいました。

翌日

母さんに起こされました。

「卓也、史子さん家教えるから行ってくれる、昨日母さんへのお土産卓也に渡

しそびれたみたい」

「ああいいよ」

「それと卓也に手伝ってほしいことがあるからお願いって」

「わかった」

昼前だったので昼食を済ませ、母さんが教えてくれた史子さん家へ

何だか高級マンション見たい。エントランスで史子さんにロック解除してもら

い中に。5回の史子さんの部屋へ。凄くいれいな部屋です。お土産を渡され、

後は頼まれた手伝い。内容はペンキ塗りでした。

ささっと済ませ、冷たいお茶をもらいました。

「卓也君ありがとう、凄い汗ね、お風呂入っていいよ」

「いいんですか」

「いいよ」

「では」

お風呂に入っていると、いきなりドアが、史子さんです。しかも全裸。

「一緒にいい、洗ってあげる」

凄いスタイル、隠れ巨乳にウエストのくびれ、モデルのようです。

有無を言わせず洗ってくれましたが、この状況です。もちろん勃起し始めるチ

ンポ。

「おおおー凄い、大きいね、卓也君、待って凄いこんなに」

触って来て、大きさを確かmる史子さん。

「ほんと凄いね、これで美奈子さんと信江さんをひいひい言わせたの」

「いや」

「まあいいけど」

そう言って洗ってくれます。というかもうチンポをしごいています。

優しくゆっくりですが、憧れの史子さんにしごいてもらい、もう爆発寸前。

「もう逝きそうです」

「逝っちゃいそう?」

「はい逝きそうです」

「じゃあ続きは出てからね」

風呂から出ると2人共全裸のまま寝室へ。

僕が寝かされ上から史子さんがキスしてきます。柔らかい唇、エロい舌使い、

チンポはギンギンのまま。

乳首を舐められながらチンポをしごかれます。

「逝っちゃう」

「まだ駄目よ我慢して」

そこからフェラへ。

「ほんと大きいわね」

舌で、裏筋や、玉を舐めます。亀頭のうわ筋を集中的に舌でチロチロされ逝

きそうになります。

「逝きそう」

と言うと、また止めて逝かせてくれません。

次はアナル舐め、チロチロ舐めたり、舌先で穴を刺激したり。しかしこれがま

た気持ちいいんです。

するとアナルに指が、

「おっ」思わず声が、

「ここも気持ちいから」といいゆっくり指が入ってきます。

「ここが前立腺、慣れれば気持ちがいいところよ」

前立腺を軽く刺激しながら、亀頭の裏筋を舌で、

アナルは痛くは有りません。裏筋が気持ちよく耐えられなくなり、

「逝きそうです」

と言うと、

「いいよ逝って、逝って」

最後はアナルだけの刺激で逝ってしまいました。

「どうよかったでしょ」

「はい気持ちよかったです、史子さんのおまんこも舐めたいです」

「舐めてくれるの」

「はい」

史子さんのおまんこ、ムダ毛処理もなされていて、ほぼパイパン状態、よく見

えます。おまんこが小さい。ビラビラは少し大きめか、クリちゃんが少し顔を

出しています。

おまんこに吸い付き、クリちゃんを舐めます。

「いいわ、気持ちいいわ」

しばらく続けていると、

「逝っちゃいそうよ、逝くよ、逝く」

史子さん逝っちゃいました。史子さんが言ってくれて凄く嬉しかったです。

「もう入れちゃうよ」

史子さん上から挿入。

「あー大きい、凄いねこれ」

史子さんのおまんこも凄いです、小さいのでもちろんきついのですが、中が熱

く、ぬるぬるして、また亀頭に吸い付いてくる感じが凄くて、入れた瞬間、こ

れは持たないなと思いました。

史子さんが動き出すと、更に気持ちよくなります。

「逝っちゃいます」

「もう逝く?」

「はい」

「いいよこのまま出して」

「逝きます、逝く」

そのまま史子さんの中に射精しました。

「中で出しちゃいました」

「大丈夫、今日は。それよりまだ硬くて大きいね」と言いまた動き出しまし

た。

しかし史子さんのおまんこ気持ちよすぎます。

「ダメですまた逝っちゃいそうです」

「いいよ何回でも出しなさい」

「逝くっ」

また逝っちゃいました。

史子さんそのまま続けます。少しして史子さんも

「逝きそうよ、逝くよ」

「僕も」

「逝く、逝く、逝く」

史子さん逝きました。直ぐ後に僕も射精。

「また逝っちゃった卓也君」

「はい」

「凄いね連続で」

「史子さんのおまんこめちゃくちゃ気持ちいいです」

「嬉しいわそんなこと言ってくれて、何回でも逝っていいから今日は」

その後も2回射精し最後はまたアナルと手コキの同時責めで逝かせてくれまし

た。

帰り際

「美奈子さんや信江さんはダメよ、私の所へ来てね、いつでも何回も逝かせて

あげるから」

と言われ、今は史子さんの所へ通っています。

内緒ですが美奈子さんと信江さんにもたまに会って精子を絞り取られていま

す。

この話の続き

母の代わりに行った温泉旅行から帰った後、母の友達、美人で憧れだった「史子さん」とセックスができ、それから数回史子さん家に行ってセックスさせてもらいました。そんな時、その日学校から帰ると史子さんが来ていました。史「こんにちは卓也君」僕「こんにちは」母「今…

-終わり-
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