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【超高評価】予期せぬ新幹線トラブルにより、同行した県立高校の女教師と相部屋で泊まることになった。

投稿:2026-05-28 11:04:23

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はやぶさこまち◆M0BBmUA(東京都/40代)

48歳のオレは、都内の会社に勤めている。業務内容はかなり特殊で、多くの人はこのような会社が存在していることすら知らないだろう。

それこそニッチなので競争相手は極めて少ない。少人数で小規模ながらも会社はそれなりの利益があり、社員の年収もなかなかだ。しかも、依頼主からは喜ばれるのでやりがいがあり、オレはこの仕事がたいへん気に入っている。

あるとき、官庁関係から仕事の依頼があった。東京都に隣接する県の教育機関からだ。依頼の大半は官庁関係なので、決して珍しくない。ほかの社員は立て込んでいて、そのときのオレはたまたま手薄だったので、この依頼を引き受けることにした。

依頼は県の教育機関からだったが、もとは県立高校。後日オレは、県の教育機関の職員と、この県立高校に打ち合わせをするため訪れた。

ふたりは事務員から応接室に通されると、間もなく校長と女教師のYさんが現れた。Yさんは見た目から30代半ばだろうか。ライトグレーのタイトスカートに清潔感のある白いブラウスという出で立ち。髪は背中まで伸びるロングで、軽くウェーブがかかっている。スラっとしたスリムな体型だ。オレは無意識に、タイトスカートから伸びる美脚に目が行ってしまった。

すぐさまソファに腰掛けていたオレは立ち上がって、校長とYさんに挨拶。教育機関の職員は、ふたりとは顔見知りだった。

女教師のYさんは小顔で、やや切れ長の目をしていて整った顔立ち。えらい美人だ。これまでに何度かYさんとはメールでやり取りをしたことがあったが、まさかこんな美人だったとは夢にも思わなかった。しかも教師ということもあり、どこか知的な感じもする。薬指に指輪が輝いていたので、既婚者であるのは間違いない。

応接室ではテーブルをはさんでソファに座り、オレの正面はYさんだった。Yさんは打ち合わせのために資料を作成していて、クリアファイルから取り出して配ると、しっかり閉じていた脚が左右に開き、そこからほんの2秒か3秒ほどだったが、タイトスカートの奥の白いパンティが目に映った。なんでもないただのパンチラにすぎなかったが、オレはたいへんうれしかった。

それからオレは、Yさんから手渡された資料を見ながらも、タイトスカートに注意を向けたが、残念ながら2度目はなかった。

そして後日、オレとYさんのふたりは東北新幹線で青森に行くことが決まった。レンタカーで遠出をするので、もしかすると戻りが遅くなる可能性も考えられる。そのため無理はせず、青森市内で1泊することにした。

朝早く、待ち合わせをした東京駅の新幹線改札口に、キャリーバッグを引きずりながら姿を現したYさんは、オフホワイトのフォーマルスーツ姿だった。タイトスカートから伸びる脚はやっぱり美しい。いったい何人の男子生徒がこの美脚でシコったのだろうか。オレも今夜、そのひとりになってしまうかもしれないと本気で思った。

翌日、2日間にわたる仕事は無事に終了。最後に県庁に寄り、あれこれ力を貸してくれた職員に会ってレンタカーを返却。そして、新青森駅から新幹線に乗るために青森駅に向かった。都内でひとり暮らしをしている自宅に着くのはおそらく22時くらいになるだろう。

オレたちは青森駅の改札に行くと、なんだか様子がおかしい。改札の前には大きな掲示板になにかが書かれていて、キャリーバッグを手にしたご婦人たちが駅員と話していた。なにかトラブルが起こったに違いない。さては人身事故だろうか。

オレは掲示板を確認すると、なんと東北新幹線は連結分離により終日運休とのことだった。連結分離?なんだそれ?新幹線になんらかのトラブルがあったのは確かだが、連結分離とはいったいなんなのだろうか。

すぐさまオレはスマホを手にして調べてみると、秋田新幹線のこまちと、東北新幹線のはやぶさが走行中に連結部分が外れて分離してしまったとのことだった。駅員はそのことを、キャリーバッグを手にしていたご婦人たちに説明をしていた。

終日運休ということは、新幹線で東京に戻れないのは確定だ。そうなると飛行機か。時刻は午後6時。いったいこの時間で青森空港から羽田までのフライトはあるのだろうか。もしあったとしても、新幹線に乗車できなかった人で満席になっている可能性もある。オレはそのことをYさんに話した。

「泊まったホテルに電話してみましょうか?」とYさん。

ふたりはどうにもならないので、東京に戻ることはあきらめて、青森市内でもう1泊することにした。

「そうですね、お願いします」

するとYさんはショルダーバッグからスマホを取り出して電話をかけた。

「そうですか……。では、そこでお願いします」

どこか困った表情をしながら通話をしていたYさん。どうやら部屋は取れたように聞こえたが、なにかあったのだろうか。

「どうかしましたか?」

「あ、はい。部屋は取れたんですけど……」

ホテルに空きは1部屋しかなく、たまたま直前にキャンセルがあり空きができたとのことだった。それに、やはり新幹線が影響しているとのことだった。

「どうしますか?ほかを探してみますか?わたしは構いませんけど」

「いや、せっかくキャンセルがあって部屋の確保ができたので泊まりましょう。それに、きっとほかを探しても空きはなさそうですし」

こうしてオレとYさんは、新幹線の連結分離という前代未聞のトラブルによる緊急事態に、相部屋で泊まることになってしまった。

チェックインを済ませて部屋に入り見渡すと、ツインではなくまさかのダブル。すなわち、大きなベッドがひとつだけということだ。室内にはふたり掛けのソファがある。オレはそのソファで寝るべきなのだろうか。もちろんそうするべきだ。いくらなんでも、薬指に指輪をしている人妻と一緒のベッドで寝るわけにはいかない。

Yさんは部屋に入るなり、スマホを手にして電話をかけていた。話の内容からするとご主人のようだ。どうやら新幹線の連結分離のことを知っていたようで、そのことを話していた。Yさんは同じホテルでもう1泊すると告げていた。

時刻は午後7時を過ぎていて、さすがにお腹が空いてきた。

「あの、よかったら、どこか食べに行きませんか?部屋の心配はないので」

「いいですね、そうしましょう。あ、そういえば、前に青森に来たときに、青森の郷土料理のお店に行ったんです。場所も覚えてます。そこでどうでしょう?」

「はい、そこにしましょう!連れてってください!」

Yさんはニッコリとして、見るからにうれしそうだった。

あのときは、地味に同年代の男性とふたりだったが、青森の郷土料理に東北地方の地酒をたらふく飲んでそれなりに楽しかった。しかもこのホテルに宿泊したので、場所もはっきりと覚えていた。

「Yさんは飲むの好きなんですか?」

「はい、好きです」

Yさんは青森の地酒が気に入ったようで、ふたりは郷土料理と地酒を思う存分味わった。

やがて店は閉店。思いのほか早く閉まってしまった。そこでオレたちは、部屋にはソファとテーブルがあったので、部屋で飲むことにした。

ホテル近くのコンビニに寄り、日本酒はたらふく飲んだので、ワインに加えチーズなどのつまみをカゴに入れた。

「会計しますので、外で待っていてください」

オレはそう言ったが、この外でというのには然るべき理由があった。それはコンドーム。もしあんなことになったら、コンドームがなければダメなんてことはありえる。なにせYさんは人妻だ。オレは店内をうろうろしながら、さり気なくコンドームの場所をチェックしていた。会計を済ますと、手早く着ていたジャケットのポケットに忍ばせた。

ふたりはシャワーを浴びると、ホテルに用意してあった白いガウン姿に。髪をアップにしたYさんは、お色気たっぷり。それに加え、化粧品のような女性特有のニオイもたまらなかった。

そして、ソファに腰掛けて白ワインを飲んでいると、少しずつYさんのガウンの胸もとが開いてきた。間違いなくノーブラだ。

やがて、話題はジンギスカンになり、就業後に先生たちと食べに行っておいしかったとのことだった。

そこでオレは、あのときはひとりだったが、ここ最近出張で北海道を訪れ、夜にジンギスカンをいただき、そこで撮った画像があったのでスマホを手にしてYさんに見せた。

すると、前かがみになったガウンの胸もとはさらに大きく開き、あろうことかオッパイが丸見えに。先端には、ぷっくりとした乳首までも目に映ってしまった。これはたまらない。オレはジンギスカンの画像は数枚しかなかったので、さしておもしろくないが、新千歳空港でいただいたイクラ丼やホタテ焼きなどの画像も見せて無理やり話を引き伸ばし、Yさんのオッパイに釘付けになった。

しかしながら、視線に気づいてしまったようで、Yさんはさっと胸もとを正してしまった。

「あっ!」思わずオレは声が出てしまった。

「見えてました?」胸もとを押さえながらそう言うYさん。

「あ、はい……。しっかり見えてました」オレは正直にそう言うと、Yさんは恥ずかしそうな表情をしながら微笑んだ。どうやらオッパイを見られても、イヤがっているようではなかった。

「そんな、隠さないでくださいよ」

オレはそっと手を伸ばして、ガウンの胸もとをつまみ上げると、またしてもオッパイが丸見えに。

「ダメです、ダ〜メ」そう言いながらも、まったく抵抗しないYさん。

そこでオレはガウンの中に片手を入れて、優しく揉んだ。やわらかいオッパイの感触がたまらない。それでも嫌がる様子は一切見せないYさんだった。

続いてオレは、ガウンを肩からするっと腰まで落とすとオッパイが露出。赤みのかかった小粒な乳首がぷっくりとしている。スリムな体型なのでけっして大きくはないが、形が整っていて、これぞまさに美乳だった。

オレはさらけ出されたオッパイを両手で優しく揉むと、指先でぷっくりとした乳首を刺激した。

「う、う〜ん」乳首に反応するYさん。

ぷにぷにしてやわらかかった乳首は、たちまち指先で刺激を繰り返すと固くなり、一回り大きくなった。そしてオレは、オッパイを揉みながら、乳首を口に含み舐め回した。

「そっち行きましょう」そっちとは、もちろんベッドのことだ。

ダブルの大きなベッドにYさんを仰向けにさせると、引き続きオッパイを揉みながら乳首を舐め回した。オレはYさんの美乳にすっかり魅了されてしまった。

腰のひもをほどいてガウンを広げると、身につけていたパンティはベージュで、フロントには白い花柄が施されていた。なんという魅力的なパンティなのだろう。ため息が出てしまうほどうっとりしてしまった。

オレは、パンティの腰回りに指をかけてゆっくりと足首から抜き取った。オマンコの毛は縦長に整っている。それに、なんといっても太腿から足首までスラっとした脚が言葉を失うほど魅力的。美脚とはまさしくこのことだ。

オマンコのワレメに指先を充てがうとヌルっとしている。Yさんはオッパイ揉まれ、乳首を刺激されている間にオマンコをしっとりと濡らしていた。

脚を広げてM字にすると、オマンコのすべてが丸見え。ワレメの両サイドにも薄っすらと毛が生えている。赤みのかかったビラビラは大きめでたまらなく魅力的。オレは鼻を近づけると、いやらしいオマンコのニオイが悩ましい。そして指先でオマンコを左右に広げて舐め回した。さらに舌でクリトリスを刺激すると、Yさんは上半身をくねくねさせて反応していた。

オレは時間をかけて、適度にクリトリスを刺激しながら、じっくりと先生のオマンコを隅々まで味わった。そしてパンツを手早く脱ぎ捨てオチンチンを露出。すると、顔を近づけて口に含みフェラチオをしてくれた。

オチンチンの根もとまで口に含んで大きく上下に動いたり、先端部分を小刻みに刺激したり、さらには、舌をたくみに使い舐め回したり、Yさんのフェラチオは言葉にならない気持ち良さ。Yさんもオレがしたように、時間をかけてじっくりとオチンチンを舐めてくれた。

「実は持っているんです」

Yさんの口がオチンチンから離れたところでオレはそう言った。Yさんは、持っているって何をと言わんばかりの表情をしていた。

そこでオレは、ジャケットのポケットに忍ばせていた、コンビニで買ったコンドームを手にしてYさんに見せつけた。すると、なんで持っているのというように目を丸くしていた。

「さっき寄ったコンビニで買ったんです」

オレはそう言うとYさんは微笑み、どこか安心したような表情をみせた。あのとき、コンドームを買ったのは正解だったと心底思った。このような人妻とのセックスでコンドームをするのは男のマナーである。

そして、箱から1枚取り出し、さらに包装を破いてコンドームをつまむと、Yさんは興味しんしんにオチンチンを見つめていたのでオレは言った。

「付けてみます?」

「えっ、いいんですか?」

「もちろん、いいですよ。はい、これです」

Yさんは指先でコンドームをつまむと、軽くフェラチオをしてくれた。

それから、オチンチンの先端にコンドームをあてがい、ゆっくりクルクルさせると根もとまで達したので動きが止まった。

「どうですか?」

「いいですね、完璧です」

ニコッとするYさん。このようにして女性にコンドームを付けてもらった経験は今までに一度もない。しかも、こんな美人教師にコンドームを付けてもらったオチンチンは、いつもに増して一回りも二回りも大きくなって大喜びだった。

すかさずオレは、Yさんを仰向けにして先端をオマンコの穴にあてがい、ゆっくり滑り込ませると、やがて根もとまで到達。Yさんのオマンコは、入口から絶妙な締まり具合でたまらない。軽くピストンをしただけなのに、早くもオレはあまりの気持ち良さに夢心地になってしまった。

正常位で少しずつ速度を上げてピストン。とにかく気持ち良いYさんのオマンコ。動きに合わせて美乳が小刻みに揺れていた。

オレはオチンチンを引き抜くとYさんはよつん這いになり、お尻とオマンコをオレに向けて突き出した。オマンコのワレメに加えて、アナルまで丸見えだ。その先には逆三角形になったオッパイ。オチンチンを滑り込ませると、お尻をしっかりとつかんで打ち込んだ。

それにしても、背中から腰までのラインが美しい。美脚に美乳、何もかもが美しい先生のカラダ。

「あ、あっ、あぁぁ〜ん」

正常位では控えめだったが、バックになると声を上げるYさん。バックも絶妙な締まり具合で、言葉にならない気持ち良さ。しばしオレは、我を忘れて打ち込んだ。

続いては、オレは仰向けになりYさんが上になって騎乗位。どことなく恥ずかしそうな仕草をみせるも上になり、オチンチンの先端を穴にあてがい、ぐいっと押し込むようにして根もとまで達した。Yさんは、速度を上げたり緩めたりして、強弱つけながら動いていた。動きに合わせて上下に動くオッパイに、揺れるロングヘアがなんとも魅力的だった。

騎乗位のあとは再びバック。オレは、あまりの気持ち良さに無我夢中で打ち込んだ。

「あっ、あぁぁっ、イク、イクっ!」

どうやらYさんはイクようだ。オレは速度を上げて奥へ奥へと打ち込んだ。

「あぁぁぁぁ!」

ついにYさんは、なおいっそう大きく声を上げると、全身をビクビクさせてイッてしまった。ぐったりして息を整えていたので、オレはひとまず動きを止めた。それからピストンを再開すると、2度目はさして時間はかからなかった。このときのYさんのオマンコは、濡れているどころか、もはやびしょ濡れ状態。お尻や太腿まで広がっていた。

こうしてバックで打ち込んでいると、オレはじわりじわりとイキそうになってきた。先生のオマンコはあまりにも気持ち良いので、いつまでも夢心地を味わっていたいが、さすがに限界が訪れた。このままバックでイクのもさぞかし気持ち良いだろう。ぶつかり合う音を立てて打ち込みながら迷ったが、オレは正常位を選択した。

Yさんを仰向けにさせて正常位。理由は単純に、どうしてももう一度この美乳が触りたかったからだ。それに、切れ長の目がトロンとしている魅力的な顔も見たかった。間髪入れずにピストンを続けるともう限界。気持ち良すぎるオマンコには、どうにも太刀打ちできない。

両手でオッパイを揉みながら、指先で固くなっている乳首を刺激。

「あっ、あぁぁぁっ!」

刺激した乳首に反応するYさん。

「あぁぁ、イキそう!」

「わたしもイクっ!」

Yさんもイクようだ。

「一緒にイキましょう!」

オレは、引き続き乳首を刺激しながら力いっぱい速度を上げて打ち込むと、勢いよく発射。2度3度と繰り返し、余すことなく放出させた。あまりの気持ち良さに、オマンコにオチンチンを挿れたままにして、しばし余韻を味わった。

やがてオチンチンをゆっくり引き抜くと、またしても興味しんしんにコンドームを見つめるYさん。オレはコンドームを外して見せつけた。

「ほら、いっぱい出ました」

Yさんは、うれしそうに微笑んだ。

翌朝、朝食をとっていると、ふと、以前来たときに、男性職員と地物の魚介で作った海鮮丼をお昼に食べたのを思い出した。そこで、スマホに画像が残っているはずなので、オレはスマホを手にしてYさんに見せた。

「お昼にどうです?おいしかったですよ」

「すっごくおいしそう!」目をキラキラさせたYさん。

こうしてオレたちは、お昼にこの海鮮丼をいただいて新幹線に乗ることにした。

部屋に戻りくつろぐふたり。チェックアウトまではまだまだ時間がある。

部屋のカーテンは開けてあり、お日さまの光が射し込みたいへん明るかった。

「あぁぁ、あぁぁぁ〜ん」

明るい陽射しの中でのセックスはどことなく開放があり、ひと味違った気持ち良さだった。Yさんは大きく声を上げながら、またしてもオマンコをびしょ濡れにさせていた。

そしてセックスを終えると、Yさんは全裸のままガウンを羽織って浴室に姿を消した。いっぱい濡らしてしまったオマンコを洗い流していたのだろう。するとオレは、ふとイスに目が行った。

部屋にはソファ以外にもイスが1脚あり、そこに脱がしたブラジャーとパンティ、それに、背もたれには、オフホワイトのタイトスカートやブラウスなどが掛けてあった。

すかさずオレは、ベージュのパンティを手にしてニオイを嗅いだ。たとえようのないオンナのニオイがしてたまらない。さらに、オマンコの部分を指先で撫でてみると、心なしか湿っているように思えた。鼻に密着させて嗅いでみると、濃厚なオマンコのニオイにうっとりしてしまった。

次に、ブラジャーを手にしてタグを確認してみるとワコールで、Yさんの美乳はCカップであることが判明。もちろん鼻を密着させて嗅いでみると、オッパイのニオイがしてたまらなかった。

続いて、魅力的なオフホワイトのタイトスカートだ。オレは顔全体に覆いかぶせ、思い切りニオイを嗅ぎ、露出していたオチンチンにこすりつけた。それからシャワーの音が鳴り止むまで、先生のタイトスカートにオチンチンをこすりつけながら、着用していたパンティのニオイを嗅いだ。

仕事は、いわゆる報告書のようなのを作成して終了。いくつか確認したいことがあったので、メールでやり取りはしたが、これ以来Yさんを目にすることはなかった。

それから、しばらく月日が経過したあるとき、別の教育機関から依頼がありオレが担当した。これはYさんにうってつけの内容であった。この案件を済ませると、さっそくオレは提案として、いくつかの画像を添付してメールを送信すると返信があり、たいへん喜んでいた。

後日、今回は青森ではないが、ふたりは宮崎を訪れた。ホテルはあえてシングルに加えてダブルの部屋を予約。もちろん、Yさんと過ごすためだ。

羽田空港で待ち合わせをして久しぶりに目にしたYさんは、ひとつも変わらぬ美人だった。ここでも、タイトスカートから伸びる美脚に目を奪われてしまったオレ。

そしてふたりは、青森のときと同じように、夜と朝食後のチェックアウトまでに心ゆくまで2回セックス。夜には、先生は仰向けになったオレに背を向けて、背面騎乗位もしていた。お尻とアナルが丸見えで、揺れ動くウェーブのかかったロングヘアがこの上なくいい眺めだった。

なお、このときのYさんが身につけていたパンティは赤。腰回りはひもで、お尻はレースで透けていた。セックスするのを意識してこれにしたのだろうか。たまらなくセクシーで、オレは言葉を失うほどうっとりしてしまった。

-終わり-
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