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体験談(約 6 分で読了)

新入生のムチムチ女子高生その名は雪ちゃん!4 禁欲からの解放H♡パイズリしながらフェラ!?

投稿:2026-05-20 21:02:44

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普通男◆GSUDNjI(10代)
最初の話

あれは、高2の時だ。俺は朝通学が早い男だ。新入生が入学し、2ヶ月ほど立っている。静まり返った朝の教室…エモい!その日何となく、新入生の登校を窓際の席でぼぅっと見ていた。ん?当時俺は視力が良かった。ある1人の女子に目が釘付けになった。ミニスカが流行していた時代だ。新入生…

前回の話

雪ちゃんとHして以降、距離がグッと縮まった気がする。放課後デート。雪ちゃんは食いしん坊だ。あれ食べたい!これ食べたい!とフードコートを練り歩く。最後に訪れたのはパフェ屋さんだった。まだ食うのかよ…雪ちゃん「私デラックスパフェ♡」#ピンク俺「うっぷ…じゃあ俺はミニパフェで……

俺は3年になり、雪ちゃんも2年生。そんな夏の日。

「あと1年しか一緒にいられないのか」

深いタメ息をついた。

雪ちゃん「卒業してもたっくさん遊ぼうね♡」

「おうっ!」

雪ちゃん「今年はたくさん思い出作りましょう!」

「うん!」

雪ちゃん2年になっても成長してねぇwぷぷぷっ

ほんのちょっとだけ…ほんのちょっと大人びたかなw

そうだっ!

「噂で聞いたんだけど…雪ちゃん告られた?」

雪ちゃん「あー。告られたっ!」

「俺聞いてない…」

雪ちゃん「言ってないですもん。彼氏いるから、ちゃんとごめんなさいしましたよ♡」

雪ちゃんの魅力に気付きだしたか…警戒!

「いちよう言ってくれないかなぁ…」

雪ちゃん「なんで?言う必要なくない?先輩と付き合ってる事実は変わらないし。心配なの?w」

「心配だよっ!」

雪ちゃん「わかった。次からは言いますね。そんなにしょっちゅう告白なんてされないと思うけどw」

このロリ分かってねぇなぁ…

あなた…明るくなってから、そのワガママロリボディとのマリアージュで隠れファン多いんだからな!

「そうだっ!夏休み祭り行こうよ!」

見たいのだ浴衣姿♡

雪ちゃん「花火大会♡いくぅ♡」

当日の雪ちゃんの浴衣姿…悶絶級だった。

色っぽくて綺麗で普通に見とれた。

なんかHな気分にならなかった。浴衣姿でエロする気満々だったのに...でも祭りは楽しめた♡

笑顔の雪ちゃん♡屋台を駆け巡る雪ちゃん♡

俺の彼女最強じゃね?

夏休み最後の方。

お互いの親を騙してお泊まりすることに♡

雪ちゃんの提案でその日までは禁欲。

Hの日まではデートはお預け。

最後の公園デートの時。

雪ちゃん「はいっ///」

雪ちゃん急にパンティとブラを外し俺に渡してきた。

「っ!雪さん?」

雪ちゃん「我慢できるようにあげます///」

脱ぎ立てパンティだぁ!真っ白の可愛い下着♡

「あざっす…」

雪ちゃん「いらないなら返してっ///」

絶対やだ!家宝にする!

「でもさぁ。逆効果だと思うよ…むらむらしちゃうじゃん」

雪ちゃん「それでも耐えるのっ!」

雪ちゃんめ俺を追い込みやがって…

雪ちゃんもオナニーとかすんのかなぁ…

とりあえず家に帰り、電気に向かってパンティを広げた♡

可愛いパンティだなぁ♡雪ちゃんの匂いする♡しかも黄色いシミまで♡ヤバい2週間耐えれなくね?

信じてくれた雪ちゃんのためにも耐えて見せる!

耐えた…正確には13日間。パンティを貰った日はオナニーしちゃいました。雪ちゃんには内緒。

そうだ...雪ちゃんは困ったさん。禁欲中の俺に胸元の写メや太ももの写メを文字を入力しないで送りつけて来やがったんだ。つどつどありがとう♡って返信はしてたが。♡マークのみの返信…

なんか腹が立って雪ちゃん同様にチンポの写メを送りつけてみたw…しかと…だった…

約束の日。

なんか久しぶりに会った気がする…

雪ちゃんタドタド…俺も緊張しちゃう…

雪ちゃんの手を握る。

「行こっか…」

雪ちゃん「…ウン…」

ラブホテルへ。

「シャワーどうする?一緒に浴びる?wなんてね」

雪ちゃん「一緒に浴びる…」

マジか…

脱ぎ脱ぎ…久しぶりだとハズイ…

ぎゅう♡

浴室に行く前に全裸はぐ♡

まずは頭を洗う。

雪ちゃんボディソープを身体に塗り塗り。

ぴたぁ…♡

雪ちゃんが身体で俺を洗ってくれた♡

俺にもたれる体勢で湯船の中でちょこんっと座る。

おっぱい、ぷかぷか浮いてる♡

抱きしめてぇ

くるんっ♡と向きを変え対面になりだした。

雪ちゃん「こっちがいい…///」

めっちゃ恥ずかしがってる…こっちまで恥ずかしくなるわ…

言葉を交わさずお互いに身を預けた。

ぎゅう~♡もちもちの雪ちゃんの生肌♡

「あがろっか?」

雪ちゃん「ウン…」

そしてベッドの上でもハグした。

雪ちゃん「…すき?♡」

囁く雪ちゃん

「…すきっ!」

雪ちゃん「…///」

雪ちゃんはHの雰囲気作りが上手な子♡

公園とかでケタケタおしゃべりしていても、急にトロ顔になるときがある。トロ顔になったらキスしたり手マンしたりする事も。

俺は雪ちゃんを我慢しすぎて爆発しそうだ。

「…雪ちゃん…先、言っとくけど…優しくできないかも…」

雪ちゃん「…うん...///」

抱き寄せ深いキスをした。

キスをしながらたわわな実りを揉みし抱いた。

耳や首筋にもキスをたくさんしたし、首筋と乳房にはキスマークも付けた…

雪ちゃんの全身を舐め倒した。

雪ちゃん「はぁはぁ///っ♡」

脇やアナル、ヘソや足の指、膝の裏。雪ちゃんの肌色部分はすべて愛撫した。

身体をくねらせてはいるが俺の執拗なリップを拒否ることはしない…

雪ちゃん「はぁはぁ…♡」

無言で攻守交代…

雪ちゃんも舐めてくれる…俺は激しい感じで舐めたが…雪ちゃんは甘くゆっくり舐めてくれる...

どんどん雪ちゃんに侵食される俺の身体…

唾液でぬるぬるになっていく。

雪ちゃんまさかの俺のアナルまで舐めだした。

抵抗してあげたかった…だが雪ちゃんのHな表情に抵抗できなった…

無理してる感じもしない…俺は雪ちゃんまみれになった...

今日の雪ちゃん…フェラもH…優しいフェラ…

俺も優しいクンニでお返しする。

舐め合いっ子しながら性器を愛し合った。

そうっ…愛だ…俺雪ちゃんを愛してるんだ…

言葉を交わさないH…

雪ちゃんの胸に導かれるチンポ。

パイズリも凄い優しい…

口をもぐもぐする雪ちゃん…

とろぅ♡と鬼頭を包む生暖かな生唾。

雪ちゃん「ペロペロ♡ペロペロ♡」

凄い挟みながら先っぽペロペロしてくれる。

雪ちゃん「…ペロペロ…はぁむ♡じゅぷぷ♡」

鬼頭が雪ちゃんの唇に包まれた!

パイズリフェラってやつだ…

チンポの根元から先まで雪ちゃんに包まれてる…

「…っ…雪ちゃん…きもちい…」

耐える…多分出しても雪ちゃんは怒らないだろう…でも今日の1発目は雪ちゃんの中で果てたい…

なんとか耐えきった…

いつもならこの辺りでカエルポーズするんだが今日の雪ちゃんは違う…

俺の上に股がる…チンポの真上に雪ちゃんのマンコ…マンコから垂れる汁がチンポに垂れてくる…

雪ちゃん「…このまま…したい…お薬あるから…」

生…俺もしたい…

チンポを優しく掴むと鬼頭をマンコにくちゅくちゅ擦り出す雪ちゃん…

そして…ゆっくり腰を落としていく…

ぬちゅっ…ぬちゅ…ぬぷぷぷぷぅ~♡

「っ…」

暖かい…雪ちゃんの温もり…根元までずっぽり入っている…中のヒダ?が絡みつく…

雪ちゃん「んっ♡あっ♡」

今度はゆっくり入り口付近まで腰をあげる。

ぬろろろぅ~♡

チンポに絡まる白濁のマンコ汁…糸も引いてる…雪ちゃんが絡まってる…

がに股のHなポーズの雪ちゃん…君には気合わない卑猥な体勢…

雪ちゃんの濃厚な騎乗位!

挿入部も良く見える…目の前にあるたわわな実り…それに可愛い顔…

ぎこちない騎乗位だが愛がいっぱい…

上下の動きがだんだん早くなる…

ぷりんぷりんのお尻がぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぶつかってくる。

雪ちゃん「んっ♡あっ♡」

自分を支えるためか俺の腹部に両手を着くと腕でたわわな実りをぎゅっと寄せる。

雪ちゃんの額からの汗がポタポタ落ちてくる…全身からも玉の汗がにじみ出している…

顔は真っ赤…きっと上下の揺れで弾むおっぱいが恥ずかしいのだろう…腕でぎゅうぎゅうに締め付けて動かないようにしているんだ…

俺は雪ちゃんの動きに合わせ腰を突き上げたかった…でも頑張る雪ちゃんに身を預ける…

雪ちゃん「んっ♡あっ♡はぁはぁ…」

びくんびくんしながら頑張ってくれる雪ちゃん…支える手に力が入らなくなったのか?俺に倒れ込む…雪ちゃんの全身が密着する…倒れこんだ雪ちゃんの顔が真横にある。耳元で聞こえる甘く切ない雪ちゃんの喘ぎ声と吐息…

雪ちゃんのとろけるキスを受けながら腰の動きはさらに加速…

「んっ…んん」

雪ちゃん「んんんんんぅ」

びくんっ♡びくんっ♡

雪ちゃんの中が急に締まる。

その衝撃で俺の息子は限界を向かえた…

どっぴゅぴゅう~びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる…ドクドクドクドク…

たまった精液が放出された…

「…あっ…ご…ごめん…」

雪ちゃん「はぁはぁ…はぁはぁ…」

今度は俺が雪ちゃんのために…

カエルポーズ雪ちゃん。マンコから俺と雪ちゃんの愛液が流れてる…

雪ちゃんのしてくれたようにマンコの中を優しくピストン…

雪ちゃん「ああ♡しぇんぱい…♡」

両手を広げる雪ちゃん...

雪ちゃんを抱きしめて唇を奪いながら加速させる…

だいしゅきホールドされながら…

びゅるびゅるびゅるびゅる…

雪ちゃんから離れられなくなった…2回も出したのにまだギンギン…

俺と雪ちゃんはずっと正面から抱き合いキスをしながら、正常位、対面座位、騎乗位、と体勢を何度も変え何度何度も身体をぶつけ愛し合った。

どのくらいこうしていただろうか?対面座位の時に3度目の射精…

ゆっくり抜いた…

ギンギン…ギンギン…俺の息子は限界なのに勃起し続けている…

そんな姿を見た雪ちゃん…

仰向けで胸を寄せ俺を見る。

アイコンタクトだ。俺と雪ちゃんの付き合いは長い…雪ちゃんの意図がわかる。

「重くない?♡」

俺は馬乗りに雪ちゃんに股がった。

雪ちゃん「平気です♡」

ずりゅずりゅ…雪ちゃんの胸へチンポを押し込んだ…腰を振ると鬼頭が谷間からぴょこぴょこ顔を出し入れする。

雪ちゃんは舌を伸ばし顔出した瞬間の先端を舐めてくれる。

興奮が止まない俺はさらに押し込む。

雪ちゃん「はぁ~む♡じゅぷぷ♡じゅぷぷ♡」

待ち構えてました。と言わんばかりに鬼頭をキャッチ…そのまま雪ちゃんの口とおっぱいで絞られながら口内に残液を発射した。

最後の1滴まで胸と口で吸い付くされる。

ごくんっ♡喉をならし、あー♡と口をあける。

ちゃんと飲んだ事を確認してください♡と言わんばかりに…

シーツは2人の体液でびしょびしょだった。

雪ちゃんと抱きしあいHの余韻に浸りながら眠った...

雪ちゃんとこんなに濃厚なHは初めてした…

その後、恥ずかしさでちょっと気まずくなったが…すぐに元通り♡

俺と雪ちゃんの関係はさらに深まった♡

この話の続き

まだ残暑が残る秋。雪ちゃん「いやぁ。今日もあついですぅ」#ピンクハンカチで額からの汗を拭う雪ちゃん…染みた脇汗…俺は気付いてしまった…汗フェチ…どうも雪ちゃんの汗かき姿を見るとむらむらする。おそらく雪ちゃんは気付いてると思う。雪ちゃんが体育のある日は身体求めちゃってた…

-終わり-
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