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体験談(約 9 分で読了)

弟をイジメている奴を身体で懲らしめたJKギャル姉(1/2ページ目)

投稿:2025-05-02 18:58:51

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リナ◆NSQHVYY

※この話には「SM・調教」「仕返し・復讐」「脅迫・脅し」「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

もう15年くらい前のことです。

私(リナ)が高2、弟(リク)が中2の時の話になります。

私は当時、自他ともに認める遊び人?でした。

中2で初体験をして以降、セックスにハマり、彼氏以外と寝ることも少なくなかったです。

周りの友達は女も男もヤンチャな子ばかりで、私も高校入学後にギャル化して破天荒な青春時代を過ごしていました。

そんな私とは対照的に、弟はかなり大人しく真面目な性格。

友達も少なくて中学入学後からイジメにもあっていたみたい。

時にはカツアゲされることもあったようで、過酷な中学時代を過ごしてたらしい。

私がそれを知ったのは弟が中2の頃。

ある日、急にリクがお金を貸してくれと言うので、何事かと思い理由を聞くもフワッとした答えしか返ってこない。

違和感を感じつつも、明確な理由もなしにお金なんて貸せないから断った。

その後、リクは親に借りたようだけど、しばらくするとまたリクが私にお金を要求してきた。

再び断って、今度はしつこく理由を聞いてみたら、「友達に金を要求されている」と白状しました。

私はイラっとしてそいつが誰なのか聞いたところ、ツカサという同級生の男子とのこと。

「懲らしめてあげないと…」と思い私はツカサを家に呼ぶようにリクに言いました。

しかし、しばらく経ってもツカサはウチに来ません。

「ねえ、ツカサに言ったの?」

リク「いや…誘いずらいよ…」

「じゃあ私が仲間連れて殴り込みに行こうか?」

リク「いや待ってよ…分かったよ…誘ってみるよ…」

次の日の夜、リクから「土曜日、ツカサくるよ」と伝えられました。

ようやく来るか……私はツカサが来るのを心待ちにしていました。

さぁ、どうやって懲らしめてあげようか……

そして当日。

私は朝、念の為にシャワーを浴び制服に着替えて自分の部屋でツカサが来るのを待っていた。

ガチャ……

弟がツカサを引き連れウチに入って来た。

そのまま2人は自分の部屋に入って行ったようだ。

私は部屋を出て弟の部屋の扉を開ける。

ツカサ「ん?あぁ、こんちわ。…お前の姉ちゃん?」

ツカサは、中2にしては背が180cmくらいあって大柄な子だった。

体格もぽっちゃりしてるのか筋肉なのか分からないけど、なんとなく厚みがある感じ?

ヘアスタイルは短髪で、目はくりっとしているものの、細眉のせいか人相はあまり良くない。

「ねえ、2人ともちょっとこっち来て」

2人を私の部屋に呼びつける。

「そこ、座って」

私はベッドに座り、2人を床に座らせた。

ツカサは何かを察したのか、少し気まずそうな様子をみせている。

「あのさぁ…君、リクの事、イジメてんだろ?」

ツカサ「え、いや…イジメてるつもりはないっすけど……」

「ふーん…リク、本当に仲良くしてんの?」

リク「え…まぁ…うん……」

「はぁ……じゃあさ、なんでリクに金せびってんの?」

ツカサ「いや、もちろん返すつもりっすよ!」

「本当かよ……つか、ぶっちゃけリクの事イジメてるよね?」

ツカサ「いやイジメてないっす、マジで。なぁ?!」

ツカサはリクに問いかけるように返事をする。

でもリクは困っているかのように「うん…」と反応した。

でもリクは以前に私の事情聴取に対して「イジメられている。あいつらと絡むのイヤだ」と言っていた。

私はそれを踏まえて、ツカサに「まぁ、そのつもりがなくても、リクにとってはイジメと感じてんだから、相手の気持ちよく考えて接して?」と忠告した。

ツカサは頷きはしたが、なんとなく不貞腐れている雰囲気を醸し出している。

この場できちんと納得してくれれば良いのだけど、もしそうでないなら逆恨みで余計にイジメがエスカレートする可能性があると感じた。

「何?なんか腑に落ちてなさそうじゃん…」

私はベッドから立ち上がり、ツカサの目の前でヤンキー座りをして見せた。

するとツカサは一瞬、目をクッと見開きドキッとした表情を見せた。

それもそのはず。

私はミニスカでヤンキー座りしている。

ツカサには私のパンツが丸見えなハズだ。

言葉で納得出来ないのなら、私は行動でツカサを納得させるつもりだ。

「イジメられてる側がどんな気持ちか分かんないんでしょ…」

ツカサ「はい…分かんないっすね…」

尚も不貞腐れた言い方をするツカサ。

私の堪忍袋の緒が切れた。

「そう……じゃあ、私が今から君のことイジメて教えてあげるよ…」

私はツカサを床に押し倒した。

ツカサも抵抗して起き上がろうとしている。

私はそんなツカサの腰の辺りに乗って騎乗位のごとく腰を前後に振った。

ツカサ「ちょっと、やめっ…」

リク「姉ちゃん!何してんの!?」

リクも当然ながら驚き、私をツカサから引き離そうとする。

私は「うるさいっ!お前も見とけ!」とリクを一喝し腰を振り続ける。

次第にツカサのペニスが硬くなってきたのを感じる。

ツカサは恥ずかいのか、慌てて状態を起こそうとしているが、私はツカサの肩を抑えて制止する。

「ほらぁ…硬くなって来たよぉ?」

ツカサ「ちょっ…勘弁して下さい…」

リク「姉ちゃん、マジで止めてってば!」

2人がグダグダうるさいので、私はワイシャツを脱ぎ、そしてブラを外し上半身裸になった。

「どお?おっぱい…触ってみる?(笑)」

リク「姉ちゃん!何してんだよ!」

リクは言葉ではそう言いつつも、先程のようにツカサから私を引き離そうとはせず突っ立っている。

ツカサのペニスも凄く硬くなってきている。

ツカサ「リク……どっか行ってくれ…頼む」

リク「え、うん……」

「リク!あんたがいないと意味ないの!……ツカサくーん?恥ずかいの?良いじゃん……お姉さんとエッチなことしようよ……」

リク「姉ちゃん!」

ツカサ「くぅッ…リク…マジでどっか行っててくれ!」

「ダーメっ、そこにいて!」

リクは私の言葉を無視し戸惑いながらも部屋から出て行ってしまった。

「あーあ…リクがいたほうがイジメ甲斐あったのに……で?リクいなくなったけど、良いの?襲っちゃって?」

ツカサ「………」

ツカサは何も言わなかったが、抵抗もしなくなった。

私はツカサの手を掴み私の胸へと持ってきて触らせた。

「ツカサくん…童貞?」

ツカサ「いや…」

「そう…じゃあ…どうやるかわかるよね?♡」

ツカサ「え…?」

私はここ最近ずっと思っていた。

私のセックスの相手は基本的に同級生か先輩。

いつも相手にリードされ、されるがまま。

なので、たまには年下くんを犯してみたいなって。

リクがイジメられていると知って、最初からツカサをお仕置きするつもりだった。

私はツカサのズボンを脱がそうと、一旦ツカサの身体から降りる。

そしてズボンのウエストとパンツをいっぺんに掴んだ。

ツカサは上体を起こして私の手を掴んだ。

「何?恥ずかいの?自分で脱ぐ?」

ツカサ「いや……」

私はツカサの隙を突いてズボンをめくった。

ペロンと勃起したペニスが真上を向いている。

ツカサ「ちょっと……」

「おっきいじゃん……こんなの挿ったらどうなっちゃうんだろう……♡」

ツカサは大柄なだけあり、ペニスも高校生並に大きかった。

私は間髪入れずにツカサのペニスを咥えた。

ぢゅるぢゅるる…ちゅぽちゅぽ…

ツカサ「ううっ…はうぅっ……」

ツカサは童貞ではないと言っていたけど、まだそんなに経験はないのでしょう。

結構感度が良くてイジメ甲斐があります。

ツカサ「ヤバい…ヤバいっす…気持ち良いっ」

ぢゅるるぢゅるるぢゅるる……

ツカサ「うぅ…出ちゃうかも…」

ちゅぱっ

「えー?もう出ちゃうのぉ?これから、オマンコに挿れるんだよ?耐えらそう?♡」

ツカサ「わかんないっす……」

「もうっ…じゃあ1回出しちゃおうか♡」

私は再びツカサのペニスを咥え舐め回した。

ぢゅっぷぢゅっぷぢゅっぷ…

ツカサ「あっ出るっ…」

ドピュンドピュンドピュン…ドクン…ドクン…

ツカサの精子が口いっぱいに広がる。

それを何とか飲み込み、飲み物で口を濯いだ。

ツカサ「すいません…出ちゃったっす…」

「ふふふ…たっくさん出たね?気持ちよかった?」

ツカサ「はい…かなり…」

「そっか……じゃあ、今度はお姉さんのコト、気持ちよくしてもらおうかなぁ……」

私はツカサをベッドの上で仰向けに寝かせた。

そしてツカサの顔に跨る。

「はーい…舐めてみて?」

ツカサは戸惑いつつもペロペロと私のアソコを舐めている。

「ああんっ…気持ち良いっ…ツカサくん…上手っ…」

正直、ツカサは慣れておらずあまり気持ち良かったわけではないが、興奮させる為に演技した。

しばらく舐めさせていると、再びツカサのペニスが大きくなり始めていた。

私はツカサ君から降り、正座をする。

そして、ツカサの頭を抱えて持ち上げ、乳首を顔に押しつけた。

ツカサ「お姉さん、何カップっすか?」

「秘密…(笑)」

ツカサ「Dくらいっすか?E?」

「さぁ?」

私がはぐらかすと、ツカサは諦めて乳首を舐め始めた。

「やんっ……んっ……ッッ」

ツカサは手でもう片方の胸を揉んでいる。

ツカサのペニスは完全に勃起していた。

それを私は握りしごいた。

だいぶペニスも硬くなってきたので、私はツカサを再び仰向けで寝かせた。

コンドームを取り出し、ツカサのペニスに装着。

ツカサ「俺が動きたいっす…」

そう言って起き上がり、私を押し倒そうとした。

「だーめっ…私が気持ちよくしてあげる…♡」

再び私はツカサを仰向けに寝かせる。

そして、ツカサに跨りゆっくりとペニスを挿れてゆく。

「ッッッ……挿った…♡」

ツカサのペニスは私の奥に突き当たっていて気持ちが良い。

さっきまで不貞腐れた顔をしていたツカサの表情はとろけていて、なんだか可愛く思えた。

私はツカサの頭をそっと撫でて、腰を前後に振った。

「やんっ…凄い…ツカサくんのおちんちん…奥当たってる…ああん…」

ツカサは私の胸に両手を添えながら私の顔を見つめている。

私も目を細め感じながらもツカサを見つめ返す。

ツカサ「やばい…この動き…エロいし気持ち良い…はぁ…はぁ…」

「はぁ…はぁ…あん…あっ…あっ…はぁはぁ…気持ち良いっ」

体力が尽きかけるも、私はツカサをイカせる為になんとか腰を振る。

「はぁ…はぁ…気持ち良い…はあんっ…あん…」

ツカサ「…代わりましょうか?」

「だめ…もうちょっと…はぁはぁ…」

すると、ツカサはヒョイッと上体を起こし、私を押し倒そうとした。

「いやぁっ…だめ…はぁ…はぁ…私がイカせるんだから…」

しかし体格に勝るツカサにあっけなく押し倒され、立場を逆転させられてしまう。

「もーぉっ……」

ツカサ「俺もお姉さんを気持ちよくさせたいっす…」

ニヤッとしながらツカサはそう言った。

そして、ツカサは激しく腰を振る。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ

「……ッッ…んっ……あっ……あんっあんっあんっ凄いっ!」

ツカサ「はぁはぁ…気持ち良いッ…」

「私もぉッ…あああっあんんんッ…ダメっ…イキそう…」

ツカサ「うううっ出そうっ…出るっ…」

「うんっ出してぇえ…やんっ…」

ドピュンドピュンドピュン…ドピュン…ドピュン…

ツカサはバタンと私の身体の上に倒れ込んだ。

ツカサ「はぁ…はぁ…はぁ…気持ちよかったっす…」

「うん……私も…はぁはぁ…」

ツカサはゆっくりとペニスを抜く。

コンドームの先端は精子でパンパンになっていた。

「すごい…2回目なのにたくさん出たね…」

ツカサ「へへ……気持ちよかったんで…」

無邪気な笑顔でツカサは答えた。

「あ、そうそう。もうリクの事はイジメないでよね?」

ツカサ「あぁ…はい……お姉さんがまたエッチしてくれるなら…」

「ははは…それはどうか分からないけど……もしまたイジメたら……」

ツカサ「え?またお姉さんが俺のコトはイジメてくれるんすか?」

「ううん?……手塚くんとか石田くんにヤキ入れてもらうから…(笑)」

ツカサ「え?知り合いなんすか?」

手塚くんと石田くんは、私の高校の先輩で、ツカサの小学校の卒業生でもある。

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