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【評価が高め】合宿中の後輩と女子トイレでまさかの再会

投稿:2024-03-30 05:12:01

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ロリすき◆EoJCGA

俺が高2の夏休みの時の話。

中学3年になった後輩から水泳部の夏合宿に遊びに来てほしいと連絡があり、2日目の午後からなら行けそうだったので合宿場(母校)に行くことにした。

中学卒業後、一度も部活に遊びに行かなかったので久しぶりのプール・練習風景を見ていると当時は、もう泳ぎたくないと思っていたが泳ぎたくなっていたのと、後輩女子の塩素でクタクタになった競泳水着姿は透けていてエロい目で見てしまっていた。

午後の練習も終わり、後輩たちは休憩と夕食を食べている間に俺含めOB達は久しぶりにプールに入り軽く泳いだ後、宿舎(学校の教室に布団を敷くだけ3階が男子4階が女子に分かれていた)の男子が寝泊まりしている3階へと行き、くだらない話で盛り上がっていた。

俺は、きっとこれが学校に来れるのは最後であろうと思い1人で、色々とあった思い出の場所へ行くことにした。

3年のときの教室、男子トイレの個室に女子が居てびっくりしたところ、音楽室、図書室、そして、当時お気に入りの場所でもあった人があまり来ないトイレである。

合宿中にムラムラがおさまらずにオナニーしまくった女子トイレの個室でもあった。

俺は最後にもう1度、個室に入り誰かが来たらどうしようと思いながらするスリルあるオナニー射精がしたくなり、周りをキョロキョロ見て誰も居ないのを確認した後に女子トイレ個室に入り、ゆっくりとジャージズボンとパンツを膝まで下ろした。

まだ半立ちぐらいのチンポをゆっくり時間をかけてフル勃起にしていく。

目を閉じて、冷たい目つきだった絵理香や学年トップアイドルだった美恵や塩素で薄くなった水着を着ていた後輩女子を思い出しながらゆっくり竿を握り上下に動かしていった。

女子トイレの個室でやっているというスリルが強く我慢汁が溢れ出しクチャクチャとエロい音がトイレに響き1人興奮している時だった。

廊下を歩く1人の足音が聞こえた。

足音は徐々に近くなって来たのがわかり、俺は息を止めチンポをシコシコするのもやめた。

すると俺のいる個室の隣りのドアが開いた音がした。

俺は、これをチャンスと考えるか何もせずに出て行くまで静かにしているかを考えていた。

隣りの個室から水が流れる音もせず全く出て行く気配がない…幽霊?とも思ったその時だった。

隣りの個室から小さな声で「ぅうあぁぁ…だぁぁめぇぇ…ぐぁああぁ…ぁぁ」と聞こえた。

俺の頭の中では、えぇ誰?この声はもしかしたらオナニーしてるのか?と色々と考えた結果、学校のトイレでセックス出来るのではないかと思いチンポをゆっくりシゴキはじめた。

我慢汁が溢れて先っぽが濡れていて、手を動かす度にクチャクチャといやらしい音を立てながら息も上がってきた。

「ぇぇ…となり誰かいるの…?」と聞き覚えのある声が聞こえてた。

「えぇ…もしかして…橋本?」

橋本とは、2つ下の後輩女子で今年3年生。スイミングスクールで一緒だったので彼女が小学生だったときから知っていた。

胸とお尻は小さく小柄でポニーテールが似合い童顔で目がクリクリしていて性格も良く可愛い後輩。

「えぇ…なんで?先輩?何でここにいるんですか?」

「もう学校に入ることないと思ったから、当時合宿中にムラムラして寝れない時にスッキリしていたトイレで最後にスッキリしょうと思って…」

「ここ女子トイレですよ…!」

「知ってる!女子トイレだから興奮していっぱい出せるんだよ!」

「いやぁあ!聞きたくない!」

「橋本だって…1人で何やってたんだよ?可愛い声聞こえたけど…」

「…知らないです」

「よかったら…一緒に気持ちいいことしない?最後の思い出作りとして…」

「いやぁ!いやぁ!無理出来ない!」

「…今この状況もしかして夢なのかな?」

「…そうですね…きっと夢ですよ!夢でも先輩の顔もう見れない…」

「もしそうだったら最後に俺も橋本の顔しっかり見ておきたい!好きだったし…!」

「えぇ…この状況で告白ですか?」

「だって夢だろ?」

「…夢じゃなくていいですよ…先輩には小学生の時からお世話になってるし…私も好きか嫌いかで言ったら好きだったし…」

「俺が卒業する時に告白とも考えていたけど橋本だって好きなやついるだろうな…と思って諦めた…」

トイレな個室の薄い壁を挟んで橋本と話をしているうちにチンポは力が抜けて小さくなっていったが1発出さないと気が済まない気持ちには変わりはなかった。

「そうだったんですね…先輩が引退した後、全く部活に遊びにきてくれないし嫌われたと思ってました…」

「嫌いになんかなってない…また好きになったら橋本と同じ年の男子に悪いだろう…」

「悪くなんてない!」

「橋本…部屋戻らなくていいの?」

「この薄い壁1枚挟んだ状態で一緒にスッキリするまでやりたい気持ちなんだけど…」

「うん…良かったら先輩…私のところきてください…」

「いいの?」

「はい…お互いにお触りなしだったら…恥ずかしいけど…」

「わかった」

俺は個室の鍵を開けて、橋本のいる個室のドアをノックして狭い和式便器があるスペースで橋本と一緒になった。

橋本は少し目をウルウルさせていた。

「橋本大丈夫?目が…」

「大丈夫です!泣いてなんかない!」

「キスしていい?」

「うん…わたしのファーストキス先輩にあげます…」

ゆっくり唇と唇を合わせるだけのキスだったが橋本との初キスは興奮したというよりすごく嬉しかった。

「はじめてキスしちゃった…」

「トイレの個室で…橋本のファーストキスいただいた…橋本…大好きだ…」

「先輩…私も…」

その後、何度もキスをしているうちに舌を絡ませながらお互い気持ち良くなったところで、俺はズボンとパンツの中に手を入れ膨らんできたチンポを握りシコシコと手を動かす。

橋本も同じでジャージズボンの中に手を入れオマンコを触っている様子だった。

2人の息は荒々しくなっていく中、俺はゆっくりとズボンとパンツを膝まで下げた。

「男のアレはじめてみたけど…先輩の噂通り大きい…」

「これで、橋本と繋がって俺の女にしたい…」

「いやあ!トイレではやらない!…私もパンツ濡れて気持ち悪くなってきたから少し脱ぎますね…」と橋本もジャージズボンと紺色のブルマとシマシマのボーダーパンツを膝まで下げた。

俺は橋本のお股を見ると太ももは日焼けしているのに対してお股は日焼けしていない白い綺麗な肌でパイパンのぷっくりとした割れ目を見て興奮した。

「先輩あんまりジロジロ見ないでください!恥ずかしぃ…」

キスをしながらもお互い自分の片手で性器を触り仲間には見せられない顔をしながら気持ち良くなっていた。

「ねぇ…先輩、少しだけそれ触っていいですか…」

「いいよ!触ってほしい」

「すごい…かたい…」

橋本は俺の勃起したチンポの竿を力いっぱい握り上下に動かした。

「やばい…橋本の手で気持ち良くなってる…はぁはぁはぁあ」

「先輩可愛い…私にされて気持ちいい?」

「すごくいい…俺も花梨の触りたい!」

「花梨って言ってくれた嬉しい…触って…」

俺はゆっくりと花梨のお股に手を伸ばすとすでに濡れていて、割れ目をグリグリと円を描く様に触っていく。

「花梨のすごい濡れてる…可愛い…」

「プールの水が残ってるだけですよ…気持ち良くて濡れてるんじゃないですからね…ぐぅううう…はああああ…自分でするより気持ちいぃい…」

「花梨少しだけ挿れていいかな…」

「少しだけなら…」

花梨のジャージブルマパンツを完全に脱がしお尻を自分の方に向けて、俺は膝を曲げて花梨のアソコにチンポを擦りつけた。

「先輩…やっぱり怖い…」

「少しだけだから…」

俺の頭は完全に花梨とのセックスの事しか考えられずゆっくりと割れ目の中に押し込んでいくと花梨はお尻に力を入れ先っぽのみだったが暖かく先っぽがとろける感じがした。

「痛ぃい!先輩無理…ごめんなさい…私怖くてまだ出来ない…」

「大丈夫…謝らないでいいよ!ちゃんとしたところで今度やろう…」

「はい!…私そろそろ戻らないと…でも…先輩…私の頭真っ白になるぐらい気持ち良くしてください…」

「いいよ…俺のも握って…」

「ぐぅううう…あああああぁ…気持ちいぃです…先輩…私も大好き…うぅぅぅうああ!」

「クチョクチョクチョクチョクチョクチョ」

「はぁはぁはぁ…花梨の手気持ちいいよ…花梨にいっぱい出してあげるな…」

「出してほしい…赤ちゃんが出来るぐらいいっぱい出してほしい…先輩私…だぁぁぁぁめぇぇぇいぐぅううう」

「俺も出る…うううあああああ!」

花梨のお腹と白いシャツに俺の精子が飛びまくった。

「はぁはぁはぁはぁ…こんなのはじめて…はぁはぁ」

「花梨ごめん…シャツ汚しちゃった…」

「着替えあるから大丈夫です…けどちょっと私部屋戻って帰ってくるまでいてください!」

「いいけど…」

花梨はジャージズボンとパンツとブルマを穿き個室から出て早歩きで部屋(教室)に戻っていった。

5分ぐらいしたところで息を切らした花梨が帰ってきた。

そして、俺にさっきまで着てた白いシャツを渡してきた。

「多分ですけど…男性のあの匂い部屋に置いてあると誰かにバレそうなので持って帰ってください…あと、明日も必ずきてください!待ってます!では失礼します」

俺は花梨とセックスをしたくて仕方なくなった瞬間だった。

-終わり-
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